<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>今度は俺が、エクソダス。</title>
<link>https://ameblo.jp/take0083/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/take0083/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>臨床から観光、そして発光へ・・・「心理で観光」異種格闘技にいそしむ心理学科生のブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>キ～ング♪キ～ング♪キング、ゲイナ～♪</title>
<description>
<![CDATA[ メ、タ、ル・オーバーマン、キ～ング・ゲイナー!<br><br>　鴨川でのゼミの調査が終わり、卒論に取り掛かる・・・はずが友人Eとキンゲの1・2巻を見ることに。<br>「OPのダンスがどこに媚びてるのかわからないw」「こてこてだなw」「(面白いのにアニメなのに)1話でだいぶ人(視聴者)落としてるぞw」などと言いつつも気に入ってくれたようでよかった。キンゲは面白いよ！後半で失速感あるけどね。<br><br>　その後Vガン、ブレンの1話も見る。トミノの1話は急に事件が進むな。あとコクッピットから乗り出して会話するのは富野作品ならではかも。ザブングルかなかなぁ？個人的にはコクピット開けて会話はあんまりないほうがいい。ZZの前半とか、なんか白けてるし。<br>　ああ、やらなきゃいけないことあるのに怠惰に過ごした<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/028.gif" alt="汗"><br>　<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10454102889.html</link>
<pubDate>Mon, 08 Feb 2010 22:22:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鴨川へエクソダス</title>
<description>
<![CDATA[ <br>明日はゼミの調査で千葉の鴨川に行って来ます。<br>旅行によるメンタルヘルス向上効果を調べます。この調査の結果をもとに今月中に卒論を書きあげる。<br>まだ三年なのに(泣)しかし観光で卒論を書くことになるとは。<br>入学当初からは全然想像がつかなかったです。<br><br>もともと<br>ひ弱・内向的・インドア派→アニメ→勇者シリーズ→ガンダムシリーズ→オタク趣味→父の本棚の荒巻義雄「艦隊シリーズ」→トム・クランシーの「ジャック・ライアンシリーズ」→分析官かっこいい→FBI心理分析官→犯罪心理学→臨床心理学<br><br>という興味の変遷があって(話を単純化するため今回トミノの話はなし)、「臨床心理士志望」で大学で心理学を専攻した。よくあるちょっと危なっかしいパターンです。「心理学のパラドックス」ってやつです。これはホントに当たってると思う。<br><br><br>そのあと「人を動かす」・「異質なもの同士が出会う」・「地域の観光資源を編集し、組み合わせることによって地域の魅力的なイメージを引き出す」という点で別の学科でやってる観光にも興味を持った。<br>「まあでも俺は心理学科だしな、転科するほどやりたいわけじゃないし」と思ってたら、新任の教授がたまた観光心理学専門の人だった！でその人のゼミに入り、いろいろ調べるうちにヲタクツーリズム、ヲタツーに出会った。なんか、すごい遠回りしてたどり着きました(-。－；)ヲタツーは<a href="http://kankoguide.blog22.fc2.com/" target="_blank">このブログ</a>に詳しい。そもそも俺はヲタツーみたいな、１億総オタク化みたいな現象を「全力で食い止めるために」心理学や観光学の勉強をしていた<br>。<br><br><br>だが今は、そうでない自分がいるっ(°□°)/<br><br><br><br><br>歪みや偏り、拘りをそのままのばして、それで走っていけるんなら、そのまま突っ走ってもいいんじゃないのか？ヌルヲタでもなく、脱オタでもなく、没オタでもいいんじゃないのか？保証はないけど、その先に出会いや成長があるかもしれない。アニメ聖地巡礼の論文を読んでいるうちにそう思えてきた。「キングゲイナー」とか「ガンダム００」もそういう話ともよめる(だってさ、終盤でゲームにのめりこんで自分を鍛えたり、ガンダムバカが馬鹿をやりっ切って、イノベーターを倒して真のイノベーターになったりするんだぜ)!<br><br>今の自分はまるで聖書のパウロだと思える。「かつて我々を迫害したものが、あの当時滅ぼそうとしていた信仰を、今は福音として告げ知らせている」ー「新約聖書」516p：ガラテヤの信徒への手紙より<br>せっかく増えたヲタクです、使えるものは使いましょうよ(・ω・)<br><br><br><br><br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10451568506.html</link>
<pubDate>Fri, 05 Feb 2010 20:09:07 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>google</title>
<description>
<![CDATA[ 最近「ウェブ進化論」を読んで、今更ながらgoogleのすごさを実感している。ウェブ上でパソコンのファイルを色々管理できるってすごいことだよ!進んでるな~(゜○゜)
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10450834977.html</link>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 22:29:06 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>ロボットアニメを・・・</title>
<description>
<![CDATA[ <br>荒牧伸志の「ヴァイパーズ クリード」が面白い!<br>只今ツタヤディスカスで視聴中。こういう変形ロボが出てくるかっこいいアニメ、地上波でもやってくんないかなあ。<br>地上波ロボットアニメ0本だなんて・・・寒い時代だ(・ω・)<br>ガンダムもマクロスもボトムズもエヴァも新作あるけど、もっとこう、みんながいっしょに見れるロボットアニメを<br>作れないもんかな？ちょっと考えてみる。<br><br><br><br><font size="2"><strong>最近のアニメの要素を盛り込んだロボットアニメを作る</strong></font><br><br>最近流行っているアニメの要素を盛り込めば、普段ロボットアニメを観ない人も見るようになるはずだ！<br>ここ最近流行ってるアニメは、アマゾンのアニメDVDの売上等を参考にすると・・・「けいおん！」「ハルヒ」「化物語」「東のエデン」「銀魂」「サマーウォーズ」とかか。<br>どれもまともに見てないが、<br>自分の立場に疑問を抱かず正義のために戦ってくれるヒーローや<br>社会の荒波にもまれて大人になる内向的な少年や<br>外向的である一方自意識過剰な少年や<br>内にこもりがちな少年や<br>多少の犠牲や間違いには目をつむって自分の信念を貫く少年<br>が成長する物語ではないようだ。<br>どうやら「女の子」と「日常」が勝利の鍵のようだ。<br>う～ん。<br><br>女の子同士のふわっとした日常感覚を盛り込んだロボットアニメ・・・無理か(笑)<br><br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10448905319.html</link>
<pubDate>Tue, 02 Feb 2010 15:40:30 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>サティ</title>
<description>
<![CDATA[ 学校のテストも終わり少し落ち着いた。<br>今日はサティで買い物中。休日のスーパーはすごい混むな<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">レジが長蛇の列だ。 
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10446207688.html</link>
<pubDate>Sat, 30 Jan 2010 12:03:59 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「ゼロ年代の想像力」</title>
<description>
<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=8373187" alt0="BlogAffiliate" target="_blank" rel="nofollow">ゼロ年代の想像力/宇野常寛<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F31%252BcG2WncZL._SL160_.jpg" border="0"></a><br>￥1,890<br>Amazon.co.jp<br>ゼロ年代の想像力、一部飛ばし読みで読み終えました。<br><br>なかなか面白かったです。「決断主義」「サヴァイブ系」「九五年の思想」「母性のディストピア」等々。今までのサブカル論壇の人たち(岡田斗司夫、大塚英志、東浩紀)と違う切り口の話が聞けて良かった。本の中でとりあげられてる作品のジャンルが幅広い。「エヴァ」庵野秀明、「デスノート」大場つぐみ、「リヴァイアス」谷口悟朗、「幽遊白書」富樫義博、「ゴー宣」小林よしのり、「木更津キャッツアイ」宮藤官九郎、「野ブタ」木皿泉、「めぞん一刻」高橋留美子、「ガンダム(FG、CCA、V)」「ブレンパワード」富野由悠季、「クロスボーンガンダム」長谷川裕一。ほかにも「AIR」やら平成ライダーやらドラマやらいろんな映画やら。登場作品全部わかる人絶対いないだろ。俺半分ぐらいわかんないもん。<br>宇野さんは射程が広いな。<br><br>　<em>話が通じない。どうせ分かってもらえない。と、すぐに逃げ込む。すぐドアを占める。自分の気持ちを伝える。相手の気持ちを知る。どっちもしない。ダリィ(だるい)からしない。簡単に分かり合える相手としか一緒にいない。ここにいるときだけ自由だとお前たちは言った。が、しかし本当はここにしがみついている限り、お前たちは不自由だ。ずっと不自由なままだ。Open the door。ドアを開けろ。そうしなければ世界は闇に包まれたままだ。</em>　　　『ゼロ年代の想像力』329pより<br><br><br>この部分、自分がはじめて逆シャア見たとき感じた気持ちに似ていた(・ω・)<br><br><br><br>「エクソダス、するかい(-＿☆)」宇野さんがこう言っているように思えた。<br><br>よし、とりあえずガノタ兼トミノ信者で生きてやる!<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10441335531.html</link>
<pubDate>Sun, 24 Jan 2010 01:47:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>デュラララ</title>
<description>
<![CDATA[ 先週から始まったアニメ「デュラララ!!」。<br>池袋の街がリアルだ。<br>あとOPの途中で割り込み(前回のあらすじ)があるのがレイズナーみたい。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10436011716.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Jan 2010 00:41:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>NHK教育：「知る楽」～母親の肖像～</title>
<description>
<![CDATA[ 明けましておめでとうございます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/099.gif" alt="鏡餅">今年も不定期更新でちょこちょこ書いていきます。<br><br><br>NHK教育テレビで<a href="http://www.nhk.or.jp/shiruraku/tue/index.html" target="_blank">「歴史は眠らない」</a>を見る。<br>テーマは母親の肖像。前回は江戸時代の話。当時は父親のほうが教育熱心だったらしい。あと子育ては地域社会全体でやるものだったらしい。産後のお母さんの死亡率、高かったから...。<br>今回は明治・大正時代の話。やはり明治・大正あたりから現代社会のゆがみが現われていたようだ。<br>良妻賢母も母性愛もこのころできた概念か(ちなみに心理学的な解釈だと母性本能はないというのが主流です。)。大正時代に経済恐慌があって、母親が「もうこの子を育てられないから一緒に死ぬしかない」って母子心中が流行った時に世間では「母性愛の発露」だと言われたそうです。いやいや、これは「母性のディストピア」の発露だよ。<br>　次回の戦後以降の話が気になる。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10432989169.html</link>
<pubDate>Tue, 12 Jan 2010 23:13:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>2009年を振り返る。</title>
<description>
<![CDATA[ 2009年もいよいよ今日で最後ですね。<br>今年はガンダム30周年の年でした。お台場に1/1ガンダム立像も立って、いろんなイベントがあったけど、期待してたほど盛り上がってはなかった気がする(・ω・)期待しすぎかな?でも、冷やかしでも何でも、ガノタじゃない一般の人がいっぱい立像を見に来てくれたのは嬉しかった。この調子で富野監督の次回作にも来てくれ！<br><br><br><br>最近こんな記事ばっかだが・・・<br><strong><font size="2">2009年今年見たアニメ</font></strong><br><br><br>1月～4月頃<br>機動戦士ガンダム002ndシーズン<br>OVERMANキングゲイナー<br>天元突破グレンラガン劇場版<br>無敵超人ザンボット3<br><br><br>5月～8月頃<br>装甲騎兵ボトムズ<br>超重神グラヴィオン、同２<br><br><br><br>9月～12月<br>RING OF GUNDAM<br>崖の上のポニョ<br>幕末機関説いろはにほへと<br>AKIRA<br>蒼き流星SPTレイズナー<br>聖戦士ダンバイン<br><br><br>リアルタイム<br>真マジンガー衝撃Z編<br>鋼の錬金術師<br>銀魂<br><br><br>見直し<br>新訳Z三部作<br>逆襲のシャア<br>機動戦士ガンダムF91<br>∀ガンダム劇場版<br><br>視聴中<br>戦闘メカザブングル<br><br>ああ、こんなに見てるのに周りのアニヲタと話が合わない(泣)<br>002nd：前半一期より機体の動きが激しく、話がわかりやすくなって少し期待したが、中盤以降わかりやすいダメアニメになったので幻滅。違う、俺のガンダムは違う!絶対に違う!もう第三勢力が勝つ話はいいよ～。<br><br>キングゲイナー：終盤でちょっとテンポが悪くなるけどかなり面白い。富野ガンダムに手が出しずらい人はせめてこれをみてくれ(＞＜)<br><br>ボトムズ：これが、リアルロボットアニメというものか。ガンダムはロボが舞台から際立つ。ボトムズはロボが場面に溶け込む。方や演劇のリアル。方やドキュメンタリーのリアル。<br><br>グラヴィオン：ガンダムを知ったらもうこういうアニメは見れないな。<br><br>崖の上のポニョ：生理的にだめ。老人ホームの老人たちが気持ち悪かった。お年寄りはもっとこう頑固で醜くなきゃ。<br><br>レイズナー：前半と後半の作風のギャップがすごい。<br><br>ダンバイン：今年見た中で一番良かったアニメ。世界観、映像、音楽(挿入歌除く)、メッセージ性、エンターテイメント性、まとまりの良さ、どれもトップクラス。作品単体で考えればファーストを余裕で超えてる。<br><br>来年も地道に富野作品全作制覇を目指す。あとロボットが出てこない深夜アニメとかノイタミネ枠とかのアニメも少しは見よう。<br><br>それではみなさん良いお年を<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/106.gif" alt="パー">
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10423963203.html</link>
<pubDate>Thu, 31 Dec 2009 21:29:56 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バイストン・ウェルの物語</title>
<description>
<![CDATA[ <br>聖戦士ダンバイン(1983)全話見終わりました。<br>youtubeでがんばった(＾＾；)<br>ミ･フェラリオが語る物語の感想を、記そう。<br><br><br>クオリティがかなり高いアニメでした。湖川友謙のキャラクターデザインがいい。<br>最近のオタク向けのアニメと違ってキャラクターが魅力的だ。<br>バイストン・ウェルの世界が素敵。<br><br><br>「イデオン」・「ザブングル」・「ダンバイン」のころの富野作品はすごいですね。<br>この頃はまだ作品の中に普通の人しか出てこなかった。Z以降Vガンまでの富野アニメは心のすさんでる人が目立つようになる。エルガイムはうろ覚えだからわからんが、ダンバイン以前の富野アニメにはヤザンみたいな戦争大好き人間やアイデンティティ不安な強化人間はまだいなかった。スパロボやってるとジェリル・クチビとかは戦争大好き人間のようにも思えるんだけど、本編を見ると極悪人ってわけじゃじゃないんですよね。トッドやバーンも結構いいやつ！？と思えるシーンはたびたびある。そんな普通の人たちがオーラ力に魅せられてハイパー化しちゃうから怖い。凡人が過ぎた力を持つことの恐ろしさは富野アニメのテーマの一つだと思います。<br><br><br>・姫様<br>あと、高貴なるものの義務、もこの作品の大きなテーマだと思います。シーラ様は生まれながらの女王、エレ様は頑張って女王をやっている、リムル様はまだ子供でいらっしゃるw<br><br><br><br>・家族<br>ルフト家：ルーザの不貞を知ってて黙認しているドレイク、女をやる母を憎み、殺そうとするリムル、そのリムルをためらわずに返り討ちにするルーザ。<br>ザマ家：(おそらく)秘書と不倫している経済評論家の父、(おそらく)知ってて黙認している(でも嫌みは言う)教育評論家の母、別世界のバイストン・ウェルから地上に戻ったが、母に本人だと信じてもらえず(東京に被害を与えた変なロボットに乗っているのが自分の息子だと教育評論家としては都合が悪いのだ)殺されかけるショウ・ザマ。<br><font size="4"><font color="#FF0000">とても勇者シリーズと同じ枠のアニメの家族とは思えん</font>(・ω・;)</font><br>若くて美人で愛にあふれる天然っぽいお母さんなんて富野アニメには絶対出てこないよなぁ。でもこの「崩壊家族」も富野アニメの大きな魅力なんだよなぁ。<br>「黒富野：身近にいる家族でさえも分かり合えない=白富野：分かり合えない他人とでもうまくやっていけるはず」ものは考えよう。だから頭を使って考えよう。<br><br>・その他<br>技術屋のゼットさんが意外と強いw実は地上人だったのね。てっきりバイストン･ウェルの人かと思ってたよ。<br>チャム･ファウは「機動戦士ガンダム00」一期のコーラサワーと同じくらい重要。抜けたら作品の雰囲気が一気に重くなる。特に後半。<br>チャム・ファウの服がちょっと・・・(/ω＼)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる"><br>後期OPのアップで映るチャム･ファウがかわいい。<br>ガラリアさんも好きだ。<br><br><br>バイストンウェルの物語を覚えている者は幸せである。心豊かであろうから。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/take0083/entry-10422398204.html</link>
<pubDate>Tue, 29 Dec 2009 22:20:47 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
