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<title>日記</title>
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<description>普通の日記です。メモ帳代わりです。</description>
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<title>甥</title>
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<![CDATA[ <p>甥っ子がかわいい。</p><br><p>最近、とくにひっついてくる。</p><br><p>甥っ子の父親が、抱っこしようとすると、「いやー」と泣き出す。　じいちゃんが抱っこと近寄ると「いやいやー」と、おお泣き。</p><br><p>「○○兄ちゃんがいいー！」</p><br><p>甘えん坊さんだなぁと思ったけど、昨日、姉夫婦の帰り際に、甥っ子が、「○○兄ちゃんは、遠くの自分のおうちにかえっちゃうんでしょー？」と。</p><br><p>４月から、会社の都合上、新幹線＆在来線で７時間の土地に行きます。</p><br><p>それを寂しがっての甘えだったと感じました。</p><br><p>しっかり甘えさせてあげようと思いました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10026634161.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Feb 2007 16:35:48 +0900</pubDate>
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<title>はっぴょう</title>
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<![CDATA[ <p>修論の提出＆発表会の期日が明日、あさってとなりました。</p><p>ド緊張です。</p><p>この２年間、国内外と発表機会に恵まれましたが、やっぱりいざとなれば緊張する。</p><p>先生や学部生達は、「もう慣れたものでしょ？」とか、「○○さんって緊張するんですかー？」なんて言うけど、内心では＜てんやわんや＞です。</p><br><p>いちおう、涼しい顔はしておきます。</p><br><p>でも、お腹いたいです。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10025699790.html</link>
<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 16:10:52 +0900</pubDate>
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<title>弱さ</title>
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<![CDATA[ <p>自分は、驚くほどプレッシャーに弱いです。</p><br><p>昔は、何とかなるだろーって感じでスイスイいけたけど、近頃はそうはいかない。</p><br><p>ほんと、プレッシャーに弱い。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10024981980.html</link>
<pubDate>Mon, 05 Feb 2007 09:50:36 +0900</pubDate>
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<title>素直さ</title>
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<![CDATA[ <p>うちの大学のレベルは結構下がってきているらしい。</p><br><p>自分の大学受験の頃は、いわゆる普通の大学。まぁ大学院は、そんなにおばかちゃんではないだろうというのと、自宅から近いという理由で、都内の大学を出て、就職し、遠い地元の大学院に通うことになりました。</p><br><p>大学では違う分野を学んでいたため、会社では先輩にいろいろと迷惑を掛けました。そんなこんなで、社会に出る前の学部生には、苦労しないようにいろいろと教えてあげよう！と意気込んでいましたが、、、、</p><br><p>学部生の卒論で、使用した精密機器の名前のところに、○○（：△△会社製）と書かれてあったので、「これは企業の略称、通称だから商標登録どおりに変えたほうがいい」と思って、直してあげました。</p><br><p>すると、次の日には、ご丁寧に略称に戻っていました。</p><br><p>「これは正式名称にしたほうがいいよ」というと、（軽くしたうち）「ちぇ」、、、　しかとされました。</p><br><p>へこみました。</p><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10024537697.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 14:10:10 +0900</pubDate>
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<title>高齢化</title>
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<![CDATA[ <p>高齢になっても快適に暮らせるシステムの開発をテーマにした修士論文を書いています。</p><br><p>最新の技術がどんどん発表されていますが、本当に世の中のためになっているの？世の中は発展しているけど、その裏では多くの人達が取り残されているのでは？を中心に、既存のものに手を加え快適なものを作り上げ検証しています。</p><br><p>駅の券売機で、手が震えている（震顫）ためお金を入れることが出来ないおじいちゃんを見ました。</p><br><p>普通のことが普通に出来ない。それが高齢化であり、考えるべきテーマだと実感しました。</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10024526729.html</link>
<pubDate>Tue, 30 Jan 2007 10:05:07 +0900</pubDate>
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<title>派遣のお仕事</title>
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<![CDATA[ <p>ある電気屋さんに派遣社員として勤務しました。</p><p>自分の興味ある分野（特定のパソコンソフト販売支援）だったので、一生懸命頑張りました。</p><p>他の会社から多くの派遣社員さんも来ていて、わきあいあいでやっていたと思っていました。</p><p>しかし、ある日突然、一人の人が来なくなり、、、　休憩時間をはさんで、フロワーに戻ってくると、また一人いなくなっていました。</p><p>他の派遣社員さんが、僕のそばに来て、「あの人達、首になったそうですよ。。。」とのこと。</p><br><p>怖い世界です。</p><br><p>詳しいことはわかりませんが、イエローカードなしの一発退場です。</p><p>他の派遣社員さんに、「こういう世界なんですか？」と聞いたところ、</p><p>「朝、出勤してきて、挨拶がなかっただけでそのまま契約打ち切りになった人もいるそうですよ」とのこと。</p><br><p>本当に怖い世界です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10023691421.html</link>
<pubDate>Thu, 18 Jan 2007 09:59:56 +0900</pubDate>
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<title>幻夜</title>
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<![CDATA[ <p>大地震の日に出会った一人の女性によって人生が１８０度変わっていく寂しい本。</p><br><p>作者が直接的に描写するのではなく、間接的に読者に想像させるところが多く、1度はまったら抜けれない本でした。</p><br><p>美冬（登場するヒロイン）の目線、女性目線からみると、とてもたくましく、強く、かっこよく映るかもしれませんが、男性目線からみると、とても悲しく切ない内容です。（少し、暗い気持ちになります）</p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10023560970.html</link>
<pubDate>Tue, 16 Jan 2007 11:39:14 +0900</pubDate>
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<title>容疑者ｘの献身</title>
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<![CDATA[ <p>さっそく読みました。</p><br><p>面白い！</p><br><p>内容を書き綴ると読まれる方の興味が半減すると思うので、一言だけ。</p><br><p>面白い！</p><br><p>尾も白い。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10009805154.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Mar 2006 13:50:45 +0900</pubDate>
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<title>レンタル・チルドレン</title>
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<![CDATA[ この本については、いろいろ賛否両論あるかと思います。<br><br>ストーリー展開や読者を本の中に引き込む行間と情景に対する描写。<br><br>この本に対して一つ一つの採点項目を付けて採点を付けると採点者によって<br>分かれると思います。<br><br>しかし、この内容には目を見張るものがありました。<br><br>きっと遠くない未来に、この出来事は実際に起こってしまうかも知れません。<br><br>銃器・麻薬・殺人、いくら厳しい法律と規制で取り締まっても一向に無くなる気配は見えません。反面、怒り苦しむ被害者が多くなってきている気さえします。<br><br>理不尽な事件・事故によって最愛な人を亡くした人にとって、もう一度会いたい気持ちを現実のものに出来るのであれば、お金には変えられないでしょう。<br><br>そんな思いは、将来、日の目をみない形で実現するかも知れません。<br><br>この本を読んでそんな気がしました。
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10009520502.html</link>
<pubDate>Mon, 27 Feb 2006 15:26:17 +0900</pubDate>
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<title>読破</title>
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<![CDATA[ <p>読破しました。</p><br><p>・レンタル・チルドレン</p><br><p>・インストール</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takashim/entry-10009281475.html</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2006 12:53:43 +0900</pubDate>
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