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<title>気ままな学生</title>
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<description>自由気ままなことを書いています。暇な時間にでも見てください。</description>
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<title>いや、お前かい</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　</p><h4>　　　　　あれは修学旅行の真っ最中でした。</h4><p>　</p><p>　　　二日目の朝、僕たちの担任の先生は厳しめな先生で特に時間には厳しい方でした。</p><p>　　　</p><p>　　　８時朝食のはずが３人おらず、先生の席には先生が二人とガイドさんが座っておりあまり良い雰囲気とは言えませで</p><p>　　　し。１５分がたち、慌てて３にんが朝食会場につき説教が始まりました。先生は一通り怒るった後にその三人に向かっ</p><p>　　　て「罰として腕立てしろよ」と言いました。</p><p>　</p><p>　　　周りは笑っておりやらざる負えない感じで仕方なく三人が腕立てをやろうとしたとき、事が起きました。</p><p>&nbsp;</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><p>　　　　　　　　　　　<span style="font-size:1.4em;">ガイドの方が急に腕立てを始めだしました。</span></p><p>　　</p><p>&nbsp;</p><p>　　　自分が腕立てをしろと言われたと思い、腕立てをしていました。険悪なムードから一気に会場中が笑いに包まれました。</p><p>　　　そのほかにもガイドの方は面白いとこばかりでとてもよい思い出になりました。</p><p>　　</p><p>　　　ここまで読んでいただきありがとうございました。</p><p>&nbsp;</p><p>　　</p><p>　　　</p>
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<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 17:24:44 +0900</pubDate>
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<title>第1話　嘘やん…</title>
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<![CDATA[ 　初めまして、どこにでもいる学生です。このブログでは主に僕が体験したことを書いていこうと思います。みなさんの印象に残ることと考えると１つ強烈なのがあったのでその事について話そうと思います。<br>　これは僕が高校受験を控えていたときでした。その頃僕には半年付き合っていた彼女がいました。受験前日にその彼女から電話がかかってきて、僕は勉強に集中したいため断っていましたが、少しだけでいいからと言われ仕方なく電話に付き合うことにしました。いざ電話が繋がると相手の方は無言になり「どうしたん？」と聞くと「んん～えっとぉ、」とあまり話し始めませんでした。勉強に集中したかった僕は少し冷たく、「切るよ？」と言うと彼女は焦った様子で「待って！」と言いました。再びどうしたのか尋ねると、少しの沈黙のあとに急に「ごめんなさい！」の一言。<div>　僕は理解できるはずもなく、「ん、何が？」とその意味を尋ねました。すると彼女の口から◯◯(僕の友達)の家に泊まったと言われ、彼女は自分から浮気をしたと正直に言ってきました。その時、僕の何が切れたように感じました。何故かその時はすごく冷静で、僕が浮気をしたら続かないと思っているため、別れることにしました。電話が終わると勉強にすごく集中でき、受験にとても自信が沸いてきました。<br>　翌日、謎の自信に溢れた僕は朝から元気がよく下向きな友達を励ましたりと受験に落ちることすら考えていませんでした。ですか、滑り止めは一応受けており、家の近くにあった適当な私立にしていました。</div><div>　合格発表にうきうきで行き、絶望しました。受験の際と友達とは逆の立場で友達は落ちた僕を必死に慰めてくれました。ちなみにその友達は点数的には余裕とのことでした。</div><div>　僕は私立に行くことが決まりあまり期待はできませんでしたが、わりかし中の良いメンバーが集まったため楽しみでした。入学式後クラスに戻り誰がクラスメイトなのか確認しました。</div><div>　すると隣に元カノの名前がありました。僕は同姓同名だと信じこもうとしましたが、同姓同名なわけもなくしっかり本人でした。受験の時は付き合っており僕が彼女のほうにあわせる形で私立は決めていたため、まさかこんな形で再開するとは…</div><div>　みなさんも受験の際は体調その他もろもろにお気をつけださい。このようなつまらないお話にお付き合いくださりありがとうございます。あ、ちなみに未練があるわけでなくネタとして書いているのでご安心を。</div>
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<link>https://ameblo.jp/takato2299/entry-12580302628.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Mar 2020 02:47:56 +0900</pubDate>
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