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<title>takamo03さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>ネタ１</title>
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<![CDATA[ Ｂ『はいどうも～先日人参式でしたね』<br>Ａ『松坂のスライダー並の滑りぐあいですが…成人式の事ですかね。』<br>Ｂ『それですよ。自分が大人なんだと改めて実感しますよね』<br>Ａ『けど大人になって１番思うのは喧嘩しなくなった事ですよね。』<br>Ｂ『いや僕昨日お母さんと喧嘩したけど。』<br>Ａ『そういう時期は卒業した方がいいですよ？』<br>Ｂ『えっ？お母さんがガン飛ばしてきても我慢してるの？』<br>Ａ『どんな家庭だよ！お母さんママチャリの代わりにマフラー着いたバイクかよ。』<br>Ｂ『無免許のね。』<br>Ａ『さらにかい。予想の上の危険ハイウェイ走るなよ。』<br>Ｂ『………』<br>Ａ『まぁそれは良いとして、先日駅での喧嘩を目撃しましてね。』<br>Ｂ『僕もよくしますよ。大きい声出すとスカっとしますし。』<br>Ａ『さすが永久の思春期。違いますね。』<br>Ｂ『ストレス解消にもってこいですよ。見本見せてあげますよ。肩をぶつけて見て下さい。』<br>Ａ…ドン<br>Ｂ『ストップザ・モーメント！』<br>Ａ『ブレイクザ・モーメント！ちょっと集合してー。何今の？』<br>Ｂ『うちのお母さんはストップザモーメントって言ったら止まってくれるだよ。』<br>Ａ『君の家は魔法使い製造工場かい。学校での掃除の時間にほうきにまたがって先生に怒られれてろよ』<br>Ｂ『………もう一回やってくれない？』<br>Ａ『おい！ワンダーボーイ人がボケた時に核シェルターにこもるのやめてくれないかな。今度したらこじあけるよ。<br>まぁ………ドン』<br><br>Ｂ『だとしても。まて～い。』<br>Ａ『はっ？』<br>Ｂ『だとしても。人に肩ぶつけといて謝りもせずに行くなんていい度胸してるじゃんかよ。』<br>Ａ『てめぇ～からぶつかってきたんだろ？』<br>Ｂ『だとしても。お前謝れよ。』<br>Ａ『お前から謝れよ。』<br>Ｂ『だとしても。俺からじゃないだろよ。』<br>Ａ『授業で〔だとして〕も習いたての高校生かよ。用法あってる率２５パーセントだけど？』<br>Ｂ『だとしても…』<br>Ａ『うるせーよ。リピートボタンもう一回おしてキャンセルしろよ』<br>Ｂ『もう一回！』<br>Ａ『…どん』<br>Ｂ『まて～い』<br>Ａ『なんだよ』<br>Ｂ『お前何様だよ。名乗れよ。』<br>Ａ『山本だよ』<br>Ｂ『下の名前だよ』Ａ『太郎だよ』<br>Ｂ『たっくんは肩ぶつかったの気付かなかったのね～よしよし』<br>Ａ『キモち悪っ。お前馴れ馴れしさ検定有段者かい。』<br>Ｂ『…もう一回』<br>Ａ『…ドン』<br>Ｂ『我々は宇宙人だ』<br>Ａ『ボケが唐突すぎて酢豚のなかのパイナップル状態だわ。』<br>Ｂ『もういいよ。』
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<link>https://ameblo.jp/takamo03/entry-10767576466.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 23:25:38 +0900</pubDate>
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<title>一人ぼっちから</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br><br><br>はじめまして。<br><br><br>誰も読んでくれていないでしょうが。<br><br><br>少しずつ日々の出来事を<br><br><br>書いていこうと思います。<br><br><br>２０１１年は過去になく本を読んでおります。<br><br><br>もうすでに<br><br>ＫＡＧＥＲＯＵ<br>と<br>女子マネージャーが……<br><br><br>と話題作を２冊制覇。<br><br><br>ＫＡＧＥＲＯＵはネット上でボコボコにされていましたが、命の大切さや愛の必要性、生きることについて深く考えさせられるものでした。<br><br>女子マネージャーは野球小説のように飲んで最後には感動して泣いてしまいました。
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<link>https://ameblo.jp/takamo03/entry-10767500684.html</link>
<pubDate>Thu, 13 Jan 2011 22:31:01 +0900</pubDate>
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