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<title>Takaのブログ</title>
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<title>Taka's Livekitchen US</title>
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<![CDATA[ 主婦歴30年。<br>4人の子供の手が離れ、自分のこれからの人生、ライフスタイルをもう一度最適化する時が訪れた。家族の食事を大切にしてきた私には、30年間の食のdiaryみたいなものが、私の頭の中にできていた。<br><br>大学卒業後に新卒採用された山形放送の同期であり、今現在、アメリカはノースカロライナに30年住んでおり、永住権も取得した親友が、今年の6月に、私の住む仙台に来て、こんな事を提案してくれた。<br><br><br>50歳からは、苦しく辛く大変な仕事ではなくて、Takaがもっている、いいえ、Takaしかできない事をビジネスにして社会貢献できるよね❣️Taka's  live kitchen立ち上げてみようよ❗️と。何度も流石の思考。アメリカで女社長として成功した人の言葉は実にシンプルで、見事に私をその気にさせてくれた。<br><br><br>親友はアメリカに帰ってからも、いつもいつも、必ずの実現に向けたプランニングとミーティング、何より、楽しくてやりたくて、やってみたくて仕方がなくなるような気持ちにさせてくるる温かい励ましがあった。<br><br><br><br>Taka's  live kitchenは、これまでの私のお料理を、現地で調達、お買い物できる食材と、そこにある調理器具で、どなたにでもできるお料理を一緒に作って、お料理をする事の楽しさや、長い主婦歴で貯めた、料理のコツや盛り付けの仕方などをお伝えする旅する料理人👩‍🍳こんなイメージであり、コンセプトにした。<br><br><br><br>Taka's  live kitchenデビューはアメリカはノースカロライナにした。親友は、日取りまで速攻決めた。なぜなら、私の気持ちが変わらないように( ◠‿◠ )長い付き合いだから、私の全てを分かっている。こんな彼女に出会えたのも、私の運であり運命だと感じる。<br><br><br><br>つぎはTaka's  live kitchen US開催までのちょっとしたエピソードを書こうと思う。<br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181120/05/taka-live-kitchen/8c/70/j/o1884204814306355687.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181120/05/taka-live-kitchen/8c/70/j/o1884204814306355687.jpg"></a><br><a href="https://stat.ameba.jp/user_images/20181120/05/taka-live-kitchen/b8/81/j/o1080192014306355737.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20181120/05/taka-live-kitchen/b8/81/j/o1080192014306355737.jpg"></a><br>
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<pubDate>Tue, 20 Nov 2018 05:13:27 +0900</pubDate>
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