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<title>大満足のスキーツアー</title>
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<description>大満足のスキーツアーとは！？冬はやっぱりスキーだよね♪</description>
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<title>これだけ知っておけばいいデータ</title>
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<![CDATA[ これだけ知っておけばいいデータ<br><br>釧路湿原はとにかく広大な広さを持つということだけわかってもらえればいいと思う。<br><br>この湿原はヨシやワタスゲなどが繁茂している低層湿原で、その間を縫うように釧路川は蛇行しながら流れている。<br><br>また湿原内は天然記念物のタンチョウヅルの繁殖地にもなっている。<br><br>昭和62年に国立公園に指定された。<br>
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<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 11:46:34 +0900</pubDate>
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<title>毎日移り変わる釧路湿原</title>
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<![CDATA[ 遠矢からの細い道をそのまま進むと岩保木水門に突き当たる。<br><br>この道から釧網本線の線路を越えて、小高い山に登ったところに岩保木山展望台というのがあって、釧路湿原を眺める穴場だそうだ。<br><br>その岩保木山展望台のすぐ下を通過し、右ヘカーブするところから、左窓に湿原が展開し始める。<br><br>釧路湿原は面積2万5000ヘクタールの大湿原である。<br><br>しかしこの数字はガイドブックなどによってまちまちで、また年々開発や自然災害で減少していったりして、正確な数字はわからない。
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<pubDate>Thu, 18 Jul 2013 17:05:06 +0900</pubDate>
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<title>釧路湿原への入り口</title>
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<![CDATA[ 網走行の列車は1両だ。<br><br>東釧路までは根室本線を走る。<br><br>旧釧路川を渡ってすぐ東釧路に着く。<br><br>ここから根室本線と別れて、いよいよ<a href="http://city.hokkai.or.jp/~kkr946/" target="_blank">釧路湿原</a>へと入っていく。<br><br>しかしつぎの遠矢までは国道に沿って走るだけだ。<br><br>遠矢から国道とも別れ、細い道に沿って進む。<br>
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<pubDate>Sun, 16 Jun 2013 06:25:12 +0900</pubDate>
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<title>空身で行く</title>
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<![CDATA[ <p>トップの人は、できるだけ加重をかけないようにするため、ザックを置いて空身で行くこと。</p><br><p>渡り終えたら対岸にロープを張り、荷物をとりにもどる。</p><br><p>たとえ先行者のトレースがあったとしても、いつのものかわからないので信用してはならない。</p><br><p>とにかく、腫れ物に触るような感じでそろそろと通過することだ。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takashimaikuko/entry-11461231124.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Mar 2013 11:25:29 +0900</pubDate>
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<title>スノーブリッジ</title>
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<![CDATA[ <p>雪渓よりもデリケートなスノーブリッジを渡るときは、さらに慎重を期すべきだ。</p><br><p>貫通度の高いつぼ足はいちばん危険なので、スノーシューや<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC">スキー</a>があればそれを履いて渡ろう。</p><br><p>なければ葡旬前進で渡るのが無難。</p><br><p>その際にはなるべくロープを使って確保したほうがいい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takashimaikuko/entry-11461230804.html</link>
<pubDate>Fri, 08 Mar 2013 11:24:06 +0900</pubDate>
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<title>充分な安全を確認</title>
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<![CDATA[ <p>シュルンドは、雪渓を渡り始めるときは確認しやすいが、渡り終えるときにはどれくらい口を開けているのか見えにくい。</p><br><p>うっかりシュルンドに落ちてしまうと、その中はまるで冷蔵庫のようなものなので、たちまち低体温症に陥ってしまう。</p><br><p>実際、シュルンドに落ちて死亡するという事故も起きている。</p><br><p>必要とあらば、這いつくばった体勢でピッケルやストックなどを刺しながら慎重に近づき、充分な安全を確認してから渡り終えるようにしたい。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takashimaikuko/entry-11461230219.html</link>
<pubDate>Tue, 26 Feb 2013 11:23:15 +0900</pubDate>
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<title>シュルンド</title>
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<![CDATA[ <p>また、雪解けシーズン、沢に形成される雪渓にも要注意だ。</p><br><p>両壁と接触している雪渓の端はとても薄く弱いので、安易に近づかないように。</p><br><p>1カ所に大人数で立ち止まってストレスをかけるようなことはくれぐれも避け、速やかに渡ってしまおう。</p><br><p>渡り始めるときと渡り終えるときには、シュルンドにも注意する必要がある。</p><br><p>シュルンドというのは、雪渓が両岸に接するところにできる隙間のことで、場所によってはかなり大きなシュルンドが形成されることもある。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takashimaikuko/entry-11461229857.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Feb 2013 11:22:30 +0900</pubDate>
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<title>積雪</title>
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<![CDATA[ <p>さて、厳冬期には豊富な雪で埋められている沢も、春の訪れとともに積雪はだんだんと少なくなってくる。</p><br><p>この時期に気をつけなければならないのが、積雪を踏み抜いて沢の水流のなかに落ちてしまうという事故。</p><br><p>そのまま流されると、沢は雪で蓋をされた形になっているので水流から出られなくなり、水死してしまうこともある。</p><br><p>残雪期だけでなく、雪の少ないシーズン初めや、雪が完全に沢を埋めていない場所では充分に注意しよう。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takashimaikuko/entry-11461229469.html</link>
<pubDate>Sat, 09 Feb 2013 11:21:26 +0900</pubDate>
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<title>雪渓、スノーブリッジ</title>
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<![CDATA[ <p>雪渓、スノーブリッジを渡る。</p><br><p>天候も積雪も安定傾向に向かう残雪期、条件に恵まれれば雪山は快適なフィールドとなり、厳冬期と比べると気楽に登山やスキーツアーが楽しめるようになる。</p><br><p>おすすめの苗場スキーツアーは<a href="http://www.clubgets.com/joetsu_ski/naeba/">こちら</a> </p><br><p>とはいえ、ひとたび天気が悪化すれば山は真冬に逆もどりするし、残雪期には残雪期ならではの危険もある。</p><br><p>決して山をアマく見てはならない。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takashimaikuko/entry-11461229033.html</link>
<pubDate>Sat, 02 Feb 2013 11:15:14 +0900</pubDate>
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