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<title>Long And Winding Road～ピラティスインストラクター小林貴子のブログ</title>
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<description>使い方ひとつで、身体は様々に変化します。美と健康のための、快適な身体の使い方を研究していくブログです。</description>
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<title>魔法の薬？</title>
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<![CDATA[ よく、これさえ飲めば、とか、これさえ食べていれば痩せる、と謳われているものもあるようですが、そんなものは、実際にはありませんのよ。<br><br>いいよ、たとえばバナナだけで1週間過ごしてみたって。<br>やってみるといいけれど（といって、本当にやって、私の責任にされても困るので、できたらやらないでほしいんだけど）、確実にどっか調子悪くなると思うよ？<br><br>バナナだけって言うのも極端なたとえだけど、ようは偏っていたら、そのひずみはどっかで出るよ～ってこと。<br>経験して、痛い思いをしないとわからないのが人間なので、その辺は、個人の判断にお任せいたします。<br><br><br><br>身体を変えるメソッドっつーのも、色々あります。<br>いずれにしても、魔法の薬のように、これさえやっていたら、簡単にプロポーションを維持できるだとか、身体が楽になるとか、そんなんはありません。<br>ちょっとした痛みはつきものです。<br>何回か繰り返して、ようやくわかってくるとか、ちょっときっついんだけど、効き目ばっちりとか。<br><br><br>こんなことを言うのも、つい今日まで、「アナトミック骨盤ヨガ」のティーチャートレーニング（以下TT）を受けていたからなのです。<br>4日間、動いたり、座学だったり、大いに学んだTTでした。<br><br><br>解剖学に基づいて考案されたメソッドなのですが、やってみるとわかるんですけど、とにかくきっついんです。<br>めっちゃ筋肉使います。<br>一般的な、ゆる～いヨガを想像していると、泣きを見るでしょう。そんくらいきっついです。<br><br>だけど、これは身体が変わりそうだなって手応えを感じました。<br>たった4日間のTTなのに、変化が見られるんですもの。<br><br>私の場合、サイズにすごく変化があったとか、目に見えるものはなかったのですが、使い方が確実に変わりましたね。<br>股関節周りが、軽やかになりました。<br><br>で、このヨガは、股関節、骨盤周辺があったまるし、流れが良くなるから、続けていたら、明らかに身体にはいいと思いました。<br>あと、筋力がUPするので、年老いていく身体にも、いいのではないでしょうか。<br>まだまだ、色々あるんだけど、その辺は、実際にクラスを受けた方がわかると思うので、改めてご案内したいと思います。<br><br><br>何かを変えようとするならば、必ず抵抗はつきものだと思います。<br>だけど、それを超えた先に、新たな世界が見えてくるのではないかしら。<br>さて、これから、この「アナトミック骨盤ヨガ」をどう伝えていこうか、色々練ってみたいと思います。<br>まずは、身近な友達にモニターとしてレッスンを受けてもらって考えようかな～。<br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-pilates/entry-11724470569.html</link>
<pubDate>Sun, 08 Dec 2013 22:53:10 +0900</pubDate>
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<title>まずは安定</title>
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<![CDATA[ ピラティスって、インナーマッスルを鍛える運動でしょ？ってよく聞かれますけれど、それだけではありません。<br>インナーマッスルももちろん使いますけれど、インナーから動くアウターワークです。<br>つまり、どっちも使いますよ～ってことです。<br><br>じゃなきゃ、生活できないでしょう。<br>インナーマッスルだけで生きている人がいたら、教えてください。見てみたいです。<br><br><br>土台が安定するってことは、いろんなパターンであるけれども、立っているときは、もちろん接地している足が安定してること。<br>仰向けのときは、重心が骨盤のあたりになるので、そのあたりが安定してること。<br>足を上げたり降ろしたり、そのときにも骨盤がグラグラしてないことですね。<br><br>安定しているものがあると、伸びることができます。<br>寝ているときだったら、骨盤が地面に重たく沈む・・・みたいなイメージしてみるといいかもしれませんね。<br><br><br>それでも、安定しようとして、骨盤を重たく置こうとしました、が、肋骨開いちゃった～なんてことも起こります。<br>緊張しすぎてても、安定しづらいです。そんなときは、周辺をゆるめることも有効かと思います。<br>一概には言えませんので、そればかりは、現場でケースバイケースで対応します。<br><br><br>安定＝固定、ではありませんので、そこのところは注意が必要です。<br>安定があるから、そのほかのところが自由に使える、ということもあります。<br><br>100人いれば、100通りの身体がありますから、色々なケースを見て対応できたらと思ってます。<br>日々勉強です。
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<link>https://ameblo.jp/taka-pilates/entry-11712075488.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Nov 2013 20:37:48 +0900</pubDate>
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<title>続けるコツ</title>
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<![CDATA[ わかってます！が実はわかっていなかった。<br>なーんてことは、よくあるお話です。<br><br>最近、以前お勉強したことだったり、読んだ本を改めて読み返したりして、復習することが多いです。<br>という今日も、私が卒業したピラティスの養成コースのオブザベーションに行ってきました。<br><br><a href="http://www.pilates-all.com/training/t_03/t_03_02_detail.php?CODE=29" target="_blank">こちら</a>なんですけどね。<br><br>今日は、お客様ケーススタディをたくさんやってました。<br>クライアントの特徴だとか、経過を皆さんに発表するんです。<br>私も、コース中に当ってしまい（笑）、超ど緊張の中で発表したっけ～なんてことを思い出してました。<br><br>もちろん、クライアントをよく観察することって大事なのですが、何をしたいのか？を明確に導き出すことがとっても大事だと思います。<br><br><br>で、続けるコツですね。<br>いくつかあります。<br><br>まず、そのクライアントの悩みの深さによっては、続きます。<br>どうしても解決したい。そこに情熱を傾けていくと思うので。<br>そして、結果を出す。<br>長期的な結果、その日一日の結果、どっちもありますが、結果を出すこと。<br>これは必要でしょう。<br><br>だって、結果が出ないのに、やろうと思います？<br>私でもそうだな～、やる気なくなりそうね～。<br><br>あと、これも大事なことでした。<br>結果を出すために、計画を立てること。<br>モチベーションを維持しながら、コツコツと積み重ねていくこと。<br><br>以上三本立てでした～！<br><br><br>もひとつ付け加えるとしたならば、やっぱり大事なのは、コミュニケーションかなぁ。<br>大和魂じゃないですけどね、義理と人情に弱いのですよ、わたくし。<br>最近、お客様のことを、みんな好きになってしまうので、会いたい～って、自分から思うのです。<br><br>そんなわけで、私に会いに来てください♪<br><br><br>ボディづくりの計画については、また別に記載することにします。ちゃお～♪<br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-pilates/entry-11711449395.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Nov 2013 20:34:34 +0900</pubDate>
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<title>お客様の声</title>
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<![CDATA[ 毎度ありがとうございます。<br>今日はまじめな切り口でお送りいたします。<br><br>私のお客さんというか、友人なんですけれども、定期的にプライベートセッションを取ってくれてるんですね。<br>その声に感動しましてね。<br><br><br>以下抜粋。<br><br><br><font color="#9370DB">プロゴルファーでもコーチをつけるように☆<br>自分の人生にもコーチがいるから安心できる<br>だからトレーニングにもコーチをつけてみた<br><br>肉体の弱点をさらけ出せる環境って大事かもよ。そしたら、長年眠っていた部位がどんどん蘇って益々しなやか＆自分大好き！(笑) ピラティスはプライベートレッスンに限るわ！(*^_^*)<br></font><br><br><br>もう～、ホントにありがとう！Tさま。<br>こんな声を聴くと、私もお役に立てたのね～って、うれしくなります。<br><br><br>そうだよね、何とかしたいと思って通ってくれて、私を信頼して身体を預けてくれてるんだから、どんどん切り拓いていっちゃうよ～。<br>Tさまもそうなんだけど、変化する人って、現状をちゃぁんと見れる人なんだよ。<br>身体がかたくてもいいし、弱くたっていい。<br>それを踏まえた上で、さらに高みを目指そうとする姿勢が素敵。<br><br>身体は正直だから、手をかければその分こたえてくれるんだよ。<br>時間かかったっていいんだよ。表には見えなくても、少しずつ変わっていってるのだから。<br><br>もううれしくってうれしくって～♪<br>あと、これとっても大事なんだけど、ここね。下線引いて、音読してほしいくらい。<br><br>「自分大好き！」<br><br>いいですか。これとっても大事です。<br>だから、変化を受け容れて、どんどんしなやかになっていくのよね。<br>どんな状態であれ、自分大好き。リピートしてしまいました。<br><br>もっともっと、お役に立てるように、私も益々精進してまいります♪<br>
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<pubDate>Mon, 18 Nov 2013 22:23:18 +0900</pubDate>
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<title>ピンクの象</title>
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<![CDATA[ って、真っ先に言うと、まずそれを想像しちゃうよね。<div>私ももちろんそうですが。</div><div><br></div><div>なんでこんな話をするかっていうと、この頃イメージが身体に及ぼす影響をよく研究してるので、書いてみました。</div><div><br></div><div>身体の使い方と、潜在意識も、実はすごく繋がっていて、切り離せないものだと、なんとなく感じてます。</div><div><br></div><div><br></div><div>で、やはりピンクの象を想像しちゃいましたよね？</div><div><br></div><div><br></div><div>それを、「ピンクの象を想像しないでください」って、否定形で言われても、真っ先に浮かんでしまうと思うのですよ。</div><div><br></div><div>あと、この手の話もよく聞くのですが、お盆に並々と水の入ったグラスを乗せて運ぶ子供に、「こぼさないように気をつけて！」なんて言ってると、言ったそばからこぼす、みたいな例。</div><div><br></div><div>はじめに聞く言葉って、印象に残りやすいと思うのです。</div><div>だから、そっちの方に意識を持って行かれて、その通りに動いてしまう。よくあります。</div><div>そういう過ちを、実は我々もよくやっているのでした。</div><div><br></div><div>お尻浮かさない！とか、肩上げない！とか。</div><div><br></div><div><br></div><div>だったら、こうしてみたら？ってことを、真っ先に言えばよろしいのではなかろうか。</div><div><br></div><div>例えば、肩が上がりやすい人、下げて欲しいのだから、肩下げて～とか。</div><div>とてもシンプルに伝えた方が、その通りに動いていただけるものです。</div><div><br></div><div>否定キューより、肯定キューで。</div><div><br></div><div><br></div><div>よく聞きますけどね、こそっ。</div><div><br></div><div>やなことよりも、して欲しいことを伝える。これって、人と接するときもそうじゃないかしら～？</div><div><br></div><div>いかにすれば、そのことを肯定的に伝えられるか、日々練習しまーす！</div><div>まさに、パレアナの「良かった探し」みたいなものです。</div><div><br></div><div>肯定的な面にフォーカスしてみよう。</div>
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<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 13:03:30 +0900</pubDate>
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<title>愛読書</title>
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<![CDATA[ 本当はSTORYとか、GINGERなどという、オサレな本でも読んでいりゃあ、女子力も上がるってもんでしょうけれど。<div>最近よく読むのが、アナトミー関連の本。</div><div><br></div><div><div id="{AFCA9587-584A-43C0-B273-A1C676984D50:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131106/21/taka-pilates/f8/2a/j/o0480036012741085691.jpg" alt="{AFCA9587-584A-43C0-B273-A1C676984D50:01}" width="300" height="225" border="0"></div><br></div><div><br></div><div>本によって、アプローチが違うから、色々面白いですね。</div><div>どこに効くとか、ターゲットなんて書いてあるけど、そればかりではないんだよね。</div><div>みんな連携して動きたいから、その繋がりがどうなってるんだろ？ってところをみたいのです。</div><div><br></div><div>我々は、仕事柄こういう知識を蓄えてはいるけれど、お客さまは、筋肉がどうとか、骨がどうとかなんて、知らない人が殆どじゃないかなぁ。</div><div><br></div><div>だって、足の中間にも関節あるって言ったら、驚く人もいたし。</div><div>別に知らなくてもいいんだけど、知っていたら、それはそれでイメージしやすいかなぁとも思うのですよ。</div><div><br></div><div>なので、日々探究なのです。</div><div><br></div><div>明日から2日間、adidas Yogaの継続研修です～。朝から晩までずっとなので、しっかり食べて体力温存しておかねば。</div>
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<link>https://ameblo.jp/taka-pilates/entry-11673768322.html</link>
<pubDate>Wed, 06 Nov 2013 21:20:14 +0900</pubDate>
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<title>きつーい！</title>
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<![CDATA[ ええ、今日は久々にきつい思いをしました。<div>おっとその前に、ブログ久々でした。すみませーん。長らくお待たせしました。</div><div><br></div><div>本日受けたのは、『アナトミック骨盤ヨガ』でした。</div><div>それはもう、大変～なものでしたが。</div><div><br></div><div><div id="{E3D5CC8A-0A20-412B-A56B-5C7F98904732:01}" style="text-align:left"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131104/22/taka-pilates/30/c2/j/o0480036012738983206.jpg" alt="{E3D5CC8A-0A20-412B-A56B-5C7F98904732:01}" width="300" height="225" border="0"></div><br></div><div><br></div><div>後ろ姿ですみません。</div><div><br></div><div>しかし、終わってからがスッキリ。</div><div>骨盤周辺が楽なのと、ズレてた股関節がはまってたの。</div><div><br></div><div>骨盤とはいえ、骨盤だけではなくて、その周辺含めてみるのが大事。</div><div>なので、この『アナトミック骨盤ヨガ』は、コアトレのような、お腹周りや背中の強化のような動きもあるんだよ。</div><div><br></div><div>ピラティスの、アドバンスの種目をやるような感じです。</div><div><br></div><div>現代に暮らす人たちは、生活が便利になった分、動かない。ほんとに動かない。二度も言ってしまった。そんくらい動かない。</div><div><br></div><div>で、日本人は特に、骨盤やら脚のアライメントがあまりよろしくない方を見かける。</div><div>筋力の低下によるものが多いようにも感じてるけど、だからって、闇雲に使えばいいってものではないのよね。</div><div><br></div><div>これは、今後私もティーチャートレーニング受けてきますわ。</div><div><br></div><div>これをやって、買ったばかりのGパンがゆるくなった人もいるほど。</div><div>また、お伝えできるようになったら、何処かでクラス開催するよ～。</div>
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<pubDate>Mon, 04 Nov 2013 21:53:58 +0900</pubDate>
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<title>どこにも効かない</title>
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<![CDATA[ はい、冒頭からビックリかとは思いますが、最高にいい運動とは、どこにも効かないこと！らしいですよ。<br>うん、これは私もなんとな～く体感してきてはいました。<br>わかっているんだけど、言語化するのがどうも苦手でして、それをズバリとワークショップでおっしゃってくださいました。<br><br><br><a href="http://www.bodymindspiritresearchlab.com/?p=3021" target="_blank">こちら</a>のワークショップに参加しておりました。<br><a href="http://www.honenavi.jp/" target="_blank">骨ナビ</a>というものを体験してきました。<br><br><br>骨を意識して動く、力まないでいい。<br>気持ちいいという「快」の感覚を意識する。<br><br><br>身体を鍛えるっていうと、すんごくがんばらなきゃ変えられないと思っている方も多い化と思います。<br>しか～し、最近そうでもない説をよく聞きます。<br>むしろ、ゆるゆるにゆるめて、関節がよぉ～く動くようにしましょうよ、と言われてます。<br><br>4月に来たメアリー・ボーウェン氏も言ってたし、パットさんも言ってたし、今回の長谷川さんも言ってました。<br>ガッチガチに固める時代ではないかも～とは、うすうす感じていました。<br><br>関節を一つずつ丁寧に動かせること、これが大事らしいですよ。<br><br>最近、パソコンや、スマホやタブレットを使う方多いですよね。<br>マウスを握る手、力んで固まる、そこから首や肩、頭痛まで引き起こすこともあるようです。<br>ゆるめて関節が柔らかくなるようにすると、不思議なことに、痛みがなくなるのです。<br><br><br>だけど、身体って、全身がつながっているから、どこかが特別効くということもなく、どこにも効かないのが最高にいい運動である、と長谷川氏は言ってましたよ。<br>試しに背骨を一つずつ動かしてみようよ。<br><br><br><br>やってみた？<br>結構難しいと思うよ～。日々やっている人はそうでもないと思うけど。<br>骨を意識して動くだけでも、筋肉がストレッチされて、いい感じにゆるんできます。<br><br>これ、もっとちゃんと勉強したいので、また養成コースに通おうかな。<br><br>身体に負荷をかけず、快で動く。ゆるむことで、最高にパフォーマンスを引き出せる。<br>そこを自分もやっていきたいですね～。<br>要は使い方です。力ではありません。<br><br><br><br>こういうことを、日々のピラティスのセッションでも取り入れていきます～！
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<pubDate>Tue, 17 Sep 2013 23:39:36 +0900</pubDate>
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<title>名古屋ドSなヨガ？ご報告</title>
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<![CDATA[ あっつー間に1週間が過ぎていく～。<br><br>そうでした、先日名古屋にて出張レッスンをさせていただきまして、大・大・大成功のうちに終了いたしました。<br>参加者の皆様方には、ホントに感謝いたします。<br><br><br>当日の模様は、カメラマンをしていたエビスカウンセリングの<a href="http://ameblo.jp/ebiss-kondo/entry-11601034109.html" target="_blank">近藤直杜さんのブログ</a>にて。<br>はい、お得意の丸投げです。<br><br>すんごい写真もいっぱいで、そのときの詳しい状況まで、きめ細やかにお伝えしてくださるんですもの。私が言うまでもありません。<br><br><br>次回は、9月30日（月）で～す♪<br>同じく名古屋の<a href="http://www.lafetecompany.com/" target="_blank">La Fete</a>にて。19:15より開催っ！<br>今度はピラティスがメインになりま～す。<br><br>その名も、<br><br><strong><font size="5"><font color="#FF1493">ガチで痩せよう！　ピラルダ♪</font></font></strong><br><br>だって。<br><br>いやぁ、主催の佐藤さんが、きっつ～いのがいいって言うんで。<br>絞られる感がたまらないらしいです。<br><br>参加御希望されるようでしたら、メッセージくださ～い！
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 22:35:14 +0900</pubDate>
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<title>もし、明日踊れなくなったらどうする？</title>
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<![CDATA[ そんなこと言われても・・・なんてことをおっしゃられたら、身も蓋もないのですが。<br><br><br>ダンサーにとって、踊れなくなるということは、食っていけないかも？ということになるのでしょうかね。<br>誰かに食わせてもらうとか、違う仕事探すとか、方向転換を図ってもいいとは思うんですけれどもね。<br><br><br>だけど、本当に踊るのが好きで好きでたまらない場合、致命的だよなぁ～なんてことを考えましたとさ。<br><br><br><br>こんなことを言ってるのも、実は<a href="http://www.shiki.jp/applause/chorusline/" target="_blank">コーラスライン</a>を観に行っちゃったからなわけで。<br><br><br>舞台上に引かれる一本の線、メインキャストとコーラス（役名がつかないキャスト）とを分け隔てる境界線のようなもの。<br>そのコーラスに人生をかける人たちの物語。<br><br>思ったよりも、人間くさいドラマが色々ありまして、こんなことを言っちゃっていいのか～？みたいな台詞も続出。<br>（ホモなんですというカミングアウトとか、整形して役を勝ち取ったとか。）<br>舞台を目指す人は、五万といるだろうけれども、立てるのはほんの一握りの人たち。<br>生きていれば色々あるけれど、何かを目指すときのきっかけって、実はとってもパワーになっているのかも、なんてことも感じました。<br><br><br><br>で、本題に戻ろう。<br>もし、明日踊れなくなったらどうしよう。<br><br>私が思うのは、「もし」なんて仮定の話は、ひとまず置いといて、今ここに全てをかけたい。<br>「もし」なんてーのは、なってみないとわからないし、そんなあるかないかのことに振り回されたくない。<br>それで手を抜いちゃったら、それも違うだろ～って思うし。<br>踊れる限り、ベストを尽くしたい。<br><br><br><br>あ、むか～しむかし、私もダンスやってたんですよ。<br>ショウにも何度か出ましたよん。<br>過去の栄光ですけどね、ふっ。。。<br><br><br><br><br><br>これはまた観たい！<br><br>劇団四季のキャストさんたちの踊りも素晴らしかったし～。<br>プロの身体を見るのも好きなんですよ～。どうしたらそんなに動けるの？って。<br>そういうところ、職業病だな。<br><br><br><br>舞台とか、芸術鑑賞って、ときに必要よね。心の栄養になる。<br>
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<pubDate>Tue, 03 Sep 2013 22:52:04 +0900</pubDate>
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