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<title>たかまさリオンのブログ</title>
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<title>Are you Ready!？</title>
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<![CDATA[ 今日5時起きして朝日を浴びながらの出社<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>めっちゃ気持ちよかった<br><br>ちなみに仕事は大工なんだけどやっぱいいね<br><br>昼の仕事は<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br><br>明日も5時起き<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" alt="！！" class="m"><br><br>プチ出張だからね<br><br>みんなも仕事のためにはやく寝るんだよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" alt="にひひ" class="m">
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<link>https://ameblo.jp/takamasarion/entry-10974721164.html</link>
<pubDate>Wed, 03 Aug 2011 23:52:08 +0900</pubDate>
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<title>去り際のプロポーズ2</title>
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<![CDATA[ だけど友達に話し聞いてもらったりしてなんとか自分自身を取り戻したんだ。<br><br>そのうち「彼氏を持ってる人を好きになったと思えばいいんだ」って思ってきたんだ。<br><br>自分の気持ち押し付けて好きだって叫んでウザがられてるとは思うんだけどね。<br><br>だけど俺はずっと片思いでいいんだ。<br><br>彼女は「今の人と一緒にいたいからあなたとは連絡もとらないし会わない方がいい」って言ったんだ。<br><br>だけど思い出も過ごした時間もいっぱいあるあなたの事は忘れられないって。<br><br>辛いけど嬉しい言葉だった。<br><br><br>だから俺は自分からは連絡もとらないし会わない、だけど俺は思い続けるって。 <br><br>最後に俺は彼女の泊まってるホテルの前でこう言ったんだ。<br><br><br>「このひまわりの花束をみた時、悲しい時、辛い時、なんかちっちゃい事でもなんでもいいから俺を思い出したらいつでも連絡しな？俺はいつでもいるからさ。」って言ったら彼女は<br><br>「素敵な言葉だね」って笑いながら俺の胸を叩いたんだ。<br><br>彼女が持ってる花束を俺は手に取って<br>「ごめん、もう一個言いたい事がある」<br><br>彼女は「本当に不器用な男だね」って言った時に俺は <br><br>「もし仮にお前らがうまく行かなくてお前が一人になった時、遠慮なく戻ってこい。戻ってきたら結婚しよう」って花束を渡したんだ。<br><br>その時彼女は<br>「もしそうなったらしょうがないから結婚してやるよ」ってまた笑いながら俺の胸をつついたんだ。<br><br>俺は笑いながら涙をこらえて「じゃあな」と一言言って歩き始めたんだ、彼女が「じゃあね」と言って去る背中を見たくなかったから。<br><br>すると<br><br>「たぁし！」って呼ばれて振り向いたら<br><br><br>「またね」ってそれにつられて俺も<br><br>「うん、またな」って言ったんだ。<br><br><br><br>ひまわりの咲く季節に出会った俺らがひまわりの咲く季節に別れてまたいつか笑って会って結婚したいと願ってる。<br><br>俺の長くて深い2年間、もし仮に会えなかったとしても俺は初めて会ったあの夏の気持ちを忘れないでしょう。<br><br>改めて恋とはなにか、友達とはなにかを感じました。長いブログでごめんなさい。読んでくれた皆様、ありがとうございました。
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<link>https://ameblo.jp/takamasarion/entry-10972240611.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 18:58:00 +0900</pubDate>
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<title>去り際のプロポーズ</title>
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<![CDATA[ 初めて出会ったのが観覧車。<br>会った瞬間好きになり初めての一目惚れ。<br>彼女とは旦那も子どももいるいわゆる不倫関係。<br>過去に色々恋愛したけど初めての一目惚れだった。<br>俺はいわゆるチャラい系の男で女遊びが激しい男だった。彼女に会ってから180度変わって彼女一筋になったんだ。<br>初めて会ってから2年間、いっぱいいろんな事した。<br>プールで有名なホテルに泊まったり、一緒にボード行ったり、ドライブしたり、買い物したり。夜景で有名な公園行ったり。小樽に行った時は。一緒にお揃いのグラスを作って「結婚しような」って話ししたり。オルゴールも作ってめっちゃ楽しかった。<br><br>彼女は帯広で俺は札幌。<br>札幌に遊びに来たときはいろんな場所を案内したり飲みに行ったりした。<br>帯広に行った時は彼女と彼女の子の3人で動物園に行ったりおいしいご飯食べに行ったり、子どもが悪い事したりすると自分の子の様に怒ったりもした。実際自分の子だと思ってたしね？<br><br>束縛する俺と束縛が好きな彼女。毎日毎日メールして「好きだよ」なんて話したり…。<br><br>今はそんな言葉も聞かなくなり言わなくなった…。<br><br>彼女は俺を見たときに思った第一印象は「ひまわり」なんだって。<br><br>「いつも明るくて優しくて太陽みたいな人だからあなたはひまわりなんだ」って。<br><br>それ以来彼女はひまわりの花を好きになったんだ。<br><br>電話して話すときはいつも「いつか結婚するときは教会でもなく神社でもなくひまわり畑で友達いっぱい誘って結婚しようね」って、「あなたが本当に大好きだしあなただけを見続けているいるからあなたをずっと信じているよ。わたしは束縛しているあなたが好き、心配性なあなたが好きなにをしててもあなたの全部が好き」なんて言葉を受け止めた俺は浮気したりして何回もケンカした。<br><br>だけど彼女は「あなたは必ずわたしのところに帰ってくるからいいの、寂しい思いをさせてごめんね？」って。<br><br>その度に俺は変わっていって二人とも絆が強くなっていったんだ。<br><br>だけどまさかこんな時がくるなんて思いもしなかった。<br><br>「好きな人ができた。」 <br>その言葉に俺は全部がわからなくなったんだ。<br><br>今までの言葉も記憶もなにもかもわからなくなった。<br><br>なにを言ってるのかもね。そのうちどんどん感情がなくなってきて自分がどんな気持ちになってるのかもわからなくなって一瞬だけど彼女がどんな人物かわからなくなったんだ。<br><br>続き書きます。
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<link>https://ameblo.jp/takamasarion/entry-10972194974.html</link>
<pubDate>Mon, 01 Aug 2011 17:42:49 +0900</pubDate>
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<title>笑えない</title>
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<![CDATA[ 今日で4日間合わせて睡眠時間が5時間くらい。朝起きたら苦しすぎる夢で起きた。楽しそうに遊んでる二人の中になぜか俺がいて見せつける様に楽しんでた。でも夢の最後にたぁしー！って泣きながら飛び込んできてそこで目が覚めた。辛すぎるよ。大好きだったのに。一生懸命だったのに。思いは届かない。
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<link>https://ameblo.jp/takamasarion/entry-10962376266.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jul 2011 07:47:03 +0900</pubDate>
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<title>今日から人生を変えよう</title>
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<![CDATA[ 今日大好きで大好きでしょうがない女にフられた。付き合っていたんだ。そいつといたらケンカしても楽しめた。どんな事しても笑えてた。相手は同い年で結婚してて子どももいるんだ。子ども含めてのそいつが大好きだった。笑った顔がみたい。怒ってもかわいいんだ。そいつは一緒に歩いてるとわざといなくなって俺が探してるのを楽しんで見てるんだ。そんなとこもかわいくて好きだった。俺本気で結婚したいと思った女だった。俺にとって最高の女だった。思い出して笑ってる顔しか浮かんでこない。苦しいよ。そいつは愛したら愛した分だけ返してくれる女なんだ。俺は元々チャラいって呼ばれるジャンルのタイプだったけどそいつのおかげで「好きだ」って気持ちと向き合えたんだ。今まで女遊びが激しかった俺だけどそいつのおかげで変われたんだ。大げさかもしれないけど人生変えてくれた女。そいつは今まで浮気されて別れたりしたんだ。だから私は絶対しない、たぁししかみてないよ。その言葉が今も胸から離れない。消えない。辛い。本当に死にたいと思った。大げさだけど本当に思った。そこまで思えた女に会えたのが幸せだった。今日彼女から好きな人ができたと言われた。話を聞いたら昔の彼氏に似てたりとか色々あるらしい。俺は札幌。彼女は帯広。多少距離があったがゆえにこうなったのかもな。だから今日から俺は失うものがなにもない。なにも怖くないんだ。最愛の人を失ったのがとても怖い。たぶんこれから先も忘れないだろう。彼女からもらったネックレス。車に積んである人形、手紙、写真何から何まで俺の眼を濡らす今は遠い幻。話は変わるけど俺はなにもなくった。だから俺は福島に行こうと思う。俺よりもずっとずっと辛い思いを背負ってる人達を元気づけてあげたい。こんな俺だけど急に福島に行かなきゃって思ったんだ。微力でなにもできなかったとしても行く事に意味がある気がしてならない。直感だけどね？またなんか思ったらまた書くよ。またね。
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<link>https://ameblo.jp/takamasarion/entry-10960747525.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Jul 2011 18:35:25 +0900</pubDate>
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