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<title>あるサッカー選手の日常</title>
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<description>～がんばれ、がんばろう～</description>
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<title>刺激</title>
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<![CDATA[ ある友人ＴＮから半年振りに電話があった。<br>彼は中学のときのチームメイトで<br>今でも仲がいい。<br>（と言ってもしばらく会ってないけど）<br> <br>勝手にＴＮの紹介をしてしまおう。<br> <br>ＴＮとは中学３年間、一緒にプレーした。<br>高校は別々で俺は高校サッカー、<br>ＴＮはユースに進んだ。<br>で、彼はプロになり、昨年引退した。<br>彼が凄いのはここから<br><br><br>勉強し、大学に進んだ。<br>すごくねぇ？<br><br>プロ辞めてから受験して大学行っちゃう<br>その姿勢が凄い。<br>俺とタメだから２５歳から大学に行くって<br>かなりの勇気がいると思う。<br><br>色々、話している中で<br>ＴＮは「いやー、刺激がなくてさ」なんて<br>言ったからこう言ってやった。<br>「刺激が強すぎる世界にいたからだよ」って。<br><br>自分でもうまいこと言ったなって思う（笑）<br><br>プロスポーツという世界で一年先もわからないという<br>状態で日々、暮らしていくのは辛いと思われるかもしれない。<br>でも、うまく言い表せないが、何か「スリル」があって<br>崖っぷちで生きているっていうプライドみたいなのが<br>あって気持ちいい部分もある。<br><br>サッカーを引退しても<br>「刺激の強い世界」で生きていきたい。<br>出来れば、ヨボヨボになるまで…<br><br>♪　刺激が欲しけりゃ　バカになれ　ＷＯＷ…♪<br><br>みたいな…<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 21 Jul 2005 14:05:56 +0900</pubDate>
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<title>道のりは・・・</title>
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<![CDATA[ 意外と骨がくっつくのには<br>時間がかかるんだなぁ・・・<br> <br>術後４週間は自分の脚では歩けないから<br>まだまだ松葉杖生活は続く。<br> <br>
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<pubDate>Tue, 19 Jul 2005 08:28:17 +0900</pubDate>
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<title>プロ意識</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/9c/02/10001267394.jpg" target="_blank"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/9c/02/10001267394_s.jpg" align="left" border="0"></a>未成年のアイドルが酒を飲んで騒いでいたところを<br>補導された。<br>酒の席にはフジテレビの菊間アナの他、<br>テレビ関係者がいたらしい。<br>呼び出したのは菊間アナ。<br> <br>とまぁネットで見たのをまとめると<br>こんな感じ。<br> <br>そりゃあ<br>いくら何でもやばいでしょ。<br><br>未成年が酒を飲むことだってあると思うし<br>それだったら酒の席を個室にするとか<br>帰りにバレないように誰か付けてタクシーで<br>送るとか、そういうことを少しは考えろと<br>言いたい。<br><br>未成年が酒を飲んでバレたらやばいってことくらい<br>うちの若手でもわかってるって。<br><br>今回のことを一言で言うと「プロ意識」に欠けるね。<br>ホントにあほらしい。<br><br>アナウンサーでしょ。<br>全国的に名前が知られているわけだから<br>ちっとは意識したっていいんじゃない。<br><br>先輩と飲みに行って、例えば後輩が先に帰るときなんか<br>「お前、絶対に代行で帰れよ」って必ずクギを<br>さされる。<br>むしろ、先輩が代行を呼んでくれる。<br>そうしなきゃあ、その場にいたみんなが<br>処分を受けてしまうわけだし。<br>酒を飲んでいても普通、それくらいの<br>アタマは回るはず。<br>つーか、そうじゃないとおかしい…<br><br>別に捕まったアイドルやアナウンサーがどうなろうと<br>知ったこっちゃないが、同じような「サービス業」の身と<br>しては感じるところがあったからちょっと書いてみた。<br><br>組織に属することって組織が守ってくれるとは<br>限らない。<br>今回のことだって、上がそいつを「切れ」ば<br>それですむこと。<br>体裁を整えるために処分を与えればそれで<br>すんじゃうんでしょ。<br><br>自分の身は自分で守れ！<br><br>と言ってみる。<br>
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<pubDate>Sun, 17 Jul 2005 10:43:30 +0900</pubDate>
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<title>あー</title>
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<![CDATA[ ネットにかじりついて<br>試合経過を見ていた。<br> <br>終了間際に入れられて負けた。<br>自分が出ていない試合でも<br>めちゃ悔しい・・・<br>
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<link>https://ameblo.jp/takaba0522/entry-10002879794.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 22:45:07 +0900</pubDate>
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<title>折り返し</title>
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<![CDATA[ 今日でＪ２も折り返しだ。<br> <br>とにかくその場に自分がいれないのが<br>悔しいし、情けない。<br> <br>先のことを考えると何か吐き気みたいな<br>気分になってくる。<br> <br>リハビリ・・・<br>やりすぎに注意だな。<br> <br>今日こそ、勝って欲しい。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takaba0522/entry-10002874213.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Jul 2005 17:07:54 +0900</pubDate>
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<title>石原慎太郎</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/7c/99/10001251447.jpg" target="_blank"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/7c/99/10001251447_s.jpg" align="left" border="0"></a>漫画を読みながら夕方のニュースに<br>耳を傾けていた。<br>石原慎太郎が出てきて思わずそちらに<br>目が向いてしまった。<br> <br>事の発端はフランス人学校の教師が<br>「石原慎太郎はフランス語を侮辱した。<br>告訴も辞さない」との事を受けての<br>反論だった。<br> <br>反論というか<br><br><br>要は言いたいことを言っていただけだが。<br>石原慎太郎は非常に面白い。<br>誰に臆することなく言いたいことを言う。<br>そんなのが彼の人気の要因だと思う。<br>「人気」ではなく、「憧れる」と言った方が<br>正しいだろうか。<br><br>普段、「言いたいこと」を「言えない」から<br>石原慎太郎の「言いたいこと」を「言う」と<br>いう態度に「憧れる」のだと思う。<br>そりゃあ、言いたいことをしてやりたいことを<br>出来ればそれに越したことはない。<br>でも社会に出て、何らかの組織に「所属」」していれば<br>それが許されないのは百も承知だ。<br><br>もしかしたら「言いたいこと」を「言う」ために<br>このブログなんてものを書いているのかもしれない<br>なーんて思っちゃったりなんかしちゃったりして…<br><br>漠然だけど俺も将来、人の上に立ちたい。<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takaba0522/entry-10002856482.html</link>
<pubDate>Fri, 15 Jul 2005 18:30:56 +0900</pubDate>
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<title>悲報</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a2/de/10001226680.jpg" target="_blank"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a2/de/10001226680_s.jpg" align="left" border="0"></a>プロレスラーの橋本真也が脳内出血で４０歳という<br>若さで亡くなった。<br>スポーツ選手が若くしてなくなったとニュースは<br>最近、頻繁に聞かれる。<br><br>サッカーで言うなら２年前のコンフェデレーションズ杯で<br>試合中の心臓発作でカメルーンの選手が亡くなってから<br>知られるようになった。<br>今年のコンフェデレーションズ杯では心臓の検査が義務付けられた。<br><br>スポーツがカラダにいいというのは全くの嘘だ。<br>これほどカラダに悪い事はない。<br>もちろん適度な運動は良いだろう。<br>自分を追い込み、カラダをいじめ、ストイックに競技に<br>打ち込む。<br>勝ちたいがゆえに、薬物に手を出す選手さえいる。<br><br>オリンピック選手に「薬物をしてでもメダルを取りたいか」という<br>質問には６割の選手が「ＹＥＳ」と応えたそうだ。<br><br>スポーツをやっている以上、やはり他人事ではない。<br>選手本人は気付かないものだ。<br>無理をしてでも競技を続けたいと思うのが当然だし<br>そうでないなら競技を辞めた方が良い。<br><br>ただやっぱり選手を囲む医療体制が整っていないと<br>選手は安心して競技に打ち込めないと思う。<br>外傷だけでなく、内科的な面からもきっちり検査することが<br>大事になってくるのではないだろうか。<br><br>スポーツに打ち込んだがゆえに早過ぎる死を遂げるという<br>悲劇を繰り返してはならない。
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<link>https://ameblo.jp/takaba0522/entry-10002807035.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jul 2005 09:09:29 +0900</pubDate>
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<title>社会に出ること</title>
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<![CDATA[ 昨日、ある友人と電話で話した。<br>昼間、動いていないからなかなか<br>眠れなくて夜中の０時くらいに<br>電話した。<br> <br>友人はちょうど仕事帰りで家の近くの<br>駅に降りたところだった。<br> <br>０時に仕事帰りって・・・<br> <br>それでも<br> <br><br><br>友人は「今やっている仕事が楽しい」と言った。<br>俺は「０時まで働いて何が楽しいのか」と思ったが<br>本人が楽しいと言っているのだから<br>何とも言えない。<br><br>このブログにも度々登場する親友４８が<br>昨日、家に見舞いに訪れた。<br>見舞いじゃないな、ただ顔を見せに。<br><br>４８は近々、東京の会社に就職することになった。<br>かなり苦労して見つけたらしい。<br>技術専門職で自分がやりたい仕事だと言っていた。<br><br>金はたくさん貰えるに越したことはない。<br>俺だってこのままのサラリーで満足することはない。<br>サッカー選手である以上、サラリー＝選手の価値だから<br>もっともっと上を目指さなけらばならないし<br>もちろんそのつもりだ。<br><br>甘いと言われるかもしれないが<br>今の自分は「いい感じ」だ。<br>今は手術、リハビリで静岡を離れているが<br>一日も早く鳥栖に戻りたい。<br><br>プロである以上、一人一人が個人事業主だし<br>ライバルだ。<br>ただそれ以上にやっぱり仲間だ。<br>今までに苦労してきた仲間とサッカーをし<br>酒を飲み、日々生活するのは理屈なく楽しい。<br><br>勝てば色々なものが付いてくる。<br>それをみんなで協力して掴み取る。<br><br>俺はまだ２５年しか生きていないが<br>人生は二択だと思っている。<br>受験だったら「合格」か「不合格」。<br>サッカーだったら「プロ」か「アマチュア」。<br>「やる」か「やられる」か。<br>「妥協」か「踏ん張る」か。<br>挙げたらキリがない。<br>それ時々の二つの道をどっちに行くかは<br>要は本人次第だ。<br><br>村上龍がある本で<br>「人はやりたい仕事に就ける人間、そうでない人間に<br>分かれる」と言っていた。<br>俺は村上龍は好きではないが、これに関しては<br>単刀直入で納得している。<br><br>この間、ある人に「あなたの幸せって何？」と<br>聞かれた。<br>俺は「死ぬまで上を目指し続けることだ」と言った。<br>少し呆れられた。<br><br>村上龍の言葉を借りるならば<br>俺は死ぬまで前者でありたいと思う。<br><br>と、言ってみる。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takaba0522/entry-10002786136.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 09:58:23 +0900</pubDate>
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<title>悲報</title>
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<![CDATA[ <a href="http://stat.ameba.jp/user_images/a2/de/10001226680.jpg" target="_blank"><img alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/a2/de/10001226680_s.jpg" align="left" border="0"></a>プロレスラーの橋本真也が脳内出血で４０歳という<br>若さで亡くなった。<br>スポーツ選手が若くしてなくなったとニュースは<br>最近、頻繁に聞かれる。<br><br>サッカーで言うなら２年前のコンフェデレーションズ杯で<br>試合中の心臓発作でカメルーンの選手が亡くなってから<br>知られるようになった。<br>今年のコンフェデレーションズ杯では心臓の検査が義務付けられた。<br><br>スポーツがカラダにいいというのは全くの嘘だ。<br>これほどカラダに悪い事はない。<br>もちろん適度な運動は良いだろう。<br>自分を追い込み、カラダをいじめ、ストイックに競技に<br>打ち込む。<br>勝ちたいがゆえに、薬物に手を出す選手さえいる。<br><br>オリンピック選手に「薬物をしてでもメダルを取りたいか」という<br>質問には６割の選手が「ＹＥＳ」と応えたそうだ。<br><br>スポーツをやっている以上、やはり他人事ではない。<br>選手本人は気付かないものだ。<br>無理をしてでも競技を続けたいと思うのが当然だし<br>そうでないなら競技を辞めた方が良い。<br><br>ただやっぱり選手を囲む医療体制が整っていないと<br>選手は安心して競技に打ち込めないと思う。<br>外傷だけでなく、内科的な面からもきっちり検査することが<br>大事になってくるのではないだろうか。<br><br>スポーツに打ち込んだがゆえに早過ぎる死を遂げるという<br>悲劇を繰り返してはならない。
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<pubDate>Tue, 12 Jul 2005 08:52:44 +0900</pubDate>
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<title>ｇｓｋｆｇｊりおうｓｇんｆｓげ</title>
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<![CDATA[ <div>タイトルには何の意味もない。</div><div> </div><div>あー、退屈。</div><div>動けないって精神的にキツイです。</div><div>これも仕事のうちと割り切るしかないですが。</div><div>あー、ムシャクシャしてきた。</div><div> </div><div>筋トレでもするかな。</div><div>↑このへんが自分らしいかな。</div>
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<link>https://ameblo.jp/takaba0522/entry-10002762818.html</link>
<pubDate>Sun, 10 Jul 2005 08:21:42 +0900</pubDate>
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