<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rdf:RDF
 xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
 xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
 xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
 xmlns:trackback="http://madskills.com/public/xml/rss/module/trackback/" xml:lang="ja">
<channel rdf:about="https://rssblog.ameba.jp/takasan910/rss.html">
<title>会長のﾎｰﾛｰ記　高橋会長のｵﾌｨｼｬﾙブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/</link>
<description>そこの通りがかりの方！まあ、見てってください!!。写真はクリックすると拡大してご覧いただけますよ！文中の青文字をクリックすると、その用語の解説ページにリンクしています。当分の間、ペタ帳を閉鎖しますので、文末の「いいね」をクリックして頂けると幸いです。</description>
<dc:language>ja-jp</dc:language>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12421601218.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12424558062.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12416680357.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12415000926.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12391112160.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12410365376.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/amemberentry-12408323715.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12373889365.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12409955984.html" />
<rdf:li rdf:resource="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12373891120.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12421601218.html">
<title>北海道・新十津川　「日本一便利な『秘境駅』」で月見うどんを頂く(寺子屋)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12421601218.html</link>
<description>
世は秘境駅ブーム。 秘境駅の定義は多々あるけれど、「１日に１本しか列車が来ない終着駅」であれば、それだけでも定義上、立派な「秘境駅」。 それが、川を挟んで向側にある、別な路線の特急停車駅から、タクシーで７～８分来られることが出来ても…。 そんな「日本一便利な『秘境駅』」があるのは北海道にあるＪＲ札沼(さっしょう)線新十津川駅。石狩川を挟んで並行して走る、函館本線の滝川駅から、タクシーで７～８分で着く終着駅です。 札沼線、との名称からお分かりいただけるとおり、終着駅はもともとこの駅ではなく、石狩沼
</description>
<dc:date>2019-01-14T07:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12424558062.html">
<title>機内食　空の上で朝食を頂く(全日空)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12424558062.html</link>
<description>
最近、本業が忙しくなってブログ更新が絶え絶え…。 遠くの読者の方や知り合いからも、「お体の方、大丈夫ですか？」とメールを頂戴しております(笑)。 イヤ、ご心配おかけして申し訳ありません。体調の方も至って問題なく過ごしております。 ただ…、当方がブログを執筆するにあたっては、題材について調べたり、ウラを取ったりしながら執筆するので、１記事について最低３～４時間ぐらいかかってしまうことが多いため(自分では遅筆ではないと思ってますが…(笑))、なかなかまとまった時間が無く、つい先延ばしになってしまって
</description>
<dc:date>2018-12-08T18:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12416680357.html">
<title>金沢・高岡町　「最後の料亭の味」を楽しむ(つる幸)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12416680357.html</link>
<description>
いよいよ、今月末に迫った、料亭「つる幸」の営業。 昭和４０年から５０年にわたり、金沢の和食をリードしてきた、店の灯が消えるとなると、寂しい想いが募って来ます。 …と、いっても会長は、つる幸には１０回くらいしか行ったことないけど(笑)。 ラスト、となると、１か月半前からでも週末は取れず、何とか平日の夜に予約を取ることが出来ました。 最後のつる幸、楽しんでまいりましょう。 この日は、秘書に復活した、Ｓ君と訪問。奮発して、レギュラーメニューでは最高額の２万５千円のコースをお願いしました。 昔、２０代で
</description>
<dc:date>2018-11-17T19:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12415000926.html">
<title>金沢・片町　秋の味覚を寿司店で堪能する(あいじ)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12415000926.html</link>
<description>
秋も深まってまいりました。 諸事情あって、この秋はいつもほどに金沢に来れない会長。 そんな状況を慮ってか、馴染みの寿司店の店主が、特別メニューを用意してくれてました。 香箱ガニ！(訪問時は石川県解禁前のため、新潟産)大きめで、ほのかな甘みがあります。もう、そんな時期なんだねぇ。 今年最後(と思われる)自家製醤油漬けイクラ。ダシ醤油とイクラのプチプチ感がたまりません。 日本酒に行っちゃいます。日本酒は、ツマミの味を邪魔しない、本醸造に限ります。 アカイカの耳。これでけでも美味しいのですが、 イクラ
</description>
<dc:date>2018-11-11T11:15:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12391112160.html">
<title>東京・西荻窪　裏通りの店でトンカツパ－ティを開く(布袋)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12391112160.html</link>
<description>
会長の「夜の庭」は西荻窪近辺が多い。 最寄り駅は吉祥寺だけと、駅界隈はカップルか常連優先で、一見のオッサンが一人で入れる店は少ない…。 一駅手前の西荻窪は、個人営業の店が割と多くて、自分にフィットする店が見つけられれば、その店が当高橋宅のダイニングルームになったりします（笑）。 そんな一軒のダイニングルームで、常連さんたちと最近のこの界隈の新店情報を酒の肴にしていると、「そういえば、高橋サン、今年の春に出来た、トンカツ屋。開店当初からずっと混んでたけど、秋になってちょっと落ち着いてきたから、今度
</description>
<dc:date>2018-10-28T23:30:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12410365376.html">
<title>神奈川・横浜　なだ万の味を百貨店で頂く(横浜なだ万賓館)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12410365376.html</link>
<description>
「なだ万」と言えば、天保年間(１８３０年代)に大阪で創業された料亭で、東京に進出後も明治の文豪夏目漱石や森鴎外らに愛され、時代が下って平成になってもサミットの晩餐会場にもなるなど高名な店。 その後も、料亭だけでなく、国内外に３０余店の和食店、総菜売り場などいわゆる「デパ地下」は４０か所を展開するなど、最近は「料亭」から、「日本食レストラン」へとイメージが変わってきています。 しかし、「昭和のなだ万」を知る、会長の父上殿から見ると、「格が下がった」「安っぽくなった」とおかんむり。 特に数年前、創業
</description>
<dc:date>2018-10-20T13:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/amemberentry-12408323715.html">
<title>金沢市　尾山町　ランチに寿司を頂く(飛)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/amemberentry-12408323715.html</link>
<description>
アメンバー限定公開記事です。
</description>
<dc:date>2018-10-13T09:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12373889365.html">
<title>北海道・旭川　本場 醤油ラーメンを頂く(蜂屋)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12373889365.html</link>
<description>
ラーメン解禁の１０月となりました(会長は６月～９月は、原則としてラーメンはお休み)　🍜　。  北海道の「三大ご当地ラーメン」(函館：塩、札幌：味噌、旭川：醤油)と言われて早５０年。 旭川ラーメンの特徴は、豚骨(＋鶏ガラ)と魚介(昆布・煮干し他)のＷスープ(野菜も加わる)。 旭川は、古くから養豚業が盛んであったこと、水産資源の豊かな道東・道北と大消費地の札幌とを結ぶ流通拠点となっていて、容易に海産物を調達できたことからＷスープに行きついた、と言われています。 今じゃ、札幌では醤油ラーメンの旨い店が
</description>
<dc:date>2018-10-07T17:00:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12409955984.html">
<title>北海道の「鶏半身料理」事情(前回ブログ補足説明)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12409955984.html</link>
<description>
・北海道の鶏料理は、戦後間もない食料不足時に短期間(概ね２か月以内)で成長するニワトリが注目され、広まったのがそもそものいきさつ。 一番ポピュラーなのが、「ザンギ」。鶏のもも肉に下味をつけて、油で揚げたもの。 一般的には、「唐揚げ」と呼ばれていて、本州の鳥唐より大きく、味がしっかりついてます。(店によっては一晩漬けこむところもあるとか)、。 さて、前回、北海道・旭川市の「ぎんねこ」で紹介した、鶏の半身焼き「新子焼き」」(コノシロの幼魚を「新子」(寿司ネタで有名)を呼ぶのに習い、若鶏を「新子」に見
</description>
<dc:date>2018-10-06T15:40:00+09:00</dc:date>
</item>
<item rdf:about="https://ameblo.jp/takasan910/entry-12373891120.html">
<title>北海道・旭川市　名物「新子焼き」「ちゃっぷ焼き」を頂く(焼鳥専門 ぎんねこ)</title>
<link>https://ameblo.jp/takasan910/entry-12373891120.html</link>
<description>
北海道・旭川市に所用でやって来ました。 地元の複数の方からの話では、旭川は先の地震の際に停電の影響はあったにせよ、全くと言っていいほど地震による被害はないけど、北海道、というだけで、旅行のキャンセルだけでなく、仕事での出張すら延期というケースもあり、宿泊関係(特に温泉地)は相当の打撃を受けているとか。 皆さん！震源地(厚真町)と清田区(札幌市だけど地盤が軟弱なごく一部のエリア)以外は通常通りで、現在は節電もありません。 先日、発表された「北海道ふっこう割」制度を活用して、是非、北海道へご旅行を！
</description>
<dc:date>2018-09-29T21:00:00+09:00</dc:date>
</item>
</rdf:RDF>
