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<title>たかゆまるの独り言</title>
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<description>あほの戯言</description>
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<title>わが子に伝えたいこと、そして・・・</title>
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「勇気と夢をもって、未来に向かっていこう」 ぼくがわが子に伝えたいことは、この言葉に集約されている もちろん 「勇気」　　「夢」　　「未来」 その言葉それぞれにも、いろんな意味がこめられている この言葉の本当の意味をほんの少しでも理解してくれたら 伝えることができたら この子達の人生も有意義なものになるんじゃないかと思う そして、この言葉は言葉で伝えることのできるものではないと思う 人が心で感じ取るものだから 人が何かを伝えるのに必要なものは言葉ではない 言葉で伝えると 伝えたほうは伝えたと思っ
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<dc:date>2011-03-25T22:06:05+09:00</dc:date>
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<title>勇気</title>
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人には成長できる人と出来ない人が存在する 言い換えると 成長しようとするかしないか 成長をするためには苦しみを伴うこともある でも、それから逃げ出してしまえば成長はできない だから、成長するためには勇気が必要だと思う 出来ることを何度やっても意味がない 出来ないからこそ、挑戦しなければならない 時には敢えて挑戦しないで待つ勇気も必要だし 一歩引く勇気も必要 そして、勇気は誰から与えられるものではなく 自分自身のなかから搾り出すもの もちろん、心が折れそうになることもあるだろう そんなときは誰かか
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<title>続無欲</title>
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以前、人間は無欲になることはできないみたいなことを書いたような気がする が、 最近、無欲ってありえるんじゃないかと考えるようになった 捉え方違いみたいなものかもしれないけれど 無欲って なろうとしてなるものじゃないと思う 昔の宗教家たちは無欲になるために修行をしていたみたいだけど どう表現していいのかわかわないけど なんの見返りも求めずに他人のためにいろんなことができるようになったとき それを無欲というんかな 無欲って愛なのかな（臭いけど） うまく言葉にはできないけれど なんとなく無欲っていう意
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<title>オーラ</title>
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目に見えるものが重要視せれてしまうよのなかではあるが 実は目に見えないものほど 大切にしなければならないものである 今更何を言っていると思うかもしれないが なかなか実践できるものではないことも事実である 目に見えないものとは何なのか？ それは誰かに対する気持ちであったり 一流と呼ばれる人間がもっているオーラのこと ぼくは気持ちというものは、本気で思えば伝わるものだと思っている 相手にその気がなければ伝わらないが・・・ 感謝の気持ちや申し訳ないという気持ちは絶対に伝わる どんなに態度で示しても、気
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<title>熟成</title>
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熟成と言う言葉から思いつくことはお酒とか、煙草に詳しい人なら葉巻とかそういうものだろう熟成するほどによくなるものが多い熟成という言葉でぼくが何を言いたいかというと人間の成長とかそういったもの最近ぼくはお酒作りにはまっていると言ってもホワイトリカーに漬けるだけなんだけどこのお酒作りはできて見なければわからないどんなに手をかけるのか、何をどれだけつかうのかいろいろやってはみるが結局できてみなければわからないそして、旨くできなかったと思っていても時間が経過し、熟成させるととてつもなく旨くなることもある
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<title>「人」</title>
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「人」という漢字を初めて習ったときぼくは、支えあっているから人なんだと習ったでも、ぼくは寄り添っているようにしかみえなかった屁理屈かもしれないが支えあっていれば、どちらかが支えきれなくなったとき共倒れになる寄り添っていれば共倒れになることはないように思うそして人は完全に一人きりでは生きていくことはできない自由がほしくて、ひとりになりたがるが結局は淋しさを紛らわせるために何かしらしてしまうものでも、たとえ一人でなかったとしても淋しいこともあるなぜか？たくさんの人と関わっていたとしても心が満たされな
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<title>武士道とは腹切りに非ず・・・</title>
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一時期、武士道は腹切りだと外国の人から思われていたそうな今現在はどうだろうか？日本人ですら武士道って何？って思うのではないだろうか人生をよく山登りに例えるが武士道は山をいかにして降りるかを極めようとしたものではなかろうか腹切りが重要なのではなくいつでも腹を切る覚悟で人生を送る今、腹を切れと言われ、腹をきれるのか？死を受け入れる覚悟死んだあとに恥を残さない実は人間として一番大切なこと今の世の中ではじゃあ、死んでやるよと投げやりになるが実際に死を選べばすむことではない武士道を理解しているのならば死を
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<title>アリを視る人間は・・・</title>
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ぼくは子供のころからずっと、他人とは違う世界観をもっていると思っていたでも、いつだったか爆笑問題の太田光るが同じ事を考えていると知ったアリの世界を人間は観察するが、人間はアリの行動を妨げたりすることができるわけで一種の神様的な存在になりえる同じことが人間にも言えるのではないかと人間の世界をみている存在があり、それが神様といわれるものではないかとぼくはそれに近い考え方で子供のころからなにかに見られている感覚がずっとあった見守られているといったほうがいいのかもしれないがぼくは、そのみているものは実は
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<title>引き寄せられる？</title>
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ぼくは他人と違った考え方だとずっと思ってきたいろんなことを考えて、いろんな本を読んで今の考え方にたどり着いたまだまだゴールはみえていないけど・・・最近、五木寛之の本に出会いました今までは名前は知っているけど本は読んだことがなかった読んでみてかなり衝撃をうけましたかなり考え方が似ていると思ったちょっと違うなと思うところもかなりあるけど大まかなところが似ているなと以前にもここで書いたことがあるけどマイナス思考は実はすごい思考法だとか宗教の捉え方だとかもちろんぼくはうまく表現できていないけどねやっぱさ
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<title>人間は弱い生き物です</title>
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最近話題の麻薬について考えてみた中毒になればひとりの力でやめることは困難であるだろうだが、一番最初のきっかけはなんだったのだろ？現実逃避のためか、快楽のためか、断りきれないためなのか・・・現実逃避したいのなら、薬にたよる必要はないように思うぼくだけかもしれないが、読書したり映画をみたりいろんな方法があるでも、結局は精神的に弱い、意志が弱いからなんだろうと思うぼくは強い人なんていないと思っている確かに強そうな人はいるが実際は強くない中には強がってみせているだけの人もいるし自分が弱いと思っている人で
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<dc:date>2009-08-09T21:33:03+09:00</dc:date>
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