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<title>tockのブログ</title>
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<description>香川ファイブアローズの試合観戦記をメインにその他のスポーツ(TV)観戦記もだらだら書こうと思ってます。</description>
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<title>香川ファイブアローズ対ライジングゼファー福岡を振り返って</title>
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<![CDATA[ <p>Bリーグ アーリーカップ2018　香川ファイブアローズ対ライジングゼファー福岡<br>負けてしまった試合なのですが、内容はすごく面白かったので見返してみての感想を・・・</p><p>&nbsp;</p><p>気づいた点としては、昨シーズンに比べてオフェンスの流れがスムーズなこと<br>昨シーズンはボール回しでもたつき、攻めきれずストレスを感じることもありましたが、<br>今回のアーリーカップではその点が劇的に改善されていました。</p><p>&nbsp;</p><p>特にゾーンディフェンスに対する攻め方が非常に良かったです。<br>ゾーンディフェンスにおいて弱点となるのは、アウトサイド、フリースローライン周辺、ローポストがあり、<br>その箇所を上手に使って攻めていたと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>その中でも特に気に入ってるシーンが下の3つです。</p><p>&nbsp;</p><p>トップから安部選手→石川選手→木村選手といったど真ん中を切り裂いたシーン<br>トップのレジー選手→ゴール下の安部選手へのアシストシーン<br>左45度の石川選手→逆サイドの木村選手→逆サイドからローポストに走りこんだ安部選手へのアシストシーン</p><p>&nbsp;</p><p>どれも複数の選手が絡んでの得点であり、さらに流れるようにパスが回っていたため見ていて気持ちが良かったです。</p><p>&nbsp;</p><p>その他にもドライブするとき、シュートを打つときなど迷わずプレーをしているのも好印象でした。</p><p><br>昨シーズン改善されたディフェンス力をベースに、今シーズンはさらにオフェンス力を上積みしていき素晴らしいシーズンを過ごしてほしいです。</p><p>&nbsp;</p><p>そして自分もその素晴らしいプレーの数々をぜひ会場で見たいと思います。</p><p>&nbsp;</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-shimi/entry-12404744426.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Sep 2018 21:54:43 +0900</pubDate>
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<title>サッカー　日本代表対コスタリカ代表　観戦記</title>
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<![CDATA[ <p>森保JAPANの初陣　日本対コスタリカをテレビ観戦しました。</p><p>&nbsp;</p><p>結果は３対０で日本の勝利！</p><p>オウンゴール(ほぼ佐々木選手のゴール)、南野選手、伊東選手のゴールとすばらしいゴールが続きました。</p><p>&nbsp;</p><p>新生日本代表を見た感想としては、前線の選手が非常にスピーディーかつ、技術力が高いといった印象でした。</p><p>コスタリカ代表が引いていたこともあり、ディフェンスラインの選手は余裕をもってボールを持つことが出来る半面</p><p>前線の選手にボールが入ったときのチェックが厳しい印象でした。</p><p>しかし、今回出場した選手はそのチェックをうまくかわし、効果的に攻撃につなげていました。</p><p>&nbsp;</p><p>その前線の選手のポストプレーの仕方が非常に印象に残りました。</p><p>これまででは、W杯での大迫選手のようにどっしり構えてボールをキープしまわりの選手にパスを出して組み立てて行くといった方法がよくとられていましたが</p><p>今回の中島選手や堂安選手、南野選手といったメンバーだと動きながらボールを受け取り、さらにチェックに来たところをワンタッチですばやくかわし、そしてどんどんボールを動かして組み立てて行く</p><p>といった攻めが多く見られ新しい攻撃パターンになっていたと感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>今回出場したメンバーのパススピードが速くまたパスの精度も高かったためスムーズにボールがつながり、守ってる相手も非常に困惑していると感じました。</p><p>&nbsp;</p><p>さらにレベルが上がりディフェンスラインからボールをつなぐことが難しい状況になると今回よりも苦労することになるとは思いますが、アジアカップで戦う相手に向けては非常に参考になる戦い方だったかと思います。</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>そして、今日の一番の衝撃はやはり中島選手ですね。</p><p>リオ・オリンピック予選のときから見ていますが、ボールを持つと何かしてくれる、１対１、１対２の状況でも一人で打開してくれる、そして必ず結果を出してくれる</p><p>そんな期待感を持たしてくれる選手だと思います。</p><p>時折みせるトリッキーなプレーもル・マン時代の松井大輔選手を彷彿とさせます。</p><p>そんなワクワクするプレーを今後もどんどん見てみたいですね。</p><p>&nbsp;</p><p>その他にも、堂安選手の攻守の切り替えの速さやカウンターのときの推進力、遠藤選手のポジショニングの良さやボール奪取力、青山選手の安定感や前線へのパス供給力、室屋選手のオーバーラップと突破力など個々の魅力がとても見えた試合でした。</p><p>今後の日本代表にも期待したいです。</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-shimi/entry-12404316578.html</link>
<pubDate>Wed, 12 Sep 2018 00:32:51 +0900</pubDate>
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<title>Bリーグ　アーリーカップ2018を見て(香川ファイブアローズ)</title>
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<![CDATA[ <p>はじめまして</p><p>最初なので簡単に書いてみます。</p><p>&nbsp;</p><p>今回、香川ファイブアローズの試合を３試合をテレビ観戦してみて・・・</p><p>６人での試合となっていましたが若手選手の成長を強く感じました。</p><p>とくに、体つきが大きくなっており、接触プレイに対する対応力が格段に良くなっていました。</p><p>&nbsp;</p><p>大澤選手のPGとしての落ち着きと安定感、木村選手のドライブ・ディフェンスの読みとスティール</p><p>安部選手のスリーとペイントエリア付近でのピックといった新たな役割、石川選手の積極性の向上やキラーパス</p><p>&nbsp;</p><p>それぞれの選手が短所を克服してきておりなおかつ長所に磨きをかけていました。</p><p>外国人選手が合流して間もないこともありオフェンス・ディフェンス両面にまだまだ連携不足なところがありましたが、</p><p>開幕に向けていい試合経験になったのではないかと思います。</p><p>高さの面は負傷中のベテラン勢が戻ってきたら解消されると思うので、開幕までの調整に期待です。</p><p>&nbsp;</p><p>今シーズンからオン・ザ・コートにルール変更があり、まだ未知数なところもありますが昨シーズン以上に楽しみなシーズンになりそうです。</p><p>今シーズンもたくさん現地で観戦したいと思います！</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>&nbsp;</p><p>また、香川ファイブアローズの試合観戦記その他のスポーツの観戦記も気が向いたらダラダラ書いてみようと思います。</p>
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<link>https://ameblo.jp/taka-shimi/entry-12403851009.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Sep 2018 00:24:49 +0900</pubDate>
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