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<title>takanadayoのブログ</title>
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<title>いじめを受けている最中は何を感じるのか。</title>
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<![CDATA[ これは私の個人的な意見ではありますが、いじめを受けている最中、特に最初の頃は気付きにくいです。<div><br></div><div>陰湿であればあるほど最初は気づきません。</div><div><br></div><div><br></div><div>当の本人は徐々にいじめられているという実感と共に、気づいた頃にはもう止めれる状況にはいません。本人が止めれるような状況でもなくなっている、つまり周りが止められるわけがないのです。誰に頼ろうとしてももう時すでに遅し。</div><div><br></div><div>世の中が理不尽であると感じる瞬間はいくらでもありますが、その最たるものはいじめだと思います。いじめていた側の人間はいじめていたことなんて数年経てば消え去るでしょう。しかし、いじめを受け側は一生覚えています。最悪自殺する人もいることでしょう。</div><div><br></div><div>とてもネガティブな話になってしまいましたがこれがいじめを受けた人たちのリアルだと思います。</div><div><br></div><div>次回は自分自身がそこから何を得て、どう生かしたいのかを書いていこうと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/takanadayo/entry-12658589864.html</link>
<pubDate>Tue, 23 Feb 2021 23:13:29 +0900</pubDate>
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<title>いじめの原因</title>
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<![CDATA[ おはようございます。<div><br></div><div>今回は自分なりにいじめがどうして起こるのかについて考えていこうと思います。</div><div><br></div><div>結論から言うと、組織(学校や会社)の中での意見の違いや人と違う自分の個性に対して、その個性よりも組織といての調和を求める人たちの傲慢な態度の結果であると考えます。</div><div><br></div><div>分かりにくいのでもっとフランクに言うと『こいつみんなと違うから攻撃してもよくね？』と言うことだと考えます。</div><div><br></div><div>集団の中では、自分の個性であったり特徴はない方が好まれます。人に合わせ自分の言うことを聞く後輩や部下がいればそのほうが楽だからです。（本人が気持ちよくなりたいだけ）</div><div><br></div><div>集団の中での自分の存在が異質であればあるほどいじめは加速し、周りの人も『まぁ、しょうがないよね』の雰囲気が完成します。</div><div><br></div><div>こうしていじめが起こり、かつ無くならない理由がこれだと考えます。</div><div><br></div><div>いじめが無くなるには、生まれた瞬間からおなじ環境、教育、感情の持ち方などさまざまなものを同じにして育てばなくなります。</div><div><br></div><div>しかし、実現不可能でありこれから先もいじめは続いてしまうと思います。</div><div><br></div><div>次回は自分の経験を混じえて考えを深めていきます。</div>
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<link>https://ameblo.jp/takanadayo/entry-12657794030.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Feb 2021 07:18:28 +0900</pubDate>
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<title>いじめを受けた人がなぜ理解されにくいのか＋自分自身の考え</title>
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<![CDATA[ まずは端的に結論から申し上げると、やはり個人差が激しいことが一番だと考えます。<div><br></div><div>いじめを受けた環境・年齢などあげればキリがありません。</div><div><br></div><div>そしてこれを感じ取り、誰からも理解されないと思い込んでしまうと、心を閉ざしたり非行に走ったりするのだと思います。</div><div><br></div><div>私自身高校生の頃に同級生からではなく教員からいじめを受けた経験があります。無視、暴言を吐かれるのは当たり前、そんな環境がいつしかできていってしまったのを覚えています。</div><div><br></div><div>ここでなにが問題であったのかを考察していようと思います。さまざまな原因が考えられるかと思いますが、一番は誰にも助けを乞わなかったのが一番の原因でした。周りに頼れる人がおらずその結果抱え込み、悩み、私は不登校になりました。最終的には復学しなんとか卒業できましたが、人の何倍も辛い出来事でありました。</div><div>今でもフラッシュバックし、立ち止まりそうになることもあります。</div><div><br></div><div>そこから数年たち私はこのいじめに関して結局は乗り越えるしかなく、解決しなければならない問題であると考えるようになりました。</div><div><br></div><div>次回はどのように考えたのかを書いていきたいと思います。</div>
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<link>https://ameblo.jp/takanadayo/entry-12657684589.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Feb 2021 16:34:06 +0900</pubDate>
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