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<title>～大樹～！！のブログ</title>
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<title>クライストチャーチ地震</title>
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<![CDATA[ <p>ニュージーランド南島クライストチャーチ市で起きた地震で、日本から派遣された緊急援助隊などは２５日、日本人多数が被災した語学学校「キングズ・エデュケーション」が入居するＣＴＶビルの倒壊現場で捜索を続け、発見された遺体の身元確認も進めた。</p><p>　現地警察当局は同日、地震による死者は１１３人、不明者は約２００人に上ると発表。日本政府によると、このビルで研修中だった富山市立富山外国語専門学校の学生ら日本人２７人の安否が依然確認できていない。</p><p>　被災から３日目。同日午後（日本時間同日午前）には生存率が著しく低下するとされる７２時間が経過するが、援助隊は引き続き、生存者の救出を目指して２４時間態勢で作業を行っている。</p><p>　援助隊の吉井幸夫団長によると、捜索は２隊に分けて実施。倒壊したビルの柱などを電子カッターで切断して除去した上、カメラ付きのセンサーなどを使用して生存者の有無を確認しているという。</p><p>　同地には２５日、同校の学生９人の家族が到着。既に現地入りしている同校関係者と一部の家族は、現地警察を訪れて情報収集するなどしているという。</p><p> </p><p>　ニュージーランド警察当局によると、ＣＴＶビルの倒壊現場ではこれまでに、４７人の遺体が発見されている。２４日の捜索では２３人の遺体が見つかった。</p><p>ニュージーランド南島のクライストチャーチ付近で起きた大規模地震で、地元警察当局は２５日、死者が１１３人になったと発表した。ニュージーランド政府は、２００人以上が行方不明になっているとしている。</p><p>　当局は、これまでに死者４人の身元を公表。このうち２人は、５カ月と９カ月の赤ちゃんだった。日本人は含まれていない。</p><p>　富山外国語専門学校生ら多数の日本人が閉じ込められたカンタベリーテレビ（ＣＴＶ）ビルの倒壊現場では、日本の国際緊急援助隊など、救助チームが夜通しの捜索活動を続けたが、生存者の発見には至っていない。</p><p>　現地時間の２５日午後０時５１分（日本時間午前８時５１分）で、被災で閉じ込められた人の生存率が著しく低下するとされる「発生から７２時間」を迎える。</p><p>　日本の援助隊の吉井幸夫団長は２５日、７２時間について「意識はある」とした上で「望みは捨てていない」と語った。</p><p>　ビル倒壊現場からは２５日朝までに４７人の遺体が搬送されたが、遺体の損傷が激しく身元の確認が難航。日本人が含まれるかは依然、分かっていない。</p><p>　安否が分からない富山外国語専門学校生の家族第２陣約２５人が２５日、クライストチャーチ空港に到着した。</p><p>　外務省によると、同専門学校生１０人ら日本人計２７人の安否が不明となっている。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takarokku/entry-10812548330.html</link>
<pubDate>Fri, 25 Feb 2011 10:54:18 +0900</pubDate>
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<title>一年</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takarokku/amemberentry-10301653481.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2009 15:39:08 +0900</pubDate>
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<title>マッスル！！</title>
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<![CDATA[ <p>今日、ＮＺの海に飛び込みました<img alt="いぇい" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/so/sora-soea0417/1322907.gif"></p><br><p>日本と季節が逆のＮＺの海は死ぬほど冷たくやばいんですが今日は<img height="16" alt="晴れ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/022.gif" width="16">様がいたのでかなり暖かくて助かれました<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>っで海に行った理由はマッスル獲り（日本ではムール貝）とウニを獲りに行って来ました<img alt="！！" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/mk/mkhire45/1322971.gif"></p><br><p>かなりの大量にゲットですは<img height="16" alt="グッド！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/187.gif" width="16"></p>
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<link>https://ameblo.jp/takarokku/entry-10284120827.html</link>
<pubDate>Sat, 20 Jun 2009 15:21:02 +0900</pubDate>
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<title>１年</title>
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<![CDATA[ <p>ＮＺに来て来月でもう１年が経ちますよ<img height="16" alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16"></p><br><p>自分探しのために来たのに何にも見つからない所か自分が分からなくなってきている今日この頃です<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>どうするオイラ<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16">　<font color="#0000ff" size="4">日本に帰りたい<img height="16" alt="ガクリ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ok/okan-hitorigoto/14942.gif" width="16"><font color="#000000"><font size="2">でも<img height="16" alt="お金" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/183.gif" width="16">が無くって帰れないよ<img alt="ううっ..." src="https://emoji.ameba.jp/img/user/sh/shibatyuu/703.gif">　</font></font></font></p><p><font color="#0000ff" size="4"><font color="#000000"><font size="2"><br></font></font></font></p><p><font color="#0000ff" size="4"><font color="#000000"><font size="2">誰か助けて～～～～～<img alt="泣" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/na/namida-egao/5066.gif"></font></font></font></p><p><br><br><br><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/takarokku/entry-10283334844.html</link>
<pubDate>Fri, 19 Jun 2009 09:02:43 +0900</pubDate>
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<title>クリスマスパーティ</title>
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<![CDATA[ <p>どうもヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ　どうもヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ　</p><br><p>お久しぶりです<img height="16" alt="叫び" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/254.gif" width="16"></p><br><p>昨日はクリスマスイブでしたか皆さんはどうお過ごしでしたか<img height="16" alt="はてなマーク" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/040.gif" width="16"></p><br><p>友達・彼氏・彼女・家族いろいろあると思いますが</p><br><p>ＮＺで過ごす初めてのクリスマスイブ<img height="16" alt="クリスマスツリー" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/096.gif" width="16"></p><br><p>海外の人はほとんどが家族と過ごすのが多いんですよ<img height="16" alt="チョキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/105.gif" width="16"></p><br><p>ちなみにオイラは親の友達家族と過ごしました<img height="16" alt="ケーキ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/083.gif" width="16"></p><br><p>大半日本人ですがアメリカ人やチェコ人やフランス人や中国人がいて</p><br><p>人間で16人・犬が１０匹いましてドンチャン騒ぎでしたよ<img height="16" alt="にひひ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/193.gif" width="16"></p><br><p>夕方の5時から終わったのは何と・・・夜中の3時でございます<img height="16" alt="あせる" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" width="16"></p><br><p>ビール３杯<img height="16" alt="ビール" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/077.gif" width="16">・ワイン（赤と白）２杯<img height="16" alt="ワイン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/081.gif" width="16">・ウォッカおちょこで５杯・お湯割り８杯いただきました<img height="16" alt="お酒" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/191.gif" width="16"></p><br><p>ただいまほんの少し頭がクラクラしています<img height="16" alt="ガーン" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/141.gif" width="16"></p><br><p>皆さんお酒は程よくいただいましょう<img height="16" alt="ショック！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/143.gif" width="16"></p><br>
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<pubDate>Thu, 25 Dec 2008 07:58:41 +0900</pubDate>
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<title>驚き！！</title>
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<![CDATA[ <p>おのですね。</p><p> </p><p>何とですねビックリ∑ヾ(￣0￣;ﾉ</p><p> </p><p>いま、ニュージーランドに住んでるんですけど</p><p> </p><p>この前、日本語補習校でお祭りがありまして</p><p> </p><p>そこで何とＵＶＥＲworldの「君の好きなうた」を歌ってるハーフの子がいたんですよ( ﾟ-ﾟ)( ﾟﾛﾟ)(( ﾛﾟ)ﾟ(((　ﾛ)~ﾟ ﾟ</p><p> </p><p>ＵＶＥＲはこちの子でも知っていてくれてファンとしてうれＣ～かったですヾ(＠＾(∞)＾＠)ノ</p>
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<pubDate>Sun, 16 Nov 2008 16:14:36 +0900</pubDate>
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<title>F1最終線ブラジルＧＰ</title>
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<![CDATA[ <p>2008年のF1最終戦ブラジルGPの決勝が現地時間の2日、サンパウロ近郊のインテルラゴス・サーキットで行われ、フェラーリのフェリペ・マッサがトップチェッカーを受け優勝した。</p><br><p>ポイントリーダーのルイス・ハミルトンはチャンピオン獲得圏外から奇跡的にポジションアップを果たし、史上最年少チャンピオンに輝いている。 　</p><br><p>最終戦までもつれ込んだチャンピオン争い。</p><br><p>ハミルトンとマッサのタイトル獲得条件は、ハミルトンが5位以内に入ること、マッサは優勝してもハミルトンが6位以下に終わらなければならない。</p><br><p>スタート前のインテルラゴスの天候は晴れで気温30度、路面温度は33度というコンディション。レースを前にスタンドは超満員に膨れ上がっており、スタート時刻が近づくにつれサーキットのボルテージは最高潮へと達していった。 　</p><br><p>だがフォーメーションラップのまさに直前、上空から激しい雨粒が降り注ぎ、一瞬にしてコースを濡らしてしまう。この雨はその後すぐに止んでしまうが、この混乱の影響でスタートはディレイとなる。</p><br><p>　仕切り直しとなったレースは、ほぼ全車がスタンダードウエットタイヤを装着するなか予定通りにスタート。ポールのマッサを先頭に上位勢は慎重なスタートを見せたが、後方で数台がもつれ合った末にデイビッド・クルサードが中嶋一貴を巻き込んでクラッシュ、ネルソン・ピケJr.もコースオフしてリタイアとなった。</p><br><p>これによりレースはセーフティカー導入となる。 　</p><br><p>4周目にレースは再開するが、すぐに路面状況は回復を見せていったため各ドライバーは8周目あたりから続々とピットイン、タイヤをドライへ交換していく。ここでポジションを落としたのがハミルトンで、全車がほぼタイヤ交換を終えると、ハミルトンはチャンピオンの権利を失う6番手へとドロップ。</p><br><p>13周目時点の順位は、マッサ、セバスチャン・ベッテル、フェルナンド・アロンソ、キミ・ライコネン、ジャンカルロ・フィジケラ、ハミルトン、ティモ・グロック、セバスチャン・ブルデーというトップ8となる。 　</p><br><p>その後レースは、滑りやすくなった2～3コーナーで数台がスピンを喫し、先頭をいくマッサも危うい場面を見せるも、ポジションはキープ。</p><br><p>一方、ハミルトンは好走を続けるフィジケラを抜きあぐねていたが、18周目の1コーナーでようやくパスし、再び自力でのタイトル獲得となる5番手へとポジションをあげた。 </p><br><p>　トップを行くマッサはベッテルとファステストラップを交互に記録しながらその後もレースをリード、3番手にはアロンソ、4番手ライコネン、5番手にハミルトンと続く。</p><br><p>その中、ベッテルは28周目にピットイン、3回ピット作戦を選択し、優勝争いからは一歩後退となる。</p><br><p>　30周を過ぎると先頭のマッサは若干ペースを上げ、2番手に上がったアロンソとの差を5秒程度に広げトップの座を確かなものとした。</p><br><p>そしてマッサは38周目に2回目のピットイン行い問題なくレースに復帰、2番手以降のアロンソ、ライコネン、ハミルトンらも最後のピット作業を終えていき、レースはいよいよ終盤へ、残りはコース上での戦いに持ち込まれた。 　</p><br><p>ハミルトンは依然ペースをコントールして5位をキープ、チャンピオン獲得に少しずつ歩みを進めていく。</p><br><p>そんな中、60周を迎える頃になるとにわかに雲行きが怪しくなりはじめ、さらにハミルトンの後ろにはベッテルが迫りつつあった。</p><br><p>64周目、ついに雨が降り始めると各車は続々とピットインし、タイヤをウエットへと交換。</p><br><p>するとレースはここから大きく動き出していく。 　</p><br><p>ピットイン前からハミルトンを追っていたベッテルが瞬く間にハミルトンのテールを捕まえると、66周目の最終コーナでハミルトンのオーバーランを誘いポジションを奪う。</p><br><p>さらに、ハミルトンの後方につけていたトヨタ勢がタイヤ交換を行わずコース上に留まることを選択したため、ハミルトンはグロックに先行されて6番手へ順位を下げてしまった。 </p><br><p>　これでチャンピオンの権利はマッサに移り、残る周回もわずか3周。インテルラゴスのファンはマッサの逆転チャンピオンを確信した。そしてマッサはそのままトップチェッカーを受け、アロンソ、ライコネンも2位、3位でゴールする。</p><br><p>　しかし、4番手を走っていたグロックがなんと最終コーナーでペースダウン、ドライタイヤでのコントロールが限界となり、ベッテルに続いてハミルトンにまでもポジションを明け渡してしまった。　</p><br><p>ハミルトンは最後の最後で5位を勝ち取るとともに、一時は失いかけたチャンピオンの座を引き寄せ、昨年取り逃がした栄冠をついに獲得。</p><br><p>大混戦となった2年目のシーズンを史上最年少チャンピオンで祝うこととなった。</p><br><p>一方、優勝したマッサは最終的にハミルトンに1ポイント及ばなかったが、今シーズンの最多勝利ドライバーとなりチャンピオンシップを2位で終えた。</p><br><p> 　レースは2位アロンソ、3位ライコネンが今年最後の表彰台を獲得。</p><br><p>4番手以下は、ベッテル、ハミルトン、グロック、コバライネン、トゥルーリまでが入賞となっている。 </p><br><br><br><p></p><table cellspacing="0" cellpadding="2" width="100%" border="0"><tbody><tr><td nowrap="true" width="100%"><b>決勝結果</b></td></tr></tbody></table><table cellspacing="0" cellpadding="0" width="100%" border="0"><tbody><tr bgcolor="#003366"><td height="2"></td></tr></tbody></table><table cellspacing="1" cellpadding="2" width="100%" border="0"><tbody><tr valign="middle" align="center" bgcolor="#eeeecc"><td nowrap="true" width="5%"><small>順位</small></td><td width="5%"><small>No.</small></td><td nowrap="true" width="20%"><small>ドライバー</small></td><td nowrap="true" width="25%"><small>チーム</small></td><td nowrap="true" width="13%"><small>トータルタイム</small></td><td nowrap="true" width="5%"><small>周回</small></td><td nowrap="true" width="17%"><small>平均速度 （km/h）</small></td><td nowrap="true" width="5%"><small>最高位</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>1</small></td><td><small>2</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/fer/2.html">F.マッサ</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/fer/">フェラーリ</a></small></td><td><small>1:34'11.435</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>194.865</small></td><td align="right"><small>1</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>2</small></td><td><small>5</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/ren/5.html">F.アロンソ</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/ren/">ルノー</a></small></td><td><small>1:34'24.733</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>194.408</small></td><td align="right"><small>1</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>3</small></td><td><small>1</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/fer/1.html">K.ライッコネン</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/fer/">フェラーリ</a></small></td><td><small>1:34'27.670</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>194.307</small></td><td align="right"><small>1</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>4</small></td><td><small>15</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/str/15.html">S.ベッテル</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/str/">STRフェラーリ</a></small></td><td><small>1:34'49.446</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>193.564</small></td><td align="right"><small>2</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>5</small></td><td><small>22</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/mcl/22.html">L.ハミルトン</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/mcl/">マクラーレン・メルセデス</a></small></td><td><small>1:34'50.342</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>193.533</small></td><td align="right"><small>3</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>6</small></td><td><small>12</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/toy/12.html">T.グロック</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/toy/">トヨタ</a></small></td><td><small>1:34'55.803</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>193.348</small></td><td align="right"><small>4</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>7</small></td><td><small>23</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/mcl/23.html">H.コバライネン</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/mcl/">マクラーレン・メルセデス</a></small></td><td><small>1:35'06.509</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>192.985</small></td><td align="right"><small>5</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>8</small></td><td><small>11</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/toy/11.html">J.トゥルーリ</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/toy/">トヨタ</a></small></td><td><small>1:35'19.898</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>192.533</small></td><td align="right"><small>1</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>9</small></td><td><small>10</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/rbr/10.html">M.ウェーバー</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/rbr/">レッドブル・ルノー</a></small></td><td><small>1:35'31.101</small></td><td align="right"><small>71</small></td><td><small>192.157</small></td><td align="right"><small>6</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>10</small></td><td><small>3</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/bmw/3.html">N.ハイドフェルド</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/bmw/">BMWザウバー</a></small></td><td><small>1:34'22.761</small></td><td align="right"><small>70</small></td><td><small>191.736</small></td><td align="right"><small>6</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>11</small></td><td><small>4</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/bmw/4.html">R.クビサ</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/bmw/">BMWザウバー</a></small></td><td><small>1:34'48.549</small></td><td align="right"><small>70</small></td><td><small>190.867</small></td><td align="right"><small>8</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>12</small></td><td><small>7</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/wil/7.html">N.ロズベルグ</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/wil/">ウィリアムズ・トヨタ</a></small></td><td><small>1:34'51.339</small></td><td align="right"><small>70</small></td><td><small>190.774</small></td><td align="right"><small>10</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>13</small></td><td><small>16</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/hon/16.html">J.バトン</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/hon/">Honda</a></small></td><td><small>1:35'01.806</small></td><td align="right"><small>70</small></td><td><small>190.423</small></td><td align="right"><small>10</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>14</small></td><td><small>14</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/str/14.html">S.ブルデー</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/str/">STRフェラーリ</a></small></td><td><small>1:35'05.349</small></td><td align="right"><small>70</small></td><td><small>190.305</small></td><td align="right"><small>8</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>15</small></td><td><small>17</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/hon/17.html">R.バリチェッロ</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/hon/">Honda</a></small></td><td><small>1:35'20.589</small></td><td align="right"><small>70</small></td><td><small>189.798</small></td><td align="right"><small>10</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>16</small></td><td><small>20</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/for/20.html">A.スーティル</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/for/">フォース・インディア・フェラーリ</a></small></td><td><small>1:34'31.247</small></td><td align="right"><small>69</small></td><td><small>188.714</small></td><td align="right"><small>13</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>17</small></td><td><small>8</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/wil/8.html">中嶋一貴</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/wil/">ウィリアムズ・トヨタ</a></small></td><td><small>1:34'42.834</small></td><td align="right"><small>69</small></td><td><small>188.329</small></td><td align="right"><small>14</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>18</small></td><td><small>21</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/for/21.html">G.フィジケラ</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/for/">フォース・インディア・フェラーリ</a></small></td><td><small>1:35'09.395</small></td><td align="right"><small>69</small></td><td><small>187.453</small></td><td align="right"><small>5</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#ffffff"><td><small>　</small></td><td><small>6</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/ren/6.html">N.ピケJr.</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/ren/">ルノー</a></small></td><td><small>アクシデント</small></td><td align="right"><small>0</small></td><td><small>0.000</small></td><td align="right"><small>-</small></td></tr><tr valign="top" align="center" bgcolor="#e9eef5"><td><small>　</small></td><td><small>9</small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/rbr/9.html">D.クルサード</a></small></td><td align="left"><small><a href="http://blog.ameba.jp/f1/2008/teams/rbr/">レッドブル・ルノー</a></small></td><td><small>アクシデント</small></td><td align="right"><small>0</small></td><td><small>0.000</small></td></tr></tbody></table><p></p><br><br>
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<pubDate>Mon, 03 Nov 2008 13:40:32 +0900</pubDate>
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<title>日本シリーズ第１戦</title>
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<![CDATA[ <p>日本一を懸けた巨人と西武の２００８年度プロ野球日本シリーズが１日に東京ドームで開幕し、西武が２対１と投手戦を制して、初戦を白星で飾った。<br><br>　西武は１点を先制された直後の５回、後藤のソロ本塁打で同点。さらに、６回に中島が右中間に飛び込む勝ち</p><br><p>越しのソロ本塁打を放った。</p><br><p>投げては、先発の涌井が強力な巨人打線を１安打、１失点に抑えた。</p><br><p>３回まではパーフェクトピッチング。４回こそ、２死二塁からラミレスに内角で詰まらせながらもライトへの二塁打を打たれて先制点を許すも、それ以降は切れのいいフォークを軸とした投球で三塁を踏ませなかった。</p><br><p>最終回は、守護神グラマンが走者を出しながらも、バックの好守に助けられて巨人打線の反撃を断った。<br><br>　一方、巨人打線は２点に抑えた投手陣を援護できなかった。</p><br><p>４回にラミレスのタイムリーで先制したが、５回以降はわずか１安打。</p><br><p>涌井の切れのいい変化球に的を絞れなかった。</p><br><p>ただ、上原は７回、８奪三振、２失点と好投し、越智、西村健もそれぞれ１イニングを無失点。</p><br><p>投手陣が西武打線に通用したことは今後に明るい材料となった。</p><br><br><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">１回表</h3><p class="user1">・巨人は今季６勝の上原が先発マウンドに上がる。<br><br><b>１：片岡</b>　２ストライク１ボールからの４球目、真ん中のストレートを打って、<font color="#ff0000"><b>ライト前ヒット</b></font>。<br><b>２：栗山</b>　無死一塁。初球、ボールの後、上原が一塁へ３連続けん制。３回目のけん制で片岡は逆を突かれて<b>タッチアウト</b>。その後、栗山はストレートの<b>四球</b>で一塁に歩く。<br><b>３：中島</b>　１死一塁。２ストライク１ボールからの５球目、外角のフォークで<b>ショートゴロ</b>。６－４－３で、栗山は二塁封殺されるも、中島はセーフで塁上に残る。<br><b>４：中村</b>　２死一塁。２ストライク２ボールからの５球目、外角低めのフォークに<b>空振り三振</b>。<br><br>・西武、先頭の片岡がヒットで出塁するも、得点には結びつかず。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">１回裏</h3><p class="user1">・西武は今季１０勝と不調ながらも、クライマックスシリーズ２勝を挙げてＭＶＰを獲得したエース涌井が先発マウンドに上がる。<br><br><b>１：鈴木尚</b>　２ストライク１ボールからの４球目、内角低めのストレートを打つも、<b>セカンドへのハーフライナー</b>に倒れた。<br><b>２：木村拓</b>　１ストライク１ボールからの３球目、スライダーを打つも<b>ファーストゴロ</b>。<br><b>３：小笠原</b>　２ボールからの３球目、ファーストストライクを積極的に引っ張るも、<b>強烈なゴロはファースト正面</b>。<br><br>・涌井、テンポのいい投球で巨人打線を３者凡退に抑える上々の立ち上がりを見せた。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">２回表</h3><p class="user1"><b>５：石井義</b>　２ストライク２ボールの６球目、１４３キロのストレートに<b>空振り三振</b>に倒れた。<br><b>６：後藤</b>　２ストライクからの３球目、外角のストレートに<b>見逃し三振</b>。<br><b>７：ボカチカ</b>　フルカウントからの７球目、外角のフォークに体勢を崩されて<b>セカンドフライ</b>。<br><br>・上原が伸びのあるストレートを軸に西武打線を３者凡退に抑える。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">２回裏</h3><p class="user1"><b>４：ラミレス</b>　１ボールからの２球目、カーブを打って<b>サードゴロ</b>に倒れる。<br><b>５：李承ヨプ</b>　２ストライク２ボールからの５球目、真ん中低めのワンバウンドするフォークに<b>空振り三振</b>。<br><b>６：亀井</b>　２ストライク１ボールからの４球目、外角１４６キロのストレートに<b>空振り三振</b>。<br><br>・涌井、２イニング連続３者凡退に抑える。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">３回表</h3><p class="user1"><b>８：細川</b>　２ストライク１ボールからの４球目、外角のストレートに<b>空振り三振</b>。<br><b>９：涌井</b>　２ストライク１ボールからの４球目、ストレートを打って<b>ピッチャーゴロ</b>。<br><b>１：片岡</b>　２ストライク１ボールからの４球目、外角のストレートを打って<b>セカンドゴロ</b>。<br><br>・上原、外角にコントロールされたストレートを軸に西武打線を３者凡退に抑える。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">３回裏</h3><p class="user1"><b>７：坂本</b>　２ストライク２ボールからの５球目、内角のストレートを打って<b>サードゴロ</b>。<br><b>８：鶴岡</b>　１ストライクからの２球目、内角のストレートを打って<b>ショートゴロ</b>。<br><b>９：上原</b>　１ストライク１ボールからの３球目、ストレートを打って<b>ショートゴロ</b>。<br><br>・涌井、初回から打者９人を完ぺきに抑えるピッチング。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">４回表</h3><p class="user1"><b>２：栗山</b>　２ストライク１ボールから１球ファウルを挟んでの５球目、外角低めのフォークを打って<b>セカンドゴロ</b>。<br><b>３：中島</b>　２ストライクからの３球目、内角を攻めた上原のストレートが中島の左肩に当たる<b>死球</b>。<br><b>４：中村</b>　１死一塁。フルカウントから１球ファウルを挟んでの７球目、内角高めのストレートを打って<b>サードファウルフライ</b>。<br><b>５：石井義</b>　２死一塁。２ストライク２ボールから内角のストレートに手が出ず、<b>見逃し三振</b>。<br><br>・西武は初回以来の走者を出してクリーンアップを迎えるも、中村、石井義が凡退して得点ならず。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">４回裏</h3><p class="user1"><b>１：鈴木尚</b>　フルカウントから１球ファウルを挟んでの７球目、外角のストレートを打ってサードゴロも、サード・中村がはじく<b>サードゴロエラー</b>で出塁した。<br><b>２：木村拓</b>　無死一塁。初球にきっちりと<b>送りバント</b>を決めて、鈴木尚を二塁へ進める。<br><b>３：小笠原</b>　１死二塁。２ストライク２ボールの５球目、低めのフォークに<b>空振り三振</b>。<br><b>４：ラミレス</b>　２死二塁。１ストライク２ボールからの４球目、内角のストレートに詰まりながらも打球はライトへ。ボカチカが飛び込んで一端はグラブに収めるも、ボールがこぼれて結果はヒットに。その間に鈴木尚は先制のホームを踏んだ。ラミレスの<font color="#ff0000"><b>ライトへのタイムリー二塁打</b></font>で巨人が１点を先制した。<br><b>５：李承ヨプ</b>　２死二塁。フルカウントからの６球目、外角に外れる１４５キロのストレートを見送って<b>四球</b>。<br><b>６：亀井</b>　２死一、二塁。フルカウントから１球ファウルを挟んでの７球目、内角低めの１４４キロのストレートに<b>空振り三振</b>。<br><br>・無安打ながら相手のミスでチャンスをつくった巨人がラミレスのタイムリー二塁打で１点を先制した。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">５回表</h3><p class="user1"><b>６：後藤</b>　１ボールからの２球目、外角のストレートをフルスイングした打球は<font color="#ff0000"><b>バックスクリーンに飛び込む同点のソロ本塁打</b></font>！<br><b>７：ボカチカ</b>　２ストライクからの３球目、外角低めのフォークに<b>空振り三振</b>。<br><b>８：細川</b>　２ストライクからの３球目、真ん中低めのフォークに<b>空振り三振</b>。<br><b>９：涌井</b>　１ストライクからの２球目、外角のストレートを打って<b>ピッチャーゴロ</b>に倒れた。<br><br>・西武、先制点を取られた直後の攻撃で、後藤が見事なソロ本塁打を放ち、同点に追いついた。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">５回裏</h3><p class="user1"><b>７：坂本</b>　２ストライク１ボールからの４球目、外角のスライダーに<b>空振り三振</b>。<br><b>８：鶴岡</b>　２ストライク１ボールからの４球目、ワンバウンドする変化球にバットが止まらず<b>空振り三振</b>。<br><b>９：上原</b>　２ストライクからの３球目、カーブを打って<b>ショートゴロ</b>。<br><br>・涌井、巨人の下位打線を危なげのない投球で３者凡退に抑えた。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">６回表</h3><p class="user1"><b>１：片岡</b>　２ストライクからの３球目、内角のフォークを引っ張るも<b>レフト正面のライナー</b>。<br><b>２：栗山</b>　２ストライク２ボールからの５球目を打って<b>レフトフライ</b>。<br><b>３：中島</b>　１ストライク１ボールからの３球目、外角のストレートを打つと、打球は<font color="#ff0000"><b>右中間スタンドに飛び込む勝ち越しのソロ本塁打</b></font>！<br><b>４：中村</b>　２ストライク２ボールからの５球目、外角低めのフォークに<b>空振り三振</b>。<br><br>・西武、中島のソロ本塁打で１点を勝ち越し。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">６回裏</h3><p class="user1"><b>１：鈴木尚</b>　１ストライク２ボールからの４球目、スライダーを打って<b>セカンドゴロ</b>。<br><b>２：木村拓</b>　１ストライク１ボールからの３球目、内角のストレートを避け切れず、<b>死球</b>。<br><b>３：小笠原</b>　１死一塁。フルカウントから１球ファウルを挟んでの７球目、低めのフォークに手を出さず、<b>四球</b>。<br><b>４：ラミレス</b>　１死一、二塁。初球、外角のスライダーを打つもピッチャーゴロ。<b>１－６－３の併殺打</b>に倒れてチャンスを潰した。<br><br>・涌井、得点圏に走者を進めて、タイムリーを許したラミレスと対戦するも、併殺打に打ち取った。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">７回表</h3><p class="user1"><b>５：石井義</b>　初球、外角のフォークを打って<font color="#ff0000"><b>センター前ヒット</b></font>！<br><b>６：後藤</b>　無死一塁。前の打席で本塁打を打っている後藤だが、１ストライクからの２球目、外角のフォークを打って<b>ライトフライ</b>。<br><b>７：ボカチカ</b>　１死一塁。２ストライク１ボールからの４球目、内角高めのフォークを打って、<b>サードファウルフライ</b>。<br><b>８：細川</b>　２死一塁。１ストライク１ボールからの３球目、フォークをすくって<font color="#ff0000"><b>レフト前ヒット</b></font>。<br><b>９：涌井</b>　２死一、二塁。２ストライクからの３球目、ストレートを打って<b>ショートゴロ</b>。<br><br>・西武、２死ながら得点圏に走者を進めるも、涌井が倒れて、追加点ならず。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">７回裏</h3><p class="user1"><b>５：李承ヨプ</b>　フルカウントからの６球目、外角のストレートをレフトポール際にファウル。続く７球目、内角低めのフォークに<b>空振り三振</b>。<br><b>６：亀井</b>　初球のフォークを積極的に打っていくも<b>レフトフライ</b>。<br><b>７：坂本</b>　２ストライク２ボールからの５球目、外角のスライダーに<b>空振り三振</b>。<br><br>・涌井、７回１失点の好投。７回終了時点で、球数は１００球ちょうど。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">８回表</h3><p class="user1">・巨人、上原に代えて２番手の越智がマウンドに上がる。<br><br><b>１：片岡</b>　２ボールからの３球目、ストレートを打つも、バットが折れる<b>セカンドゴロ</b>に倒れた。<br><b>２：栗山</b>　２ストライク１ボールからの４球目、真ん中のフォークを打って<b>サードゴロ</b>。<br><b>３：中島</b>　初球、真ん中低めのストレートを打つと、打球は<font color="#ff0000"><b>右中間を抜ける二塁打</b></font>！<br><b>４：中村</b>　２死二塁。１ストライク１ボールからの３球目、内角のフォークを打ち上げて<b>レフトフライ</b>。<br><br>・西武、２死から得点圏に走者を進めるも、“おかわり君”中村が倒れて、中島は二塁残塁に終わった。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">８回裏</h3><p class="user1"><b>８：脇谷</b>　鶴岡の代打に脇谷。２ストライク１ボールからの４球目、真ん中のチェンジアップを引っ張るも<b>ライトライナー</b>。<br><b>９：阿部</b>　越智の代打に阿部。初球のストレートを積極的に打つもファウル。最後はフルカウントからの８球目、外角のフォークを打って、角度のいい打球も<b>センターフライ</b>に倒れた。<br><b>１：鈴木尚</b>　１ストライク１ボールからの３球目、真ん中のチェンジアップを打って<b>セカンドゴロ</b>。<br><br>・涌井、８回のマウンドも打者３人で仕留める好投を見せた。</p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">９回表</h3><p class="user1">・巨人、３番手のマウンドに西村健を送る。<br><br><b>５：石井義</b>　１ボールからの２球目、球威あるストレートに押されて<b>サードファウルフライ</b>。<br><b>６：後藤</b>　２ストライク２ボールからの５球目、内角高めの１４６キロのストレートに<b>空振り三振</b>。<br><b>７：佐藤</b>　２ストライク１ボールからの４球目、真ん中低めの１４７キロのストレートに<b>空振り三振</b>。<br><br>・西村健、３者凡退に抑える好投。最終回の攻撃に望みをつなげる気合のピッチングを見せた。<br></p></div><div class="inning"><a name="inning1top"></a><h3 class="user2">９回裏</h3><p class="user1">・西武は好投の涌井から守護神グラマンに交代。<br><br><b>２：木村拓</b>　フルカウントからの６球目、ストレートを打ち返して、<font color="#ff0000"><b>セカンド内野安打</b></font>！　木村拓に交代して、代走に寺内。<br><b>３：小笠原</b>　無死一塁。１ストライク２ボールからの４球目、外角低めのストレートを打って打球は二遊間へ。セカンド片岡が横っ飛びして打球を好捕。グラブからボールがこぼれるも、セカンドベースに冷静にトスして寺内を二封する。結果は<b>セカンドゴロ</b>。<br><b>４：ラミレス</b>　１死一塁。２ボールからの３球目、外角低めのチェンジアップを打って<b>ピッチャーゴロ併殺打</b>。<br><br>・グラマンがボール先行の苦しいピッチングながらバックの好守備にも支えられて、９回を無失点に抑えた。</p></div><br>
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<link>https://ameblo.jp/takarokku/entry-10159277155.html</link>
<pubDate>Sun, 02 Nov 2008 07:06:13 +0900</pubDate>
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<title>ＵＶＥＲworld</title>
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<![CDATA[ <p>メンバー TAKUYA∞（たくや）：Vo.&amp;Pr. 1979年12月21日 - ボーカル&amp;プログラミング担当。ほぼ全ての曲の作詞・</p><br><p>作曲を担当（TAKUYA∞+メンバー、の場合もある）。本名は清水琢也。「人に聞かせられないようなダサイ曲を創</p><br><p>る」ことが趣味で、『浮世CROSSING』のカップリング曲『energy』はもともとそのような曲として創っていた。両親の</p><br><p>仕事の関係で大阪府から滋賀県に引っ越し、滋賀の幼稚園で後のUVERworldのベーシスト、信人と出会うが、</p><br><p>会ったその日に大喧嘩を繰り広げた。しかし、その後は大親友となり、いつも一緒に遊んでいた。中学生になり、</p><br><p>学園祭に出演している、TAKUYA∞の姉がボーカル、信人の兄がベースをしているバンドに刺激を受け、自分を</p><br><p>バンドをしてみたいと思い、信人と、もう一人の友人を誘いバンドを結成した。しかし全員がギターで楽器を持って</p><br><p>いなかったため、3人エアギターでライブを披露した。中学卒業後、TAKUYA∞は「音楽で飯を食っていきたい」と</p><br><p>高校には行かずに音楽活動に専念した。20歳になり、信人と、後のUVERworldのギタリスト 克哉を誘い新バンド</p><br><p>を結成した。その後、ドラマーの真太郎、ギターの彰、ツインボーカルの一人、サックスのセイカを誘い『sound極</p><br><p>road』を結成しインディーズで活動。バンド名を『UVERworld』に改名しメジャーデビュー。ちなみに、彰とは家が</p><br><p>向かいで目を瞑ってもお互いの家に行けるらしい。2006年に公務執行妨害で逮捕されて、応援してくれてるファン</p><br><p>の人たちへの感謝と謝罪を込めて『凛句』を作曲する。バンドではボーカルのみを担当しているが、ギター、ベー</p><br><p>ス、ドラム、ピアノといったあらゆる楽器を弾きこなせる。尊敬する人は『tick』に所属していた「Reigo5」である。好</p><br><p>きな言葉もReigo5がTAKUYA∞に言ってくれた「願い続ける想い、いつか色付く」であり、UVERworldの4thシング</p><br><p>ル『Colors of the Heart』の歌詞にも、その言葉が登場する。また、「Reigo5」の曲の『志-kokorozashi-』という曲</p><br><p>もカバーしている。今まで他のメンバー同様に本名は隠していたが前述の事件で記事などに本名が載ってしま</p><br><p>いファンに知られてしまった（ただ、Reigo5の家族のブログなど苗字で紹介されることもあるため、あながち隠して</p><br><p>るわけでもないようである）。なお、血液型に関しては自宅出産のため自分でも分からない。 </p><br><p>克哉（かつや）：G.&amp;Ch. 1980年2月22日 - ギター&amp;コーラスを担当。現在のUVERworldのリーダーを務めている。</p><br><p>保育園の頃にTAKUYA∞が克哉の保育園に引っ越した時にTAKUYA∞と出会っており、一緒に遊んだりしてい</p><br><p>た（しかし当のTAKUYA∞はあまり克哉の事は覚えていないらしい）。姉がギターをやっていたことがきっかけで</p><br><p>音楽に興味を持つようになる。20歳頃にTAKUYA∞に誘われ信人と一緒にバンドを組む事になる。ギターは主に</p><br><p>ポール・リード・スミス（PRS）をつかう。</p><br><p> 彰（あきら）：G.&amp;Ch. 1984年3月8日 - ギター・コーラスを担当。髪の毛が長く、染めており現在は髪をオレンジに</p><br><p>染めている。真太郎とは同級生で、TAKUYA∞とは家が向かい同士で目を瞑ったままでも行き来できる程ご近所</p><br><p>だった。地元で「上手いギタリストがいる」と有名だった。結成直前に、TAKUYA∞から「バンド入ってくれへん？」</p><br><p>と直々にスカウトの電話が来て、彰は「いいっすよ」と即答した。バンドに入った当初は、性格上「うるさいのが苦</p><br><p>手」でなかなか溶け込めなかった。飛行機嫌いでライブで移動の際はよく陸路を利用するらしい。曲作りの際に、</p><br><p>TAKUYA∞と一緒に作曲を担当する事も少なくない、実際に彰のおかげ出来上がった曲も多い。ギターは克哉と</p><br><p>同じくPRSを主に使用する。アメリカのガールズ・ロック・シンガー「BECCA」のシングル『I'm ALIVE!』（MBS・TBS</p><br><p>系アニメ『黒執事』オープニングテーマ）、デビューアルバム『ALIVE!!』の収録曲『Better Off Alone』『Without </p><br><p>You』のギターを担当した。 </p><br><p>信人（のぶと）：Ba. 1980年2月14日 - ベースを担当。中学校の文化祭で兄がベースを弾いているのを見たことが</p><br><p>きっかけで音楽に興味を持った。TAKUYA∞とは幼稚園からの幼馴染み。出逢って当初にTAKUYA∞に坊主頭</p><br><p>を「ハゲ」と言われ、縄跳びで殴りあうという大喧嘩をやってのけた。その後は前出の通りTAKUYA∞とは大親友</p><br><p>でい続け、中学卒業後、バンドを結成した。自身、勝手にプロデューサーを名乗り、色々と提案してはメンバーを</p><br><p>困らせていた。しかし、自動車免許取得合宿で県外に出ている間に、TAKUYA∞が真太郎をスカウトし、信人だ</p><br><p>け外されたまま違うバンドが結成された。合宿中の信人にTAKUYA∞から電話があり、「俺今バンド組んでいる」</p><br><p>と連絡を受けた。免許を取得して滋賀県に帰ってすぐ、TAKUYA∞にライブの誘いを受け、腹を立てながらも最</p><br><p>前列で見ていた。そのバンドの印象は「めちゃくちゃカッコ良かった」。その後、TAKUYA∞に頼み込んでメンバー</p><br><p>に加えてもらう事になった。メンバーの中でもTAKUYA∞とは特に仲が良く、暇な時は一緒に遊びに行ったりして</p><br><p>いる。。バンドメンバーに加入するまで大工のバイトをしており、その給料で楽器を購入していた。 真太郎（しんた</p><br><p>ろう）：Dr. 1983年11月5日 - ドラムスを担当。彰とは同級生で昔から仲が良かった。住んでいた場所が、周りを山</p><br><p>に囲まれた田舎だったらしい。小学校の頃は野球部に入っていた。地元で「上手いドラマーがいる」と有名で、</p><br><p>TAKUYA∞はその腕前を甚く気に入り、彰と同様にスカウト。克哉と4人でバンドを組む（後に信人も加わる）。1st</p><br><p>アルバム『Timeless』発売ごろまでブレイズという髪を編みこんだ髪型をしていた。 概要 2002年6月、UVERworld</p><br><p>の前身である『sound極road』（さんごくロード）を結成。当時は現在の5人に加え、ボーカル担当（TAKUYA∞とは</p><br><p>別）と、サックス担当のセイカ（脱退した現在でもライブツアーなどの際はマニピュレーター、一部楽曲でサックス</p><br><p>で参加）、幻の8人目 (トランペット担当) もいた。 インディーズ時代、ライブを観に来ていたソニー・ミュージックレ</p><br><p>コーズのスカウトから「どんなアーティストになりたいか」と聞かれた際、TAKUYA∞は「日本武道館でライブが出</p><br><p>来るアーティスト」と答えたという[要出典]。ボーカル担当（TAKUYA∞とは別）の結婚による脱退を機に改名、</p><br><p>UVERworldとなる。 2005年7月6日、gr8!recordsよりシングル『D-tecnoLife』でメジャーデビューし、TVアニメ</p><br><p>『BLEACH』のOPテーマに起用された。 CDジャケットは1st～3rdシングル及び1stアルバムは、UVERworldのマ</p><br><p>スコットキャラクター「UVERちゃん」、4th～6th及び8thシングル及び2ndアルバム初回版はイラスト（一部写真あ</p><br><p>り）、2ndアルバム通常版、3rdアルバム、7thシングル及び9th～11thシングル現在までは、全てアーティスト写真</p><br><p>となっている。 来歴 2002年 - 2005年:結成 - デビュー直前 2002年 6月、現在の前身『sound極road』を結成。イ</p><br><p>ンディーズの頃は、手売りのみで3000枚のCDが売れる程であった。バンド名を『UVERworld』に改名。 2004年 </p><br><p>10月、「大阪ベイサイドジェニー」でソニー・ミュージックレコーズの社長がUVERworldを目撃。ライブ当日夜に契</p><br><p>約終了、メジャーデビューが決定。 11月、メジャーデビューに向けて上京、5人の共同生活が始まる。しかし、そ</p><br><p>の家には部屋が4つしか無く、TAKUYA∞が信人に「お前がリビングに落ちるしかないやろ」と言って、じゃんけん</p><br><p>で部屋決めをしたが、結局信人がリビングで寝ることになった。TAKUYA∞だけ一日早く上京した。 2005年 - </p><br><p>2007年:メジャーデビュー - 『Timeless』- 活動停止 2005年 4月6日、東京（SHIBUYA RUIDO K2）で、お披露目</p><br><p>ライブ開催。 4月12日、東京（shibuya eggman）でライブ開催。 7月6日、1stシングル『D-tecnoLife』でメジャーデ</p><br><p>ビュー。 7月24日 - 7月25日・7月28日、イベント（順に、滋賀HUCKLEBERRY、ベイサイドジェニー、KYOTO </p><br><p>MUSE）に出演。 8月2日 - 8月9日、東京（渋谷CLUB QUATTRO）、大阪（OSAKA MUSE）で初のワンマンライブ</p><br><p>開催。 8月14日、『SUMER SONIC 2005』（INTEX OSAKA）に、オープニングアクトとして出演。 8月26日、サンデ</p><br><p>ーフォーク主演のイベント（名古屋Electric Lady Land）出演。 9月3日、MTV主催イベント（SHIBUYA-AX）に出</p><br><p>演。 10月23日、『第12回鈴国祭』（鈴鹿国際大学）に出演。 10月29日、『HALLOWEEN OF THE LIVING DEAD』</p><br><p>（CLUB CITTA'川崎）出演。 10月30日、イベント（名古屋アポロシアター）出演。 11月5日、FM大阪主催『GREAT </p><br><p>THANKS 35 LIVE F.O.B.05』（「万博公園」東の広場）出演。 11月12日、『oricon Sound Blowin'2005』（原宿</p><br><p>QUEST HALL）出演。 12月24日、『CDでーた PRESENTS MUSIC EVOLUTION 06』（Zepp Tokyo）出演。 12月22</p><br><p>日、『湘南音祭』（CLUB CITTA'川崎）出演。 2006年 1月16日、シークレットプレミアムライブ（Shibuya O-EAST）</p><br><p>開催。 1月21日、『The Live M-ON! Rookies』（SHIBUYA-AX）出演。生放送。 1月28日、イベント（名古屋Electric </p><br><p>Lady Land）出演。 2月15日、1stアルバム『Timeless』リリース。 3月9日、ゴールドディスク大賞で、『The Artist </p><br><p>Of The Year』を受賞。 3月10日 - 4月3日、初の全国ツアー【Timeless TOUR 2006】開催。 5月6日 - 5月7日、</p><br><p>『Sony Music Anime Fes.06』（国立代々木競技場第一体育館）出演。 5月13日 - 5月14日、『oricon Sound </p><br><p>Blowin]]'2006 Spring』（原宿QUEST HALL）の両日出演。 5月24日、MTVイベント『MTV VMAJ COUNTDOWN </p><br><p>SHOW』（SHIBUYA BOXX）出演。 6月10日 - 6月11日、『Sony Music Anime Fes.06』（大阪城ホール）出演。 7月</p><br><p>29日、『06'TororoRock FESTIVAL』（福島しらさわグリーンパーク野球場）出演。初のフェス出演となる。 8月13</p><br><p>日、『Exciting Summer IN WAJIKI'06』（大塚製薬徳島ワジキ工場野外ステージ）出演。 8月16日、『R&amp;R </p><br><p>NEWSMAKER“Mix Up!" Vol.1』（SHIBUYA-AX）出演。 8月29日、『FLYING POSTMAN LIVE Vol.12』（なんば</p><br><p>Hatch）出演。 9月12日、FM滋賀主催『～High 10sion e-radio presents～UVERworld Premium Live』（滋賀</p><br><p>HUCKLEBERRY）出演。 9月14日 - 10月9日、全国ツアー開催。 10月7日 - 11月12日、学園祭ツアー開催。 12</p><br><p>月15日、TAKUYA∞が進入禁止のバスレーンに車で進入し、警察に目撃されて注意を受けたところ、TAKUYA∞</p><br><p>が警察の制帽を振り払い、公務執行妨害の現行犯で逮捕・拘留され、活動を自粛・休止。2ndアルバムの発売を</p><br><p>約1ヶ月延期。なお、その後のホームページにはTAKUYA∞からファンに対して反省と謝罪のコメントが載った。 </p><br><p>2007年 - 2008年:活動再開・復帰 - 『BUGRIGHT』 2007年 2月10日 - 2月11日、音楽活動を再開。「代官山</p><br><p>UNIT」と「OSAKA MUSE」にて復活ライブを開催。ステージ上でメンバー全員が頭を下げて謝罪した。このライブ</p><br><p>に来たファン限定で『凛句』（未発売音源）CDが渡された。 2月21日、発売を延期していた2ndアルバム</p><br><p>『BUGRIGHT』リリース。TAKUYA∞が起こした事件の反省の形の一つとして、ネット配信限定「UVER家のTV」開</p><br><p>始。 3月7日 - 4月30日、三度目の全国ツアー【BUGRIGHT TOUR 2007】開催。 10月6日 - 11月23日、学園祭ツ</p><br><p>アー開催。 2008年～:『PROGLUTION』- 日本武道館 &amp; 大阪城ホール 2008年 1月16日、3rdアルバム</p><br><p>『PROGLUTION』リリース。アルバム発売を期に「UVER家のTV」の配信を終了した。 1月 - 2月、約3年続いた共</p><br><p>同生活に終止符を打ち、各々が一人暮らしを始める。今まで5人で住んでいた一軒家を、プライベートスタジオ</p><br><p>「core ability」へと大改造する。 3月18日 - 6月6日、四度目の全国ツアー【PROGLUTION TOUR 2008】開催。初</p><br><p>のホールツアー。 5月18日、『PATi★Night Episode 01』（JCBホール）出演。 8月14日、逗子マリーナライブフェ</p><br><p>スティバル'08の２日目『マツリ～ナ2008　～Sony Music Records Festival～』（リビエラ逗子マリーナ）出演。 8月</p><br><p>16日、テレビアニメ『機動戦士ガンダム00』と『コードギアス 反逆のルルーシュ』の合同イベント</p><br><p>『GUNDAM00×CODE GEASS GO!GO!5! FES'08 in 武道館』（日本武道館）出演。 9月20日 - 9月30日、</p><br><p>【PROGLUTION TOUR 2008】でのライブ映像などのドキュメントムービーを全国11箇所の会場で上映するイベン</p><br><p>ト『PROGLUTION TOUR ドキュメントムービー「core ability」』を開催。 10月3日 - 10月29日、UVERworldのファ</p><br><p>ンクラブ会員限定のツアーである【Neo SOUND WEB Crew 限定LIVE TOUR 2008】を開催。なお、このツアーは</p><br><p>毎年行われる全国ツアーのように1000人規模の会場ではなく、大抵が1000人にも満たない収容人数の会場でラ</p><br><p>イブが行われる。ただし、「赤坂BLITZ」等のように一部例外がある。 10月24日、【ブカツの天使 応援ライブ】（窓</p><br><p>枠）に出演。</p><br><p> 発売日 タイトル </p><br><p> 1st 2005年7月6日 D-tecnoLife </p><br><p> 2nd 2005年10月26日 CHANCE! </p><br><p>3rd 2006年1月25日 just Melody CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤） </p><br><p>4th 2006年5月17日 Colors of the Heart CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤）</p><br><p> 5th 2006年8月2日 SHAMROCK CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤）</p><br><p> 6th 2006年11月15日 君の好きなうた CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤）</p><br><p> 7th 2007年5月30日 endscape CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤） </p><br><p>8th 2007年8月8日 シャカビーチ～Laka Laka La～ CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤）</p><br><p> 9th 2007年11月14日 浮世CROSSING CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤）</p><br><p> 10th 2008年6月11日 激動／Just break the limit! CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤）</p><br><p> 11th 2008年9月10日 恋いしくて CD+DVD  （初回生産限定盤） （通常盤） </p><br><p>12th 2008年11月19日 儚くも永久のカナシ CD+DVD （初回生産限定盤）</p><br><p> （ガンダム00盤） （通常盤）</p><br><p> アルバム 発売日 タイトル  1st 2006年2月15日 Timeless </p><br><p> 2nd 2007年2月21日 BUGRIGHT CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤） </p><br><p>3rd 2008年1月16日 PROGLUTION CD+DVD （初回生産限定盤） （通常盤）</p><br><p> 限定盤・再発版発売日 タイトル  2006年11月22日 Timeless(Special Edition) CD+DVD </p><br><p>DVD 発売日 タイトル 1st 2006年12月20日 LIVE at SHIBUYA-AX(from Timeless TOUR 2006) </p><br><p>2nd 2008年10月1日 PROGLUTION TOUR 2008 初回生産限定盤） （通常盤）</p><br><p>参加作品発売日 タイトル</p><br><p>収録曲 2006年 8月23日 「ダンドリ。～Dance Drill～」オリジナル・サウンドトラック SHAMROCK </p><br><p>2006年 12月20日 The songs for DEATH NOTE the movie ～the Last name TRIBUTE～  （初回限定盤）  （通常盤） ～流れ・空虚・THIS WORD～(D.N.version) </p><br><p>2008年 3月26日 Anime×Music Collaboration 39 '02-'07 </p><br><p>アーティストブック 発売日 タイトル 1st 2007年2月20日 CLASSWORD</p><br><p> 2nd 2008年3月10日 GUN-PROGLUTION </p><br><p>バンドスコア発売日 タイトル 2005年10月3日 バンドピース707 D-tecnoLife/UVERworld </p><br><p>2006年10月30日 バンドピース782 SHAMROCK/UVERworld</p><br><p> 2006年12月20日 バンドスコア UVERworld 「Timeless」</p><br><p> 2006年12月27日 バンドピース792 君の好きなうた/UVERworld</p><br><p> 2007年10月13日 バンドピース848 endscape by UVERworld </p><br><p>2008年9月20日 バンドピース920 激動 by UVERworld 未発売音源配布日 </p><br><p>タイトル </p><br><p>2007年2月10日～2月11日 凛句 コンサートツアー ※（追加公演含む） 公演日程 形態 ツアータイトル 公演規模 会場 </p><br><p>2006年 3月10日-4月3日 コンサートツアー Timeless TOUR 2006 8都市 8公演 名古屋Electric Lady Land、</p><br><p>福岡DRUM Be-1、　広島ナミキジャンクション、　BIG CAT　、滋賀U★STONE　、札幌KRAPS HALL　、</p><br><p>仙台CLUB JUNK BOX、　 SHIBUYA-AX</p><br><p> 2006年 9月14日-10月9日 コンサートツアー （タイトル無し） 7都市 7公演 　なんばHatch、　Zepp Nagoya、</p><br><p>Zepp Tokyo、　広島CLUB QUATTRO、　高松DIME、　福岡DRUM LOGOS、　新潟LOTS</p><br><p> 2007年 3月7日-4月30日 コンサートツアー BUGRIGHT TOUR 2007 12都市 15公演　 横浜BLITZ、</p><br><p>　広島CLUB QUATTRO　、Zepp Fukuoka、　高知BAY5 SQUARE、　松山市総合コミュニティセンター</p><p>、　</p><p>新潟フェイズ、　Zepp Sapporo、　Zepp Sendai、　名古屋市民会館　、滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール、</p><br><p>　大阪厚生年金会館、　渋谷C.C.Lemonホール、　 Zepp Tokyo、　Zepp Osaka、　Zepp Nagoya</p><br><p> 2008年 3月18日-4月19日 コンサートツアー PROGLUTION TOUR 2008 11都市 17公演 横浜BLITZ、</p><br><p>なんばHatch、　Zepp Nagoya　、府中の森芸術劇場どりーむホール、　サンポート高松、　イズミシティ21、</p><br><p>札幌教育文化会館、　テルサ、　アステールプラザ、　福岡市民会館　、NHKホール、　名古屋センチュリー、</p><br><p>大阪厚生年金会館、　滋賀県立芸術劇場 びわ湖ホール、　Zepp Tokyo、　 Zepp Osaka、　Zepp Fukuoka 2008年 </p><br><p>10月3日-10月29日 FC限定会員コンサートツアー Neo SOUND WEB Crew 限定LIVE TOUR 2008 11都市 13公演 </p><br><p>仙台CLUB JUNK BOX、　新潟LOTS、　札幌PENNY LANE24、　なんばHatch、　松山SALONKITTY、　</p><br><p>広島CLUB QUATTRO、　名古屋DIAMOND-HALL、　金沢EIGHT HALL、　福岡DRUM LOGOS、</p><br><p>滋賀HUCKLEBERRY、　赤坂BLITZ </p><br><p>2008年 12月5日 単発コンサート POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium LIVE at 日本武道館 全1公演日本武道館</p><br><p>2008年 12月13日 単発コンサート POCARI SWEAT presents UVERworld 2008 Premium LIVE at 大阪城ホール 全1公演 大阪城ホール</p><br><p> 2008年 12月25日 単発コンサート UVERworld 2008 Premium LIVE on Xmas 全1公演 日本武道館 タイアップ起用年 曲名 タイアップ 収録作品 </p><br><p>2005年 D-tecnoLife テレビ東京系アニメ『BLEACH』第2期オープニングテーマ。 1stシングル『D-tecnoLife』 1s</p><p>tアルバム『Timeless』 </p><br><p>2005年 CHANCE! PSP用ゲームソフト『BLEACH～ヒート・ザ・ソウル2～』主題歌。フジテレビ系ドラマ『ダンドリ</p><p>娘』エンディングテーマ。 2ndシングル『CHANCE!』 1stアルバム『Timeless』</p><br><p> 2006年 Colors of the Heart MBS・TBS系アニメ『BLOOD+』第3期オープニングテーマ。 4thシングル『Colors of the Heart』 2ndアルバム『BUGRIGHT』 </p><br><p>2006年 SHAMROCK フジテレビ系ドラマ『ダンドリ。～Dance☆Drill～』主題歌。フジテレビ系ドラマ『ダンドリ娘』主題歌。『music.jp』CMソング。 5thシングル『SHAMROCK』 2ndアルバム『BUGRIGHT』 </p><br><p>2006年 君の好きなうた TBS系バラエティ番組『恋するハニカミ!』テーマソング。 6thシングル『君の好きなうた』 2ndアルバム『BUGRIGHT』</p><br><p> 2007年 ゼロの答 プレイステーション2用ゲームソフト『無双OROCHI』CMソング。 2ndアルバム『BUGRIGHT』 </p><br><p>2007年 endscape MBS・TBS系アニメ『地球へ…』第1期オープニングテーマ。 7thシングル『endscape』 3rdアルバム『PROGLUTION』 </p><br><p>2007年 浮世CROSSING フジテレビ系ドラマ『働きマン』主題歌。 9thシングル『浮世CROSSING』 3rdアルバム『PROGLUTION』 2008年 激動 テレビ東京系アニメ『D.Gray-man』第3期オープニングテーマ。 10thシングル『激動/Just break the limit!』 </p><br><p>2008年 Just break the limit! 大塚製薬ポカリスエット単独提供ミニドラマ『ブカツの天使』主題歌。（中部・南東北エリアのみ）ポカリスエットCMソング。（中部・南東北エリアのみ） 10thシングル『激動/Just break the limit!』 </p><br><p>2008年 儚くも永久のカナシ MBS・TBS系アニメ『機動戦士ガンダム00』セカンドシーズン第1期オープニングテーマ。 12thシングル『儚くも永久のカナシ』 </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takarokku/entry-10157574708.html</link>
<pubDate>Wed, 29 Oct 2008 06:28:10 +0900</pubDate>
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<title>Wシリーズ　フィリーズV大手</title>
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<![CDATA[ <p>米大リーグのフィリーズ（ナショナルリーグ優勝）とレイズ（アメリカンリーグ優勝）で対戦するワールドシリーズ第</p><br><p>４戦（７回戦制、４勝先行）が２７日（日本時間）、フィリーズの本拠地シチズンズバンク・パークで行われ、フィリー</p><br><p>ズが１０―２で快勝した。フィリーズは対戦成績を３勝１敗とし、１９８０年以来２度目のワールドチャンピオンに王</p><br><p>手をかけた。<br><br>　レイズの岩村明憲は「１番・セカンド」で先発出場したが、３試合連続の無安打に終わると、守備でも２エラーを</p><br><p>記録するなど精彩を欠いた。第１打席はレフトフライ、第２打席はショートゴロ、第３打席はピッチャーゴロ、第４</p><br><p>打席はレフトライナーで４打数無安打だった。<br><br>　フィリーズの田口壮は出場機会がなかった。<br><br>　試合は初回、フィリーズが押し出し四球で１点を先制。３回には岩村のエラーをきっかけにチャンスをつくると、</p><br><p>フェリスのタイムリーで追加点を挙げた。１点を返された４回にはハワードの３ランでリードを広げると、５回と８回</p><br><p>にも本塁打が飛び出し、レイズを突き放した。</p><p><br>　先発のブラントンは７回途中２失点の力投、バットでも５回にソロ本塁打を放つ活躍を見せた。７回以降はリリーフ陣も好投し、レイズ打線を抑えた。</p><p><br><br>　レイズは先発のソナンスタインが４回５失点（自責点は３）で降板。打線も１番から４番までが無安打に封じら</p><br><p>れ、結局、本塁打２本で２点を挙げるにとどまった。</p><br><p> </p><br><p><!-- __entry_body_end__ ---><br></p>
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<link>https://ameblo.jp/takarokku/entry-10156828441.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Oct 2008 13:07:55 +0900</pubDate>
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