<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>具合が悪い人たかたか</title>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/takataka-flash/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ﾌﾞﾛｸﾞの説明を入力します。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>偽りの自分</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは、たかたかです。<br><br>ぼくは嘘をつけないのですが正直言うと<br>あまり思っていることを話すことはありません。<br><br>だからブログで思っていることを吐き出せるようになってからますますプラス思考になってきたかなと感じます。<br><br>でも、ぼくにはわからないことがあります。<br><br>ぼくがなんで産まれてきたのかわからないのです。<br><br>ずっと自分は汚れて腐っているといまでも思っているし障害を持つ可能性が高いのをわかっていて産んだ人たちの気持ちがわからないのです。<br><br>じぶんも好きな人ができたとして子供がほしいとか<br>思うのかもしれないけど<br>同じような思いを自分にできたこどもにはさせたくないなと<br>思ってしまうことに周りとのギャップ(健常者にも精神障害者にも)を感じます。<br><br>そうです。<br>ほんとは普通のひとがしてる<br>普通の暮らしとか家庭を持ってみたいと<br>思ってしまうのに、付き合って結婚してこどもたちと暮らすのはしたくないと<br>自分の心に偽りの心を持って生きてることがつらいのです。<br><br>他にも<br>もしかしたらそう思ってしまうひとが<br>いるかもしれないと<br>ふと思ったので今日打ち明けてみました。<br><br>精神疾患を持っていて<br>わたしも思うとか<br>いやいや違うよとか<br>思ってくれたら<br>嬉しいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12061833836.html</link>
<pubDate>Fri, 14 Aug 2015 22:22:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>そのままでいい</title>
<description>
<![CDATA[ お久しぶりです！<br>たかたかです。<br><br>この２週間は、<br>ぼくにとって色々なことがありました。<br><br>今日は先週末にあった北海道の浦河町で行われた、精神疾患をもった人とその関係してい方々のお祭りに二日間初めて参加して気づいたことを書きます(&gt;_&lt;)<br><br>ぼくがその会場に行った第一印象はぼくが通っている病院は序ノ口だった。<br><br>聞こえは悪いかもしれないが、要するにぼくの感覚でいうと、<br>一般の精神科の病院に通う人の普通のひとから外れてる感を数字で表すと１くらいで、<br>ぼくが通っている病院は10、<br>祭りが開催された浦河の人たちは1000くらいなのだ。<br>その場にいて自分も周りから見たら普通のひとにはぼくのことをそう見えるんだろうなと思わざる得なかった。<br><br>そう見えるんだろうなと思ったことがショックよりも、<br>精神疾患を持っているぼくがその人たちをみて「うわっ」と思ってしまうことにショックだった。<br><br>前にもぼくが普通といわれる人たちに蔑まれてもその人たちの心を満たすことができるなら存在意義があるんじゃないかみたいなことを書いたけど、気づいたらぼくもやってた(+_+)<br><br>ぼくはそのままでいてなんもおかしいことじゃないって雰囲気だった会場に数分もたなかった。<br><br>全然いまのクリニックに通い始めた頃と変わってなかった。<br><br>でもね、そんなぼくを迎えてくれた会場に<br>「きみはそのままでいいんだよ」<br>って包まれてる気がして嬉しく思う気持ちもありました(;_;)<br><br>ショックだと感じた気持ちも嬉しかったことも大事ににクリニックと向き合いたいと思ってます(^O^)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12057825790.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 21:06:13 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>精神疾患を持って障害者として生きるということ</title>
<description>
<![CDATA[ 前回まで自分にとって恥ずかしいというか、<br>あまり話してはいけないようなことを暴露していたが、<br>久しぶりに真面目な話をしようと思う。<br><br><br>以前、病院で精神疾患を持っている人に<br>「精神障害者に見えないよ」<br>と言われたことがある<br><br>案外ぼくとしては嬉しいというより、<br>障害者として生きていく覚悟を持って生きていかないと、<br>と自分に言い聞かせていた段階の時期だったので、<br><br>精神障害者なのにそうみえないというのは、<br>「自分はなんなの？」<br>とかなりショックだった。<br>自分で言うことではないがとくに公共施設や地下鉄で一人でぶつぶつ言ってたり大声で周りに迷惑をかけるようなこともしないし、<br>最近、精神疾患を持っていると知っている人も知らない人も<br>「イケメンだね」<br>と言ってくれる人もいたので<br>パッと見そこまでひどくはないのかもと思う。<br><br>しかし、周りに具合が悪いことに気づいてもらえないことほど<br>つらいことはないのだ。<br><br>入院する前も退院後もありがたいことに<br>今まで関わった人たちは、ぼくが具合が悪いときに<br>「顔色悪いよ、大丈夫？」と聞いてくれて、<br>しかも場に溶け込みやすいような会話に持っていってくれるいい人がたくさんいて<br>その度に助けられていたことに感謝していた。<br><br>精神疾患を持っていると周りに迷惑をかけるだけと思いがちだったが、<br>そういう人のあたたかさを感じたり、<br>人のつらさを察知してやさしくできるのは、<br>精神疾患を持っていて<br>いいところなのかなとも思ってしまう。<br><br>読んでくれてありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12052315889.html</link>
<pubDate>Sun, 19 Jul 2015 21:25:01 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>退院してからのぼく</title>
<description>
<![CDATA[ 前回から、<br>おっぱいが大好きってことと、<br>初恋の人にストーカーまがいのことをしていた、<br>たかたかの今までを語る続きです。<br><br><br>入院しているあいだはとにかく不安定だった。<br><br>一年くらいして何とか退院したが前のぼくは一度死んで、<br>新しく17才の障害者として生まれ変わったつもりで生活してた。<br><br>さらに一年くらいして、<br>親が手続きしてくれていた休学中の高校から、<br>のちに卒業する高校に移るのだがまだ薬も今よりたくさん飲んでいて具合が悪く過ごしていた。<br><br>大学に進学するも半年も持たずに休学していた。<br><br>一年後、地元の障害者の作業所に通うのだが、<br>まだ自分自身が障害者としての自覚が薄いように感じていた。<br><br>二年後札幌に引っ越して、病院が替わった。<br><br>ここも中学時代の次に重要なターニングポイントだ。<br>ここまで二回にわたって<br>大まかなぼくの今までを語ったのだが、<br>細かいことは機会があったら徐々に話そうと思う。<br><br>後半、雑になったけど少しはぼくがどういう人か伝わっただろうか？<br><br>読んでくれてありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12051933982.html</link>
<pubDate>Sat, 18 Jul 2015 19:48:03 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2015/07/17</title>
<description>
<![CDATA[ 最近、人に<br>「いつからそういう考え方しているのか？」<br>と聞かれることが増えた。<br>しかし自分では産まれたときから変わってない気もするし、逆に教えてほしいくらいだ。<br><br>そこで、<br>ぼくの産まれてから今までの生活のことを書いて、<br>たかたかはこんな人なんだということを知ってもらおうと思ったのだ。<br>(誰得なのだが)<br><br>今まで読んでくれていた人やこれからの人もぼくのイメージが変わっていい方向に向けばと思う。<br><br>物心つくときまでのことだが<br>ぼくは名古屋で産まれた。その頃から寝つきが悪く<br>一時間おきに起きては泣いて母を起こしていた<br>食べ物の好き嫌いが多く離乳食は食べないで母乳ばかり飲んでいた。<br><br>結局２才になるまで歯が生えてかじりながらも母乳ばかり飲んでいた。<br><br>あと他には秋刀魚とメロンしか食べなかったらしい<br><br>一歳になり父の仕事の転勤で北海道に引っ越した。<br><br>三歳で幼稚園に入りなんか周りの園児とは違った。<br><br>おねしょは小二までしていたし、話していることが意味不明と言われていた。<br><br>人形とブロックがすきで<br>周りに理解されないので仕方なく一人でシナリオを考えて遊ぶ子だった。<br><br>環境の変化に対応ができない子だったので今でもチック症状が残っている。<br><br>小学生になるとおっぱいがすきだった。<br>(授乳期が長かったためか)<br>高学年になると(勝手に)ライバルだと思ってしまう子ができた。<br><br>中学に入ると一番濃い時期で、<br>バドミントン部に入ろうと思っていたのだが卓球の顧問で体育の教師だった先生に体育の時間<br>「エースに育ててやるからうちに来ないか？」<br>と言われ、バド部に入ってから一年くらい経つまで何度か誘われた。<br><br>嬉しかったけど下の位置からライバル位の実力に成りたかった。<br><br>バド部では公立の中学なので体育館がひとつしかなく平日週三日しか使えず、バスケとバレーと日替わりで半分にしてその半分を女子と半分にして使っていて<br>女バドの揺れる胸ばっかり見ていた。<br><br>気持ち悪がられていた。<br>変態だった。<br><br>中２のとき遠征で腰を痛くしたとき、<br>女子の主将がぼくに<br>「腰痛いの？」<br>と聞いてくれてその子に<br>中２にして初恋をした<br><br>おっぱいが好きとさんざん書いたけど<br>人を好きになるときは関係なく<br>むしろその子は痩せていてペッタンコなほうだった<br><br>中３になってからその子には悪いことをした<br><br>卒業したら会えなくなるので、何とか一緒にいる機会を増やしたくて卒業までの半年間にメールで三回も付き合ってほしいと送った。<br><br>全部断られた。<br><br>高校に入ってものすごく具合が悪くなるときまで話してなかったが<br>超絶具合が悪くなってほかのひとに会いたいと気を引きたいような迷惑メールを送るようになって入院した。<br><br>でも彼女は迷惑メール防止にしないでくれていた。<br>そのことが入院してからも心が痛んだ。<br><br>つづく…
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12051573126.html</link>
<pubDate>Fri, 17 Jul 2015 18:41:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>具合が悪い人(もの)は友達になっちゃえ</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちは。<br>たかたかです。<br><br>前回、目が点について<br>書いたら点に<br>なりました。<br><br>もう四年の付き合いなんで「久しぶり！点さん元気だった？」<br>って感じなんですが、<br>最初出てきたときは<br>あまり気付かず<br>だんだん気になる存在に<br>なってきて<br>「出てくんなよ！」<br>って嫌になるときもあるけど<br>いつもぼくの体や心の<br>不調を知らせてくれる<br>相棒みたいな<br>存在になってくれました。<br>もう一生付き合う覚悟です。<br><br>ぼくは<br>「人付き合いも同じかな？」<br>と思っている。<br><br>最初は気にもとめてなかったやつが<br>いつの間にか<br>親しくなっている<br><br>嫌って思うのは<br>あっという間なのにね(-_-;)<br><br>この人嫌だって思ったとき<br>関わったら自分も周りに嫌われるかな？<br>と思ってしまうのは<br>結局その人を<br>わかっていないから<br>まずは、<br>知ろうとして<br>その人の環境や背景を<br>のぞいてみると、<br>思ってたより苦労してるんだ、<br>こうなったのには理由があったんだ、<br>とわかってきて<br>知らなかったことを悔やむより<br>勇気を持って知ろうとした思いを大事にしてほしい。<br><br>物も人も大事にしたい<br>とおもう<br>そのこころさえあれば<br>いい出逢いが生まれると<br>信じている。<br><br>そんな出逢いを<br>待っているだけでなく<br>自分自身の力でつかみにいく姿勢でいたいと思う。<br><br>読んでくれてありがとうございます。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12050818639.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 19:42:31 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>具合が悪いとは？～ぼくの目が点～</title>
<description>
<![CDATA[ ぼくは心が調子が悪いときすぐ<br>「具合わるい」と、<br>言うのだが、<br>そもそも具合が悪いって？<br>また、具合が悪くなるときって<br>どんなときだろう？<br><br>「具合」の意味を辞書で調べてみた<br><br>物事のしくみやはたらきの状態。調子。また特に、健康の状態。かげん。<br><br><br>なるほど、そこで次に<br>「健康」について調べてみた。<br><br>身体に悪いところがなく心身がすこやかなこと。達者。丈夫。壮健。また、病気に有無に関する、体の状態。<br><br>とある。<br><br>ぼくは鼻炎なのだが<br>それ以外、<br>体の状態が<br>悪いところが<br>得にないのである。<br><br>ということはぼくは<br>「具合が悪い」の使い方としては<br>「心身」の「身」はほとんど健康だが「心」は不健康であるからして、<br>近からず遠からずかもしれない。<br><br>では、そうなるときはどんなときか？<br><br>ぼくは疲れてきたり、<br>緊張したり<br>目を集中させたりするとき、<br>焦点が合わなくなるときがあるのだが、<br>それを<br>「目が点」と言っている。(以下、点)<br>点になったとき<br>主に<br>目が動かしにくい<br>一点しかみえない<br>体が思うように動かず<br>滑舌が悪くなり<br>飲み込めない<br>汗を異常にかく<br>などが半日続くこともあるのだが、<br>眼科でみてもらっても<br>視力のほかに<br>どこも目に異常はないと<br>言われた。<br><br>点が出始めて四年が経つのだが完全に治す方法が見つからなかった。<br><br>本当は目を使うと<br>点になるのだが<br>ブログを始めて<br>気持ちの整理が<br>ついてくると<br>１週間経っても<br>30分以下の<br>点一回しかないのだ<br><br>ん、おかしいぞ、<br>てことは<br>今までぼくは<br>身体と精神は<br>「別の問題」<br>だと思っていたが、<br>実は、<br><br>心と体は密接に<br>絡み合っているのではないか？<br><br>読んでくれてありがとうございました。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12050496129.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Jul 2015 21:00:20 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>たかたかを支えてくれてありがとう</title>
<description>
<![CDATA[ こんにちはたかたかです。<br><br>ブログを始めて<br><br>１週間が経ちました。<br><br><br>余計なことは考えず<br><br>思ったこと<br><br>感じたことを<br><br>書いてこうと<br><br>始めたブログでした。<br><br><br>人に思いを伝えることが<br><br>重要みたいなことを<br><br>書いときながら<br><br>一番自分が出来てないじゃないか<br><br>と痛感した１週間でした。<br><br>自分の考え方が伝わりにくいのは<br><br>言葉の引きだしの少なさ<br><br>文章の拙さなど<br><br>自分の教養の低さを<br><br>一番感じた部分でもあります。<br><br><br>それでも読んでくださっていた<br><br>本当に少なくない方々には<br>感謝が絶えません。<br><br><br>まだ本当にブログを<br><br>メール感覚で<br><br>打つことしかわからず、<br><br>ペタをつけてくれてる方に<br>どう反応していいのかも<br><br>わからない自分ですが<br><br>この場を借りてお礼申し上げますm(__)m<br><br><br>始めるときに<br><br>どのくらいの頻度で更新するとかは<br><br>あまり決めたくなくて<br><br>というか無理をして書いて<br>も伝わらないじゃないかと<br><br>本当はブログを勉強してから始めるのが普通ですが<br><br>そのままの自分を出したから<br><br>それに応えてくれたり<br><br>共感してくれる人も<br><br>いたのではないか<br><br>とも感じています<br><br><br>これからも<br><br>こういう人もいるんだ<br><br>的な感覚で読んでくれたら<br><br>うれしいです。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12049727377.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Jul 2015 21:47:36 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>テーマについて</title>
<description>
<![CDATA[ 今まで自分のテーマについて触れなかったので書いてみる。<br><br>賢く生きるって？<br><br>ぼくの中の「賢く」の解釈はこうだ。<br><br>いかに生きやすく日々を過ごすために、<br>内面を変えていって、<br>周囲の自分のイメージを変えて、<br>さらに生きやすくすることなんだ。<br><br>では、実際どうしたらいいか？<br><br>ぼくの原理はこう↓<br><br><br>マイナスにプラスをたしていく＜マイナスにマイナスを掛ける<br><br>意味がわからないので薬に例えると、<br><br>すごい気持ちが落ち込んで眠れないとか落ち着かないとき(すごいマイナス)に睡眠薬や精神安定剤(小さいプラス)をたくさん飲むと、<br><br>かなり薬が必要になる。<br><br>では、マイナス×マイナスは、というと、<br><br>ひどく落ち込んでいるときに、自分にとってすごく辛いこと(例:だれともはなしたくないときにあまり話したことがない人と話すなど)をしてみる。<br><br>意外と盛り上がったりして、自然とネガティブな感情が和らいでいく。<br><br><br>これはぼくが実際にやってみたことなんです。<br><br>「障害者」って字、ぼく結構好きで「害」って字は周りを巻き込んで「障」壁を取っ払う「者」って感じがしなくもない。<br><br>だから落ち込んでいるときに誰かと話しをして無理やり周りを巻き込んでいったんだ。<br><br>周りに助けてもらっていいじゃないか！<br><br>これからもお互い様を大事にしていきたいと思った、今日この頃。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12048623604.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 23:01:42 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>人の心を動かすスピーチ</title>
<description>
<![CDATA[ 今さらですが、先月、第７回ＡＫＢグループ選抜総選挙をテレビで観ました。<br><br>テレビ放送を最初から放送終了まで観たのは初めてで、選抜メンバーに選ばれた子のスピーチはＣＭのとき以外ほとんど見れました。<br><br>観ていた方なら誰のことかわかってしまうかもしれませんが、<br><br>泣き崩れながらも必死にファンに感謝を伝えながら話す子、<br><br>笑いを誘うことも言いながら、結果を真摯に受けてファンの票は愛であると同時に「絆」であると大人らしいスピーチをした子、<br><br>今のグループを壊して自分たちのＡＫＢにしていきたいと、自分を鼓舞しファンに決意表明をした子、<br><br>それぞれ姉妹グループなどで結成当初から所属していて、出馬しないメンバーがいたり、卒業していったりと、背負うものがある子もいたかもしれないけど、背景を無視してぼくの独断と偏見でスピーチだけをみて感じたことを書きます。<br><br>人が誰かに自分の思いを伝えるとき、相手(１人でもたくさんの人でも)に、<br><br>自分を<br><br><br>みてほしい<br><br>知ってほしい<br><br>気持ちをわかってほしい<br><br><br>思いを素直に表現していればどんな境遇の人にでも、<br><br>「きっと届けることが可能なんだと」<br><br>そんな大事なことをぼくのことをしらない若い力(ひと)から教えてもらった気がしました。<br><br>だって偽りの感情表現や言葉だったら<br>ぼくみたいなあまりアイドルの内情をしらないひとには「何ぞや」としか思えないひともいると思う。<br><br>だからぼくも本当に感じたことをひとをなるべく傷つかない言葉や表現で伝えていけたらと思っています。<br><br><br><br>※ファンの方々には、ぼくのことは野次馬にしか思えないと思いますが、障害者の戯言だと大目にみてくれたらありがたいです。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takataka-flash/entry-12048487949.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jul 2015 17:56:46 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
