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<title>素敵な叔父様のブログ</title>
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<title>久しぶりです</title>
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<![CDATA[ ﾌﾞﾛｸﾞ書くの久しぶりです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>今 去年の偽りだらけの自分を断ち切ろうと必死です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/104.gif" alt="グー" class="m"><br><br>去年は 人間的には最低なこと 父親としても最低なことを平気でしてきました。独りの女性を愛してしまった為に(涙)<br><br>本気で好きだった。<br>その人が居れば 何も要らなかった。人を騙してお金を借りて 恨まれ 嫌われ それでも その人が居れば何も怖くなかった。<br>家族を捨て 会社を捨て 友達を捨て いつの間にか 独りになってた。<br><br>家族とは辛うじて一緒にくらしてるが 妻はもう俺への愛情はない。<br><br>2月の初旬にその大好きな女性に別れを告げられ はじめて我に返った。<br>全ては遅かった。<br>自分は独りに何だと痛感した。<br><br>お金、家族、親兄弟、会社の部下、社会的信用、何もかも失って、俺は独りなんだと 涙が止まらなかった。もう戻れない。後悔だけが 残った。<br><br>その女性に許しをこいて 何とかｷｬｽﾄと客の関係になった。辛かった。惨めだった。死にたくなった。完全に前を向けなくなってた。<br>どうしたら良いか解らず ただ仕事も行かずにボォーとしてた。<br><br>そんな時、昔の友人に『あなたは、このままで行ったら絶対良くならない、寧ろ悪くなる一方だぞ』と言われ、でも前が向けなかった。兎に角仕事に没頭してみようと4月から没頭してみた。と、同時にだんだんその人と会うこと、店に行くこと事態馬鹿馬鹿しく思えてきた。<br>結局 その人はNo.1に成りたくて、俺の側に居たのが良くわかった。だから今度は俺の方から別れを告げて離れました。あっさりしたもので、連絡もして来ませんでした。4月もNo.1になってましたから、太い客でも見付けたのでしょう。<br><br>俺は、この１年かのじょを護って お互いに愛したのでは無く 俺が護ったのは彼女の生活にだけを護り そこに愛情が無かったのを知りました。<br><br>今回のことで、自分は全てを捨て、また0に戻れる強さを学んだ気がします。<br><br>壊れた家族、親兄弟、友情社会的地位、会社の社長解任、全て失ったけど必ず取り戻してみせます。<br><br>何年、何十年掛かるか解らないげど、人の100倍、1000倍努力して取り戻してみせます。<br><br>もし、同じ境遇に立たされてる人がいましたら、これは、俺の１年やった人生の失敗なんで笑って下さいm(__)m<br><br>１年でわかったこと、ｷｬﾊﾞｸﾗは 癒されたり、夢を与えられる所では無く、ｷｬｽﾄに、生活費を与え、他の客店の愚痴を聞いてあげてｷｬｽﾄさんを癒す所です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" alt="グッド！" class="m"><br>
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<pubDate>Sat, 19 May 2012 04:03:18 +0900</pubDate>
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<title>何もわかってなかった</title>
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<![CDATA[ 自分が その人の人生を守って来た その人の盾となり時には自分を犠牲にして<br>でも…全然守れてないし 助けて欲しいとＳＯＳ出してるのに気付かなかった。それで 守ってると自分で少し誇らしげに思ってた自分が恥ずかしい。<br><br>ごめんな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>苦しかったんだな 守ってやれなかった。<br>それでも 俺と会うときは 笑顔でいてくれたね。<br>その笑顔お陰で気付かなかったよ。<br>お前のﾌﾞﾛｸﾞ観て始めて知ったよ。<br>1番近くに居て酷いよな。 俺は お前が1番と言いながら…<br><br>出会った頃の方が気付けてたな。<br>いつの間にか 愛し方 話の捉え方 何もかもが俺達と違う方向に行ってしまったね。<br><br>お前は真剣に俺を愛してくれてた。<br>俺も真剣にお前を愛した。<br>でもね…お前の見てる俺は全て造った俺だったんだよ。<br>そうお前と付き合いたくて嘘八百並べてた。<br>お前は本当のこと言ってるのに…<br>心が痛かった。<br>死にたくもなった。<br><br>結局 嘘に嘘を重ねた1年だった。<br>俺も嘘付くの疲れたわ。<br>お前のことだから見透かしてたかもね。<br><br>もう一度やり直してくるよその時は 嘘なしでお前と付き合いたい。<br><br>お前との出会いは素晴らしいものだった。<br><br>お前が俺の言うことに真剣に耳を傾けてくれてるでも同時に心が痛かった。<br>これじゃ幸せになれない。<br>ﾒｰﾙの言葉本心じゃないよ<br>でも 最後まで卑怯でお前の嫌われ者で別れましょ。最悪な男に1年も振り回されたと。思って下さい。<br><br>
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<pubDate>Sun, 06 May 2012 12:52:57 +0900</pubDate>
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<title>ダメ人間</title>
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<![CDATA[ 正に俺はダメ人間です<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>ダメなのわかってて同じこと繰り返す どうしょうもないダメ人間です<br><br>この世から居なくなりたい
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<link>https://ameblo.jp/taka-rc85/entry-11177594327.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Feb 2012 01:28:43 +0900</pubDate>
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<title>自分がいけないのです</title>
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<![CDATA[ 私は間もなく離婚します<br><br>妻と子供3人とお別れです。<br><br>私の心の弱さが…<br><br>家族に残酷なことをしてしまった。<br><br>責任の取り方は離婚しか無いのか 他に無いのか 漠然として 何も手につかない。<br><br>子供成長を妻と見たかった命懸けで妻を愛したかった<br><br>戻れない過去<br>涙が止まらない
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<link>https://ameblo.jp/taka-rc85/entry-11176714616.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2012 06:32:00 +0900</pubDate>
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<title>さて！</title>
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<![CDATA[ いーかげんニートもやってられんし家族の為にがんばっかな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/327.gif" alt="ニコニコ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/taka-rc85/entry-11173213023.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Feb 2012 16:27:03 +0900</pubDate>
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<title>今日で…</title>
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<![CDATA[ ２週間働いてない。<br><br>やる気が出ない。<br><br>家族 仕事 どうにでもなれって気持ちがおさまらない。<br><br>不安だけで頭がいっぱいなる。<br>でも身体が動かない
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<link>https://ameblo.jp/taka-rc85/entry-11166906671.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 21:46:06 +0900</pubDate>
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<title>なにやってんだろ</title>
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<![CDATA[ 最近自分でも何が何だかわからない。<br><br>どのような行動してどうするのか<br><br>自分の存在価値がわからない。<br>生きてていいのだろうか？毎回後悔の連続<br>1年もこんなことやってる 何の意味があるのか<br>いくら使ったかわからないくらいの金を使った<br><br>信頼を一気に失い友達も離れていった。<br><br>そして今一番の味方さえ裏切ろうとしてる。<br><br>最低だ俺は<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-rc85/entry-11166215828.html</link>
<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 01:15:48 +0900</pubDate>
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<title>やだ</title>
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<![CDATA[ 人をここまで監視する人間はいるのだろうか<br><br>早く離婚したい<br><br>息が詰まる
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<link>https://ameblo.jp/taka-rc85/entry-11165323161.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 04:29:28 +0900</pubDate>
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<title>無気力</title>
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<![CDATA[ ここ２週間働いてない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>2月も半月過ぎた(笑)<br><br>いーかげん働かないとな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m"><br>来週から頑張ろ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/320.gif" alt="音符" class="m"><br><br>経営者っていうのも楽じゃない<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/324.gif" alt="ガーン" class="m"><img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" alt="ショック!" class="m"><br><br>
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<pubDate>Sat, 11 Feb 2012 11:24:25 +0900</pubDate>
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<title>強い？</title>
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<![CDATA[ よくお前って強いねって 言葉を耳にする<br><br>強いと思われてる人は、その言葉を言われるたびに 深く傷ついてるのでは？<br>と思う<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/331.gif" alt="しょぼん" class="m"><br><br>何故か？<br><br>人間は強いように見えてもそんなには強くないから<br><br>強いと思われるのは時に寂しく突き放された気持ちなる<br><br>褒め言葉で言った事も 時には酷く傷付けることになるんだなぁと最近痛感した<br>
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<link>https://ameblo.jp/taka-rc85/entry-11159780126.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Feb 2012 14:40:25 +0900</pubDate>
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