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<title>「社労士試験」挑戦記録</title>
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<description>社労士試験合格までの記録</description>
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<title>衝撃の2.6%！！</title>
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<![CDATA[ 昨日、社労士試験の合格発表がありました。<br><br>予想通り奇跡は起こらず、今年も「不合格」でした。<br><br>選択式24点。択一式45点。<br><br>総得点の合格基準には達していますが、残念ながら足切りです。<br><br>各大手予備校の救済予想に挙がってない科目でしたので、すでに諦めていました。<br><br>なのであらためてショックを受けることはなかったのですが、<br><br>それよりも何より衝撃を受けたのは、今年の合格率。<br><br>史上最低の<strong>「2.6%」</strong>！！<br><br>え？<br><br>なにこれ？<br><br>えぇぇ～～！？<br><br>うそだろ？！？<br><br>マジかよ！？<br><br>なんじゃ、こりゃあぁぁ～～～！！！！！！<br><br>普段冷静な私もこんなリアクションでした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" alt="叫び"><br><br>この試験、いったいどこに向かっているのか･･･<br><br><br>でも、、、<br><br>諦めたくないんです。<br><br>また来年、どんな試験が待ちうけているのか、めちゃくちゃ不安ですけど、<br><br>やっぱり、、<br><br>諦めたくない！<br><br>この手に「合格証書」をつかむまで<br><br>頑張ります！<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-380/entry-12093060483.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Nov 2015 22:23:33 +0900</pubDate>
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<title>合格発表まであと３日！</title>
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<![CDATA[ 絶対ダメと分かっていても、やはり合格発表日が近づくと何となく落ち着かないものですね。<br><br>今年の選択式は救済祭りになるのでは？との見通しですが、果たしてどうなるか･･･<br><br>私は選択式も救済待ちですが、択一式も救済待ち(&gt;_&lt;)<br><br>しかも望み薄の科目ですので、諦めています。<br><br>今は早く現実を知って、「スイッチ」を入れようと思っています。<br><br>来年こそは合格しないと、憲法や民法が入ってきたり、記述式になったりと<br><br>試験制度改革が決まってしまいかねません。<br><br>待ったなしの危機感。<br><br>今までと同じ勉強の仕方では望む結果は得られない。<br><br>決意と覚悟をもって頑張ります。
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<link>https://ameblo.jp/taka-380/entry-12091587417.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2015 22:35:13 +0900</pubDate>
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<title>過去問を制するものは？</title>
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<![CDATA[ <p>勉強方法が違うのでは？と指摘されてから2週間が経過し、</p><p>気付けば社労士本試験からも1ヶ月が過ぎました。</p><br><p>来年の本試験まであと11ヶ月。</p><br><p>勉強方法に対する指摘に感情的になった自分ですが、</p><p>冷静に敗因分析をした上で、戦略をたてなければなりません。</p><br><p>「過去問を制するものは社労士試験を制す」</p><br><p>この言葉はよく耳にする言葉ですが、最近の社労士試験は</p><p>過去問と同様または類似した問題の出題率が下がっているようです。</p><br><p>法改正問題もありますし、過去問を10回繰り返せば合格、</p><p>などということはないな、とは思っていましたが、自身の勉強方法は</p><p>過去問に依存する割合が多かったように思います。</p><br><p>もちろん過去問が不要ということではなく、過去問を解けることは</p><p>当たり前（前提）として、周辺知識をいかに習得していけるかが</p><p>大事ですね。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-380/entry-12077141233.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Sep 2015 18:34:18 +0900</pubDate>
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<title>悔しさMAX</title>
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<![CDATA[ ある人から、勉強方法が違うんじゃないか、とお言葉をもらいました。<br><br>資格試験に合格するための勉強をしないと何度受けても受からないよ。<br><br>知り合いの社労士も言ってたよ。<br><br>そういう人は何度受けてもダメですね、って。<br><br>その社労士は資格学校の講師をしているから、よければ勉強方法を<br><br>レクチャーしてくれるよう口聞いてあげるよ。<br><br><br><br><br>心の中で悔し泣きしました。<br><br>もちろんレクチャーなど死んでも受けません。<br><br>そして反論もしません。<br><br>いや、できません。<br><br>結果が全てです。<br><br>合格した人は勝者です。<br><br>ただ、私の努力の仕方を見たこともない人に、<br><br>決めつけた言われ方をされたことが、悔しいです。<br><br><br><br><br>ですが、私は感謝もしています。<br><br>私の心に火をつけてくれたことに。<br><br>悔しさは力になります。<br><br>大きな力になります。<br><br>頑張ります。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-380/entry-12071736231.html</link>
<pubDate>Thu, 10 Sep 2015 23:00:23 +0900</pubDate>
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<title>資格をとる意義</title>
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<![CDATA[ この題名。<br><br>何年も挑戦してきて今さら？？という感じですが、<br><br>自分の中できちんと整理しないといけないな、<br><br>とあらためて考えさせられました。<br><br>というのも勤務先の社長から、来年の社労士試験への挑戦について、<br><br>本当にその資格が<strong>会社にとっても</strong>自分にとっても必要なのか、<br><br>よく考えるよう言われたからです。<br><br>なるほど。<br><br>社長からしてみれば、社内に社労士有資格者など必要としていない、<br><br>もしくはそのメリットについて関知していない。<br><br>その勉強時間をもっと違う分野の勉強に充てて、仕事に役立ててもらいたい、<br><br>そういうことだろうと理解しました。<br><br>確かに今の業務を遂行するにあたって、勉強によって身に付けた知識で十分であり、<br><br>必ずしも「資格」が必要というわけではありません。<br><br>だけど･･･<br><br>私にとって「社労士資格」は、現在の業務に密接に関わっており、<br><br>その道のエキスパートになりたい、という思いがあります。<br><br>「社労士」を名乗ることによって、社内外に対しての「効果」というものが<br><br>あると信じています。<br><br>「企業内社労士が存在することの意義とメリット」<br><br>このことをしっかり考え、伝え、<br><br>逆に会社のバックアップを得られるようにしていきたい、<br><br>そんなことを思った一日でした。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-380/entry-12071390776.html</link>
<pubDate>Wed, 09 Sep 2015 23:28:23 +0900</pubDate>
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<title>救済予想･･･やっぱりないよな(&gt;_&lt;)</title>
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<![CDATA[ 社労士試験の合格ライン予想がほぼ固まってきました。<br><br>あるわけないよな、と思いながらほんのわずかに期待してしまっている自分がいます。<br><br>でも･･･やっぱり、、「ない」です(&gt;_&lt;)<br><br>分かってはいるんですけどね･･･<br><br>どうにも諦めが悪くて困ります。<br><br>ついには、自分のマークミスがないかな、などと<br><br>なんともアホらしいことまで考えてしまう始末。<br><br>ん～<br><br>あっ、昨日のブログで「記憶の定着」に関する戦略を練ろうと思ったところで<br><br>寝てしまったんだった(笑)<br><br>そういえば昔、中学生くらいの時、雑誌に「睡眠学習枕？」の宣伝が載ってたっけ。<br><br>脳波だかを測定する「ドクター･キャツポー」なんていう怪しげなものもあったことを<br><br>急に思い出しました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" alt="べーっだ！"><br><br>同じ年代の方はきっと懐かしいですよね！<br><br>現実の「記憶定着法」は結局地道にしつこく反復するしかないですかね、、、
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<link>https://ameblo.jp/taka-380/entry-12071018271.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2015 23:55:22 +0900</pubDate>
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<title>来年に向けて始動･･･の一歩手前</title>
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<![CDATA[ 来年の社労士試験に向けて始動･･･とはまだいかず、<br>ぼんやりと学習計画について思いを巡らせています。<br><br>平成２７年対策は、基本独学で横断学習と一般常識対策で<br>ＴＡＣのセミナーを活用しました。<br><br>来年に向けても基本は一緒で独学ベースで進めていくつもりです。<br>ただし、使用する教材は少し変えていこうと思います。<br><br>それと勉強する期間。<br>ここ数年、毎年受験しているものの、勉強に本腰が入るのは<br>５月のＧＷ明け、というのがパターンになっていました。<br>そして模試は毎度「Ｄ判定」。<br>試験前日まで追い込みかけるものの、あと１～２点で不合格。<br>せっかく蓄えた知識がきれいに抜け落ちてから、勉強を始めるという<br>非効率極まりない学習方法だったわけです。<br>これじゃあ合格するわけないですね(&gt;_&lt;)<br><br>もうひとつ、大きなテーマとなるのが、「記憶の定着」です。<br>とにかくこの試験勉強は、忘却との戦いです。<br>恐ろしいことに３日も経つと記憶がなくなっていることがあります。<br><br>しつこく何度も繰り返して、自分では確実に覚えたと思っていても<br>忘れてしまうこともあります。<br>これに関しては、今のところ有効な手だてはありません。<br><br>しかし、ここは大事なので、戦略を練りたいと思います。<br><br>･･･が、とりあえず今日は、寝ます(笑)。
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<link>https://ameblo.jp/taka-380/entry-12070627705.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 22:56:47 +0900</pubDate>
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<title>H27社労士試験から2週間</title>
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<![CDATA[ ブログなるものを書くのは正直初めてで、よく分かっておりません。<br>が、今年の社労士試験が終わり、悶々とした日々の中で、自分の気持ちを整理するためにも<br>ここに記していこうと思い立った次第です。<br><br>気付けば試験が終わって2週間が経過しました。<br>私はもうこれまで何度も社労士試験に挑んでは敗れてきました。<br><br>今年こそと気合を入れ、臨んだ今年の本試験。<br>まさかの超難問。<br>結果、選択式24点（労一2点・国年2点）、択一式45点（国年3点！）と<br>なんとも残念な結果となりました。<br><br>様々な救済予想を見ましたが、選択式は望みはあるものの、<br>国年の救済予想はなく、合格発表を待つまでもなく撃沈です。<br><br>国年は過去の本試験でも7～8点を取っていたので、全く苦手意識はなく、<br>しかも一番先に問題を解いた科目でした。<br>まさかのまさかです。<br><br>本当は来年のために切り替えて、いかなければならないことは分かってはいるのですが、<br>どうにも気持ちを整理できずにいます。<br><br>試験問題も再度解き直して分析しなければならないのですが、<br>これをやったらとことん落ち込んでしまいそうでできておりません。<br>特に国年でケアレスミスが見つかったら･･･<br><br>でも･･･<br><br>そろそろ現実を受け止めなければいけませんね。<br><br>来年に向けてリスタート。<br>学習計画をたてるとしましょう(&gt;_&lt;)<br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-380/entry-12069903533.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2015 01:01:02 +0900</pubDate>
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