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<title>福島県在住ライターが綴る　あんなこと　こんなこと</title>
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<description>大好きな福島県のことライターとしての日常を綴っています</description>
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<title>【オンライン参加費無料】語り場プロジェクト　1／25開催イベントのご案内です</title>
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2018年より不定期で福島県で活躍している方の人生と、そのターニングポイントを伺いながら、参加者ご自身の人生について考える趣旨で「語り場プロジェクト」を開催しています。 今月25日に開催予定のイベントについてご案内させてください。ゲストは福島市在住の「農業女子」景井愛実さんです。 彼女は果樹農家の「お嫁さん」として震災後からいろいろなプロジェクトに参加し、福島県が主催する数々の農業イベントにも参加されてこられました。 その影には、表には見せない「農家のお嫁さん」という面においてのひたむきな努力が
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<dc:date>2022-01-17T19:37:48+09:00</dc:date>
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<title>何かが変化している</title>
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半年以上ぶりに書くブログをこのまま続けていくか、いかないか迷っているまま、この１～２カ月気になっていることを備忘録的に書き落としておきます。 ２月１３日に我が街では震度６強の地震が起きました。１０年前とは違う、縦揺れだったこと発生時刻が夜間だったこと脳裏に１０年前の怖かった記憶が蘇ったことこの３点において非常に恐怖を覚えた地震でした。 この地震により地域によっては学校の一部機能があるいはスーパー、ショッピングビルが被害を被り今だに一部営業のみの店があるというのに報道にも、身近なＳＮＳにも話題に上
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<dc:date>2021-03-31T09:49:37+09:00</dc:date>
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<title>10／7オンライン無料開催！「語り場プロジェクト」のご案内です</title>
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 NHK朝の連続テレビ小説で好評放送中の「エール」福島市名誉市民第一号である古関裕而さんと妻、金子さんがモデルです。 そしてお二人の出身地である福島市、豊橋市は今、エールで大変盛り上がっています。 その様子などを放送秘話も交えてオンラインで語っていただきます。しかも！参加費無料です。 ********************地元にＮＨＫ連続テレビ小説を誘致するために若手経営者たちが「何を行い」「何が起きたのか」そして誘致したあとに「何を学んだか」をあますところなくお話ししていただきます。 　□地
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<dc:date>2020-09-25T08:12:34+09:00</dc:date>
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<title>語り場プロジェクト「タクシー屋が、なぜFoodCampⓇに取り組むのか？」開催リポートアップ</title>
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 前のブログでご紹介した語り場プロジェクト「私たちのターニングポイント」は無事に終了しました。 オンライン開催には、都内在住の方や海外で会社を経営されている方などオンラインならではのご参加者を迎えて会場にいらした方と同様に熱い感想タイムとなりました。  山口さんのお話しは、本当におもしろくかつたくみで参加者を飽きさせることがありません。第二部の質問・感想コーナーでも一つ一つ丁寧に、かつ熱心に回答していただきました。    詳しいレポートは、以下をご覧ください。次は語り場に参加したくなりますよ♪ 
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<dc:date>2020-09-15T12:58:50+09:00</dc:date>
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<title>私たちのターニングポイント「語り場プロジェクト」はリアル・オンラインで8月12日に開催予定！</title>
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   私たちの地域に住む人の人生とそのターニングポイントを聞きながら自分の人生を振り返りつつ、未来を考える場を作りたい！と開催をはじめてから2年たちます。 コロナ禍の中ですが、今年度も開催しています。来月12日のゲストは、Foodカートを利用した地元食材を味わっていただくFood　Camp事業で注目をあびている山口グループ代表取締役　山口松之進さんをお招きし、山口さんの人生と、そのターニングポイントを伺います。 オンラインでも受け付けていますから「行きたいけど、遠くて…」という方でも大丈夫！ 詳
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<dc:date>2020-07-29T08:34:41+09:00</dc:date>
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<title>一見、潔い考え方…。でも実はもったいない考え方なのかも?!</title>
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all-or-nothingとはすべてか無か。妥協を許さない立場や決意をいう。デジタル大辞泉、コトバンクによればこのような意味だと書かれています。 誰もが平等に与えられた24時間を、どのように使うのかと考えたときにこの言葉を用いて選択を迫られる場面が人生には多くあります。 一見かっこいいし、潔い考え方、生き方だと思いませんか！　　・　　・社会人になってすぐの頃から私はこの考え方で生きてきたように思います。 けれどこの考え方には弱点もあって「中庸を許さない」という側面もあると最近気づきました。 ま
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<dc:date>2020-07-11T12:08:14+09:00</dc:date>
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<title>おかげさまで、充実した休暇を過ごすことが出来ました　３</title>
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宿題をいただいたあと、最初に話したのは起業したばかりの頃からの友人で私の名刺デザインを手がけてくれた人でした。 これから何を中心にやっていくかを課題とした場合現状手つかずになっている福興ライターのサイトをどうするか。すでに取りかかっている「自分史」をどう際立たせるのか。 そんな話を中心に、友人の仕事状況も交えながら1時間半、お話しできました。 友人との会話後に、すぐさまサイト作成にとりかかったのは言うまでもありません。 それと平行して、自分史をどう広げていったらいいのかを震災直後から復興支援のフ
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<dc:date>2020-06-08T12:32:22+09:00</dc:date>
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<title>おかげさまで充実した休暇をすごすことができました。その２</title>
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ひと息おいてから「これからどうする？」となったタイミングで、かつてお世話になった人材育成塾から「いま、どうしてる？」と声がかかりました。 「コロナで大変ではないですか」「ちゃんと事業を進めていますか」「相談ごとがあれば聞きますよ」というお声がけに甘えて、Zoom相談にのっていただいたのは忘れもしない5月1日のことでした。 面談に備えて、昨年の自分の行動を月ごとにまとめてみました。すると…。意外にも、ちゃんと地に足をつけて進めていた自分に気がつきました。 面談では、「これからどうするの」「ビジネス
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<dc:date>2020-06-07T20:25:24+09:00</dc:date>
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<title>おかげさまで充実した休暇を過ごすことができました！その１</title>
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私の場合「withコロナ」は4月半ばから始まりました。それまではすでに決まっていた人に会う仕事があったので正直なところ「誰から感染されるか」「誰に感染させるか」が心配で、日々、緊張感に包まれていましたね。 ですから、その仕事が一段落して、日々の行動も自分次第になったときとっても心が軽くなりました。 …と同時に、当たり前ですが「これからどうするの？私」って。 仕事が一段落してからも人に会う仕事のストレスから２－３日はやたらと眠る日が続きました。（同時進行で2月から子どもの大学受験の付き添い、進学先
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<title>テニスレッスンをやめるかも?!</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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