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<title>己の哲学</title>
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<description>人生、自分でしか評価され得ない。</description>
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<title>【会話が途切れない技術】を身につけないと。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>よく彼女に「もっとしゃべってくれ」と言われる。<br><br>それ自体は全くもって気にしていないが、自己否定する良い機会でもあると思うので、<br>【会話が途切れない技術】を身につけていきたい。<br><br>やっぱりこれから会社に入ると、そういった会話の引き出しの多さ、幅の広さは<br>重要になってくると思うので、しっかりと磨いていきたい。<br><br>俺が尊敬する先輩もとにかくよくしゃべる人が多いし。<br><br>http://matome.naver.jp/odai/2128919363445917601<br><br>あとは、お互い心を開き合っている時に、<br>調子に乗ってデリカシーのない発言をするのは止めよう。<br><br>自分の短所を指摘してくれる彼女には本当に感謝です。<br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro2580/entry-11821175028.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 02:41:27 +0900</pubDate>
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<title>決断力</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>俺には決断力がまだまだ足りない。<br><br>デートしているときだって決断力がない。<br><br>鶴さんが教えてくれた、【決断の早さ】の重要性を意識して、普段の生活から磨いていかないと。<br><br>例えば、買い物している時でも、買うのか買わないのか、<br>ネクタイを選んでいる時でもどれにするのか。<br><br>「これ」と決めたら迷わずにパット決める。<br><br>デートでもそう。ここに行きたいと決めたら、時には【強引さ】も必要。<br>今日はそんなことをｍから教わった気がする。<br><br>【決断力】。<br><br>普段の生活から磨いて、格好いい男になろう。<br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro2580/entry-11821171074.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Apr 2014 02:34:05 +0900</pubDate>
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<title>今年の目標　社会人1年目のテーマ【ギラギラ】【スピード】</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>テーマ①ギラギラ<br>最大限の緊張感をもって貪欲に頑張りたいという思い。<br><br>同期が多いだけに周りと自分を比較しがちだけど、先輩いわく、それでは話にならないと。<br>外資系に行っていたらあろう働き方を、4月から実践しないといけない。<br>最初の3年が勝負だし、5年以内に海外での大きな経験を積んで、10年後にはしっかりと<br>転職を考えることもできるような、グローバルトップで働けるような、ビジネスマンにならないといけない。<br><br>本田圭祐がＣＳＫＡモスクワ時代にこう言っていた。<br><br>「<strong>僕が見ている絵と周りが見ている絵が違いすぎるというのは、普段の練習から感じている。</strong>」と。<br><br>朝会の段階から、毎日、「仕事じゃなくて、勝負なんだ」ということを肝に銘じて、<br><strong>緊張感と貪欲さ</strong>をもって、毎日を過ごしたい。<br><br><br>テーマ②スピード<br><br>最初の1年間は、【<strong>スピード感</strong>】で以て自らのポテンシャルを示していきたい。<br><br>私生活の目標<br><br>☆筋トレ　体重70キロまでに増やし、伊藤英明レベルにする。（2014年3月現在63キロ）<br><br>☆サーフィンを始める。<br><br>☆ポルトガル語初級。（毎日20分）<br><br>☆スペイン語を磨く（毎日20分）<br><br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro2580/entry-11809019756.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 23:30:46 +0900</pubDate>
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<title>大学生活5年間での最大の学びはなんですか？</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>5年間の大学生活が終わり、4月からは社会人がスタートする。<br>親父いわく、人生の本番がスタートするわけだが、どうしても<br>大学生活の学びを整理しておきたい。<br><br>☆【自分はどういう人間なのかという軸＝個性＝アイデンティティ】<br>＝（まさみさん）<br><br>☆【相手によって全てを変える。<br>相手を最大限に受け入れて、自分の考えに取りこみ、または、自分を変えていく。＝柔軟性】<br>＝（どうやさん）<br><br>☆【悩み、問題をどの角度から見るか。考える技術、習慣を高めていってほしい。どんな困難にもポジティブに対応できる。】＝ピンチはチャンス。<br>＝（本田圭祐）<br><br>☆【継続は力なり。】＝イチロー<br><br>☆【１．決断が早い　２．実行が早い　３．絶対にタスクを翌日に持ち越さない。<br>＝<strong>スピード</strong>で自らのポテンシャルを示し続けること。】<br>＝鶴社長<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro2580/entry-11808824185.html</link>
<pubDate>Sun, 30 Mar 2014 18:33:34 +0900</pubDate>
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<title>もっと気を利かさないと。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>☆先を読むこと<br><br>☆気を利かすこと<br><br>☆見えないところこそ力を入れること<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro2580/entry-11805278693.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 15:49:52 +0900</pubDate>
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<title>人の期待を裏切ってしまった。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br><br>卒業論文を書いたものの、完璧ではないまま提出。<br><br>「残念」の一言とのこと。<br><br>先生は俺が自分から不正を申告するのを待っていたらしい。<br><br>それで平気で終わった気になっていた俺は、やはりどこか人間として重要なものが欠けている。<br>自分を否定するところから始めるのが俺の社会人生活のスタートかもしれない。<br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro2580/entry-11804829154.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 02:47:47 +0900</pubDate>
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<title>バリ旅</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro2580/amemberentry-11804772483.html</link>
<pubDate>Wed, 26 Mar 2014 00:12:04 +0900</pubDate>
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<title>【感謝の気持ち】は絶対に忘れてはいけない。</title>
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<![CDATA[ <br><font size="2"><br>昨日、大学を卒業しました。<br>5年間大学に行かせてくれて、留学までさせてくれた両親、資金面で援助してくれた祖父母、親戚、<br>かわいがってくれた先輩、沢山馬鹿した仲間、後輩に感謝しないといけない。<br><br>卒業祝いも合計20万はもらっている。<br>それがどんだけ大変なことか。<br>だから御礼のメールをするのは当たり前だし、これからの人生で少しでも恩返ししないといけない。<br><br>感謝の気持ちだけは、絶対に忘れてはいけないんだ。<br><br><br><br></font>
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<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 23:58:55 +0900</pubDate>
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<title>社長からの言葉</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Thu, 23 Jan 2014 17:47:07 +0900</pubDate>
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<title>ゼミ生活を終えて感じたこと。</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>新党くんから御紹介をいただきました、ただのイケメン中川です。<br>ゼミ生のみんなは、「ただの」っていうのを無駄に強調してきます。ｗ<br><br>さて、今週の木曜日でゼミ生活を終えました。<br>ゼミ生活が終わって感じたことを簡単に書こうと思います。<br><br>まずなによりも、色々な考えをもつ仲間と勉強をできたことが貴重な経験になりました。<br>例えば、ゼミ生のみんなはパワポの資料を作るにしても、見た目がきれいでかつ緻密なものを<br>作ってきます。準備を本当にしっかりしてくるんです。<br>そのような周到さのない僕にはそういう姿勢そのものが勉強になりました。<br>2年生の皆さまもゼミに入ったら沢山のことを仲間から吸収できると思います。<br><br>さらには、大学に帰る「場所」ができたことはなんだか嬉しいですね。<br>高田ゼミには、毎年1回ＯＢＯＧ会という、みんなで懐かしい話をしたり、<br>近況を話し合ったりする会が催されます。<br>そのような様々な仲間とのつながりを感じることのできるコミュニティは<br>今後の人生でもなかなかないと思うので、ゼミに入って良かったなと感じます。<br><br>そして、「多くの時間をゼミに使ったな」と感じています。<br>それゆえに、気の置けないような仲間ができたのだと思いますが、<br>その一方で、ゼミと引き換えに使うことのできる多くの可能性をも消してきたんだと思います。<br>その点は覚悟をした方が良いかと思います。<br><br>最後に、僕は「本当に高田ゼミに入ってよかったな」と思っています。<br>高田先生ほど親身にゼミ生と向き合ってくださる先生はいないと思いますし、<br>思いっきり勉強できる環境があるのが高田ゼミです。<br><br><br>僕のブログは以上ですが、次は僕の親友、たかみや君がさらに良い話をしてくれると思うので、<br>期待してください！！<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br></font>
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<link>https://ameblo.jp/taka-hiro2580/entry-11747973806.html</link>
<pubDate>Sat, 11 Jan 2014 20:18:23 +0900</pubDate>
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