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<title>taka1125487のブログ</title>
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<title>授業でのおはなし。</title>
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<![CDATA[ <p><strong>チャールズ・ロバート・ダーウィン　</strong><b>Charles Robert Darwin</b></p><p><strong><br></strong></p><p>ダーウィンの進化論</p><br><p><font color="#00af00" size="4"><font color="#000000">「最も強い者が生き残るのではなく、</font></font></p><p><font color="#00af00" size="4"><font color="#000000">　最も賢い者が生き延びるでもない。</font></font></p><p><font color="#00af00" size="4"><font color="#000000">　唯一生き残るのは、変化できる者である。」</font></font></p><p><font size="4"><br></font></p><p><font size="1">私は人が好きで、色々な考えを持っていて、</font></p><p><font size="1">私にはないものを持っていたり、面白い趣味を持っていたり、</font></p><p><font size="1">本当に人はそれぞれの考えを持っているのが楽しくて、</font></p><p><font size="1">私は人が大好きなので、</font></p><p><font size="1">色々な人とずーっと喋っているんですが、</font></p><p><font size="1">普段から陽気な私はただでさえ皆とふざけあったり遊んだりで、</font></p><p><font size="1">本当に何かを考えている時間なんてあるの？って思うほどですが、</font></p><p><font size="1">人と多く接する分色々な考えを持っているからこそ、</font></p><p><font size="1">その人との付き合い方ってのが絶対に存在して、</font></p><p><font size="1">私は臨機応変にその人とあった接し方を常に考えています。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">人と接する分、人の事を常に考えています。</font></p><p><font size="1">更にこのブログで思ったことを記事に書くことで、</font></p><p><font size="1">自分と向き合う時間や、</font></p><p><font size="1">思ったことをさらに深く考える時間にしています。</font></p><p><font size="1">そうすることによって、</font></p><p><font size="1">自分の人間性、観点、感性。</font></p><p><font size="1">記事にすることで客観的に見ることも主観的に見ることもしやすい環境を作っています。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">環境作りをすることで、変化していこうと思います。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><font size="1">唯一生き残るのは、変化できる者である。</font></p><p><font size="1"><br></font></p><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150417/01/taka1125487/8f/67/j/o0225031413278345237.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150417/01/taka1125487/8f/67/j/t02200307_0225031413278345237.jpg" width="220" height="307"></a><br></p>
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<pubDate>Fri, 17 Apr 2015 01:14:27 +0900</pubDate>
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<title>IGOSSOU新人歓迎会</title>
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<![CDATA[ <br><p>4月からIGOSSOUというお店で働くことになりました。</p><br><p>なぜIGOSSOUで働こうと思ったのか、</p><p>それは、美容学生なので髪色が比較的に明るいので</p><p>髪色が自由の場所を探していました。</p><p>また地方から上京しているため賄い付きということも選んだ理由の一つです。</p><br><p>授業の途中に先生から聞いたお話で、「縁」という言葉。</p><br><p>縁というのは原因と結果の繋がりである。</p><p>IGOSSOUに行った原因はバイト探しです。</p><p>その結果、その場採用ということで、繋がりができました。</p><br><p>バイト先なんていくつでもあるこの世の中でたった一つだけの</p><p>IGOSSOUに巡り合えたのは、本当に運命だったのかもしれません。</p><br><p>面接で、「うちは厳しいよ。個人経営だし、店が潰れないように俺も必至だし、</p><p>　　　　　　お小遣い稼ぎくらいじゃあやめたほうがいいよ。」</p><p>って面接の時にガツンと言われた時に、それでも私は働きたいと思えました。</p><br><p>たかがバイト、されどバイト。</p><br><p>このお店のコンセプト。それは「人」です。</p><p>個人経営なので、最初私はクオリティだと思いました。</p><p>しかし、このお店にはマニュアルというものがなくて、</p><p>OPは16:30ですが、お客様が12:00にやりたいといったら、</p><p>12:00にオープンするお店です。</p><p>お客様がやられて喜んでくれるものなら全部やる。</p><p>やれることは全部やる。</p><p>自分がされて嫌なことはしない。</p><p>人と人との関係を一つ一つ大事にするということ。</p><br><p>このお店では人としてすごく成長できると思います。</p><p>私も日々学校で「つくす心」を学んでいるけれど、</p><p>IGOSSOUでは社会に出たとき、人より1歩2歩進んでいる人にまで成長できると私は思います。</p><p>それほど「人」を大切にしているお店です。</p><br><p>丁寧な接客も、時として飲む場の空気を壊してしまうこともあるんです。</p><p>つまり、丁寧な接客だけが正解じゃないということ。</p><br><p>でも、丁寧な接客もできないで、崩した接客をするのは、</p><p>それはただのできていない接客になるということ。</p><br><p>ただしい接客もできて、人に合わせて空気を読んで崩した接客もすることができたり、</p><p>空気を読むことで自然とお客様を笑顔にすることもできたり。</p><br><p>美容師にとってとても大事なことが学べるこのお店を選んでよかったです。</p><br><p>私はIGOSSOUが大好きです。</p><br><p><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150417/01/taka1125487/ae/b3/j/o0800060013278334421.jpg"><img style="HEIGHT: 214px; WIDTH: 278px" border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150417/01/taka1125487/ae/b3/j/t02200165_0800060013278334421.jpg" width="278" height="214"></a></p>
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<link>https://ameblo.jp/taka1125487/entry-12015232410.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 00:38:26 +0900</pubDate>
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<title>学園祭実行委員親睦会</title>
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<![CDATA[ <p>いよいよ学園祭約1ヶ月前となりました！</p><p>企画の方も本格的に話し合いが始まり、</p><p>学園祭実行委員会も慌ただしくありますっっ、</p><br><p>毎年学園祭では主に先生方の元、学園祭を企画してきました。</p><p>しかし、今回の学園祭では、私たち実行委員が主に学園祭を企画し、</p><p>先生方にはお客様と同様、お客様目線で何も気にせず、</p><p>学園祭そのものを楽しんでいただきたいと思っています。</p><br><p>なので、先生方が私たちを信じて全て託してくれている分、</p><p>私たち実行委員もその期待に応えられるように全力で学園祭を楽しく盛り上げていきます！！</p><br><p>そして私の担当はホールイベントのメインでもあるhairshowを担当することになりました。</p><p>私が先輩たちの卒業記念発表会で受けたあの感動で何か心に響いたものがあるように、</p><p>私たち実行委員が作るhairshowでも誰かに何かを響かせられるhairshowにしたい。</p><p>そして、そのhairshowの裏側でどれだけの人の協力が必要で、</p><p>どれだけの努力をして、</p><p>どれだけの壁にどんだけぶつかって、</p><p>どれだけ皆で一つのものを作るのが難しいのか、</p><br><p>美容の楽しさの裏に厳しさや苦労があるということ。</p><p>多くの人に見てもらいたい。</p><br><br><p>私たちの本気を見せます。</p><br><br><p>PRIAD</p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/01/taka1125487/80/8b/j/o0800045113276522469.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/01/taka1125487/80/8b/j/t02200124_0800045113276522469.jpg" width="220" height="124"></a><br></p><p> </p>
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<link>https://ameblo.jp/taka1125487/entry-12015224018.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 23:33:57 +0900</pubDate>
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