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<title>harmony space みたま 　～ｽﾋﾟﾘﾁｭｱﾙｸﾞﾛｰｽ～</title>
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<description>四国徳島より。魂の成長の軌跡を綴ることで、だれかのお役に立てたなら幸せです。わたしらしく、大好きな”みたま磨き”の歩みをお届けします！</description>
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<title>戦争が怖い・・・という人類が抱える深いトラウマ</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">選挙の時期になると、日本中が不穏なエネルギーに包まれているように感じて<br><br>気分がすぐれない。<br><br>憲法改正がどうのこうのではなく、善悪を唱える二元論の空気に完全に包まれているように感じるからだ。<br><br>非二元、ノンデュアリティこそ、すべての人類が抱えている問題をクリアにすることのできる立場だと分かっているのに、<br><br>子どもの頃から親に立会演説会やら政治経済の話を聞かされていた私は<br><br>自分自身が善悪の立場にたってしまい、感情を揺り動かされてしまうのだ。<br><br>特にスピリチュアル系の人々が、三宅洋平やら山本太郎やら、<br><br>一見純粋そうな内容にいとも簡単に流されて、<br><br>連綿と続く日本の素晴らしさを（普段はそういったスピ系の人も日本の素晴らしさをとうとうと語るくせに・・）<br><br>すべて失わそうとする勢力がバックについていることも知らずに<br><br>彼らに熱くなっている様子を見ていると、<br><br>どうも見かねて批判している声が自分の内部で燃え上がってきてしまうのだ。<br><br>どちらの考えが正しくて、戦争を引き起こさない考えなのか、そんなことが決まっているわけではなく、<br><br>ただただこの、「戦争と平和」という二元性の世界を超えない限り、<br><br>それぞれがみる現実の中にはいつまでも争いが消えることはない。<br><br>それが、頭では理解できているのに、わたし自身が「自分の考え」というものにしがみついている。<br><br><br>けれども、そんな情けない自分を見つめることで、<br><br>「平和、平和と歌っているあんたたちが戦争を引き起こしてるんじゃないか！」という思いにかられて<br><br>穏やかになれない理由に今回は気づくことができた。<br><br><br>そう、私の中に<br><br>「<font color="#ff1493">戦争を怖がっている自分</font>」をはっきりと見つけた。<br><br>人が人を殺すこと、血だらけになって・・獣のように<br><br>その様子はこの肉体に深く焼きついた人類のトラウマとして私の中にもしっかりと横たわっていて・・<br><br>「戦争が怖い」という当たり前のように聞こえるこの声は完全に二元の意識からみた声。<br><br><br><br>その悲惨な中においてさえ、「ほんとうの今ここの意識」からみれば、<br><br>全てが完璧で、全てが許されていて、<br><br>ただただ人類のストーリーの世界、幻想の世界を生きているだけなのだということを<br><br>忘れてしまっていた。<br><br>完全に個の「自分」というものが削ぎ落とされて、非二元を生きていたなら<br><br>戦争にさえ、愛を　美しさを見ることができるのだろうに・・。<br><br><br><br>どんなに、三宅洋平を政治の世界に送り出したとしても、<br><br>あるいは逆に、憲法を改正したとしても、<br><br><font color="#ef82ef"><u>一人ひとりが、「不二自他」「非二元」「空即是色色即是空」・・・これらの境地を味わわない限り<br><br>新しい地球をみることはできないのだった。</u></font><br><br><br></span>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-12178361706.html</link>
<pubDate>Thu, 07 Jul 2016 23:22:01 +0900</pubDate>
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<title>スピリチュアルとマネーについて</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br>半年ほど前、友人にマネーゲームのような<br><br>かなり率のいいお話が舞い込んで来て誘ってもらいました。<br><br>リスクも少ないし、ネットワークビジネスでもなさそうだし・・。<br><br>友人は、さも嬉しそうに<br><br>「自分自身が億万長者、世界の一パーセントになって<br><br>困っている人を助けるんだ」と。<br><br><br>実際、そのほかにもその友人は、次から次へと<br><br>美味しい話を聞きつけては飛び込んでいったのです。<br><br><br>私も冒頭に書いた、ゴールドに関するとある美味しいお話だけは<br><br>やり始めたのですが、(結局はやめることにしましたが）<br><br>どうも、なんか自分のポリシーと外れているのではないか？という<br><br>危惧はありました。やり始めながらも、何かが違う気がして<br><br>お金というものがこの世を支配している現実に対して<br><br>少し学び始めました。<br><br><br>スピリチュアル系の人がいう<font color="rgb(0,127,64)"><span style="font-size: 14px;">、「お金はエネルギーだから・・」<br><br>「どんどん、自由に豊かさを追求して手にしていいんですのよ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"> 」<br></span></font><br>そんな欧米のスピリチュアル系から派生したような甘い言葉にも<br><br>何年もずっと疑問があったのです。<br><br><br>もちろん、この世を創造しているのは自分自身の意識なのだから<br><br>お金に対してももっと自由な気持ちを味わっていいんだということは正しいと思います。<br><br><br>でも、日本人が本来知っていた<br><br>「足るを知る」という言葉は本当に深いですね。<br><br><br>欧米人は、貪欲にどこまでも貪り、植民地支配を繰り返し<br><br>今のテロにも繋がる、アフリカや東南アジアの国々の貧困を引き起こしてきたのです。<br><br>そういった一つ一つのことが見えてくると、<br><br>果たして、一パーセントの富裕層を目指すことが、<br><br>貧困を無くすことに繋がるのでしょうか？<br><br>まったく逆ですよね。<br><br>本当に人を助けたい人は自分自身が貧しくてもすでに人の為に動いているだろうし<br><br>自分が飽くなき欲望でマネーを求めるその意識が<br><br>貧困を生み出す側の仲間になっていることに気づかないといけないですね。<br><br><br>私も最近まで歴史を学びなおさずにきたので、<br><br>欧米から輸入されてくる成功哲学やスピ系でいうところの<br><br>「豊かさ」の定義に対して違和感だけを持っていました。<br><br><br>スピリチュアルなことを仕事にしていても<br><br><span style="font-size: 16px;"><font color="#840084">「豊かさ」という言葉を履き違えて<br></font></span><br>「稼げない」という思いに囚われている人は結構いますね。<br><br>『豊かさ』ってモノやお金じゃないですよね。<br><br>どこまでいっても<br><br>「だって自分が豊かじゃないと人を幸せにできませんから・・」と<br><br><span style="font-size: 14px;"><font color="rgb(0,127,64)"><span style="font-size: 16px;">いつまでも”自分はまだ豊かじゃない”という現実を作り出している</span></font></span>のですね。<br><br><br><br>興味のある人は求めてください。学んでください。<br><br><br>『エンデの遺言』という本が出ています。<br><br>NHKでかつて放映されたそうで<br><br>本の内容は少し難しめなので他で解説されているものの方がとっつきやすいかもしれません。<br><br><br><span style="font-size: 16px;"><font color="#0000ff">物質界で、貨幣というものだけが<br><br>唯一減っていかない化け物と化している</font></span>ことに気づかされるでしょう。<br><br><br>銀行に預ければ、利息というしくみもすでに受け入れてしまっているし、<br><br>完全に今の経済の仕組みを変えることはとても難しいことですが<br><br>そこに気づいていかない限り、地球は滅びてしまうのかもしれません。<br><br><br>他に、高木悠鼓さんの「楽しいお金」「楽しいお金３」もネットで探してみてください。<br><br>スピリチュアルな面から見た、お金に対する基本が学べるでしょう。<br><br><br>後は、まだ私も途中ですが、<br><br>田中優さんの<span class="a-size-large" id="productTitle">「戦争をやめさせ環境破壊をくいとめる新しい社会のつくり方」など、<br></span><br>この世の仕組みを学んだ上で、自分が何を選択していくのか<br><br>大切なことだと思います。<br><br>いつも自分の意識を見つめることが大切だと書いていますが<br><br>この世の住人である限り、何を排除して何を選んでいくのかということは<br><br>自分が美しく生きていくためにも大切なことじゃないかなと思っています。<br><br><br><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31053309" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">戦争をやめさせ環境破壊をくいとめる新しい社会のつくり方―エコとピースのオルタナティブ/合同出版<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51pf0iOq6kL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,512</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31053308" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">エンデの遺言 ―根源からお金を問うこと (講談社+α文庫)/講談社<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51OvGbCv93L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥918</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-12107431528.html</link>
<pubDate>Mon, 28 Dec 2015 20:50:41 +0900</pubDate>
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<title>スピリチュアルと政治問題</title>
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<![CDATA[ 実は、私もよくやってしまう失敗だったのですが、<br><br>それを今日はシェアしてみようかと思います。<br><br><br>子どもの頃から家庭ではニュースをよく見ていて、<br><br>実際、父親も政治経済に関心があり、親しくしていた政治家さんもおられたので<br><br>私自身もずっと関心を持っていました。<br><br>「この問題についてはどういう意見をもっていますか？」と聞かれたら<br><br>自分なりの意見も持っているし、投票行動もして主張もできます。<br><br><br>が、ワンネスといわれる世界、ほんとうの平安を願うなら<br><br>こういった意見、思想はいったん捨て去らなければならないのだということも<br><br>最近ははっきりしてきて、かなり政治的な動きや<br><br>人々の熱い論戦にも冷静でいられるようになりました。<br><br><br>最近では、安保問題や反原発なんかがそうですね。<br><br>一時、自分の意見と異なる人たちへと沸々としたおもいが湧いてきて<br><br>「どうしてあの人たちは頭が悪いんだろう。浅はかなんだろう。」<br><br>と、苛立ちを覚えたりしたものです。<br><br>そんな自分の『憤怒』という感情は成長するときのチャンスです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"> <br><br>自分のその感情をきちんと見つめる目が大事ですね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"> <br><br><br>スピ系の人でも、安倍総理に対しての意見は結構分かれている気がします。<br><br>日本人であること、そこに執着しすぎると、<br><br>地球規模でのものの見方という点では、偏ってしまうときもあるだろうし、<br><br>でも、日本人の本来持っていた素晴らしい才能は<br><br>きっと地球を再生し、人々が許し合っていくために<br><br>リーダーとしての役割を発揮できるのではないかとも思います。<br><br><br><br>右だとか左だとか、戦争反対だとか、反原発だとかを声高に叫ぶことによって<br><br>私たちが創り上げている世界はどんなものなのか、<br><br>もう一度私たちは冷静に見てみなければならないと思うのです。<br><br>結局は意見の異なるものの対立、分断が生じるだけなのです。<br><br>それに気づいた人は、<br><br>自分自身の意識状態を更に冷静に鋭く見つめることができるのだと思います。<br><br><br>アジャシャンティも「大いなる恩寵に包まれて」で、<br><br>私の意見、考え、信念・・・そういったものを全て捨て去るようにと言っています。<br><br>対立を超えることによって、静寂が訪れ、苦悩が終わり、<br><br>その先には、<br><br>無関心ではなく<br><br>実際に起こっていることにもっと深く、親密に関わっていく世界が待っているというのです。<br><br><br><br>国会議事堂の前でデモ行動を起こしたり、<br><br>シュプレヒコールをあげることは、その人たちのいう世界平和を生むことには<br><br>つながっていないということに気づくか気づかないかは<br><br>とても大きい<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/089.gif"> <br><br>人類の意識の変容に大きく関わっているように思います。<br><br><br>こんなことを題材にした歌を<br><br>いま高校生たちに人気のセカオワが歌ってくれていたりしますよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/168.gif"> <br><br>天使も悪魔も同じ。正解も不正解もない。<br><br><br><br>もっともっと多くの人が来年は気づけるといいな。<br><br>マスコミに躍らせれず、本質を見極めて。<br><br><br><font color="#ff1493"><span style="font-size: 18px;">見つめるべきは自らの意識のみ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"> <br><br>意識を見つめることに対しては、どこまでも厳しく <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif"> <br></span><br></font><br>せめて日本においてだけでも、分断が深まらないように<br><br>願うばかりです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-12107410258.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Dec 2015 21:25:43 +0900</pubDate>
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<title>「統合失調症がやってきた」を読んだよ！</title>
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<![CDATA[ <p>復活といいつつまた日にちが空いてしまいましたね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br><br>でも、まあ気持ちが乗らないときに書いても<br><br>浅い内容のことしか書けないので、気が向いたときに書くというスタイルでいいのかも<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"> <br><br><br>昨日読み始めて一気に読んだ本を今日はご紹介しますね。<br><br>ハウス加賀谷さんの『統合失調症がやってきた』<br><br>という本です。この方、一時期ものすごく売れた芸人さん（コンビ名は松本ハウス）らしいですね。<br><br>テレビをほとんど見ないので、見たことあるようなないような・・という私ですが。<br><br>このところ、関わっているボタンティア活動で、統合失調症の方と何人も知り合うので<br><br>学んでおきたいということから選んだ本なのですが、<br><br>泣きました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"> <img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"> <br><br>心の清らかさが文章からも伝わってきて。<br><br>そして読みながら、精神疾患ではない人の方が、もしかしたらこの世の中、まともなんじゃないか・・そんなことも考えてしまいました。<br><br>日々同じことを繰り返して、能面のように人生の上っ面だけを捉えて生きている人がどれだけいることだろう。<br><br>本気で自分を見つめて生きようとしたら、精神疾患という状態に陥ってしまうのが普通なんじゃないだろうか・・・。<br><br>そんなことを体験しなくとも、<br>本当の生きる意味、価値を見出して感謝しつつ生きていける人もいるけれど、<br><br>そうでなく、「生きる」「生きている」という実感もなくただ死を待つような生き方をしている人がどれほどいることだろう。<br><br>もちろん、自分もどれだけ人生を謳歌しているかと言われれば、<br><br>まだまだ不十分なんだけれど。<br><br>生きることに苦しさを感じている人は、本当は凄い可能性に満ちているし、<br><br>社会を素敵な場所にしていく力をもっている。<br><br>ありきたりだけどそんな風に感じました。<br><br>そして、幻覚や幻聴って、<br><br>スピリチュアルな見方をすれば、まともな感覚である気もするんだけど。<br><br>極論かな？<br><br>脳内でうまくバランスを取って<br><br>意識体としての私たちは、この現実世界といわれる3次元で生きているように錯覚をして<br><br>いろんな体験を積み重ねているんでしょうね。<br><br><br></p><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=31040503" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">統合失調症がやってきた/イースト・プレス<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41yh8lf2DnL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,404</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-12106502142.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Dec 2015 15:01:10 +0900</pubDate>
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<title>非二元性、ノンデュアリティ、アドヴァイタ・・・？</title>
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<![CDATA[ <p>つい先日、バシャールを啓蒙しているコバシャールさん（小林さん）に久しぶりにお会いして、あれやこれや楽しい時間を過ごしました。<br><br>宇宙人に何度も連れ去られているだけあって？<br><br>彼にお会いした後は、リセットされる感もあり、<br><br>心地いいのだけれど、<br><br>悟りや覚醒には興味はあまりなく、反体制や反原発の話になることが多い（笑）<br><br>オフレコの時には、まだまだ世俗感満載のお話が多く笑ってしまう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"> <br><br>私は、外側の世界に対して闘う必要性を感じていないのでスルーしていますが・・笑！<br><br><br>ま、それはさておき、彼は、私が非二元性の世界に興味があるのもご存知なので、<br><br>その危険性、特にいま持ち上げられているらしい<br><br>セクシーなノンデュアリティ系の方に対して、非常に危惧されていた。<br><br>ノンデュアリティやらアドヴァイタやら<br><br>正直、いつも言葉の定義についてはよく分かってはいないのですみません<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br><br>ですが、<br><br>そういった関連の書籍を読み終えた時<br>（例えば、「すでに目覚めている」「ホームには誰もいない」・・などなど）<br><br>そこから醸し出される危険性については私も感じていた。<br><br>魂の世界、空の世界に立ち戻っていくと、<br><br>じゃあこの先どう生きたらいいのか？<br><br>この世は幻想だ！と分かったあとは・・・？<br><br>無気力感で終わってしまう場合も往々にしてあるようですね。<br><br>実際、<br>ノンディアリティ系のそのセクシーリーダーに傾倒してしまって<br><br>創造性をそがれ、禅問答を繰り返してしまう人がいることを彼は危惧していました。<br>（そんな危惧しなくても・・と思いつつ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> ）<br><br><br>ディーパックチョプラ博士が「人生の本質」のなかで、<br><br>”<strong><font color="#ff1493"><span style="font-size: 16px;">本質とは、存在し、意識し、創造すること</span></font></strong>”と<br><br>簡潔におっしゃってくださっている。<br><br>存在していること自体、<br><br>「創造している」と言えるので、<br><br>わざわざ切り離す必要もないのかもしれないけれど。<br><br><br>とにかく、あえて非二元の世界にどっぷりつかってじっとしている必要もなく<br><br>ふつふつと自然に沸き起こる、<br><br>時に穏やかな、時に熱い情動に従って<br><br>その時その時を創造していくのがいいのだろうと思います。<br><br>不満足感から動くのではなく、<br><br>自分の意識に対していつも意識的に<br><br>地としっかり繋がって、<br><br><strong><font color="#840084">満たされた世界にハートの中心をすえて生きていくこと</font></strong>を心がければ<br><br>いいんじゃないでしょうか？<br><br><br>「創造」という言葉についても<br><br>私たちはついつい勘違いをしてしまいやすいんでしょうね。<br><br>特に今の時代は、目立つことをしていないと<br><br>ついつい、「このままの自分でいいんだろうか？」などと自分を責めてしまい<br><br>スピ系の活動をしている人にお金を払ってセッションを受けたり・・。<br><br>面白いですね・・。（私もついつい繰り返してきましたが）<br><br><br><br>今の私の感覚から言えることは、<br><br><br><strong><font color="#840084"><span style="font-size: 14px;">魂の世界、源の世界を感じつつ　（いつもできなくても）<br><br>この世界に生きる決意をしたことも思い出して　（なんとなくでもいいから）<br><br>自分も人も責めることなく、さも人間らしく生きていこうよ<br><br>「無の世界」というよりも、「愛だらけの世界」らしいよ、どうやら<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"> <br></span></font></strong><br><br><br>最後にパパジの動画と、<br><br>「創造」についてヒントになりそうなＯｓｈｏの言葉を書いてくれているブログを<br><br>ご紹介して終わります。<br><br><br><br>「何もしなくていい」というのも真だけど、「創造するために生まれてきた」ことも真。<br><br>中途半端に理解せずに偉大な師たちの言葉をきちんと汲み取っていきましょう。<br>（自分への戒め・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> ）<br><br>パパジ<br><a href="https://youtu.be/ddSLbrwGqLY">https://youtu.be/ddSLbrwGqLY</a><br><br>Ｏｓｈｏ<br><a href="http://ameblo.jp/miyairikuro/entry-12103218804.html">http://ameblo.jp/miyairikuro/entry-12103218804.html</a></p>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-12103629755.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Dec 2015 11:05:16 +0900</pubDate>
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<title>1年8ヶ月ぶりのブログ(^^ゞ</title>
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<![CDATA[ ご無沙汰していました。<br><br>ブログをまた始めようと思い、どこか別に立ち上げようかとも考えましたが、<br><br>またここに舞い戻ってくることにしました。<br><br>スピリチュアルな「探求」の必要性や自分の不足感を感じることが少なくなると日々の出来事を問題と捉えなくなるので、自分の気持ちを整理する意味でブログを綴ることがなくなっていました。<br><br>けれども、たまになんらかのセミナーや人と会話する中で自分自身がこれまでにつかんだものを還元していくことの必要性も感じるようになってきたのでまた、気負わずに書いていきますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"> <br><br><br>久々なので何を書こうかな・・。<br><br>このブログの副題にもしている『スピリチュアルグロース』ということについて少し。<br><br>これは、一時期よく読んでいた、サネヤロウマンの本も意識しての題名です。<br><br>人の霊性（精神性）の成長には、ある一定方向のプロセスがある。・・・と思われます。<br>（時間が一直線に進んでいるという見方においては）<br><br>別の言い方をすると、どんな人も自己中心的なものの見方をしていたところから少しずつ客観的に物事をとらえ、更には地球規模の視点から捉えることができるようになる。<br><br>それは、逆方向には戻ることはない。行きつ戻りつをしたとしても。<br><br>そういった人間の精神性、意識の世界の進化について、スピリチュアル本をたくさん翻訳され、ご自身もまほろばアートという出版社を立ち上げて執筆もされている、<br><font color="#ff1493"><strong>高木悠鼓さん</strong><font color="rgb(17,17,17)">が</font><strong>『人をめぐる冒険』</strong></font>の中で三段階に分類してくださっています。<br><br>長いですが、転載してみますね。<br><br><br>（転載始まり）<br><br><strong>　１．生存のレベル＝動物的意識の段階</strong><br>　　　<br>現在まだどこの国や民族でも、このレベルの意識が圧倒的多数をしめる。このレベルの意識の主眼は生き延びることにあり、生活のほとんどすべては、肉体を生存させるためにある。その行動規範は、「何かを得ること・もつこと」にある。私たちが、自分の生活のことをあれこれ心配するときや、自分や自分の所属する集団（会社、家庭、国家など）の存続のために他者と競争しなければいけないと思うときも、この意識レベルにある。また、エゴが未発達で、自分のエゴにも他人のエゴにもほとんど気づいていない。<br><br><strong>２．自己実現のレベル＝人間意識の段階</strong><br><br>２のレベルを通過すると、他者とは違う〈自己〉の確立が意識の中心を占めるようになる。この意識レベルでは、自己拡大、自己実現、自己表現をするために、「様々なことを行い・体験すること」を強く望む。自己を確立する過程で、自分のエゴと他者のエゴに気づき、自分の価値観と自分が所属する共同体（家庭、学校、国家）の価値観の違いからくる軋轢、葛藤もしばしば経験する。いわゆるニューエイジ的思考とか成功哲学とか呼ばれているものは、すべてこの意識レベルの育成に役立つものである。この段階の完成がいわゆる人間の完成である。<br><br>３<strong>．存在のレベル＝神意識の段階</strong><br><br>2のレベルを通過し、人が自己を確立し、〈完全なるエゴイスト〉になるとき、人の意識は自然に自己を越えたものへと向かうようになる。このレベルが始まるとき、自分は一人の人間であり、個体であるという意識の崩壊が始まる。この意識レベルの主眼は、「何かを得る・もつこと」で、「何かを経験すること・行うこと」でもなく、「意識して存在していること」にある。この意識に完全に定着して、自己を越えたものを見てしまった人は、自分のエゴも他人のエゴも受け入れることができ、自分を抑圧することなく、他者のことを真に考えることができる。人間意識の崩壊が完成したとき、いわゆる〈悟り〉とか〈覚醒〉という現象が起こる。<br><br>（転載終わり）<br><br><br>上記の事がらについては注意点がいくつかさらに書かれていますが、<br><br>一番大切と思われる注意点は、<br><br>霊的に高いことが「いいこと」でない、ということでしょうか。<br><br>いい悪いで判断しがちな私たちですが、<br><br>計り知れない宇宙の調和の中で<br><br>私たちは生きている、生かされているのでしょうね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif"> <br><br><br><br>少しでも私が本や体験から学んだことをアウトプットしていこうと思いますので、<br><br>またよろしくお願いします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"> <br><br><br><br><br>　　　
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-12103309293.html</link>
<pubDate>Sun, 06 Dec 2015 20:58:06 +0900</pubDate>
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<title>わかっちゃったカモ・・？</title>
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<![CDATA[ <p><span style="font-size: 16px;">お久しぶりです。<br><br>４月が新年度ということには意味があるなと感じています。<br><br>ここ数年は１,２月はまだまだ古い年を引きずっている感覚ですが<br><br>３,４月になってくると一気に物事が動き出す気がします。<br><br><br>久々のブログなのになんだかなれなれしい？始まりですが・・<br><br><br><br><br>２０１４年は動いています！<br><br>どんどん新しい人との出逢いが増え、<br><br>意識の面でも一つの悟りの段階を迎えています。<br><br>私事のようですが、きっといろんな方と繋がっていることでしょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"> <br><br><br><br>自分自身のカルマの解消は<br><br>２０１３年までにほぼ終わっていたのではないかと<br><br>いま振り返るとやはり思います。<br><br><br>２０１４年に入ってからは、感情の揺れもほとんどなく<br><br>細かな思い込みや、<br><br>エゴが残っていることには気づかされるという日々でした。<br><br><br>そして、いろんな思い込みや自分のまだ残っているエゴについても<br><br>短時間で気づき、修正することが多くなってきていました。<br><br><br>無理やり探し出すのではなく、<br><br>ただ起きている自分の内面の状態を冷静に見据えて<br><br>対処すると言う感じでした。<br><br><br><br>そんな穏やかな歩みの中で、３月の春分の頃から<br><br>やはりどんどん動きが出てきて<br><br>光と闇の融合、一体化、<br><br>「非二元性」とでも言う感覚をつかみ始めています。<br><br><br>エゴさえも否定せず、受け入れ、寄り添う。<br><br><br>まだ個人としての感覚に戻ることも多いですが、<br><br>「ただ在る」<br><br>という、そこはかとない幸福感にも<br><br>落ち着いて目をつぶればすぐに浸ることができるし<br><br>ドラマ、感情に揺れ動かされない状態でいることがほとんどです。<br><br><br>そんな、私とよく似た歩みを文字にしてくれている本がありました。<br><br>『わかっちゃった人たち』<br>（アマゾンのリンク・・・・一番下に張り付いてしまうーー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> ）<br><br><br><br>でも、<br><br>この本にあるように、ただ幻想から醒めている状態を良しとしていては<br><br>『アセンション』ってなんだっけ？<br><br>ということになるのです。<br><br><br>宇宙のこと、地球の次元上昇のことさえも単なる夢物語なの？<br><br>ということになってしまうのです。<br><br><br>‘個人はなくて全て一体である’<br><br>ということも「真」ではあるけれど、<br><br>私たちが人間として紡いできた物語も<br><br>これまた「真」なのではないのか？<br><br><br>どちらが夢でどちらが現実なのか、<br><br>そんなことはもはや関係なく<br><br>ただどちらも在るというのが事実？なのかも・・・<br><br><br><br>ちょっとヒントになりそうなブログも見つけたので<br><br>もし私と同じような歩みをされている方がおられたら<br><br>ヒントになるかもしれません。<br><br>「Down The Rabbit Hole」（<a href="http://rabbithole0.blogspot.jp/">http://rabbithole0.blogspot.jp/</a>）<br>という題のブログです。<br><br>まだ、私も途中までしか読んでいないのですが、<br><br>今の私の状態を語ってくれているような内容でした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/038.gif"> <br><br><br><br>あと、くどいようですが<br><br>スピリチュアル業界で<br><br>霊界、幽界を拡げることはかなり危険なことのようですので<br><br>妄想、思い込みの中に迷い込んでいる方はお気をつけくださいね。<br><br><br>まだ私が偉そうに言える段階にはありませんが、<br><br>かのシュタイナーも<br><br>そのようなことについての苦言を呈されていたようですので・・。<br><br>幽界とエゴがくっついてしまうと<br><br>どんどん真実が見えなくなっていくのかもしれません。<br><br><br><br><br>では、では勢いで書かないと<br><br>なかなかブログをアップするタイミングを失いますので。。<br><br><br>またタイミングが合えばアップしていきますので<br><br>よろしくお願いします<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif"> <br></span></p><span><p><span style="font-size: 16px;">いつか分かりやすく、覚醒してくプロセスについて書けたら。。<br><br>と思います。<br><br>そのときにはたくさんの人が気づき、目覚めているかもしれませんが<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"> </span></p><p>&nbsp;</p></span><p>&nbsp;</p><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=26753393" target="_blank" rel="nofollow" alt0="BlogAffiliate">わかっちゃった人たち 悟りについて普通の７人が語ったこと/ブイツーソリューション<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410tNaEZ9WL._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,620</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-11817370556.html</link>
<pubDate>Tue, 08 Apr 2014 21:18:10 +0900</pubDate>
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<title>癒しの時代は修了。。？建設、建設。。。？！</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 16px;">今年に入って肉体強化を進めていて<br><br>筋力、体力に全く自信のなかった私が<br><br>筋肉がついていく面白みを感じています<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"> <br><br><br>なのに、・・・昨日からあまり動きたくない程度の風邪を引いていて<br><br>そしてそして、<br><br>あることについてブログに少しでも書いておけ<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/043.gif"> <br><br>というような<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif">気持ちにさせられていて<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br><br>後回しにしようとしても浮かんでくるので<br><br>少しだけ今日のところは書いておこうかと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br><br><br><br>書道をしようと思って筆に墨をつけたところなのに・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"> <br><br><br><br><br>２０１４年に入って、私がアセンションに関して参考にしているブログ、<br>（何度か紹介させていただいていますが・・）<br><br>ユニコさんのブログ『アセンション』<a href="http://ameblo.jp/rabbitblogxxx/">http://ameblo.jp/rabbitblogxxx/</a><br><br>において書かれていることが気になっています。<br><span style="font-size: 14px;">（リンクの貼り付けがうまくいかないのでURLのみですみません）</span><br><br><br><br><br>去年の夏ごろに、私も遅ればせながらも<br><br>スピリチュアル業界で仕事をしようか・・<br><br>などと言う考えを捨てたのですが<br><br>そこまでの過程は色々とありました。<br><br><br>その個人的な歩みも<br><br>今度整理して書きたいとは思っていますが、<br><br>この２０１４年に入ってからは<br><br>ますます４次元スピ世界で留まっている方々の<br><br>動向、気づきが<br><br>地球全体において重要な位置を占めている時期にあるようなのです。<br>（まだよく目覚めていないのであやふやな表現になってしまいますが）<br><br><br>その世界にはまりすぎたり、自分を見失ったり<br><br>あるいはそんなつもりはなくとも<br><br>予言的な言葉を広げて恐れを生み出したり・・・。<br><br><br><br><br>私自身、ふわふわと生きてきたタイプで<br><br>今もグラウンディングが苦手で<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif"> <br><br>現実世界で果たしたいことを探すのが難しいくらいなので<br><br>とても偉そうなことは言えないのですが<br><br>この、<font color="#ff1493">皆で創り上げている社会を<br><br><strong>実際的に美しい世界に作り上げていくことでしか<br><br>地球を守ることはできない</strong>ことを私自身ももちろん含めて<br><br>気づいていかないといけないのだろうと思うのです。</font><br><br><br>スピ世界で甘い蜜を吸って生きていくことや<br><br>妙な使命感、強迫観念で宗教的組織を創り上げてしまうこと、<br><br>全て、その中にはまり込んでいる人には<br><br>なかなか気がつきにくいことなのです。<br><br><br><br>今日は<br><br>自分がもっと次の段階へ行くためにも書かないといけないと思って<br><br>とりとめのない表現になってしまいましたが<br><br>ここまで書いておきます。<br><br><br><br>固まっていく筆が気になるので<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br><br>きょうはこの辺で・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/201.gif"> <br><br>あーすっきりしたーー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif"> <br><br><br>読んでくださる方々、繋がってくださることへ<br><br>心より感謝します<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif">　ありがとう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"> </span>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-11775205109.html</link>
<pubDate>Tue, 18 Feb 2014 15:33:46 +0900</pubDate>
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<title>ハトホルからのメッセージの書</title>
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<![CDATA[ <span style="font-size: 14px;"><p><span style="font-size: 16px;">自分自身の癒しや探求が落ち着いてから、<br><br>それほどスピリチュアル系の本を<br><br>自分から求める必要がなくなったのですが、<br><br>その時々で自分に必要な本とはめぐり合っているようです。<br><br><br>いまじっくりと向き合っている本はこれ。<br><br></span></p></span><span><dl><dt><span style="font-size: 14px;">新・ハトホルの書―アセンションした文明からのメッセージ/ナチュラルスピリット<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51UYLH9MAgL._SL160_.jpg" border="0"></span></dt><dd style="margin: 0pt;">￥2,730</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span><span><dl><dt>&nbsp;</dt></dl></span><dt>&nbsp;</dt><dt><span style="font-size: 16px;">超不思議な音声のCD付きで、深い深い瞑想にはぴったり！<br><br>幾何学ワークという、脳を活性化させるワークが<br><br>これまた強力で・・パワフルです！<br><br>アセンションという言葉を避けていた私が<br><br>半年ほど前から目覚めてからは、<br><br>何年も前のアセンション関連の本を読みながら<br><br>地球のアセンションに追いつこうとしてきたような気がするのですが、&nbsp;</span></dt><dl><span style="font-size: 16px;"><br>この本は、<br><br>丁度最新版が刊行される直前に出逢い、<br><br>ピンときて予約までして購入しました<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"> <br><br><br>なんだか地球のアセンションと<br><br>自分のアセンションとがマッチしてきた気がして<br><br>すこし嬉しかったです<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"> <br><br><br><br>すでにアセンションした文明からの愛に満ち溢れた内容。<br><br>読んでみてピンと来ない人でも、<br><br>きっと何年かしてから読み返すと<br><br>その人自身の魂の進化をサポートしてくれる本と<br><br>なるのではないでしょうか？<br><br>そのくらい濃い内容の本です。<br><br><br><br>何箇所かここに引用してお伝えしたいところがありますが、<br><br>とりあえず、<br><br>「アセンション」というものを履き違えて<br><br>夢見心地のままで、<br><br>いつまでも<br><br>ヒーリングとか、潜在意識を探る<br><br>甘い罠に引っかかっているかに見える、<br><br>いまのスピリチュアル界への警鐘の意味も込め<br><br>また、自分自身への戒めも込めて、書き写しておきますね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"> <br><br><br><br><br>　　（引用始め）・・・・・<br><font color="#9471de">高次元にシフトすることへの人類の予測について、<br><br>一言申し上げたいと思います。<br><br>皆さんの中には、四次元あるいはそれ以上の次元に行くことで、<br><br>すべての問題が片付くものと本気で信じている人々がいます。<br><br>そうした人たちは、<br><br>これで人生のジレンマはどういうわけかすべて奇跡のごとく<br><br>大変容を遂げて解決にいたるので、<br><br>現在の悩みや問題に対処する必要はなくなると考えているふしも<br><br>見受けられます。<br><br>そういう人々には驚愕が待ち受けていることでしょう。<br><br><br>目下あなたが取り組んでいる問題は、いかなる次元に移行しようと<br><br>自覚のもとに継続します。<br><br>ただ、その次元の振動エネルギー場において<br><br>問題に取り組むことになるというだけです。<br><br>ですから、今の時点でわたしたちにできるアドバイスは<br><br>非常にシンプルなものです。<br><br>それは、自分がいつどの次元に行くのか、<br><br>はたして次元はシフトするのか<br><br>などといった点に重きを置くのはやめにして、<br><br>それよりも自分自身の愛の心、<br><br>赦しの心の大きさに<br><br>重きを置くようにしてはいかがでしょう、というものです。<br><br><br>いまあなたがいるところで精を出してください。<br><br>種が落ちたところで花を咲かせてください。<br></font></span></dl><dt>&nbsp;　　　<span style="font-size: 16px;">・・・・・（引用終わり）</span></dt><dt>&nbsp;</dt><dl></dl><dt>&nbsp;</dt><dl></dl><dt>&nbsp;</dt><dl></dl><dt>&nbsp;</dt><dl></dl><dt>&nbsp;</dt><dl></dl><dt>&nbsp;</dt><dl></dl><dt>&nbsp;</dt><dl></dl><dt>&nbsp;</dt><dl></dl>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-11774249783.html</link>
<pubDate>Mon, 17 Feb 2014 11:56:05 +0900</pubDate>
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<title>２０１４年明けまして・・のご挨拶！</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます！<br><br>年末の振り返りもしないまま新年を迎えてしまいましたけれども<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif"> <br><br>ブログを書くことにちょっと価値を見出せなくなってしまって<br><br>遠のいていましたが、好きなときに好きなことを書いていくことは<br><br>続けようかなと思います<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"> <br><br><br>このところどうかというと、<br><br>kan.という人の『時空を超えて生きる』<br><br>という本に刺激を受けたり、<br><br>グレゴリオ聖歌を聴いて異次元を旅するような意識になって<br><br>深い瞑想ができたり・・・。<br><br>そんな感じですかね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif"> <br><br><br>自分がどんな状態でいられるか、<br><br>どれだけ平穏で、<br><br>「在る」ということそのものに<br><br>ハートの辺りで喜びを感じるか・・・それが<br><br>それだけが大切なことだと<br><br>今は思います。<br><br><br><br>物質的なことに目をやって<br><br>”引き寄せ”に酔いしれることもなく<br><br><br>本当に、心臓の鼓動を感じ、細胞の動きを意識して<br><br>そこにどれほどの光輝く神秘性を感じるか、<br><br>そんなドキドキ感を味わっています。<br><br><br>だって、何者かになろうとすること自体が<br><br>私たちを苦しめていたんですものね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif"> <br><br><br>子供を持っている人は実感として分かるかと思いますが、<br><br>究極は<br><br>その子が心臓を動かしていてくれること、<br><br>それしか望んでいないですものね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/039.gif"> <br><br>それがどれほど美しく安心できる状態か・・。<br><br><br>重度の障害がある人に価値がないのか・・？<br><br>この世的に認められることをしていたり、<br><br>はっきりと、人の役に立っていることをしていないと<br><br>生きる価値がないのか・・？<br><br><br><br>そのあたりが曖昧で、<br><br>はっきりと<br><br>「そうじゃないよ。生きていることそのものがとっても素晴らしいことなんだよ」<br><br>とはっきり大人たちが伝えてあげることができたなら、<br><br>いつまでも続く、青少年の自殺を食い止められるんじゃないのかな・・・<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif"> <br><br><br>そんなことを思ったりした２０１４年の始まりでした<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/304.gif"> <br><br><br><br><br>必要なことは必要な時に与えられ<br><br>ただただ日々の変化を味わって生きる。。<br><br>それだけのことのどこが悪いんでしょうか？<br><br>悪くないですよね<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif"> <br><br>いいんですーーーそれでーー<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif"> <br><br>（ただ安穏と好き勝手をするということとも違いますが・・ね）<br><br><br><br>ハートで感じられることに感謝しつつ<br><br>ともに歩んでいきましょう<img src="https://stat100.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif"> <br><br></p><span><p><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25930523" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">時空を超えて生きる―潜象界と現象界をつなぐ/ナチュラルスピリット<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51Ksn5zpDFL._SL160_.jpg" border="0"></a></p><dl><dd style="margin: 0pt;">￥1,575</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp<br><br><br><br><br></dd></dl></span><span><dl><dt><a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=25930522" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">グレゴリアン・チャントの神秘/ワーナーミュージック・ジャパン<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F410YK8HRY0L._SL160_.jpg" border="0"></a></dt><dd style="margin: 0pt;">￥1,050</dd><dd style="margin: 0pt;">Amazon.co.jp</dd></dl></span>
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<link>https://ameblo.jp/takako-healing/entry-11742605789.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Jan 2014 00:10:13 +0900</pubDate>
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