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<title>親子でＨａｐｐｙ♪子育てセラピー</title>
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<description>親が幸せなら、子どもも幸せ。子どもが幸せなら、親も幸せ。だから、親子でＨａｐｐｙがイチバン☆</description>
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<title>エール</title>
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     １２０％ＨＡＰＰＹで元気な自分から １２０％落ち込んで元気のないあの人へ     どんな言葉をかけてあげたいですか！？    あなたがかけてあげたい言葉教えてください♪ 
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<dc:date>2010-05-17T06:00:00+09:00</dc:date>
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<title>怒るのは</title>
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「好き」だから「怒る」どうでもいい存在だったら、あんなにエネルギーを使ってまで、イライラしたり、怒ったりはしないはず。イライラしても怒ってもカッとなっても大丈夫♪そこに愛があれば、想いは必ず伝わります◆◆あとがき◆◆なかなか言うことを聞いてくれなくて全然宿題もやってくれなくてことあるごとに文句ばっかり言うそんな生徒と、こないだ喧嘩しちゃいました。数日後、お母さまに電話したら…「勉強しないくせに、辞めるのはイヤだって言うんです」「プールの時はおなかが痛くなっても、　教室の時はそんなことはないんです
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<dc:date>2010-03-22T00:24:41+09:00</dc:date>
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<title>愛</title>
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「今日は違う！！」前回の教室で、ちょっと褒めたら、すごくやる気を出してくれたので、今日も…と思って褒めたら、そんな言葉が返ってきました。褒めることでやる気が出る。そう思って褒めてみましたが、子どもの立場からすれば、日によって違うみたいです（笑）子育ては褒めることが大事甘やかさずに、厳しく躾けることが大事小さい頃はしっかり抱きしめてあげて抱きグセはつけるな子育てに関する本にはいろいろなことが書かれています。しかし実際には、同じように接しても、子どもからはいろいろな反応が返ってきます。子どもによって
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<dc:date>2010-03-22T00:23:41+09:00</dc:date>
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<title>子どもの観方</title>
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金曜日のメルマガの続きです。同じ問題に対して、それぞれの反応を見せた３人の子ども。Ａ君の答え１─＝０．５２１─＝０．２５４３─＝０．７５４Ｂ君の答え１─＝１．２２１─＝１．４４３─＝３．４４Ｃ君の答え１─＝２１─＝４３─＝４２組に分けるとすれば、あなたはどんな風に分けますか！？その理由も含めて教えてください。と、いうことでした。コメントをいただいた、mimiさん、これちゃん。そして、考えてくださった方、ありがとうございます！！！どう分けるかと言うと・・・Ａ君は正解！！○（マル）！！！Ｂ君とＣ君は
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<dc:date>2010-03-15T00:21:22+09:00</dc:date>
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<title>あり得る</title>
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教室をしていると、子どもたちがいろんな話をしてくれます。「今日、遠足で○○公園に行った！！」「お弁当は大好きな○○だった」「先生これあげる！！」そう言って、お土産のドングリをくれる子ども。「先生プレゼント！！」そう言って、教室に来るなり、思いっきりたんぽぽのわた毛を吹いた子もいました（苦笑）小さな子の他愛無い話は、思わず笑顔になってしまうほんわかしたものが多いのですが、これが高学年や中高生になってくると、少し中身も変わってきます。「○○先生、信じられない！！」「○○先輩、ムカツクー！！(&gt;_&lt;)
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<dc:date>2010-03-14T12:20:02+09:00</dc:date>
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<title>評価しない</title>
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赤ん坊の頃の関わりを、その子が何歳になっても続けることができれば、どんな子どもも、幸せな人生を送れる。赤ん坊が、何度転んでも、何度失敗しても、最後には立って歩けるようになるのは、本人も含めた誰もが「そうなる」と信じているから。以前、尊敬する先輩から、そう教えてもらいました。ハイハイしてつかまり立ちして何回も転びながら大きな一歩を踏み出そうとする赤ん坊に「あんたいつになったら歩くの！？」とか、「あぁあぁ、また転んだ」とか、「あんた、ホントにダメねぇ」とか、言わないですよね。ハラハラしながら見守って
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<dc:date>2010-03-14T11:18:43+09:00</dc:date>
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<title>観察</title>
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「ちょっと見ててあげてください」そう伝えると、多くの大人は、子どもの近くに行って「頑張れ！！」とか、「もうちょっとキレイな字で書いて」とか、「そこ違うよ」とか、いろんなことを子どもに言います。「見ててください」それしか頼んでないのにです（笑）ただ側にいて、黙って見守っている。大人ってなかなかそれができないんですよね。それってきっと、自分の中に、こうするべき、こうした方がいいっていう、先入観があるからなんだなーって思います。そんな先入観をなくして、じーっと子どものことを見ていると、本当にいろいろな
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<dc:date>2010-03-14T10:17:37+09:00</dc:date>
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<title>自主性</title>
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西武ライオンズの菊池雄星投手を擁し、昨年春の選抜で準優勝、夏の甲子園ではベスト４。岩手県勢としては、ともに初の快挙を成し遂げた、花巻東高校の佐々木洋監督のお話です。今から８年前―花巻東は、県大会でも一、二回戦敗退が続く状態でした。そこに、「自分が岩手の野球を変える」と佐々木監督がやってきます。就任一カ月後の秋の県大会で準優勝夏の大会はベスト４甲子園は時間の問題と思われました。しかし―続く秋の大会は地区大会で敗退。しかも進学校に敗れるという惨憺たる結果でした。「これは神様が自分に何かを教えたくて　
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<dc:date>2010-03-14T09:16:57+09:00</dc:date>
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<title>境界</title>
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先日、教室で３人の子どもに同じ問題を出しました。すると、こんな解答がそろいました。     Ａ君の答え １―＝０．５２  １―＝０．２５４  ３―＝０．７５４     Ｂ君の答え １―＝１．２２  １―＝１．４４  ３―＝３．４４     Ｃ君の答え １―＝２  １―＝４  ３―＝４     こんな答えを持ってきたＡ君、Ｂ君、Ｃ君２組に分けるとすれば、あなたはどんな風に分けますか！？ その理由も含めて教えてください。
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<dc:date>2010-03-12T06:00:00+09:00</dc:date>
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<title>希望</title>
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    今が辛くても、明日に希望が持てれば、人は努力することができる。 今日の自分≠明日の自分 そう信じられれば、希望が持てる。    昨日の自分≠今日の自分 その事実が、明日への希望を生み出す。    昨日より１ｍｍでも前へ そのほんのわずかな変化を、誰より早く見れるのは、親の特権かもしれません。     ◆◆あとがき◆◆  教室をやってきて、一番大切にしていること。  それは─ 誰よりも子どもの変化に気づけるようになること。   と、いうわけで、今週のお題です。 **************
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<dc:date>2010-03-02T21:59:56+09:00</dc:date>
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