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<title>【10歳若返る！】takaのハッピー・ライフスタイル！</title>
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<description>　こんにちは！はじめまして、takaです。　このブログでは、『１０歳若返る』ということで、体・食事・環境・運動・・・の面から、どのような方法があるのかをあなたと共有したいと思います。</description>
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<title>【筋トレで肉体大改造】カッコイ大人になる！</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは！Takaです。<br><br><br>　昨日は、大雪でしたが、東京で暮らしていると、あの雪の量で、もう大騒ぎですね(*ﾟ▽ﾟ*)。<br><br><br>　今日からは、カッコイイ大人になる（もう、十分、大人ですが・・・）、ということで、まず、体を作り直すところから始めようと思います。<br><br><br>　あなたは、自分の体をじっくりと眺めたことが、最近、ありますか？？<br>　<br>　仕事から帰ると・・・、きっと疲れていたり、いやなことがあって、早く食べて、風呂に入り、眠りたい・・と思っているのかも知れませんね。<br><br><br>　しかし、ここで、ちょっとの間、振り返ってみてください。最近、息が切れるのが早くなったり、疲れやすかったり、すぐに腰や肩が痛くなったりしてませんか？<br><br><br>　そのサインを感じたら、空いている時間で、軽い運動をして、自分の体を蘇らせませんか？<br><br><br><br>　自分の自重を用いて、負荷の軽い筋トレから始めれば、ＯＫです！！三ヶ月後は、自分の体に変化を感じることでしょう。<br><br><br>　次回からは、具体的にどうしていけばいいのかを順を追って、話していきたいと思いまし。また、食事やサプリの話も織り交ぜていきますので、お楽しみに！！<br><br><br>　それでは！
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<pubDate>Tue, 15 Jan 2013 22:51:58 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動を効果的に行うには？　～その６～</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは！ｔａｋａです。<br><br><br>　本職の仕事がだいぶ忙しくなり、しばらく更新できませんでした・・・。<br><br>　有酸素運動について、今まで話してきましたが、世の中の情報は、正解はひとつではないことは、あなたもよくわかっていると思います。<br>　例えば、ダイエットに関しても、いろいろなダイエット法があり、それぞれが効果があるとされています。なぜならば、実践した方たちが、結果を出しているからです。<br><br>　<br>　ここで、大事なことは、前回も言いましたが、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">自分にとって効果があることを確かめていく</b>ことです。ダイエットならば、体重や体脂肪率の変化をつけておくことで変化が見えますよね。<br><br><br>　有酸素運動であれば、週に3回は走ると決めたら、あらかじめ、どの日に走るかを決めておき、そして、走ったら、チェックをする・・・・。3ヶ月を過ぎたあたりで、チェックしたメモを眺めると、今までしてきたことを確認できますよね。それが、自信となり、次からも続けて、やっていこう！・・・モチベーションにもなると思います。<br><br><br>　その有酸素運動ですが、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>連続で10分程度の有酸素運動が効果を得られる最低ライン</b></span>といわれています。なので、忙しくて時間がないよー！・・・という人は、1日10分でも有酸素運動をしておけば、最低限の運動はしていることになります。<br>　ジムに行って、マシーンで走っている人もいると思いますが、時間がない人は、通勤時に少し遠回りして、早歩き（１０分以上）していくと無理なく運動が続けられます。<div><br></div><div>　ここで、これを読んでくれているあなたに、<b style="color: rgb(255, 0, 0);">朗報</b>があります。それは・・・・・<br><br><br><br><br>　最近の研究なのですが、<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>10分の有酸素運動を１日のうちで２回行っても、続けて20分運動したのと同じ効果がある</b></span>そうなんです！！忙しいあなたは、まとめてドカッとやるより、ちょっと空いた時間を上手くつなぎ合わせる方法もありますね。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b>　大切なのは、続けること・・・ですから！！</b></span><br><br><br>　今回も、最後まで読んでくれて、ありがとうございます！<br></div>　<br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/takarock2012/entry-11410381881.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 11:31:55 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動を効果的に行うには？　～その５～</title>
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<![CDATA[ <div>　こんばんは！takaです。<br><br>　僕のブログを読んでくれているあなたは、運動に関心が強い方だと思うので、いろんな機会を利用して、情報を取り入れているのだと思うのですが、いかがでしょうか？<br><br>　僕は、自らもコーチを職業としていますので、かなりの本を読んだり、講習会に参加しました。<br>身の回りの物を見渡してみても、科学の進歩するスピードは年々、速くなっています。体や運動、健康に関する知識や方法も、新しいものが出てきますね！<br><br>　有酸素運動に関しても、同じです。これから話す、時間についても（運動時間です）、以前より効果を上げるための方法は、増えています。<br><br><br><b style="color: rgb(0, 0, 255);"><span style="font-size: 18px; ">　【　20分以上を目標に！　】</span></b><br></div><div><br></div><div>　目的が、脂肪を燃焼させる場合は、<u><b style="color: rgb(255, 0, 0);">連続して20分以上</b></u>を目標に運動してみましょう。20分以上行えば、乳酸を再エネルギー化するための脂肪が血液中に送り込まれ、<u><b style="color: rgb(255, 0, 0);">脂肪がエネルギー源として使われ始めるからです。</b></u></div><div><br></div><div>　運動している時間が長ければ長いほど、次の公式が成り立ちます。<br><br>　　　<span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><u>消費カロリーが増える＝脂肪が燃焼する</u></b></span><br><br>　なので、時間が取れる人は、１時間以上続けてもいいのですが、無理は禁物です。はりきって長時間、有酸素運動をやって、しばらくお休み・・・・・というよりは、<u><b style="color: rgb(255, 0, 0);"><span style="font-size: 14px; ">毎日、ちょっとずつでも、一定時間を地道に行うことがとっても大切です！！</span></b></u><br><br><br>　＊２０分以上というのは、ひとつの目安にしましょう！中には、１２分以上という意見もあります　　ので・・・・・。自分でやってみて、効果的だなと確認することが大事です。<br><br><br>　それでは！</div><br>
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<link>https://ameblo.jp/takarock2012/entry-11366185923.html</link>
<pubDate>Fri, 28 Sep 2012 19:48:12 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動を効果的に行うには？　～その４～</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは！takaです。<br><br>　<br>　さて、有酸素運動の４回目ですね！<br><br><br>　今回は、<u><font color="#FF0000">運動中の心拍数の測り方</font></u>について話していこうと思います。<br><br><br>■心拍計を使わない場合<br><br>　心拍計を使わずに心拍数を計るには、<font color="#FF0000">手首に指を当てて、１分間の脈拍を数えます。10秒間の脈拍を数えて６</font>倍してください。このとき、事前に、自分が測りやすい場所を決めておくことを忘れずに！<br><br><br><br>■心拍計（ハートレートモニター）を使う場合<br><br>　胸に巻いたバンドから受信機になっている腕時計に心拍数を送るタイプが主流です。やはり、運動中、心拍数を正確に測るには心拍計が便利です。<br>　心拍計には手先で測定するタイプや胸にバンドを巻きそこから電波で時計に表示するタイプがありますが、<font color="#FF0000">正確に測るなら、胸にバンドを巻くタイプがお勧めです</font>。<br><br><br>■呼吸からわかる運動強度<br><br><br>　心拍数を元に運動強度を決める方法を話してきましたが、呼吸の度合いよっても大雑把な心拍数がわかります。これが主観的運動強度です。楽に感じる～非常にきつく感じるまで・・・段階的になっており、その<font color="#FF0000">強度×10倍がおおよその心拍数</font>となるわけです。<br><br>　私が心拍計を使い各強度で運動を行った感覚では、<font color="#FF0000">「強度13　ややきつい」</font>では話を続けていると息が上がるような運動、<font color="#FF0000">「強度15　きつい</font>」で息が切れ始めます。さらに<font color="#FF0000">「強度17　かなりつい」</font>で呼吸が苦しくなり始め、<font color="#FF0000">「強度19　非常にきつい」</font>で息が上がり運動を続けられなくなります。<br><br>　以上をもとにして、心拍計がない方は、自分の呼吸の度合いに注意し、主観的運動強度をもとに、おおよその心拍数を把握し、コントロールします。ただし、これは慣れ・・・が必要です！<br><br><br><br><br><br><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1ZZRGF+ALMVJM+2DDC+25GPIP" target="_blank"><br><img border="0" width="100" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww20.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D120921279641%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000011064013011000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww15.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1ZZRGF%2BALMVJM%2B2DDC%2B25GPIP" alt="">
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<link>https://ameblo.jp/takarock2012/entry-11360544049.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 19:20:21 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動を効果的に行うには？　～その３～</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは！ｔａｋａです。<br><br>　さて、有酸素運動についても、もう３回目ですね！<br><br>　<br>　今回は、私からの質問で始めたいと思います。その質問とは・・・・<br><br>　『　自分の最大心拍数を知っていますか？　』　　　です。<br><br><br>　この最大心拍数を知っていれば、それに脂肪燃焼となる割合を掛ければ、目標の心拍数が出てくるというわけです。<br>　その公式ですが、あなたは、僕のブログに訪れるくらいですから、たぶん、見たことあると思います。<br><br>　　　最大心拍数＝220－（年齢）<br><br>　例えば、あなたの年齢が35歳だとすれば、２２０－３５＝１８５　・・・つまり、１８５が最大心拍数です。それに、６５％を指標としたいなら、１８５×０．６５＝約１２０<br><br>　これで目標の心拍数は、１２０となり、それを保つペースで走ればいいということになります。チェックの方法ですが、一番簡単な方法は、心拍数をチェックするモニターをつけ、それを確認しながら運動することです。<br><br><br>　今は、各メーカーからいろいろな種類のモニターが出ていますので、ぜひ、自分に合うものを見つけてはいかがでしょうか？<br><br>　<br>
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<link>https://ameblo.jp/takarock2012/entry-11360068569.html</link>
<pubDate>Thu, 20 Sep 2012 23:47:39 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動を効果的に行うには？　～その２～</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは！takaです。土日は、ゲリラ豪雨で大変でしたね・・・！<br><br><br>　前回の続きで、有酸素運動について話していきたいと思います。<br><br>　<br>　僕は、仕事の合間に、近くの公園沿いの道を走ったりしていますが、あなたはいかがですか？<br><br><br>　よく、走っていると、心拍数を図りながら、調整しつつ走っている人を見かけます。やったことありますか？僕はあるんですけど、自分の感覚でもいいんですが、そこは文明の利器・・・、やはり、計測したほうが運動強度をコントロールしやすいです！<br><br><br>　ここで、大事なことは<br><br><br>　<font size="3"><font color="#FF0000">脂肪が効率よく燃焼する心拍数は最大心拍数の60%～80%</font></font><br><br>　ということです。<br><br>　で、この強度（心拍数を目安に）を保ちつつ、ジョギングなりしていくと、効率よく脂肪が燃焼されていく・・・というわけです！<br><br>　心拍数は、誰でも身近なものだし、スピードやピッチで運動強度をコントロールしようとすると、体力差により、きつい人もいれば、そうでない人もいると思います。しかし、心拍数であれば、老若男女、誰でも運動の強さの基準になりやすいですよね！<br><br>　<br>　あなたが、普通の体力の持ち主であれば、６５％～７０％を目安にしてみてください。<br><br><br>　それでは、続きは次回に！<br><br>　
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<pubDate>Mon, 03 Sep 2012 20:25:50 +0900</pubDate>
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<title>有酸素運動を効果的に行うには？</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは！takaです。本業のテニスコーチの仕事が忙しかったのですが、なんとか落ち着いてきたので、これから定期的にブログを書いていきます。<br><br><br>　僕は本が好きで、いろんなジャンルの本を読んでいます。健康に役立つもの、ビジネス関係、もちろん、テニス関連の本も多く読んできました。<br><br>　健康に役立つものの中では、次の言葉によく出会いました。これを読んでいただいているあなたも、聞いたことがある言葉だと思います。<br><br><br><span style="color: rgb(255, 0, 0);"><b><u>　『　人は、1日に30分以上、運動したほうが健康にいい　』　</u></b></span>という言葉です。<br><br><br>　この場合の運動とは、有酸素運動のことを指しています。それでは、有酸素運動とは、どのような運動なのでしょうか？<br><br>　有酸素運動とは、<span style="color: rgb(0, 190, 255);"><b>酸素を体に取り込みながら、脂肪を燃料源として体を動かす運動</b></span>のことを言います。運動強度としては、<span style="color: rgb(0, 190, 255);"><b>負荷が高すぎず、低すぎず</b></span>・・・といったところです。<br><br><br>　詳しくは、次回のブログで話していきたいと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takarock2012/entry-11339252096.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Aug 2012 15:53:05 +0900</pubDate>
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<title>【ポリフェノールの力】　～　ぶどうやアサイーで若さを保つ！　～</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは！　ｔａｋａです。<br><br><br>　健康志向の高まりとして、赤ワインのポリフェノールやお茶のカテキン・・・、そのほか体にいいといわれているものも含めると、その数、確認されているだけで、千種類以上ある・・・と言われています。<br><br>　<br><br>　赤ワインの健康効果が注目されるようになった頃、そこに含まれる、「ポリフェノール」が、一気に注目されましました。<br><br><br>　ポリフェノールと一口にいっても、その種類は4000種類以上もあるといわれます（！）。ブドウの種に含まれるポリフェノールは、「プロアントシアニジン」と呼ばれ、数ある抗酸化物質の中でも最強の一つといわれ、赤ワイン独自の渋みが、この成分の本体なのです。<br><br><br><br>　また、僕が通っているゴールドジムでは、アサイーのドリンクをいち早く取り入れていました。<br><br>　アサイ―とは、ブラジルのアマゾンに自生する植物で、丸い紫色の成熟した実はブルーベリーに似ており、「アサイ―ベリー」との呼び名があります。<br><br>　アサイーの効果･効能は美肌力を高めたり、維持したり、という美容面が有名です。また便秘解消などのデトックスへの期待もあるので、多くの女性にとってはアサイ―の効果・効能はありがたいですよね。<br> <br> <br>　僕も含めて、パソコンやスマフォを使っている人は眼精疲労が気になるところですが、アサイ―には、疲れた目を癒す効果・効能があります。それは、アサイ―に豊富に含まれている「アントシアニン」という栄養素がもたらすもの。眼精疲労の回復で有名なのはブルーベリーですが、アサイ―はブルーベリーよりもさらに「アントシアニン」が多いということです！<br><br><br>　<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1ZTDGD+C1FL6A+26HU+HZXM9" target="_blank"><br><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww25.a8.net%2Fsvt%2Fbgt%3Faid%3D120623197728%26wid%3D001%26eno%3D01%26mid%3Ds00000010173003023000%26mc%3D1"></a><br><img border="0" width="1" height="1" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fwww15.a8.net%2F0.gif%3Fa8mat%3D1ZTDGD%2BC1FL6A%2B26HU%2BHZXM9" alt="">
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<pubDate>Sat, 23 Jun 2012 15:28:59 +0900</pubDate>
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<title>【７つ目の栄養素】　ファイトケミカルス</title>
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<![CDATA[ 　こんにちは！<br><br>　栄養素・・・と言えば、たんぱく質や脂質、炭水化物などが浮かんできますね。あとは、ビタミン、ミナラル、食物繊維など。<br><br>　特に、ビタミンやミネラル不足といわれるようになってから、サプリメントは僕らにより身近なものになりました。<br><br>　前回、ファイトケミカルスは、植物の有用成分であり、活性酸素を吸収する性質を持っているということを言いました。<br><br><br>　強い紫外線や乾燥、極端な暑さや寒さは、人間にとってだけでなく、植物にとっても大敵です。人間であれば、それらを避けるため、場所を移動したりできますが、植物はできません。なので、様々な環境の脅威から身を守る為の成分を体内に作り出して、対処しているわけです。<br><br>　つまり、この力がファイトケミカルス・・・というわけです。<br><br>　次回は、この続きを話していこうと思います。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takarock2012/entry-11275774811.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jun 2012 17:12:57 +0900</pubDate>
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<title>ファイトケミカルス</title>
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<![CDATA[ 　こんばんは、takaです。<br><br>　前回は、肝臓について話したと思います。肝心・・・という言葉があるように、人の臓器の中でも大切な部分です。老廃物の処理をする役割上、酸素を大量に必要とし、それゆえに活性酸素も発生しやすい・・・。なので、これを除去する力・・・すなわち抗酸化の力が必要であるということでしたね。<br><br><br>　この力が落ちると、疲れやすくなったり、肌の調子が悪くなったりします。また、それ以外に、アルコールやタバコ、排気ガス、食品添加物・・・、そして、社会的なストレス・・・にさらされて、これが酸化・・・老化の原因となるわけです。抗酸化の力って大事ですね。<br><br>そこで、ファイトケミカルスの出番・・・です！たぶん、あなたが聞いた事のあるものもたくさんあるのではないかと思います。たとえば、リコピン、カロテン、カテキン、そして、ポリフェノール・・・。どうですか？聞いたことありませんか？<br><br><br><br>　次回は、もう少し詳しく見ていこうと思います。<br><br>　それでは！
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<link>https://ameblo.jp/takarock2012/entry-11267159491.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Jun 2012 18:08:43 +0900</pubDate>
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