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<title>探究の道 by Taka</title>
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<description>初めましてタカです。好きなことをやる。お金から自由になる。いい人間関係を築く。をテーマに勉強したこと、経験したことを自己満足で書いています。</description>
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<title>★お金を払う度に感謝する</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200315/18/taka-hiro-2020/12/c9/j/o1080059514728479526.jpg"><img alt="" border="0" height="220" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200315/18/taka-hiro-2020/12/c9/j/o1080059514728479526.jpg" width="400"></a></div><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">Hello! </span></span>タカです。<br><br>僕も普段気を付けている<br>日常のお金に対する心がけ<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">「お金を払う度に感謝する」</span></span><br>ということについて<br>を書きました。<br><br><br>これを読んでいる方も<br><br>毎日どこかしらでお金を払っているかと思います。<br><br>電車やバス、コンビニ、スーパー、自動販売機、ガソリンスタンド、などなど<br><br>日常でお金を払う場面で<br><br>あなたはどのような感情をいだいているでしょうか？<br><br>実は多くの人が<br><br><span style="font-weight:bold;">無感情（何も感じない）</span><br><br>や<br><br><span style="font-weight:bold;">またお金が無くなった（少なくなった）</span><br><br>という感情を抱いているといわれています。<br><br>もしも、あなたもこのような感情をいただいていたとしたら<br><br>潜在意識では、<span style="text-decoration:underline;"><span style="font-weight:bold;">お金がなくなることに不安や恐怖を抱いてるかもしれません。</span></span><br><br><br>僕自身も長い間<br><br>コンビニお金を払う度に<br><br>パスモで改札を通る度に<br><br>支払いが引き落とされる度に<br><br>税金を払う度に<br><br><span style="font-weight:bold;">「また無くなっちゃった」<br>「取られた」<br>「高いな」</span><br><br>などと感じていました。<br><br>しかし<br>「お金がなくなることに不安や恐怖を抱いているうちはお金から自由になることは難しい」</p><p><br>「お金から解放され、お金に困らないようになるにはお金に対する感情が大切だと知り」<br><br>お金を払うときの自分の感情に注意するようになりました。<br><br>そして、払う度に<br><br><span style="font-weight:bold;">「感謝をする」</span><br><br>ということを実践していきました。<br><br>もちろん初めのうちはついつい習慣で<br>何も考えずにお金を使ってしまっていましたが<br><br>お店で一回一回支払うときに<br><br><span style="font-weight:bold;">「ありがとうございます」</span><br><br>と言うようにしました。<br><br>場面によっては心の中で<br><br><span style="font-weight:bold;">「ありがとうございます」</span><br><br>と言うようにしました。<br><br>初めは言葉だけでしたが、次第に心から感謝をできるようになっていきました。（まだ完璧ではありませんが）<br><br>考え方も変えていけると、より感謝できるようになります。<br><br>例えば、コンビニでおにぎりを買うときも<br><br>自分でおにぎりを作るとなると<br><br>お米と具を買って<br><br>研いで<br><br>炊いて<br><br>握って<br><br>とかなり手間がかかってしまうのに<br><br>それを自分がやらない代わりにもう既にできているものを<br><br>たったの100円ちょっとで買えるなんて<br><br>それにかかる手間を考えたら安いですよね。<br><br>オレンジジュースにしても、自分で作るなら<br><br>スーパーに行って<br><br>オレンジ買ってきて<br><br>絞って<br><br>なんて大変ですよね。笑<br><br>それを全て誰かがやってくれて、<br><br>安全な品質のまま<br><br>丁寧にパックやペットボトルに入れてくれて<br><br>コンビニまで運んでくれて<br><br>それがたったの１００円ちょっとで手に入るなんて<br><br>ありがたい！！<br><br>と思います。<br><br>電気でもガスでも、携帯代でも、電車代でも、外食でもなんでも同じです。<br><br>当たり前のことありがたいと思えたら<br><br>お金を払うときの感謝にもつながります。<br><br>気持ちよくお金を払うことで、気持ちよく受け取ることができるようになることにもつながります。<br><br>そうすることでお金の周りもよくなり、お金に対してのブロックや、マイナスイメージを手放していくことができるようになります。<br><br>受け取ることについてもかなり大切なので別記事で書こうと思います。<br><br>ご覧いただきありがとうございました。Taka<br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12581846546.html</link>
<pubDate>Sun, 15 Mar 2020 14:22:53 +0900</pubDate>
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<title>★夢を持たなくてもいい</title>
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<![CDATA[ <p>&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200315/18/taka-hiro-2020/37/9f/j/o1080054214728473984.jpg"><img alt="" border="0" height="200" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200315/18/taka-hiro-2020/37/9f/j/o1080054214728473984.jpg" width="400"></a></div><p>夢を持たなくてもいい<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">Hello!</span></span> タカです。<br><br>最近、１０代の子と話す機会があって<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">「やりたいことが見つからないです」<br>「夢がないです」<br>「行動できないです」</span></span><br><br>などという悩みの声を聞きました。<br><br>１０代に限らずこのような悩みを持っている人<br>いるのではないでしょうか。<br><br>僕は、<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">夢を持たなくてもいいじゃん</span></span><br><br>と言いたいです。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>なぜか？<br><br>その１０代の子の悩みを聞いて<br>一つ感じたのが<br><br>今の時代、SNSやyoutubeの発達で、自己啓発系の発信、広告に触れる機会も多くなり<br><br>その中でも<br><br><span style="font-weight:bold;">「夢を持とう！」<br>「夢をかなえる！」<br>「行動しよう！」</span><br><br>などというメッセージがたくさんあるかと思います。<br><br>そして夢を見つけ行動する若者も増えていてyoutuberになったりする人もたくさんいますよね。</p><p>&nbsp;</p><p>SNSでなくても、学校や親に「夢を持て」とか言われたことある人もいるんじゃないでしょうか。<br><br>その反面、やりたいことが見つからず、夢を持っていない子は<br>自分が遅れている感じがして<br><br><span style="font-weight:bold;">「夢がないとダメだ」<br>「行動しなきゃダメだ」<br>「夢をもたなきゃ」</span><br><br>というある意味の<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">強迫観念</span></span>みたいなものを感じている人もいるんじゃないかな・・<br><br>そう思いました。<br><br>でも別に<br><br>夢がなくなって死ぬわけじゃないし<br>夢がなきゃダメなんてことはない<br><br>今が楽しく生きてるだけでいいじゃん。そう思うんです。<br><br>もちろん、夢があることはいい事ですし、僕自身も夢を持っていましたし、今も持っています。<br><br>一見矛盾しているようですが<br><br>夢とか、目標とかって、<br><br>やりたいことがあって自然に湧き出てくるものなので<br><br>「これやりたい！」<br><br>っていうハートがあってのことなのです。<br><br>なので、ハートが動かされていないのに<br><br><span style="font-weight:bold;">無理やり夢を持とうとしても辛くなるだけです。</span><br><br>だから、無理に夢を持つ必要なんてないんです。<br><br>だけど、夢や目標があると人生も楽しくなるのも事実。<br><br>少しづつ自分なりに行動していればそのうちやりたいことや夢にも巡り合えますよ。<br><br>気楽に生きましょう。<br><br>ご覧いただきありがとうございました。Taka<br><br><br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12581822397.html</link>
<pubDate>Sat, 14 Mar 2020 12:10:20 +0900</pubDate>
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<title>★収入を増やす方法～３ステップ～</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200312/11/taka-hiro-2020/8c/8a/j/o1724095014726798817.jpg"><img alt="" height="231" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200312/11/taka-hiro-2020/8c/8a/j/o1724095014726798817.jpg" width="420"></a><br><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">Hello！</span></span>タカです！ご覧いただきありがとうございます。<br><br>サラリーマンの方や主婦の方、経営者の方でも、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">収入を増やしたい</span></p><p>&nbsp;</p><p>と思っている人は多いのではないでしょうか。<br><br>僕自身も20代からずっと思っていて、今でも収入を上げる行動しています。<br><br>今回は僕が20代の頃から何度か収入を上げるステージがあったのですが<br>その際に何度も実践した3ステップを書きました。<br><br>すべての人に当てはまる答えはないと思いますが<br>読んでくれている方がそれぞれの状況で何か少しでもヒントになればと思います。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">収入を増やす方法３つのステップ</span></span><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">★どのくらい増やすか決める<br>★道筋を決める<br>★付き合う人を変える</span></span><br><br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">どのくらい増やすか決める</span></span></span><br><br>先ず、自分が<span style="font-weight:bold;">どのくらい収入を増やしたいのか？</span></p><p>を大体決めました。</p><p>&nbsp;</p><p>5万なのか、10万なのか、50万なのか、100万なのか（僕は今ここです、、）<br>それによって道筋も変わってきます。<br>僕はいきなり大きな額を目標にすると心が折れてしまうので<br>最初は自分が出来そうなくらいから徐々にステップアップをしていきました。<br><br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#e2ff03;">道筋を決める</span></span></span><br><br>収入を増やす道筋、手段としては大体5つくらいです。<br><br><span style="font-weight:bold;">①今の職場で収入を増やす。</span><br>今働いている人は今の職場での仕事を増やしたり昇格したり営業なら成績を上げたりしてもらえる収入を増やせます。ただそれが見込めない職場やなら今のままでは収入は増えないでしょう。<br><br><span style="font-weight:bold;">②転職する</span><br>今の職場よりも給料が高い職場に転職する。これが一番早いかもしれません。僕も何度か収入を上げたいので転職しました。<br><br><span style="font-weight:bold;">③副業する</span><br>今の仕事をやりながらも、空いた時間で副業をする。これは結構ハードルも低いかもしれません。<br>例えば、知り合いの主婦の方でネイルアートが好きな人が、パートをしながら空いた時間でネイルをしたり教室を開いたりしてして収入を得ています。<br><br>サラリーマンの人で、勤めながら、税理士、社労士などへの紹介業を初めて会社の給料より収入を得てる人もいます。<br><br>もちろんどんな副業をするかでその分野の専門知識は必要です。<br>自分の好きな分野で初めてみるといいと思います。<br><br><span style="font-weight:bold;">④起業する</span><br>もし何かやりたいことや、今副業でなにかをやっていたら、その分野で起業をしてそれ一本で注力していくことで収入を増やすことができます。（絶対ではないです）<br><br>もちろん、副業でやる以上にその分野の専門知識、ビジネススキルも必要です。<br><br>さらには税務や法律の知識なども必要になりますので、勉強するか専門家の助けも必要になってきます。<br><br><span style="font-weight:bold;">⑤投資をする</span><br>投資をすることのメリットは別の記事にも書いてありますが、自分が直接働かなくてもお金が働いてくれるので不労所得を得ることができます。<br>投資にも株、不動産、FX、事業投資など色々あるのでその分野の知識や、詳しい人との信頼できる繋がりが大事になります。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">付き合う人を変える</span></span></span><br><br>これは友達を捨てろといったことではありません。笑<br><br><span style="font-weight:bold;">自分よりも収入の高い人と積極的に関わるようにする。</span>ということです。<br><br>これは僕自分も今でも大事にしていることです。<br><br>自分と同じくらいの収入の人達や自分よりも低い人達にかこまれていると<br>「自分もこのくらいでいいか」<br>という意識になりがちです。<br><br>しかし自分よりも収入が高い人達と関わって、一緒にいる時間を多くすることで、<br>その人達の考えを知ることができ、情報も共有できたりします。<br><br>そしてそこから収入を増やす具体的なチャンスをつかめることもあります。</p><p>（転職先や、取引先、信頼できる投資先を紹介してもらえたりなど)<br><br>収入に関わらず自分よりもレベルが高い人達と付き合うことで自分のレベルも引き上がっていきます。<br><br>今自分の周りいる人達の収入によって自分の収入が決まるといっても過言ではないくらい付き合う人は大事です。<br><br>詳しくはなぜ付き合うひとを変えると上手くいくのか？(準備中)をご覧ください<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">まとめ</span></span></span><br><br><span style="font-weight:bold;">収入を増やす方法３ステップ</span><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●だいたいどのくらい増やしたいのかを決めてみる<br><br>●道筋を決める。転職、副業、起業、投資など<br><br>●自分よりも収入が高い人と積極的に関わる。</span></span><br><br><br>僕の場合はこの他にも、<span style="font-weight:bold;">メンターをつけたり、生活の中の優先順位を変えたり</span>もしました。</p><p>&nbsp;</p><p>その辺りはまた書こうと思います！<br><br>ご覧いただきありがとうございました。Taka</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12581594113.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Mar 2020 09:07:05 +0900</pubDate>
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<title>★電車の中は負のオーラをもらいやすい？</title>
<description>
<![CDATA[ <p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200312/11/taka-hiro-2020/82/73/j/o1724095014726790227.jpg"><img alt="" height="231" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200312/11/taka-hiro-2020/82/73/j/o1724095014726790227.jpg" width="420"></a></span></span></p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">Hello</span></span>!タカです！<br><br><span style="font-weight:bold;">電車の中は負のオーラをもらいやすい！？</span><br><br>その理由と、対策を書きましたのでご覧ください。<br><br>これを読んでくれている方の中にも<br><br>毎日電車で通勤、通学している人<br>たくさんいるかと思います。<br><br>僕も一時期は毎日満員電車に揺られ出勤していました。<br><br><br>今回お話する<span style="font-weight:bold;">「負のオーラ」</span>というのは<br><br><span style="font-weight:bold;">「低い波動」</span><br><br>であったり<br><br><span style="font-weight:bold;">「マイナスオーラ」</span><br><span style="font-weight:bold;">「負のエネルギー」</span><br>などとも<br>言い換えることができますが、その辺のスピリチュアル的な観点はまた別記事で書こうと思います。<br><br>では<br><br><span style="font-weight:bold;">なぜ電車の中は負のオーラをもらいやすいのか？</span><br>&nbsp;</p><p>それは<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">負の感情をもっている人が多い</span></span></span><br><br>電車にのっている人は仕事で<span style="font-weight:bold;">疲れ果てている</span>人や<span style="font-weight:bold;">ストレス</span>を抱えている人が多いです。（全ての人ではないですが）<br><br>ましてや満員電車ともなるとほとんどの人が<span style="font-weight:bold;">不機嫌</span>だと思います。でも当然ですよね。<br><br>あの狭い空間に敷き詰められたら普通でいられるほうがおかしいと思います。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">狭い空間の中で伝染する</span></span></span><br><br>人は見ず知らずのうちに<span style="font-weight:bold;">人から影響を受けています。</span><br><br>電車の中に蔓延している<span style="font-weight:bold;">負の感情</span>を知らずに受け取ってしまい、人から人へ伝染していきます。<br><br>無意識のうちに自分も不機嫌になったりイライラしたりするのです。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#e2ff03;">人々の会話や雑音が飛び交っている</span></span></span><br><br>電車に限らず、公共の場ではすべての人がマナーをしっかり守っているワケではありません。<br><br>大きな声で話していたり、中には電話をしていたり、携帯の音やヘッドフォンで聴いている音楽の音漏れなど、いろいろな音が聞こえてくるので、知らずのうちにその雑音に影響を受け、自分の気も散漫になります。<br><br>もうこれを見ると電車に乗りたくなりますね。笑<br><br>乗らなくてもいいなら、できれば乗らないことをおすすめします。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">対策</span></span></span><br><br>僕が満員電車時代ずっと続けていた対策です。<br><br><span style="font-weight:bold;">●イヤホンでクラシックやピアノなどの静かな音楽を聴く。<br>●イヤホンで音声教材を聞く<br>●本を読んだり、興味のあるブログなどを見たりする。<br>●乗る時間をずらして比較的乗る人が少ない時間に乗る<br>●有料の特急に乗る</span><br><br>などです。<br><br>できれば乗らないことが一番ですが、どうしても乗らなきゃいけない時は<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">自分の時間に集中</span></span>する<br><br>ことが大切です。時間を有効活用して積極的に勉強したり、耳から入る音も自分の好きな音にしたりしました。<br><br>あとは<span style="font-weight:bold;">周りの人を見ない</span>ように、自分の好きな本や好きな動画を見て楽しむ時間にするということです。<br><br>負のオーラに影響を受けないで、自分を大切にしていただけたらと思います。<br><br>ご覧いただきありがとうございました。Taka<br><br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12581587031.html</link>
<pubDate>Thu, 12 Mar 2020 11:27:38 +0900</pubDate>
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<title>★行動できるようになるには？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/17/taka-hiro-2020/00/c4/j/o1724095014726453793.jpg"><img alt="" height="231" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/17/taka-hiro-2020/00/c4/j/o1724095014726453793.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;">Hello!&nbsp;</span>タカです！<br><br>仕事でも、恋愛でも、趣味でも<br>何かやろうと思うことがあって<br><br><span style="font-weight:bold;">行動しよう！</span><br><br>って思っていてもなかなかできない<br>頭ではわかっていてもなかなか踏み出せない人<br><br>いるかと思います。僕もそうでした・・<br><br>自分自身と、周りの人の話を聞いて<br><br>僕なりの<br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">「行動できるようになるには」</span></span></p><p><span style="font-size: 22.4px;"><b>どうしたらいいか</b></span><br>を書きました。少しでも参考になればと思います。<br><br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓<br>&nbsp;</p><p>行動できるようになるには<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●ある程度まで考えたらもう考えない<br>●仲間を見つける<br>●とことん行動しない</span></span><br><br>をこの３つの分けて書きました。<br><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">ある程度まで考えたらもう考えない</span></span></span><br><br>行動できないパターンの人は<span style="font-weight:bold;">頭がいい人</span>が多いです。<br><br>行動する前に頭で余計に考えてしまいます。<br><br>こうなったらどうしよう、こうすればこうなるかも<br><br>と考えていても実際行動しなければわからないし何も前に進みません。<br><br>考えて行動することはとても大切ですが<br><br><span style="font-weight:bold;">ある程度考えたらもう考るのをやめてみましょう。</span><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">仲間を見つける</span></span></span><br><br>これは僕自身も実感していますが、１人よりも、2人3人と一緒に行動する仲間がいたほうがモチベーションも上がります。<br><br>共有する人がいることで不安も半減します。<br><br>そして一緒に乗り越えることで喜びも倍になります。<br><br>なかなか行動できない人は、仲間をつくってみましょう。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">とことん行動しない</span></span></span><br><br>これは真逆を行ってるようですが、実際はこれで行動できるようになる人は多いようです。<br><br>とことん行動しないことで、行動しないことへの限界がやってきます。<br><br>行動しないことを続けることで、</p><p>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;">「もう行動しないのは飽きた」</span>という状態になったり</p><p><span style="font-weight:bold;">「もうこんな状態本当に嫌だ！」</span>とエネルギーが爆発したりします。<br><br>そうなったらもう飛び出すように行動をし始めるのです。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">まとめ</span></span></span><br><br>行動できるようになるには<br><br><span style="font-weight:bold;">●ある程度まで考えたらもう考えない<br>●仲間を見つける<br>●とことん行動しない</span><br><br>の３つを挙げました。<br><br>ですが、やっていて楽しいことやワクワクすることは身体が勝手に動いて行動するものです。<br><br>いまやろうとしていることは<span style="font-weight:bold;">「本当にやりたいことなのか？」</span><br>というのも考えてみるといいかもしれません。<br><br>なぜ行動できないか？(準備中)も参考にしていただけたらと思います。<br><br>ご覧いただきありがとうございました。Taka</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12581415351.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 17:23:19 +0900</pubDate>
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<title>★成功するために目標は必要か？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/14/taka-hiro-2020/b4/bf/j/o1724095014726379660.jpg"><img alt="" height="231" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/14/taka-hiro-2020/b4/bf/j/o1724095014726379660.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;">Hello!</span>&nbsp;タカです！<br><br>「今年中に〇〇を達成する！」<br><br>という目標を立てても部屋の壁に張り出しても<br>僕はほとんど達成できたことがありません・・・笑<br><br>ですが、気が付いたらその時の目標が<br>最低ラインになるくらいの達成と成長ができてます。<br><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">「成功するために目標は必要なのか？」</span></span><br><span style="font-size:0.83em;">（「成功」と一言でいっても色々あると思いますが、何か事業を成し遂げたり、難しい目的を達成することだとしましょう。）</span><br><br><br>答えからいうと、<span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">その人によります。</span></span><br><br>それは<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">目標を立てて上手くいく人と</span></span><br><br>と<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">目標を立てなくても上手くいく人</span></span><br><br>の２つのタイプの人がいるからです。<br><br>あなたはどちらのタイプでしょうか？<br><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">Ａ，目標を立てて上手くいくタイプ</span></span></span><br><br>手帳やノートに目標を書き出してそこに向かって逆算してTodoリストを作り確実に達成に向かって行動していくタイプ。<br>小学校の夏休みの宿題は毎日分散して終わらせたり、期間を決めて前半に終わらせたりできる人。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">Ｂ，目標を立てなくても上手くいく人</span></span></span><br><br>目標を立てなくても、信念をしっかりもっているので自然に楽しみながら進んでいける人です。周りの人に助けられたり、いい出会いがあって困難も乗り越え飛躍していくタイプです。夏休みの宿題は前半にいっぱい遊んだ分、最終日にまとめて終わらせるタイプです。<br><br>Ａのタイプの人は目標をこなしていくのが得意なので、目標を立てることで上手くいきます。こちらのタイプの人の方が割合少ないように思えます。<br><br>Ｂのタイプの人は目標を書き出してもなかなか上手くいきませんが、信念が強くセンスがあり思うような展開に進んでいくタイプです。<br><br>これは、どちらかがいい悪いではなくて<span style="font-weight:bold;">その人の個性</span>です。<br><br>自分がどちらのタイプなのかを知り、<span style="font-weight:bold;">自分に特性に合った行動をしていく</span>ことで成功へ近づいていくと思います。<br><br>ちなみに僕はＡが2割、Ｂが8割のタイプです。<br><br>僕の周りには完全Ａタイプの人も完全Ｂタイプの人もいますが、どちらも上手くいっています。（仕事、お金、人間関係において）<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">まとめ</span></span></span><br><br><span style="font-weight:bold;">「成功するために目標は必要なのか？」</span><br>は<br><span style="font-weight:bold;">「その人による」</span><br><br>自分が</p><p><span style="font-weight:bold;">目標を立てるタイプ</span><br>と<br><span style="font-weight:bold;">目標を立てないタイプ</span><br><br>のどちらかを知り、<span style="font-weight:bold;">自分に特性に合った行動</span>をしてする。<br><br>僕も自分に言い聞かせます!<br><br><br>ご覧いただきありがとうございました。Taka<br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12581377548.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 14:29:24 +0900</pubDate>
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<title>★やりたいことを見つけるには？</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/12/taka-hiro-2020/9d/6e/j/o1724095014726330862.jpg"><img alt="" height="231" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200311/12/taka-hiro-2020/9d/6e/j/o1724095014726330862.jpg" width="420"></a><br><span style="font-size:1.4em;">Hello!</span>&nbsp;タカです！<br><br><span style="font-weight:bold;">やりたいことが見つからない。<br>何をしたらいいかわからない。<br>一生懸命になれることを見つけたい。<br>好きなことを仕事にしたい。</span><br><br>という声をよく聞きます。<br><br>どうしたら自分のやりたいことを見つけられるのでしょうか？<br><br>僕なりの答えは<br><br>この４つを自問自答する。です。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●今やっていることを好きになれるか<br>●あなたがワクワクする楽しいことは何か<br>●あなたが得意なことは何か<br>●逆にやりたくないことは何か<br>●とにかく興味を持ったらやってみる</span></span><br><br>↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓</p><p><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">今やっていることを好きになれるか？</span></span></span><br><br>結局のところ人は<br><span style="font-weight:bold;">「今がやっていることが一番やりたいこと」</span><br>なんです。<br><br>例えばもし今本当はやりたくない仕事を仕方なくやっているとしたら<br><br>それは<span style="font-weight:bold;">「やりたくないことをやりたい」</span><br>ということです。<br><br>それを選択しているのです。<br><br>なので今やっていること（仕事、活動）を心から好きになれるか？ということを自問自答することで答えが見えてきます。<br><br>もし今やっていることが、本当にやりたいことではないのであればそれをやめて、本当にやりたいことを探すことが大事です。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">ワクワクする楽しいことは何か？</span></span></span><br><br>やっぱりワクワクすること、楽しいことをやりたいですよね。それが仕事になればもっといいですよね。<br>嫌々やってることに時間を費やしていては時間がもったいないです。<br>どうせなら自分が喜ぶことをして、それで人にも喜んでもらえたらなおいいですよね。<br><br>自分がこれまで過去にどんなことでワクワクしたのだろう？どんなことしてるときが楽しかっただろう？と思い出すことで、自分の好きなこと、やりたいことのヒントが見えてくるかもしれません。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">あなたが得意なことは何か</span></span></span><br><br>自分の得意分野は何か？これを知ることでやりたいことがより具体的に見えてきます。<br><br>他人にとってはやって苦なことも、自分にとっては楽にできることがあればそれは得意なことだと思います。<br><br>物を作ることなのか？文章を書くことなのか？計算することなのか？身体を使うことなのか？人とのコミュニケーションなのか？人によって様々です。<br><br><span style="font-weight:bold;">自分の特性を知ること</span>でやりたいことも絞られてきます。<br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#e2ff03;">逆にやりたくないことは何か？</span></span></span><br><br>やりたいこととは反対に<br><br>これは絶対やりたくない！ってこともあると思います。<br><br>繰り返しのルーティーンワークはやりたくない（僕は苦手です）<br>っていう人もいれば、逆にそれが得意で好きという人もいます。<br>やりたくないことは何か？を知ることで、じゃあ逆にどんなことならやりたいのか、というのもおのずと見えてきます。<br><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#e2ff03;">★とにかく興味を持ったらやってみる</span></span><br><br>これ、面白そう！やってみたい！と思ったら飛び込んでやってみることはとても大事です。<br><br>（僕は好奇心旺盛なので気になったらすぐにやっちゃうタイプです。）<br><br><span style="font-weight:bold;">「自分がやりたいことはなにか」</span><br><br>というアンテナを常に張っていれば色々な情報が目に入ってきます。気になったらやってみることでそこで初めてコレ好き！楽しい！やりたい！とわかります。<br><br>ですがやってみないことにはわからないです。<br><br>もちろんやってみて、これは違うなということもあります。<br><br>違ってもまた違うものを探せばいいのです。<br><br><span style="font-weight:bold;">意識し続けて</span>行動していればいつかは必ず本当に心からやりたいことに巡り合えます。（言い切ります）<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#e2ff03;">まとめ</span></span></span><br><br><span style="font-weight:bold;">４つの自問自答をする↓↓↓</span><br><br><span style="font-weight:bold;">●今やっていることを好きになれるか？<br>●あなたがワクワクする楽しいことは何か？<br>●あなたが得意なことは何か？<br>●逆にやりたくないことは何か？<br>●とにかく興味を持ったらやってみる</span><br><br>少し僕の経験からお話します。<br><br>僕自身は、10代の頃にダンスに出会い、そこから20年近くダンスをやっています。<br><br>いわゆる好きなことと出会ってやり続けています。<br>（もちろん最初から食べていけるわけではないので10代後半〜20代前半はバイトしながらやってました。）<br><br>今はダンススタジオを経営しながらダンス以外の事業もしていて、自分が踊ることは趣味になっていますが、20代後半はプロとして活動してました。<br><br>ラッキーな事に10代の頃に本当にやりたいことに巡り合い、ダンスに心を奪われとことんハマっていきました。<br><br>単純に子供が公園の砂場に走っていくように、好きなことに飛びついて夢中になって遊び続けているような感じです。笑<br><br>ですが、特別なことをしたわけでも特別才能があったわけでもありません。<br><br>純粋に自分の心に従うことで<br><br><span style="font-weight:bold;">「好きなこと」「やりたいこと」</span><br><br>は誰でも見つけることができると思います。<br><br>ご覧いただきありがとうございました。Taka<br><br><br>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12581354739.html</link>
<pubDate>Wed, 11 Mar 2020 12:43:18 +0900</pubDate>
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<title>★知識自体にはなんの価値もない</title>
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<![CDATA[ <p class="p1">&nbsp;</p><div><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200310/09/taka-hiro-2020/60/7e/j/o1080060614725795039.jpg"><img alt="" border="0" height="224" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200310/09/taka-hiro-2020/60/7e/j/o1080060614725795039.jpg" width="400"></a></div><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">Hello!&nbsp;</span></span>タカです！</p><p>&nbsp;</p><p><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">知識をつけるだけでは、知ったことにならない。</span></p><p>&nbsp;</p><p>結局は<span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;">行動がすべて</span></span>です。</p><p>&nbsp;</p><p>僕自身、自己啓発の本を読みあさり、セミナーに行き</p><p>youtubeで自己啓発の動画をたくさん見ていた時期がありました。</p><p>&nbsp;</p><p>しかし、知識をつけることが目的となっていたと言っていいほど</p><p>なに一つとして行動に移すことをしていませんでした。</p><p>&nbsp;</p><p>行動については別記事「なかなか行動できない人」（準備中）でも書く予定です。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">仕事で成功したい</span></span></span></p><p class="p3"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">もっとお金を稼ぎたい</span></span></span></p><p class="p3"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">人間関係をよくしたい</span></span></span></p><p class="p3">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">など色々な望みを持つ人はたくさんいるかと思います。</span></p><p class="p2">そして本を読んだりして勉強すると思います。</p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">知識がついてきて詳しくなってくると、ある意味、知った気になってきます。</span></p><p class="p3">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">これは錯覚に近いです。気がついたら本に書いてあることを受け売りで人に話してしまいがちです。</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s4">しかし、それは頭でわかっているだけで本当の意味で</span><span class="s3">"</span><span class="s4">知っている</span><span class="s3">"</span><span class="s4">ことにはならないのです。</span></span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">もちろん、知識があるのと、ないのでは、ある方が様々な場面において圧倒的に有利です。</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ですが、知識そのものには何も価値はありません。</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">大事なのは、<span style="font-weight:bold;">その知識を生かし行動して経験する</span>ことにあります。</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3">（↑当時僕はそのことも頭でわかっているのに行動できませんでした、、）</p><p class="p3">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">例えば、筋トレをするのに、</span></p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こういうトレーニングをしたらこの筋肉がつく</span></p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">こういう食事をすれば筋肉がつく</span></p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">など知識でわかっていても実践していなければなんの結果も生まれません。</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">しかし、実践していくことで体感して知ることができます。時には失敗したりしてこうしたらもっといいな、という知恵も生まれてきます。経験から生まれた考えにはとても価値があるのです。（ない場合もありますが）</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">ダイエットでも同じです。仕事や、お金、その他分野の全てにおいても同じです。</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s4">ましてや今の時代SNS</span><span class="s4">などで情報が民主化され誰でも知識が得られます。誰でも知れることに価値はありません。</span></span></p><p class="p3">&nbsp;</p><p class="p3">ただ本に書いてあることを知識より</p><p class="p3">経験して得た体感の知恵の方が何倍も説得力があります。</p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span style="font-weight:bold;">行動して経験を積み重ねること</span>に価値があります。</span></p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">そうすることで知識が知恵となり自分の中で本当の意味で知るということになります。</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p3"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s4">実現したいことを勉強し始めたら</span></span></p><p class="p3"><span style="font-weight:bold;"><span style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);"><span class="s4">「頭で知る」から</span><span class="s3">→「</span><span class="s4">経験して体感で知る」</span></span></span></p><p class="p3"><span class="s4" style="-webkit-text-size-adjust: auto; background-color: rgba(255, 255, 255, 0);">に変えていきましょう。</span></p><p class="p2">&nbsp;</p><p class="p2">ご覧いただきありがとうございました！　Taka</p><p class="li4">&nbsp;</p>
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<pubDate>Tue, 10 Mar 2020 09:44:22 +0900</pubDate>
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<title>★貯金をできるようにする方法</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200309/21/taka-hiro-2020/2a/ab/j/o1708095814725614999.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200309/21/taka-hiro-2020/2a/ab/j/o1708095814725614999.jpg" width="420"></a></p><p><span style="font-size:1.4em;">Hello!&nbsp;</span>タカです！<br><br>今回は、全く貯金ができなかった僕が出来るようになった方法を書きます。<br><br>付け加えると「お金から自由になるために」貯金をできるようになる方法。です。<br><br>僕は10代20代は貯金0円（むしろマイナス笑）でした。<br>貯金がしたいと思っていながらもなかなかできずに大人になってしまいました。。<br><br>ですがどうにかしないといけないと色々調べて実践して今では昔の自分からは考えられない程の貯金メンタリティーが身につきました。僕が実践してみたことをまとめたので<br>、なかなか貯金できない族の人は参考にしてみてください。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●貯金できない人がしていること<br>●そもそも何故貯金するの？<br>●パーキンソンの法則を攻略する<br>●貯金をする仕組みを作る<br>●貯金メンタリティーをつける</span></span><br><br>にわけてお話していきます。</p><p>&nbsp;</p><p><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#6eff0d;">貯金できない人がしていること</span></span></span><br><br>貯金ができない人に共通する行動パターン<br>「給料が入ったらまず初めに支払いをする」<br>「余った額を貯金にまわす」<br>「貯めた貯金を使ってしまう」<br><br>当時の僕は痛い程全部当てはまってました。<br>もし一つでも当てはまったら、ぜひ最後まで読んでみてください。<br><br>&nbsp;</p><p><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#76ff0d;">そもそも何故貯金するの？</span></span></span><br><br>貯金の理由は人によって、または人生のステージによって様々です。<br>「何かあった時の為」<br>「結婚式の資金」<br>「引っ越し、家購入の資金」<br>「子供の将来の為」<br>「子供の学費」などなど<br><br>これらの貯金ももちろん大切ですよね。<br><br>ですがここで言う貯金は、僕のブログでのコンセプトである<br>「お金から自由になる。（お金に困らなくなる）経済的に自由になる為の貯金」<br>です。消費や浪費をするための貯金ではありません。一切引き出さない言わば減ることのない不滅の貯金です。<br>別記事「ただ貯金をしても意味がない」でも書いている通り、この不滅貯金がお金から自由になるには必要不可欠です！<br><br>貯金ができなかった当時の僕はただ浪費して遊ぶ為の貯金でしかありませんでした・・<br><br>貯金をすることをもっと人生全体で考えることが大事だと思います。<br><br>&nbsp;</p><p><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#6eff0d;">パーキンソンの法則を攻略する</span></span></span><br><br>貯金ができないということと、「パーキンソンの法則」は深く関係しています。<br><br>別記事「たくさん稼いでも自由にならない」でも書いてありますが、支出は収入に比例して増えていくというパーキンソンの法則があります。貯金ができない人がどんなに収入を増やしてもその分使う額も増えるので、結局お金に困ってしまうのです。<br><br>僕自身も貯金がしたい！と思って仕事を頑張って収入を増やしても、もれなくパーキンソンの法則が働いて結局手元にお金が残りませんでした。お金の管理って大事ですね・・<br><br>そこで僕はこのパーキンソンの法則を攻略方法を知り、さっそく実践しました。<br><br>その攻略方法とは<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">「支出の項目の中に貯金を入れる」</span></span>です。<br><br>そうすれば、収入に比例して貯金も増えていきます。<br><br>支出というのは家賃、光熱費、携帯代、カードの支払い、食費、ガソリン代、学費、税金など毎月必ずかかってくる"固定費"です。この支出の中に「貯金」を入れます。<br><br><span style="font-weight:bold;">×収入-支出=自由に使える額→余ったら貯金<br>〇収入-支出(貯金を含めた)=使える額</span><br><br>こうして稼げば稼ぐほど貯金も増える仕組みになります。<br>単純ですが以外に盲点なのかも？という攻略です。<br><br><span style="color:#000000;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#6eff0d;">貯金をする仕組みを作る</span></span></span></span><br><br>貯金ができない人は、毎月決まった金額を貯金していく仕組みを作ることで、確実に貯金を積み重ねていくことができます。手順は簡単です。<br><br><span style="font-weight:bold;">①「不滅貯金用」の口座を作る。この口座のお金は一切引き出さない。<br>（使っていない口座があればそれでもＯＫ）<br><br>②給料日、収入が入る日に「不滅貯金口座」に毎月決まった額を入金する。<br><br>③毎月の入金が手間の場合は銀行で自動送金の手続きをする。</span><br><br><br>毎月不滅貯金口座へ手入金していると「今月は使いたいから入金を少なめにしよう」などという月がでる場合があります。こうなってしまっては安定した貯金もできません。自信がない人は自動送金手続きをするのをオススメします。<br>毎月貯金する額は無理のない額から始めました。無理していっぱい貯金しても結局引き出して使ってしまうからです。（ここで何回も引き出して失敗した経験があります笑）<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#6eff0d;">貯金メンタリティーをつける</span></span></span><br><br>いくら貯金をすることの大切さが頭でわかっていても、いくら貯金をする仕組みを作っても、意志が弱いと貯金はできませんし、貯金をしてもすぐに使ってしまいます。<br>（まさに昔の僕のように、、笑）<br><br>なので、貯金ができない人や自信がない人は<br><br><span style="font-weight:bold;">「貯金メンタリティー」</span>をつけましょう。<br><br>一朝一夕ではこの貯蓄メンタリティーをつけることは難しいですが、毎月少しづつでも貯金を積み重ねることで「自分は貯金をすることができている」というセルフイメージ（自分に対してのイメージ）に変わっていきます。<br><br>まずは継続していける額（5000円でも10000円でもいいので）で貯金をして、それを引き出さずに</p><p><span style="font-weight:bold;">「自分にはこれだけお金が余っている。」</span></p><p>ということを感じることが大切です。<br><br>充分な貯蓄が不滅貯金口座に入っているイメージをして、その時の感情はどんな感情なのかをイメージする。</p><p>この額が増えれば増えるほど僕の人生がどのように変わっていくのかを想像してみる。</p><p>&nbsp;</p><p>ということをしてました。笑<br><br>習慣化してきたころには貯金をしていくこと、不滅貯金口座の額が増えていくことが楽しくなってきました。<br><br>もし不滅貯金を使いそうになったら、なんの為に貯金するのか？という原点に戻って</p><p>お金から自由になった自分をイメージしてやり過ごしました。<br><br>そして、別記事でも書いてありますがこの不滅貯金口座はさらにお金を生み出す「投資」の予算となっていき更にお金が育っていくことにつながりました<br><br><br><span style="font-weight:bold;"><span style="font-size:1.4em;"><span style="background-color:#6eff0d;">まとめ</span></span></span><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●貯金できない人がしていることをしてしまっているかチェックする！</span></span></p><p><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●消費、浪費の為の貯金ではなく、お金から自由になるための貯金をする<br>●支出の項目に貯金をいれてパーキンソンの法則を攻略する</span></span></p><p><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●不滅貯金口座（引き出さない口座）を作る</span></span></p><p><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●実績を作る、イメージし続けることで貯金メンタリティーをつける→個人的にはここがとても重要</span></span><br><br>この不滅貯金をさらに増やして育てていきたい人は別記事<a href="https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12580965673.html" target="_blank">★ただ貯金するだけでは意味がない</a>をご覧ください</p><p>&nbsp;</p><p>ご覧いただきありがとうございます　by Taka</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12580967234.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2020 21:50:04 +0900</pubDate>
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<title>★ただ貯金するだけでは意味がない</title>
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<![CDATA[ <p><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20200309/21/taka-hiro-2020/87/0b/j/o1708095814725604197.jpg"><img alt="" height="236" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20200309/21/taka-hiro-2020/87/0b/j/o1708095814725604197.jpg" width="420"></a><br>ただ貯金してるひと、すみません。</p><p><br>まぁ意味があるかないかはその人が決めるので、意味ある！ってひとはそれはそれでいいと思います。<br>ただ、経済的に自由になる。お金から自由になる、解放される。ためにはただ貯金してるだけでは、ほとんど意味がないというのも事実です。<br><br>貯金をすることの大切さは、<a href="https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12580960863.html" target="_blank">たくさん稼いでもお金からは自由にならない</a>で書いていますが、じゃあ今度はただ貯金しても意味ないなんて、一体どうしたらいいの！と聞こえてきそうですが、今回は<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;">●なぜただの貯金は意味がないのか<br>●使わない貯金を作る<br>●使わない貯金を使う？<br>●お金を生み出す貯金、生み出さない貯金<br>●まとめ</span></span><br><br>に分けて話していきます。</p><p><br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#6eff0d;">なぜただの貯金は意味ないのか？</span></span></span><br><br>これは、貯金をする方法でも書きましたが、ただの貯金は「結局使うから」です。<br>何かあったときのための貯金が意味を成すのは使うときだけです。<br><br>貯めては使って消える貯金をしても一向お金から自由に（経済的自由）なることはありません。<br><br>その中でも目的のある貯金(子供の為の貯金、学費の積み立て、家購入の積み立て)などを貯めていくことは大切だと思います。<br><br>ただ消費と浪費を繰り返す為だけの貯金は、お金から自由になる上ではなんの意味をもちません。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#6eff0d;">使わない貯金をつくる</span></span></span><br><br>では、お金から自由になるにはどのような貯金が意味を持つのか<br><br>それは「何かあっても使わない貯金」すなわち引き出さない貯金をすることです。<br><br>貯金用の別の口座に独立して管理して引き出さないようにします。詳しくはこちら"貯金をできるように〜"をご覧ください。<br><br>では一体何のためにこんなことをするのか？<br><br>引き出さない不滅貯金をすることで、本当の意味で余ったお金を築いていく実績をつくることができます。そしてそれにより自分には使わなくていいお金がどんどん積み上がっていくというイメージがついてきます。<br>この使わない貯金が自分の資産となるわけです。<br>そしてお金から自由になる上で、この使わない貯金をただ一つだけ使うことが許される時があるのです、、次回へ<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#6eff0d;">使わない貯金を使う？</span></span></span><br><br>先述した使わない貯金を唯一使うとき<br>それは投資をするときです。<br><br>この使わない貯金はそのまま使わないだけでは、お金を生み出すことはありません。<br><br>しかし、投資をすることで、お金に働いてもらいお金がお金を生み出し、資産を増やすことができます。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#6eff0d;">お金を生み出す貯金、生み出さない貯金</span></span></span><br><br>ほとんどの人は、働いた得た労働収入でやりくりをして、貯金をします。そしてその貯金を使い生活に役立てていきます。<br><br>一方お金から自由な人やお金持ちのほとんどは、権利収入（不労所得）を得ています。ビジネスオーナーや不動産オーナーの人は、自分が働かなくても従業員が働いてくれたり、不動産がお金を生み出してくれます。<br><br>一見楽をして自分だけいい思いをしてるように見えますが、ビジネスオーナーがお金を生み出す仕組みを作るから、従業員は給料をもらえますし、働きたい人に従業員に雇用のチャンスを与えています。役割の違いですね。<br><br>ためた不滅貯金を投資に使うことでお金自体が働いてくれて、さらにお金を生み出してくれます。そこで、得た配当が不労所得になるわけです。<br><br>しかし毎月貯めている貯金を銀行に預けているだけではほとんど増えることはありません。銀行に預けている貯金はお金を生み出さない貯金です。<br><br>労働収入、不労所得どちらが良い悪いではなくスタイルの違いだと思います。<br><br>ただ、好きなことをして稼いだり、投資をしてサラリーマン以上のお金を得ることができるという事を知ると、好きでもない仕事を嫌々やって少ない給料を得ることはバカバカしく思えてきます。<br><br>ちなみに僕の場合は、働くのも好きなのでビジネスによって労働収入も得ながら、投資からの配当も得る、というスタイルです。<br><br><span style="font-size:1.4em;"><span style="font-weight:bold;"><span style="background-color:#6eff0d;">まとめ</span></span></span><br><br><span style="font-weight:bold;">●ただの貯金は結局浪費と消費によって無くなるから意味ない<br>●使わない貯金、不滅貯金を始める。<br>●不滅貯金は投資に使う<br>●投資をすることでお金によってお金を生み出すことができる。</span></p><p>&nbsp;</p><p>ただやみくもに目的を持たずに貯金をするのではなく、</p><p>目的をもつ貯金、投資によって増やすための貯金</p><p>をすることが、お金から自由になる（経済的自由）へのステップということです。</p><p>&nbsp;</p><p>僕もがんばります。</p><p>&nbsp;</p><p>ご覧いただきありがとうございました。Taka</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro-2020/entry-12580965673.html</link>
<pubDate>Mon, 09 Mar 2020 21:44:19 +0900</pubDate>
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