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<title>明日の為に出来ること。</title>
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<description>日々思った事を言葉に。</description>
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<title>テスト</title>
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<![CDATA[ <p>テストです。</p>
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<pubDate>Sun, 22 Jan 2017 19:01:47 +0900</pubDate>
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<title>何を大切にするか。</title>
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<![CDATA[ <p>どうでもいいことをさも大事そうに言って、聞こえのいい言葉をさも得意気に言って、<br>そうやって自分の本音を隠して生きて。<br>結局、身を切る勇気もないわけで、じゃあいったい何を大切に生きているんですか。<br>そうやって面と向かって言えれば良いんだけど、でもそれじゃ角が立つから、いつかわかってもらえればいいから、最後にはわかってもらえるから、最後にはいつもわかってもらえたから、最後まで付き合ってもらう努力が大切で、それに結構エネルギーを使っているわけで。<br>僕らの仕事って、結局誰でもわかっていることを、さも得意気に言ってるだけでしょって言われるけど、でも大切なことを見失わないようにしてもらいたいだけだから、小学生でも知っていることをさも得意気に言うだけだから、それぐらいは一回飲み込んで欲しいんですよ。それくらいは笑って聞いて欲しいんですよ。<br>僕はいつだって夢を見たいわけで、戦争もない、争いもない、あるのは力比べの腕相撲くらいで、それを笑って眺められる世界を夢見てるんですよ。<br>めちゃめちゃしんどくて、めちゃめちゃ泣きたいときだってもちろんあるわけで、それでも笑っているのはいつかわかってもらえたときに敵でいて欲しくはないからで、それでもやっぱりムカついてるときもあるんです。<br>そんなときはいつも太陽が見たくなって、青空が見たくなって、そしたらだいぶ傷も癒やされて、また明日から頑張ろうと思える一日の終りを迎える午前2時。</p>
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<pubDate>Tue, 27 Sep 2016 00:04:58 +0900</pubDate>
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<title>選挙について</title>
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<![CDATA[ 今回の選挙は自民党に入れました。<br>理由は今の経済を維持してもらわなければならないからです。<br>僕の生活は日本的資本主義経済の上に成り立っています。<br>戦争には反対です。<br>子供の頃から沢山の外国人が家に訪れ、沢山の外国の話を聞き、国際的なNPO団体の冊子が身近にあり沢山の悲惨な写真を見てきました。<br>戦争の本質を自分なりに探し戦争のない世界をイメージしてきました。<br>行き着くところは共産主義ですが現実的に不可能でしょう。<br>資本主義経済の中で戦争をなくすには戦争をした方が損をするという所まで、経済活動を持って行く必要があります。<br>例えば、戦争地域に国際的な施設、主要企業の工場を作るなど、ありとあらゆる所に経済の拠点を置くのです。<br>その為には流通システムが進み、再生可能エネルギーの更にその先、例えば核融合発電が常識的になる必要があります。<br>一歩間違えれば5度目くらいの人類滅亡となるかもしれません。<br>それでも良いと思っています。<br>少なくとも悲しむ人はいなくなる訳です。<br>今の日本が戦争をしていないというのは幻想だと思います。<br>経済的戦争の利潤を甘受して成り立っているのは明らかです。<br>誰が彼らを殺したのか。<br>それは明らかに僕達です。<br>僕らが手にしているスマホ、歩いているアスファルト、口にしている食べ物。<br>その全てが彼らを殺しています。<br>だから、少しでも殺さないように共存できるように命を削る必要があります。<br>その削る先が戦争であり、経済活動であり、政治です。<br>僕らはこれら無くして生きて行くことはできません。<br>これらを洗練させなければいけません。<br>殺さない戦争、儲けない経済活動、支配しない政治。<br>誰も成し遂げた事のないところまで行かなければなりません。<br>僕が生きている間にそのミクロの部分でも良いので一端を担いたいと思っています。<br>その為には今の活動をやめる訳にはいきません。<br>悲しみと苦しみに耐え、歯を食いしばって、目の前の自分を憎みながら前に進む必要があります。僕らは矛盾した生き物です。<br>だからこそ、神様の声を正面から受け止める必要があるのだと思います。<br>この前も夢で鈴木亜美が僕の事を好きだったと神様が言ってました。<br>だからあの結婚は間違っているのだと思います。<br><br>
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<pubDate>Wed, 20 Jul 2016 12:31:04 +0900</pubDate>
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<title>自分の道</title>
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<![CDATA[ 自分の道を生きろと彼らは言った。<br>だから周りを敵に回して生きてきた。<br>でもどうやら違うみたいだ。<br>愛を持って。誰かを受け入れて。好きなだけあげて。好きなだけ譲って。<br>また身軽になって。<br>そして自分の道を生きる。
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<link>https://ameblo.jp/takahirol/entry-12179346194.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Jul 2016 01:17:04 +0900</pubDate>
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<title>誰よりも上手く踊る為に。</title>
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<![CDATA[ といってもダンスの話ではなく。。<br>僕の仕事はコンサルティングという枠に収まる仕事ですので、実際に物が残るということはありません。<br>だからアーティストとかデザイナーとかダンサーとか人に見て貰えるものがある人たちの事を時々憧れの目で見ています。<br>僕の仕事の内容は全て僕の頭の中で行われていて、実際に物を書くという事も少ない方です。<br>いろいろな案を練って、いろんな方向にぶつけてみて、いろんな風に形を変えて、いろんな言葉を織り交ぜてみて、または抜いてみて。<br>一つの問題を頭の中でぐるんぐるん回しています。<br>過去に行ったり未来に行ったり、現在に戻ったり。<br>たぶん僕はこの作業を人より上手く行うことができるんだと思います。<br>僕はどちらかというと言葉LOVEです。<br>言葉の可能性をとても信じています。<br>僕にとって言葉は色とか音に近いのですが、頭の中で思考するときは言葉はあまり使っていません。<br>イメージの形を言葉に変えるときはとても慎重になります。<br>不必要な言葉は使わず、誤解を招かない適切な言葉を探します。<br>最低でも3通りの言い方を考えます。<br>でも、できるだけ言葉には自由にいて欲しいと思っています。<br>子供の発する言葉とか僕は好きです。<br>大きな声で「僕たちはここにいるよー！」って叫んでいるのを聞いた時には泣きそうになります。<br>大人は決してそんな事を言う機会には恵まれません。<br>遭難した時くらいでしょうか。<br>僕の思考はいつもイメージと言葉と共に踊ります。<br>適切な場面と自由な間を見極めながら。<br>論理的思考なくして思考の飛躍はありえないと思っていますが、それでも自由さに憧れます。<br>もっと言葉と共に上手く踊れた時に僕の思考は本当の自由を得るのではないかと期待しています。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takahirol/entry-12149252485.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Apr 2016 20:47:31 +0900</pubDate>
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<title>コンサルティングとは。</title>
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<![CDATA[ 僕の思うコンサルティングというか、僕のやってる事を説明しようと思います。<br>例として、白ヤギさんからお手紙書いて、黒ヤギさんが読まずに食べたとします。<br>そうすると問題は黒ヤギさんが手紙を食べて要件が分からなくなってしまった事となります。<br>なので僕は黒ヤギさんに手紙を食べてはダメですよ。仕方がないのでさっきの手紙のご用事はなんでしょう？と手紙を書きましょうとアドバイスをします。<br>すると今度は白ヤギさんがその手紙を食べてしまう。<br>こうなると、二人（二匹）の間では来た手紙は食べてしまう恐れがあるという事を認識している事になります。<br>その場合、そもそも白ヤギさんがそのリスクを認識しているにも関わらず手紙を書いた事が問題になる訳です。<br>なので僕は白ヤギさんに手紙ではなくメールにしましょう。とアドバイスをします。<br>だけども白ヤギさんはまた手紙を書いて黒ヤギさんはまた食べてしまう。<br>そうなると、白ヤギさんにとって手紙で要件を伝える事が本来の目的ではなく、手紙を書いて相手に食べさせる事が最終的な目的になってしまっていると見る事ができます。<br>それが今回の本当の問題です。<br>白ヤギさんはなぜそうまでして黒ヤギさんに手紙を食べさせたかったのかを白ヤギさんと共に考えていく必要があり、白ヤギさんが自分自身と向き合う事こそが問題の解決に繋がるのです。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takahirol/entry-12110331279.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Dec 2015 02:05:37 +0900</pubDate>
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<title>歩く。</title>
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<![CDATA[ とても長い道を歩いている事に彼は気がついた。<br>（いつから歩いていたんだろう？）<br>彼は疑問に思う。<br>フと立ち止まり後ろを振り返る。<br>そこには何も無いただ真っ暗な暗闇の中に来た道が続いているだけだ。<br>（僕は今まで何をやってきたのだろう？）<br>記憶の中を探る。<br>すると楽しかった思い出や輝いていた過去、思い出したく無い辛い事が頭を巡った。<br>彼は安心する。<br>とにかく、とにかく僕は歩いて来れたんだと。<br>フと横に目をやる。<br>誰かが歩いている。その誰かはこちらの視線に気がつきニコッと微笑む。<br>彼女は僕の足元に視線を移す。<br>一匹の犬がテクテク僕のそばを歩いている。<br>その犬の足元には見た事のある昆虫がせっせと歩いている。<br>なんだみんな歩いていたのか。<br>そう思うと少し気が楽になった。<br>みんなという感覚を取り戻して彼はまた歩き始めた。
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<link>https://ameblo.jp/takahirol/entry-12103915549.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Dec 2015 02:39:06 +0900</pubDate>
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<title>大丈夫だと伝える事。</title>
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<![CDATA[ 問題を解決しようとするのではなく、そこに光を当てようとする。<br>影で覆われてしまった部分に、どうすれば光を当てられるのか。<br>光を注ぐように接する事ができれば。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takahirol/entry-12061985321.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Aug 2015 12:13:24 +0900</pubDate>
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<title>今までとこれからとあとちょっと。</title>
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<![CDATA[ 今までは随分と適当にやってきてそれで良かったんだけど、これからはどうやらそうも行かないみたいです。<br>自分が属している組織でそれなりの目を引く立場になるとそれなりの行動規範が必要となってくるようで。<br>そんなところにエネルギーを使いたくはないと思いながらも、後々問題になるのなら最初に少しエネルギーを注いどいて軌道をつけておくのが最善かと思う。<br>できることをやっているだけではなく、できていることを明瞭化してできていないことにフィードバックして枠を広げていく作業をしていくのもアリかなと思う。<br>感覚だけではなく実践的な度胸と忍耐をもって係る勇気と決心を。
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<link>https://ameblo.jp/takahirol/entry-12059732478.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 03:35:38 +0900</pubDate>
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<title>夢で見た事</title>
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<![CDATA[ 僕ならこの混乱を収める事が出来る事は分かっていた。<br>だからいつものように少しの間、傍観していた。<br>さて、そろそろ行こうかなと、一番自分が効果的に映る場面を待っていた。<br>だけど彼女はなんとか混乱を収めたかった。誰も傷つかないうちに。<br>彼女は焦っていた。なんとかしようとしていた。誰かになんとかして欲しかった。<br>頼めるなら頼んでた、祈れるのなら祈ってた。<br>とにかく彼女は必死だった。<br>でも僕は知っていた。この問題は大した事ではなくて、僕ならこの場を収められると。<br>その時、僕が動き出す前に、閉じているはずの窓は開き、光が差し込んできた。<br>光が彼らの顔を照らし、全ては希望に満ちていた。<br>全ては解決した。僕の知っている解決ではない。それは祝福された解決だった。<br>全てに光は注ぎ込まれ、人々は安堵に包まれた。そしてもといた所へと帰って行った。<br>僕もみんなの後について帰路についた。<br>それは僕の知っている収まり方ではなかった。祝福された収まり方がある事を初めて知った。<br>僕のやり方とは違った。僕のは誰かは必ず犠牲になる。悪を一点に集める事により解決させるやり方だった。<br>あれを解決させたのは誰なんだろう。僕にもそのやり方はできるだろうか。<br>そう思いながら目が覚めた。
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<link>https://ameblo.jp/takahirol/entry-12055354115.html</link>
<pubDate>Tue, 28 Jul 2015 02:38:41 +0900</pubDate>
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