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<title>Nasoのブログ</title>
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<title>衛生の件</title>
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<![CDATA[ レバ刺し禁止されて、残念である。。。<br><br>しかし、私の様にこんな事考える日本人はいるだろうか？海外に長く居るからだろうか？非常に疑問を感じる。<br><br>日本では、毎年「生牡蠣」、「フグ」で死者がでる。正直な話、亡くなった方には悪いが、死亡した人間は上記の2種類は「レバ刺し」で亡くなった人数よりも多いのではないか？「フグ」を食べる事は一般的に日本以外の国では禁止されている。<br><br>上記の「生モノ」は、時期の制限、調理免許証が必要であったりする。レバ刺し愛好家の私は、これはOKなのに何故レバ刺しはいけないのか、非常に疑問である。<br><br>レバ刺しの提供にあたって、調理加工に至るまで免許取得制にするなど、提案出来る人間はいないのだろうか？<br><br>根本的に腹が立つのは、この禁止の法律に一貫性が無いことである。<div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120805/02/takanascar/0a/fa/j/o0451033812116882023.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120805/02/takanascar/0a/fa/j/o0451033812116882023.jpg" alt="photo:01" width="300" height="224" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11320420716.html</link>
<pubDate>Sat, 04 Aug 2012 19:46:24 +0900</pubDate>
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<title>モデルしたカタログ上がってきた。</title>
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<![CDATA[ 前回撮影した、モデルの仕事のカタログが出来上がった様で、手元へ来ました。<br><br>電池を動力とするフォークリフトもまた、馬力は小さいし、維持が面倒であるにもかかわらず、売上げ台数が増加するいっぽうだ。理由はごく簡単。<br><br>リフトを操作する人たちが、ディーゼル・エンジンないしガソリン・エンジン付きの機械が発する騒音や震動、それに排気ガスに耐えられなくなったからである。<br><br>こうした基本的なさまざまな力がユーザーの目的とするものに影響を与え、新旧製品を置き換える機会が数多く生まれてくる。<br><br>この現象を単なる製品ミックスの変化。<br><br>たとえば、原動機付きフォークリフトから電池式フォークリフトへの転換。。と見るのではなく、どうしてこうした事態が生じたのか、根本的な原因を理解するように努めなければならない。これはただの機能の向上ではない。<br><br>それによって初めて、市場のどのセグメントが変化する可能性があるのか、その変化は今後どのくらい続く可能性があるのか、どんな要因が変化の速度に影響するのかなど、事態のインパクトを全般的に予見することができるのである。<br><br>ってな感じで、コンセプトから、前回はカタログ内のモデルとして働かせていただきました。オファーしてくれたのが、長年の友人だった事もありますが、大変為になりました。<br><br>企業は、戦略上、新しい市場セグメントで競合他社に立ちまさるよい地位を確保する必要がある。企業は、古い顧客種族よりも新しい顧客種族が喜んでくれる差別化された製品を提供することによって時流に乗り、競合他社をしのぐ成長を遂げ、利益を上げることができるようになるのである。<br><br>その一旦にこのカタログがなってくれる事を願っています。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120703/12/takanascar/9d/d7/j/o0480064012060040460.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120703/12/takanascar/9d/d7/j/o0480064012060040460.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11293122914.html</link>
<pubDate>Tue, 03 Jul 2012 05:40:39 +0900</pubDate>
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<title>俺は変な奴らしいの件</title>
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<![CDATA[ 最近皆によく変だと言われる事。<br><br>1 テレビを見ない。テレビが家に無い。<br><br>2 メモの書き方が変だ。線の付いてる紙には書かない。真っ白な紙の中心からモノを書き出す。<br><br>3 討論(言い合いも含めて)をし始めると、口元がニヤけてくる。<br><br>テレビが家には無い。ドイツに来てから7年間全くテレビを見ていない。家にはプロジェクターがあるのだが、映画以外は見ていない。たまに、旅先のホテルや友人宅で見るが、いつも「スゴイなー、グラフィック。」など別の所に目がいってしまう。<br><br>私はあまりメモを取らない。と言いますか、メモをとることが出来ない。なぜなら、会合、談話、など、誰かが話して、私達は聞くこと徹する。というような場所にはあまり参加した事がないからだ。現場で働きながら、身体で聞いている。そして、時間があると、その時のひらめきや考えてを、iPhoneに打ち込んで、休みのある時にまとめていく。<br><br>しかし、メモもすることがあるのだが、いつも真白い紙に中央から、Webの様に書き込んでいく。これは人間の習性なのか、中央から物事を書き出す場合、左側はアイデアや、想像、右側は理論的な事、具体的なプランなどを書いてしまう。詳しい脳の性質的な事は分からないが、右脳の作業は左側、左脳の作業は右側。意識はした事無いが、面白いものである。<br><br>英語、日本語、ドイツ語の混ざった私だけの世界が用紙上に書かれる為、隣の人間は理解不可能だったりする。<br><br>勿論、人に発表する場合は、PCでパワーポイントや、フォトショップなどに置き換えるの問題はないのだが。一見人に見られると、ボーダレスなワンダーランドである。笑<br><br>最後に討論に関して。人間は争い事を嫌がるものである。心の奥底の意見は、言わずに閉まって置く人間。場の状況を読めずに赤裸々に全て言ってしまう人間。色々いますが、可哀想なのは、言いたいのに口に出せ無い人間。頭で整理出来ずに、ヒッチャカメッチャカになってしまう人間である。<br><br>物事を人と会話するには、それなりの「芯」、最終的にモノにしたい状況を考えていないと物別れに終わる事が多い。<br><br>これは、私が海外でアメリカで学業を勤しんだ事とヨーロッパで仕事をしている事によって培った事だと思う。<br><br>議題は何でもいいのだ、降って来た議題、問題に関する解決のプロセスには、現場で各国の人間と話す事で、非常に為になっていると感じてます。根本的な「芯」の問題だと思います。<br><br>大小に関わらずミーティング、もしくはEU首脳会談など、ゴールの見えない討論や、議会の開催はお流れになります。私の近辺の討論の場合は、「イエス」と「ノー」が自分ではっきりすることがほとんどなので、会話中にニヤけてしまうのでしょうね。笑<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11291413320.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Jul 2012 06:07:25 +0900</pubDate>
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<title>ドイツと日本は。。。</title>
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<![CDATA[ ドイツの電力業では大手の「RWE」は国内での原発停止と、国外での新たな原発の建設からも完全撤退したそうだ。世界での社会的な圧力も大きいだろうが、こういった180度経営路線の変更をするのも、日本人には無い「ダイナミック」な変更である。<br><br>ドイツのエネルギー政策の方向転換からもう1年。当初の予測より膨大な費用を要する事も判明、技術面での問題にも直面している。<br><br>この政策転換は、国民の幸福と共に実現しうるのか。私はこれにより痛みを伴うと思われる。<br><br>日本はもう原発を再稼働してしまった。ドイツはいち早く停止して、もう次の原発の無いステップへ強行している。日本人はもっと粘り強かったのではないか？<br><br>ただ被災の傷跡もあるので、この議論は一概に平等の立場では無いのでここで辞めておこう。<br><br>ただ、そこには日本には無い根底的な倫理も影響している様に見える。「国内脱原発」と言いながら、海外には原発支援、開発をおこなっている日本とは大きな違いである。日本には芯が無いのだ。<br><br>だから今だにヨーロッパの人々には中国、韓国、台湾、もしくは遠く離れたヴェトナムやシンガポールとなんら変わらないイメージなのだと思う。<br><br>ヴェトナム料理屋で、「寿司とフォー」がランチタイムにセットで提供されても、中華料理店で当たり前の様に日本食(寿司など)が提供されても、誰も疑心を感じないのである。<br><br>腹立たしい。非常に腹立たしい。<br><br>しかしながら、ドイツは昔から天才と呼ばれる人間たちを世界に出してきた知的にもハイレベルな国家であるが、世界でも必須の「物づくり大国」である。電化製品、自動車など、機会製品は故障が少なくブランド力も高い。<br><br>ただ、注目してほしいのは軍事品の輸出である。世界初の潜水艦、弾道ミサイル、数々の銃兵器などの先駆者でもある。アメリカ、ロシアに次ぐ世界第三位の武器輸出国。<br><br>ギリシャ、ポルトガルなどは、武器輸出のお得意様であって、ドイツは財政資金援助をしながら、国家予算の防衛費から数十パーセントはドイツの防衛産業へ帰ってくる。笑<br><br>また、ヨーロッパ諸国や中東諸国への輸出も行っていますし、イスラエルなどは、過去にドイツ政府がユダヤ人を殺害、迫害してきたことに対する償いとして、多くの軍事支援もしている。<br><br>ただ私が思うに、これは大義名分であって、ドイツの軍事産業を潤している。勿論、軍事品は安く無い。数字は分からないが相当な額が動いているだろう。<br><br>ドイツと日本は、よく似ていると言われるが、ここから察すると、全く違う国である。
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11287944556.html</link>
<pubDate>Wed, 27 Jun 2012 00:03:41 +0900</pubDate>
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<title>指令</title>
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<![CDATA[ たとえば社内の懇親のためにボスがイベント開催を思いつく。<br><br>そこで上司が若い子に「今度俺たち全員で家族も呼んで、バーベキューでも開こうと思うのだが、あなたがその音頭(指揮)をとってくれよ。よろしく頼むよ」と言ったとしよう。<br><br>私にとっては、何でもない普通の言葉。。。<br><br>しかし、この指令には下の子を悩ます要素がふんだんに入っていることに気付いた。<br><br>真面目で責任感の強い部下が陥りがちな罠。全員参加か。。。<br><br>仕事かプライベートのレクリエーションか。。。<br><br>独身者も「家族」を呼ぶべきか。いや、俺も独身であるが。。。<br><br>従業員の家族にも用事があると思うが、それを押しても参加が求められるのか。<br><br>BBQ、「でも」ということは、BBQでなくてもいいのか。。。「音頭をとる」というのは、手配まで自分がやるのか、それとも声をかけて集めるだけでいいのか。<br><br>こう書くとバカバカしいようだが、マジメで責任感が強い人ほど、「よろしく頼むよ、と言われたのだから、いちいち上司に確認するわけにいかないし」などと、一人で悩む要素満載の「命令」なのである。<br><br>「よろしく」には「上手にやってね」の意味が含まれていて、こうしたあいまい表現は「上手にやる」方法を部下の裁量に任せすぎてしまう。<br><br>そもそもこの命令は「何のために」「よろしく」やればいいのか。<br><br>懇親会なら、まだ「失敗」してもいい。だが、大事な仕事の場で、この「ひとつよろしく」をやってしまうと、仕事が滞るうえに、部下は責任を強く感じて、本来抱える必要がない大きなストレスを抱えることになる。<br><br>滞りのない仕事にすりためにも、部下をムダなストレスから守るためにも、目的、期日、予算、「使用可能なシステム」や人員など、部下に任せる「裁量の幅」をしっかり伝える必要がある。<br><br>頭悪いヤツだと思ったら、上司としては終わりである。涙<br><br>「裁量の幅」を細かく伝えると。それは面倒なコミュニケーションかもしれない。それなら自分がやったほうが速いと思う人もいるだろう。しかし、対人間のコミュニケーションというのは思惑だらけでもともと面倒くさいものなのだ。。。<br><br>だからこそ、少々面倒でも私は部下に詳細な指示を出して思惑や広すぎる自由裁量権を排除してあげたい。<br><br>私は、「あなたが置かれている状況はそんなに悪くないですよ」と言いたい。制限された裁量権のなかで、精一杯のパフォーマンスを出すことに集中できる、というのは「力」を発揮しやすい条件と考えているからだ。<br><br>自由と自己責任のセットは、グローバル化に伴って輸入された欧米的な価値観である。<br><br>狩りに出かけていた欧米人と農耕民族の日本人は、根本的に向き、不向きが異なっているように思う。<br><br>一丸となって力を発揮し農作物を育ててきた日本人は、ほどほどの村の掟にしばられながら、村の長の意見に従ってきた。拡大する自由にまだまだ慣れていないのだ。自衛隊や、軍隊と一緒である。<br><br>「風通しのいい会社」ほど「自由」が尊重されていると思う。しかし、まだまだ未熟な部下に、過度な「自由」を与えたら逆に潰してしまう可能性があることも、心に留めてほしい。<br><br>とはいえ「自由」と「自己責任」が尊重される流れを止めることはできないだろうし。<br><br>多少の縦社会も必要である。笑<br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11287897622.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 19:05:29 +0900</pubDate>
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<title>いたーりあ。</title>
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<![CDATA[ 本日は、行こうと思っていた店に向かっている途中で、友人のイタリアンに捕まる。<br><br>昨日のサッカーの結果からだろうか、とても上機嫌。( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>そのまま、彼の店に強制連行。結局、イタリアンを食べる事になったのであった。笑<br><br>今回は、「ズッキーニのフリッターと数種類のキノコのグリル」。美味しい。ズッキーニは半分をタコソーセージの様に切った中にとろーりチーズとパスタが入っている。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120626/02/takanascar/66/59/j/o0480048012047690640.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120626/02/takanascar/66/59/j/o0480048012047690640.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>うん、明日は日本食にしよう。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11287108022.html</link>
<pubDate>Mon, 25 Jun 2012 19:28:48 +0900</pubDate>
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<title>出勤前。</title>
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<![CDATA[ 本日は、仕事前に食事。<br><br>ミニサラダ、<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120624/01/takanascar/01/ba/j/o0480064012043913398.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120624/01/takanascar/01/ba/j/o0480064012043913398.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>メインにフレンチフライ付き。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120624/01/takanascar/e9/80/j/o0480064012043912491.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120624/01/takanascar/e9/80/j/o0480064012043912491.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ビールはドイツのジュースって事で。( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br>そろそろ、カミさん欲しいな。。。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11285350107.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 18:14:20 +0900</pubDate>
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<title>週末</title>
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<![CDATA[ 今日は金曜日。サッカーのドイツ戦。<br><br>店舗の立ち上げをした後、他の従業員に後は任せてボスと食事へ。<br><br>友人が新しくオープンしたイタリアンレストランへ。<br><br>とりあえず、タパスを頂きます。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120623/03/takanascar/58/69/j/o0480064012042192004.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120623/03/takanascar/58/69/j/o0480064012042192004.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>これが、ボスの。( ´ ▽ ` )ﾉ<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120623/03/takanascar/d2/09/j/o0480064012042191936.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120623/03/takanascar/d2/09/j/o0480064012042191936.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>それから、メインはアラビアータ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120623/03/takanascar/f2/ba/j/o0480064012042191974.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120623/03/takanascar/f2/ba/j/o0480064012042191974.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>この後ゆっくり店舗に帰って事務所でサッカーでも見るか。。。<br><br>あ、仕事しないと。。。<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11284550612.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 20:50:29 +0900</pubDate>
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<title>やるのだ。</title>
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<![CDATA[ 次の副業の打ち合わせに参加。<br><br>私もやれば出来る様である。汗<br><br>今回は、壮大な計画になりそうである。まあ楽しくやりますが。<br><br>しかしながら本日は、会社へ遅出勤の早上がり。来月からボスが4週間留守にするので、気を使ってくれてるのだろう。日本人っぽいが、休暇はちゃんと取る。良いですな。<br><br>そして私もその後に、4週間ヨーロッパを留守にするわけで。。。<br><br>仕事。面白い。<br><br>いや、楽しまないと損する。<br><br>キメるところは、「バシッ！」と、後は、「ぼーっ。。」とする。日本に帰ったら、メッチャぼーっとする自信がある。笑<br><br>ただ、8月って一番高い時期に帰国や～。。。出費多し。汗<br><br><br><br>iPhoneからの投稿
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11283847573.html</link>
<pubDate>Fri, 22 Jun 2012 02:57:25 +0900</pubDate>
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<title>撮影ロケ 4</title>
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<![CDATA[ さて、本題の撮影に入る訳だが、ここから、プロの手腕を垣間見る事となる。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/48/84/j/o0480064012035921618.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/48/84/j/o0480064012035921618.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>iMacとカメラ、照明、ケーブルなど、一式入れられたパレットから次々に必要な物が出される。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/b2/a6/j/o0480064012035922828.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/b2/a6/j/o0480064012035922828.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>カメラの位置が決まったら、固定して、照明を色々な角度から、色々な強さで写真を撮っていく。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/ae/17/j/o0480064012035926296.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/ae/17/j/o0480064012035926296.jpg" alt="photo:05" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そして、私の撮影。今回の仕事ははモデルである。<br><br>私はてっきりその中でイイものをピックアップして使うものかと思っていたのだが、実際ショックを受けた。<br><br>全ての画像の中の一番映りの良い所を、一つの画像にパズルの様に合わせていくのだ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/ef/10/j/o0480064012035923838.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/ef/10/j/o0480064012035923838.jpg" alt="photo:03" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>その後背景が決まったら、被写体を撮影して、それも一つの画像に組み込んでいく。凄い、凄すぎる!!<br><br>最終的に出来る画像は、通常1発で撮影するには無理な所に照明があたっていたりして、全ての部位が綺麗に写った画像になるのだ。スゴイ、ハイテクノロジー。。。脱帽である。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/34/ab/j/o0480064012035925060.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120619/11/takanascar/34/ab/j/o0480064012035925060.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>その場で、パズルを組み合わせて、最終的な画像を製作していく。<br><br>恐れ入りました。(￣^￣)ゞ<br><br>撮影終了後、即座に車に乗って、アウトバーンをまたもや220キロで爆走して、ミュンヘンに帰る。何故なら、この後に、本業の仕事でまたもや、9時間働かなければいけないからである。<br><br>ミュンヘンに到着後、自宅へ一時帰り、シャワーを浴びて再び仕事へ。。。でも、他業種の仕事をやってみて、とても意義ある一泊二日であったので、どうにか頑張れました。<br><br>店舗でも、いつものように観光客から写真を撮りたいと言われるので、パチリッ。。。そして、最後の店閉めが終って。ホッと。。。<br><br>終了後に、ボスにジントニックをおごってもらって、帰宅。<br><br>こんな人生も悪くない。こなしてみれば、あっという間に終わっていく。この人生の一瞬を無駄にしてはいかんな、うん。<br><br>ミュンヘンにドイツ語も分からず、働きに来て、7、8年が経つだろうか。。。<br><br>海外の仕事。<br><br>響きは良いが、私の場合は、困難と苦難続きであった。<br><br>日本では某飲食企業の160店舗(その当時)から成る一業態のブランドマネージャーでありました。精神的にも身体的にも不満無く過ごしていたあの頃、急に思いたった渡独。給金は1/4になりました。<br><br>それでも行こうと思ったのは、アメリカまで留学して、その当時の自分は海外で身についたものを何一つ使ってい無いという現実でした。<br><br>新たな自分の成長へ繋げたいと一人ドイツへ飛んできて、日本食企業に転職。。。3年で見切りを付けて、現地企業へ転職。これも、平坦な道ではありませんでした。<br><br>今の会社のオーナーに引き抜きにあって、ビザの更新。退職を願い出た前の会社に不法な給金未払いと退職告知3日後に社宅から追い出される。今考えると、本当にドイツの法律に無知であった。<br><br>転職後も、前の社長に訴えられ裁判に。。。イジメとしか言いようが無い。<br><br>そんな事もあり、現地の会社に入社して、4、5年目。<br><br>やっとここドイツで全うな生活を送れる様になった昨今。海外で同等の人間と思われる迄、苦難を乗り越えて、今の自分がここミュンヘンに存在しています。<br><br>今回も、会社のオーナーやボスからのバックアップと新たな副業へのステップも出来ました。周囲の人々に大感謝です。(￣^￣)ゞ<br>
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<link>https://ameblo.jp/takanascar/entry-11281362800.html</link>
<pubDate>Tue, 19 Jun 2012 03:49:52 +0900</pubDate>
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