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<title>Lα 畏怖 業’s 音</title>
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<description>邦楽ロックライブ漫画小説映画テレビ/ラジオについてレビューを書いています。</description>
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<title>第九回 TRICK ラストステージ</title>
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<![CDATA[ 今回はこちら。<br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140112/21/takatsuki0531/01/15/j/o0225032012811915257.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140112/21/takatsuki0531/01/15/j/o0225032012811915257.jpg" alt="photo:01" width="300" height="426" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>トリック観て来ました。<br><br>最初に言いますが<br>多分これ最後じゃないです笑<br>冒頭のお習字教室の子供達をわたしは信じています。。。。。<br><br><br>さてさて今回は。<br>東南アジアにある奥地の村のレアアースの採掘をしたい「村上商事」から上田に「村を支配する呪術師のインチキを暴き出し、村人たちを立ち退きさせる手助けをしてくれ」という依頼がやってきます。<br>その頃山田はテレビの「仲間由紀恵似の売れないマジシャンへのドッキリ」に巻き込まれているのです。まさかのテレビデビュー。笑<br>しかもこのドッキリの仕掛けがオチに繋がってくると言う。何もかも無駄にしない脚本ｗ<br><br>上田の「偶然にも数年ぶりにテレビを点けたらYOUが映っていてね～驚いたよHAHAHA」などと言っていましたが絶対山田が出るって知ってて観てたよね、そうだよね？？？？？<br><br>で、いつものように胡散臭い村に行くのですが、ココからはこのブログ恒例のツラツラネタバレ書きでどうぞ笑<br><br>・山田と上田の空港での待ち合わせ<br>上田が山田の頭を後ろからポコンっと叩くのですがカップルかと。笑<br><br>・東山紀之のスーツとメガネは美味しいｗｗｗ<br>・ジムでのシャワーシーンはサービスですよね？？？？<br>・そして阿部寛と北村一輝のジョジョ顔ツートップのまさかの共演。これまた美味しい。そして北村一輝のオネエキャラがハマりすぎてて笑えるｗ<br><br>・上田が病に倒れる<br>心配で眠れない山田。<br>劇中では拠点のコテージで山田と上田が並んで寝てたんですけども...何も起こらないところが素晴らしい笑<br><br>・トリックがいつも以上にむりごりｗｗｗｗｗここが残念でした。。。笑<br>○村上商事の企画部長の殺人は心臓病の薬を入れ替えただけできっかり予言した日にちに死なせたけど、どうなん？<br>○何もない水槽からオネエ谷岡の手首を出す→あの液体は結局どこから採取したのか？地底のガス湖から採取したのかと思ったけど言及なし。<br>○吹き矢はギャグだと思う。<br>○登場直後にほぼ加賀美が黒幕だと分かってしまうのもどうかな。。。<br><br>・矢部と秋葉がいつも以上に何もしない。<br><br>・上田と山田の別れ<br>霊能力者は結局のところ皆を救える力を持っているけれども、皆を救うなんて霊能力者じゃなくても出来ることだと悟る山田。<br>2人で会話している時のお互いのことしか考えられない、と言うような苦しい表情がとても良かった。<br>上田の心配の甲斐あって？山田は冒頭のドッキリと同じ仕掛けに巻き込まれて無事地下から脱出する。<br><br><br>・事件から、そして山田がいなくなってから一年後、上田が遂に名誉を手にしてしまうｗｗｗｗｗｗｗ<br>賞金は領収書の要らない五千万を現金でｗｗｗｗｗｗｗｗ時事ネタぶち込んできましたねｗｗｗｗｗｗｗｗ<br><br>・温泉でサボり中の矢部と秋葉に「南の島に流れ着いた記憶喪失の女が居る」という連絡が入るもののこれは山田のことだったのか？？言及なし。<br><br>・本物の霊能力者が居るならそいつに五千万くれてやる！と宣言する上田の元に何人もの自称霊能力者が挑戦しに来る。挑戦者たちが衝撃的過ぎてｗｗｗｗｗｗｗｗ<br>山田の母の里見が山田の母親として上田の元にやってくる。多分里見は山田が生きていることを知ってて「あの子が帰ってきたら宜しく」と言ったのだろうなと笑<br><br>ここで今回のエンディングの月光、エンドロールがスタート。<br><br>山田との出会ってから一年前の別れまでの2人の歩みを思い出して落ち着かず、研究室をウロウロと動き回る上田に月光の歌詞が語り掛けるような感じで合い過ぎてて.....実は本当に泣けてきてちょっとウルウルしてしまいました(ノω；｀)<br><br>上田の回想の中の山田が全部笑顔なのが素敵だなと思いました。毎回事件に巻き込まれて2人とも災難に遭ってばかりなのに、上田の中では山田とであってからが全部楽しい思い出だったのかなぁと思うと涙が...........<br><br>終わりになど手を伸ばさないで<br>あなたなら救い出して<br>わたしを静寂から<br>時間は痛みを加速させていく<br><br>この歌詞がたまりません泣<br><br>山田の「一年後の今日、必ずあなたに会いにくる」を信じて夜中の12時直前まで研究室で粘る上田。しかし遂に立ち上がり帰り支度を始めたところにドアから貞子......ではなく山田！<br><br>まだ間に合いますか？<br>と、言って第一シリーズ第一話目で上田に披露したマジックをする山田。昔の山田がフラッシュバックする上田。<br>手品を終えて笑顔を見せる山田。<br><br>ここで、完。<br><br><br><br><br>いや本当にエンディングが絶妙でしたヾ(*ΦωΦ)ﾉ<br>人によってはここで終わり！？と思ってしまわれるかもしれませんがわたしはこのエンディングにとても満足できました！<br>信頼しあった2人には言葉など要らないのですね笑<br><br><br>山田や上田の居ないこんな世界で....<br>How do I live on such a field?<br><br><br>笑<br><br>
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<pubDate>Sun, 12 Jan 2014 21:04:55 +0900</pubDate>
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<title>第八回 CDJ 所見</title>
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<![CDATA[ さて、前回の記事はとてもざっくりとしか記しておりませんでしたので、各出演者の感想をゴチャゴチャっと書いてみようと思います（ちゃんと全曲聴いた出演者の分のみ）。<br><br>♪RADWIMPS<br>予想通りの大人気。しかしその前のワンオクの方がお客さんがはみ出すくらいの勢いだったから比べると....<br><br>話逸れますがワンオクの人気はすごいですね。わたしたち世代のELLEGARDEN的存在なのでしょうか。ボーカルさんの生い立ち上、某事務所に所属していた時からのファンもくっついてるみたいですね。<br><br>.....話を戻し。<br>一曲目からなんとふたりごと。<br>聞くところによればフェスでふたりごとを披露することが初めて？？みたいですね。おお、大盤振る舞い。<br>初期RADしか聞いたことのないわたしでも分かる選曲で、本人たちが「8年前の雪辱を晴らす」と言っていた通りの素晴らしいパフォーマンスでした。<br>ライブは始めて観ましたが予想通り見せ方が上手なバンドでした。若いのにキャリアが長いからでしょうか。<br>野田さんが「左手の薬指骨折した」はそのまんまRADの歌詞になりそうなんですけどどうなんでしょう。笑<br>個人的には「会心の一撃」が心に残っております。勢いのある良い曲ですね！<br>RADWIMPSもそろそろアニソンとか手掛けそうだ。。。<br><br>ワンマンライブのチケットは取れそうに無いので今回観ることが出来て良かったです！<br><br><br><br>♪the HIATUS<br>サイリウムを振る系の人たちには人気のないハイエイタス笑<br>ハイエイタスのワンマンに行きたいのになかなか行けず、フェスでしか観た事がありません。<br>なのでいつももう少し観たいな～と思ってしまいます。だってロッキンの時と殆ど変わらないセトリだったし....笑<br>で、今回のハイエイタスの見どころと言えばやっぱり.....<br><br>サウンドチェックの細美さんの「涙そうそう」弾き語り笑<br><br>ふ～るい～ア～ルバム～の歌い出しでザワつく会場ｗｗｗまさか細美さんが普通にアコギ定番曲を弾き語るとはｗｗｗ<br>次はなごり雪辺りをお願いしたいですねｗｗｗ<br> <br>ハイエイタスは楽曲や演奏から慈愛の念が感じられるところが好きです。世界を平等に愛している気持ちが伝わります。どこか温かい。<br><br><br><br>♪Peopln In The Box<br>わたしのカウントダウンはピープルでした！そしてわたしはこのためにCDJに参加したようなもの♪♪♪<br>ピープルはライブを観るのも初めてだったのですが....いやぁ、一言で言うとイイなぁ！笑<br>ライブであの密度の濃い楽曲を演奏してのけてしまうのがイイ！<br>ダンス・ダンス・ダンスを生で聴けたのに感動しました。周りに沢山人がいる中で聴くピープルは新鮮で変な感じがしましたが。笑<br><br>2014年をバズーカ砲でお祝いし、一曲目は「はじまりの国」でした！すっかりこの曲を忘れてカウントダウンはアメリカが良いなぁと思って居ましたｗ<br><br>もっとまったりした曲も生で聴いてみたい。土曜日/待合室がとても好きでよく聴くので.....<br><br>新旧の楽曲を織り交ぜたセットリストをひっさげた全国ツアーがあるそうですので、福岡に来た時に行ってみます☆<br>語りのある曲も聴きたいなぁ。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140103/00/takatsuki0531/a4/d0/j/o0480048012801886961.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140103/00/takatsuki0531/a4/d0/j/o0480048012801886961.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all">
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<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 00:20:30 +0900</pubDate>
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<title>第七回 COUNTDOWN JAPAN 13/14</title>
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<![CDATA[ あけましておめでとうございます。<br>今年もこのグダグダブログをよろしくお願いいたします！<br><br><br>さて、COUNTDOWN JAPAN13/14も無事終演致しましたね、皆さんお疲れ様でした。<br><br>ちなみに吉井和哉、ワンオク、RAD、ハイエイタス、ピープル、モールルを観ました(b・ω・d)♪<br><br>今年の末もCDJに行きたいものです♪<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/5b/fc/j/o0480064012799978400.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/5b/fc/j/o0480064012799978400.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/79/22/j/o0480036012799978370.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/79/22/j/o0480036012799978370.jpg" alt="photo:02" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/ed/ef/j/o0480036012799978392.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/ed/ef/j/o0480036012799978392.jpg" alt="photo:03" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/71/16/j/o0480064012799978420.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/71/16/j/o0480064012799978420.jpg" alt="photo:04" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/30/20/j/o0480036012799978382.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/30/20/j/o0480036012799978382.jpg" alt="photo:05" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/c8/ee/j/o0480036012799978407.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/c8/ee/j/o0480036012799978407.jpg" alt="photo:06" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/0f/48/j/o0480064012799978377.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20140101/11/takatsuki0531/0f/48/j/o0480064012799978377.jpg" alt="photo:07" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 01 Jan 2014 11:07:43 +0900</pubDate>
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<title>第六回 ルパン三世VS名探偵コナン THE MOVIE</title>
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<![CDATA[ こんにちは。<br>昨日、iPhone4sからiPhone5sに替えた高月です。<br>うーん、やはりLTEは速い。<br>自宅ではWi-Fi使ってるのであまり感じませんが、外での通信の速さにおののく今日この頃。<br><br>さてスマートフォンを機種変更すると同時にこの映画もみてきました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131215/16/takatsuki0531/41/5a/j/o0480064012781426051.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131215/16/takatsuki0531/41/5a/j/o0480064012781426051.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>話題作です。<br>2009年のスペシャルアニメから四年ほど。スクリーンでまたこの夢の共演が実現するなんて！<br>お客さんも子供から大人まで幅広く、家族で楽しめる内容でした。まぁ、お子様には多少難解な大人の世界もありましたが。<br><br>ちなみに今回は死者は出ておりません（たぶん笑）<br>ルパン寄りの手に汗握るお宝の攻防戦が見ものです。<br>しかも前回のテレビ版との関連性も有りますので復習はお忘れなく。観なくても勿論楽しめますが、なんとヴェスパニアの人たちが出てきますので復習の損はありません。<br>それに、コナンと次元の親子コンビは今回も健在ですので前回のコンビっぷりをおさらいしておくのも良いでしょうね（笑）<br><br>コナン側の面子がオールスターのお祭り状態なのも見所です。<br>警視庁からは銭形警部のサポーターとして高木＆佐藤刑事のラブラブカップル、交通課の2人組に少年探偵団に怪盗キッドにFBIのジョディ先生に服部平次（チョイ役）ともう盛り沢山です。それにルパン側が加われば盆と正月一緒に来たお祭り騒ぎ。<br><br>内容としては映画らしいやりたい放題となっていますｗ<br>日本でそれやっていいのかよ！とツッコミどころ満載です。特にスカイツリーで次元が銃ぷっ放したシーンはどう考えても語り継がれるレベルの大ニュースでしょう。すごいなコナン世界の日本。<br>一晩のうちに埠頭で銃撃戦と闇取引が行われ空港でも銃撃戦が繰り広げられ飛行機の空中戦が繰り広げられと....（笑）<br><br>しかし哀ちゃんと不二子の新コンビはとても良い！第二弾があれば是非また共闘して欲しいものです。<br>「若さにしがみつくなんて峰不二子らしくないわね」と言う哀ちゃん。あなた元の姿でも峰不二子よりは年下だと思うんだけども何だその貫禄ｗｗｗ<br>ルパン、不二子、哀ちゃんの3人でハーレーで疾走するシーンはコダワリが垣間見えて良かったです。もちろん、入浴シーンも笑<br><br>しかし、これは家でまたじっくり観たい映画ですね！<br>一人で小ネタを見つけるも良し、みんなで「ねーよｗｗｗｗ」「ｷﾀ━(ﾟ∀ﾟ)━!」などとツッコミを入れながらでも面白そうです。<br>DVDが出たら直ぐにチェックしようと思います(・∀・)<br><br>
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<pubDate>Sun, 15 Dec 2013 16:20:22 +0900</pubDate>
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<title>第五回 COUNT DOWN JAPAN</title>
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<![CDATA[ こんばんは☆<br><br>なんとかCDJ12/31公演、行けることになりました♪<br>ベストな感じで年が越せそうなので一安心です！<br>みなさん会場でお会いしましょう♪<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131210/19/takatsuki0531/c0/00/j/o0480048012776592041.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131210/19/takatsuki0531/c0/00/j/o0480048012776592041.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>最近ナディアを見直してるんですけどサンソン大好きなんです。まさかのNHK公式ロリコンですがｗｗｗｗｗ<br>マリーとの結末を知ってるから余計に笑<br>でも、いい関係ですよねあの2人！<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/026.gif" alt="虹">
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<pubDate>Tue, 10 Dec 2013 19:05:01 +0900</pubDate>
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<title>第四回 People In The Box 「Weather Report」</title>
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<![CDATA[ あっという間に12月になってしまいました。<br>この気まぐれブログも大分気まぐれになってきましたね。笑<br><br>さて今回はこちら<br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131201/12/takatsuki0531/63/c8/j/o0480048012766729911.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131201/12/takatsuki0531/63/c8/j/o0480048012766729911.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ピープルのウェザリポです。<br><br>1トラックに全曲収録という刺激的な一枚。<br>これはもうぶっ通しで毎日聴くっきゃなかったです。<br><br>しかも全曲ばっちり歌詞のある歌モノだなんて。通勤時間に聴いてましたが一週間やそこらじゃ消化しきれない！<br><br>相変わらずのダークファンタジーな世界観。<br>聴いて歩いただけで自分が異世界の物語に入り込んだ気分になれるこの感じが大好きです。<br>しかもPITBの曲って、個人的に街の景色すらも変えてくれる様な気がするんですよね。<br>毎日通勤で港を歩くんですけど海や空がちょっとファンタジックに見える。PITBを聴いてる時に朝の空に月でも見えていたらそれはもう最高。<br><br>ウェザリポなんて、それこそドップリ髪の毛の一本の先まで浸かれる一枚ですもん。仕事との切り替えが逆にバッチリ出来る。<br>むしろ仕事だって現実感の無いファンタジックなものになっちゃう。<br>これを人は現実逃避と言うのかもしれませんが。笑<br><br>やっぱり先行公開されたからか、気球が一番好きな感じです。優しいのに鬼気迫るあの感じ。このバンドしか出せないや。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131201/12/takatsuki0531/1f/77/j/o0480064012766729901.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131201/12/takatsuki0531/1f/77/j/o0480064012766729901.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>先日、通勤してたら虹が架かっていました。<br>こういう時にPITBを聴いてたら最高。<br><br><br>そして年末のCDJ、31日のMOON STAGEのカウントダウンが.....PITBだなんて！！！<br>年末はちょっと予定が有ったんで殆ど行く気が無かったのに思わず先行予約に応募してしまいましたよ！笑<br><br>ヒコーキとホテルが果たして予約できるのか..............やれやれ地方民の悲しいところです(ノ∀｀；)<br>
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<pubDate>Sun, 01 Dec 2013 12:23:39 +0900</pubDate>
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<title>第三回 11/20 ストレイテナー@長崎 個人の感想</title>
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<![CDATA[ 2013 11/20 長崎Drum Be-7<br>ストレイテナー<br>"21th CENTURY ROCK BAND"<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131121/20/takatsuki0531/af/e4/j/o0480048012756519905.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131121/20/takatsuki0531/af/e4/j/o0480048012756519905.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>ツアー47本目、長崎はホリエさんとシンペイさんの地元。<br>そしてわたしは武道館、佐賀、スカイジャンボリーと今年4度目のストレイテナーのライブ。<br>開始ちょっと前から結構な雨が降ってきたのであまり待たずに入場開始。<br>スカイジャンボリーもとんでもない大雨の中での開催だったので、ほんと雨と縁のあるバンド（笑）<br><br>テナーのオリジナルメンバーである2人の故郷でのライブと言うだけあって他の街からやってきた方も多かったです。そんな方達には「長崎は今日も雨だったなぁ」と思って帰って頂けたなら良かったなと思います(σﾟ∀ﾟ)σ<br><br>ライブはやはりROCKSTEADYからスタート！<br>お客さんは女の子が多かったんですけどもみんな一曲目からお転婆お転婆！<br>暫くスタートからノンストップなライブ定番の激しい曲が続きました(・∀・)<br>当日券もSOLD OUTの満員の会場でしたので、自力で飛ばなくても周りがジャンプするから自動で体が持ち上がるという状況（笑）<br><br><br>途中でMC。ナチュラルに方言になる地元組。<br>実家でお洗濯ばかりしてるホリエさん。まだ実家に帰っていないシンペイさん......(・∀・)<br><br>しかもお姉さんに頼まれて姪っ子さんとMWAMのライブを観に行ったというホリエさん。しかしテナーのライブには来てくれないとか（笑）<br>俺たちも長崎でのライブではオオカミになろう！そしたら観にきてくれる！と提案するひなっち。<br>うん、そういうテナーも見たいかもしれないﾍ(ﾟ∀ﾟ*)ﾉ<br><br>そんなMWAWとはこの夏でお友達になれたそうです、良かった良かった♪<br><br><br>そして心で聴くエモーショナルゾーンはシンクロからスタート。<br>でも今回のホリエさんねー、あんまり本調子じゃない感じだったんですよね...お洗濯のし過ぎでノド乾燥させ過ぎた？笑<br><br>ところで、大山さんの髪の毛が伸び伸びしてました。坊主というアイデンティティを無くした大山さんの今後に期待しています。笑<br><br>そして後半スタート。<br>何と言ってもTRAINを演ってくれたのが熱かった！！！！<br><br>個人的にテナーで好きな曲のランキングが<br>①REBIRTH<br>②Ark<br>③TRAIN<br>って感じなので、嬉しかったです～♪<br>まぁ、上２つもあんまり演ってくれないですよね...最近ライブ行き始めたので分からないんですが、どうなんでしょう。<br><br>ライブは羊の群れは丘を登るがラストでした。<br><br>その後アンコール。<br><br>長崎Drum Be-7のアンコールのやり方には特徴がありまして<br>「もってこーい！」<br>と、言います。<br>もってこーい！とは長崎くんちでの観客の掛け声でして。郷土愛溢れるアンコールなのです。<br>初めて聴いたバンドは大体ビックリしてくれるので面白いですよ☆<br><br>ホリエさんから「地元の風景を撮影してそれに音楽を合わせちゃったり」と言う発言があったので長崎の風景が出てくるMVが作られるかも....???<br><br>ちなみにシンペイさんの実家は亀山社中の近くだそうです。みんな探すなよヾ(*ΦωΦ)ﾉ！！！！笑<br><br>アンコールは<br>EVERGREENでした。<br>長崎らしい一曲。<br><br>アンコール1回でライブは終了しました。諦めないでもってこーい！ってみんなで言い続けたんですけどね...<br>正直お客さんもメンバーも出し切った感があったので1回で文句無しの大満足！<br><br><br>ストレイテナーは10年選手とは思えない瑞々しさがありますね。ブレない世界観、激しくて強いのに清く儚い部分もあって。<br>「しなやか」という言葉がとても似合う バンドだなぁと思います。<br>これから先も綺麗な空気の流れるそんなバンドであってほしいと思います。<br><br><br><br>でも今のBGMはPITBのウェザリポだったりします。まだ全然聴き込んでないのでこちらの感想はまた後日。<br>1トラックに全曲だなんて...タイトル覚えられない(´・3・｀)ｗｗｗ<br><br>関係ないですがわたし、ジョジョのウェザーリポートが好きなのでこのアルバムタイトルはとてもツボでした（笑）
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<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 20:03:03 +0900</pubDate>
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<title>第二回 MEMORY/本多孝好</title>
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<![CDATA[ 本日はこちら。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131117/20/takatsuki0531/d6/2b/j/o0480064012752348721.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131117/20/takatsuki0531/d6/2b/j/o0480064012752348721.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>本多孝好さんの作品で読んだのは中学の時に姉が買ってきた「Alone Together」でした。<br><br>「この【この物語、あなたにはどう響きますか？】って帯のアオリが気になったから買った」と姉は言っていましたが、うちの姉は単純明快な話しか読めないタイプなのでAlone～がどう響いたのかはわかりませんｗ<br><br>試しに読んでみたところ、冷えた空気のような物語の全体雰囲気が気に入って、本多さんの他の作品も買い始めました。<br>本多さんが敬愛しているのであろう村上春樹の本も読んでみましたが何故かあんまり合わず....結局寄り道せずに本多さんだけを読んできました。<br><br>で、このMEMORYは「MOMENT」「WILL」に続く三作目。<br><br>一作目は、大きな病院の清掃員のバイトをしている大学生の神田が、一癖ある末期患者たちの願い事を叶える「必殺仕事人」として奮闘する物語。<br><br>二作目は、神田の幼馴染である葬儀屋の娘で現社長の森野の物語。<br><br>そして三作目は、そんな二人の過去と未来を描いた物語。<br>相変わらず、叙述がうまいうまい。ほおーう、と思わずニヤリするところがいくつもあり。<br><br><br>全体の感想は<br>正直言って「こいつらいつまでイチャイチャしてんだよ......」って感じですね！笑<br>ここまで続くシリーズになるとは思いもしませんでしたし。<br><br>あらすじに、森野が中学時代に教師を階段から突き落とした事件の真相が明らかに...と、書いてありましたが真相はMOMENTで森野が神田に言った「好きな人に先生に襲われたなんて知られたく無かったから黙って自分が悪者になった」ってほとんどそのままでした。<br><br>ただ、そこにまさか神田の名前で森野が書いた「毎日あなたを思って射精してます」のラブレターを受け取った女の子が居合わせてた偶然はあまりにも後付けでしたが（笑）<br>女の子...西田さんの神田くんへの一言は中学生とは思えない言い回しでしたけどね（笑）<br>まぁ、登場人物の言い回しの非日常感は本多さんのどの作品でも言えますが。<br><br>MEMORYの1話目の最後で「後輩が森野にあてたラブレターを神田が闇に葬ったのは、森野が他のやつに取られるのが嫌だったからじゃないか？神田は森野が好きだったんだろう」と言うようなことが第三者間で言われてましたが...わたしは神田の行動は前述のラブレターの仕返しなんじゃないかと思ってますｗ<br>神田はMOMENTのラストでやっと「森野かわいいんだけどなにこれ」ってなってましたし、それまで森野とは友情しか感じてないという態度ばっかりでしたからね。<br>愛情からの無意識の行動なのか？いやいや、だったらMOMENTで中学生にキスしないよ（笑）<br><br>全編通すと神田の心の推移が物語内で描かれていますがまぁ甘酸っぱい。<br>MOMENTで「処女だったときに好きだった人なんて覚えてないよ」って言った森野より可愛い。<br>なんだこれ。ここまで鈍い男もいるもんかよ！ｗ<br>あとWILLから神田ってイケメンキャラにいつのまにかなってましたね。MOMENTではただのちょっと達観した男の子だったのにね～、いつのまにか森野のせいで王子様みたいなキャラになったなぁ（笑）<br><br><br>このMEMORYでとりあえずこのシリーズは完結だとは思いますが、また続きが出ない保証もない。<br>まだスピンオフありそうですね。もしくは子供世代の話。西田さんが必殺仕事人伝説を受け継ぐとか。でも西田さんの最後の一言「恋、したいな」は本当に心からなんだろうなｗだとしたら仕事人なんてやってる場合じゃないなｗ<br><br><br><br>ちなみに、WILLで森野のフルネームが「森野未来」と判明したということで、MOMENTというタイトルから察するに神田のフルネームは「神田瞬」だと勝手に思ってるんですがどうでしょう。<br><br>だとすると最後で出てきた二人の子供の名前はなんなんでしょうね。瞬と未来の子供。神田明日香とかどうですかね。一瞬と未来の間はそのぐらいじゃないかなぁ。
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<link>https://ameblo.jp/takatsuki0531/entry-11699686918.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 20:15:11 +0900</pubDate>
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<title>第一回 初投稿</title>
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<![CDATA[ 初投稿です。<br><br>今更アメブロ始めました(ノ∀｀)<br><br>このブログでは、音楽、ライブ、漫画、小説、映画、テレビ、ラジオ、などなど....わたしの趣味について綴って行きたいと思います。<br><br>わたしはTwitterでの投稿をよくしているのですが、正直不意に記事が目に入ってしまうTwitterではネタバレはできない。<br><br>と、言うわけでブログを始めた次第です。<br><br><br>そんな趣味のブログですので多分更新頻度も低めです。<br><br>前述しましたがTwitterを同名でやっておりますので、興味を持っていただけたときは、是非フォローしていただけると嬉しいです。<div><br></div><div>それから、最近「ロボメカものの小説を書こう」と友人と話しているのでその話も出来たらいいなと思っています。<br><br>それではこれからよろしくお願いします(σﾟ∀ﾟ)σ<br><br></div>
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<link>https://ameblo.jp/takatsuki0531/entry-11699396910.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Nov 2013 17:36:18 +0900</pubDate>
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