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<title>ｼﾞｬｰﾆｰのブログ</title>
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<title>恋は煙のようだ:3</title>
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<![CDATA[ ザワザワと様々な音が聞こえる。そんな間を通って奥の大きな空間がポツンと空いている。そこへ僕たちは放りこまれ、次第に何も考えられなくなり、そして、、<br>「はーい、新入生たちはこっちの奥の方ね。時間もったいないから早く入ったはいった。どうせ私たちもそっちいくからとりあえずって感じで適当に座っちゃって。」<br><br>そう、僕は新歓に来ていた。この時期は新歓シーズンというものらしく授業もガイダンスばかりで、高校とはまったく異なるシステムの大学では、そんなものを聞いても僕たちにはほとんどチンプンカンプンといえる。姉の話だとこういった新歓にはたくさん顔を出しといて損はないという。そして、そこで知り合った先輩達にどの授業が取りやすだとかそういった話を聞くことは大変貴重であるという。そりゃ大学には勉強をさせてもらうためにいれてもらったが、わけのわからないことに首を突っ込んで失敗するというのは自分の性格上わかっている。だからせめて1年目くらいはとりやすい授業で無難に単位をとっておいたほうがいいと思った。大学は4年間もあるのだ。そう4年もだ、なんて果ての見えない長さだろう。<br>「おーい秋！こっちこっち、なんか移動しやすそうな場所とったどー。早く来いって。」<br>准が爽やかな笑顔で僕に言う。准とはぶつかったあの日から仲良くなり、一緒に新歓巡りをしている。自分でいうのなんだが、社交的ではあるが人見知りな自分には、気さくに話しかけてくれた准とはすぐに仲良くなれた。<br>「おー、今行くよ。」<br>僕は急いで靴を脱ぎ、先輩に渡された袋にいれて准のもとへ行く。てかあいつおれと一緒に店に入ったはずなのになんであんな早いんだ。<br>「サンキュー准。って、わっさんもいるじゃん。ここ来るなら連絡くれればいいのに。」<br><br>僕は通路側に陣取っている准のよこに座りながらさっそく楽しくなりそうだと思った。今日の場所は座敷で広めの個室になっている。1年生の席は入口からみて一番右奥のブロック、2年がその手前、3年が僕たちの後ろで4年が対角線の場所となる。4年生の中には就活終わりでスーツの人もいた。時間が経てば場所は移動するが、荷物だけは最初の場所に置いておくのでやはり新歓の間はやや重要だ。というのも姉に聞いた話であるが。その話は准にもしてあるので2年生よりの角から2番目という好位置をキープしてある。<br><br>「まったく秋のいう通りだよ。せっかく俺たち仲良くなったっていうのに。やっぱりいうじゃん、苦楽をともにした仲間はなんとかって。まあ俺たちは楽苦って感じだけど、、ってかあれか？もしかして仲良くなったと思ってるのは俺たちだけとか？」<br>准はおどけた顔してそんなことを言う。こういうのも准はすごいと思う。僕ならもしそれがホントだったらと思うと怖くて聞けない。さすがに考えすぎだと思うが。<br>「えっ？俺らってそんな仲良しか？、、、って嘘に決まってんじゃん、一瞬びびるなよ。ウケるな。なんか、新歓で、おーお前じゃん、みたいなのってよくない？結構それが好きなのと、ここ何日かはお前らの予定決まってっかなと思って。てかお前らこそ誘えし。」<br>「確かに、ごめっ！お詫びに今日は君に浴びるほどのビールを与えてあげよう。この前のように。」<br>「うん秋、それはいい考えだ。わっさん好きなだけ飲んでくれたまえ」<br>俺たちは顔を見合わせて言う。もうすでに2人とも笑いを堪えるの限界という顔だ。<br>「ごめんなさい、本当にそれは勘弁してください。おれが悪かったです。って、お前らの金でもねえだろ！」<br>そこで3人は一斉に吹き出す。一気に和やかムードでこの前の新歓の話などをしながら盛り上がる。ほかの1年生は初めて会う隣人たちと自己紹介などをしてる程度で、始まる前からこんな盛り上がってしまっているのは僕たちだけである。始まってしまえばみんなと話すのだが。<br><br>「はーい、一旦みんな静かにしてもらえるー。これからYZDの新歓をはじめます。1年生諸君、きょうは来てくれありがとう。まあ無理せず、タメはもちろん先輩とも仲良くなって帰ってもらいたいと思います。そんで気に入ってくれたら、是非うちにはいってね。みんな大歓迎よ。先輩どもは、くれぐれも可愛い後輩達にコールとかふらないこと！ほんじゃ私の話もこのへんにしてはじめちゃうよー。みんなグラス持ったかー？んじゃ、カンパーイ！！」<br><br>  そう言って新歓が始まる。まあどこへ行ってもだいたい同じような始まり方だ。ちなみに先輩は挨拶の間、早くしろー、とかぶりっ子ー、などとずっといじられていた。まあ今さっそくその報復に行っているみたいだが。だが、こういうサークルはいいサークルだと思う。ここ何日かで複数の新歓に行っているが、なかでも酷かったのは初めて行ったスマイルサークルというところだ。名前からして怪しいとは思ったが、准が絶対こいうとこが穴場だと言い張ったので行ったのだが、先輩はほぼ喋らないは新入生は少ないは散々で、結局お腹だけを満たして途中ででてしまった。まあはっちゃけすぎているサークルもなかなか大変で…そのことは思い出すのも辛いので、というか途中からは思い出せないんだけどね！という結果からこういうアットホームなとこがいいだろうと准と話し、来てみたYZDは正解だったようだ。<br><br>「ようようさっそくだがお二人さん、新歓はどれくらい行ってるんだい？」<br>さっそく一杯飲み干している正面のわっさんが話しかけてくる。<br>「えーと、わっさんと会ったサークルが2回目でそのあと若干、恐怖心に負けて行かなくなって、ここが5回目かな。そうだよね准？」<br>「おう多分そうだな。なんかノリで二次会のカラオケにちょこっと行ったのいれれば6個目かな。わっさんは？」<br>「うん、おれもそれくらいかな。まあおれはあの地獄の日の夜には違う新歓に行ったけどな。」<br>ちなみにわっさんも、先程言ったはっちゃけすぎているサークルの新歓に来ていて、そこで色々あり仲良くなった。だがさすがわっさんは浪人1年を経ているだけあり、そういったメンタルは強いようだ。そしてわっさんが続けて言う。<br>「おれが今まで回ってきた中では、ここはかなりいいサークルじゃないかなって思うんだけど2人はどーよ？」<br>「確かに、おれもまだ始まったばっかだけど同じこと思ってた。なんかこう雰囲気がいい感じだよな。」<br>隣で僕もうんうんとうなずく。<br><br>「そうとなったらここ入ろうとおもってるやつらとも仲良くならねえとな。よし二人とも、作戦Bを発動だ！」<br>「よしっ、作戦Bか。ってなんだそりゃ！でもまあ…」<br>「はいはい君たち～、うちのサークル気に入ってくれたって？嬉しいねー。」<br>これは先程挨拶していた先輩だ。3人は顔を見合わせ、うんと頷く。多分3人とも心の中で同じことを思ったはずだ、よし作戦Bだ、と。この先輩はこのサークルの副代表をしているそうで、見た目はかなり綺麗な方だ。人望が厚いのか、その人と話していると周りからどんどん人が集まってきて、すぐに多くの先輩達と仲良くなった。ここは今まで行ったサークルの中でやはり一番楽しかった。それは准の笑顔みれば、同じことを思っているだろうなと感じた。
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<link>https://ameblo.jp/take242/entry-11491463819.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Mar 2013 10:56:11 +0900</pubDate>
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<title>恋は煙のようだ :2</title>
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<![CDATA[ 世界を見下していた<br>こんな世界で生きていくのは<br>そんな毎日を過ごしてた<br><br>やりたいこともない<br>何をすればいいのか<br>そんなことはわかってる<br>でもそれはきっと正解じゃない<br><br>じゃあ正解ってなに<br>ほらコタエラレナイでしょ?<br><br><br><br><br><br><br>       私は人と話すのが苦手です。それは家庭環境のせいであるかもしれないけど、そうしてしまったら私の全てが崩れる、いや私をここまで育ててくれた親が崩れてしまう気がして、こうして頑張っている。なんとかこうして、けっして頭いいとまでは言えないが、いわゆる中流の大学に入ることができたのも両親のおかげであるし、このまま無事卒業して、無事そこそこの企業に就職して、無事にそれなりの人と結婚して一生を終えるだろう。それって無事?無事って結局、何も無かった事なんじゃないのかな。いやいや私せっかくの大学初日からなに考えてるんだろ。<br>     <br><br>    人混みが苦手な私は少し遠回りして、中庭の道をそんなことを考えながら歩いていた。ガイダンスが少し長引き、春のまだ少し寒さの残る風が心地よかったのでベンチに座り休むことにした。ベンチの正面にはガラス張りになっているエントランスの様子がよく見える。そこでは新入生とそれを取り巻くサークル勧誘と思われる人達でごった返していた。外はとても静かで、そのガラス一枚が世界の境界線であるかのように、私はその光景を外からしばらく見ていた。<br>「あーぁ、私もなんかサークルとか入ってみようかな。」<br> ひとりぼそっとつぶやきながら立ち上がりエントランスのほうへ足を踏み出すが、帰り道へと向きを変える。どうやら勧誘の流れは外まで続いているらしく、そこにいる人達と目が合うが、今日はちょっと遠回りして帰ることにする。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/take242/entry-11487854708.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Mar 2013 02:27:40 +0900</pubDate>
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<title>年の瀬2</title>
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<![CDATA[ 今年も残すところあと3時間というとこに差し掛かりました！<br><br>年に数回しか書かないブログもこの瞬間だけは毎年書きたい気分になってきます…<br><br>まぁ今年の反省や来年の抱負などかきたいとこではありますが<br>なにぶん外がめちゃ寒いので<br>短めにw<br><br><br>今年は諦めることが多かったような気がしますX-&lt;<br><br><br>なので来年！<br>というか3時間後の2013からは<br><br>頑張れ自分！<br><br>というのをテーマにいこうと思います！<br>来年は色々全力投球しちゃうぞ(^-^)<br><br><br>ということで今年1年<br>色々とありがとう！！！<br><br><br>よいお年を＼(^o^)／<br>
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<link>https://ameblo.jp/take242/entry-11439226501.html</link>
<pubDate>Mon, 31 Dec 2012 21:01:00 +0900</pubDate>
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<title>恋は煙のようだ</title>
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<![CDATA[ 大学生になり、それは入りたてで、まだ右も左も<br>キョロキョロしているくらいの時<br><br>五月病もこないほどに皆の心が踊っているような<br>そんな卯月の季節<br><br>梅雨のおとずれはまだ早く<br><br>僕に恋がおとずれた<br><br><br>そう、僕は恋に落ちた<br><br><br><br>大学の敷居へ踏み出すその一歩<br><br>私はひどく緊張した<br><br>人付き合いが苦手な私<br><br>けっして他人と触れあうのが嫌いなのではないが<br>少し暗くみられるらしく<br><br>友達は多いほうではなかった<br><br>でも大学で私は変わりたい<br>うん、変わろうと頑張る<br><br>そう思い踏み出した一歩<br>その先に彼はいた<br><br><br><br><br><br>新入生に向けてのガイダンスが終わり、教室をでてエントランスへ向かうと、そこにはサークルの勧誘であろう人達が様々な格好や看板をもって集まっていた。<br><br>姉から話は聞いていたが<br>百聞は一見にしかず<br>とはまさにこのことか。<br>想像を越える熱気である。<br>さらにはエントランスの先にある校舎間の外の道までこの熱気は続いているようである。<br><br>ここから見るだけでこれだけのサークルがあるのだから、優柔不断な僕などは迷ったままこの流れから取り残されそうだと思った。<br><br>姉の忠告によると、サークルには入れ！とりあえずやめるやつもいるだろうから、入ってから決めるのが吉。タダ飲みタダ食いしとけ、それが1年生のありかただ、だそうだ。いやしかし１人でここからどれかに踏み出すのはだいぶ勇気が必要だな。しかもよく考えるとさっきからこの波の中を歩いていて、しっかり勧誘されてるところがない僕はすでに脱落者なのだろうか……それだけは避けたい。<br>ここはとりあえず高校まで続けた野球関連のサークルでも探して声をかけるしか……<br>そう思っていたところに横からやや強めのタックルをかまされた。<br><br>「おっと、ごめんよ！っていうか新入生、ですか？」<br><br>横を見ると【ドスコイサークル】というどでかい看板があり、その前にどでかい人達が立っていた。その方達がふざけてドスコイドスコイどつきあってるので、その反動でこの人はとばされたのであろう。しかし、この人はみるからに大学生といった軽さでありいい感じの人だ。できるならこういう人と友達になりたいものだ。<br><br>「はい、新入生です。全然大丈夫ですよ。あなたこそ大丈夫ですか？」<br><br>「おれは全然大丈夫。ってか新入生か、よかったー！おれも新入生なんだ。先輩とかだったらどうしようかと思ったよ。えっと、ぶつかったのも何かの縁てことで、よかったら友達になってくれないっすか？」<br><br>「あっ、はー。」<br><br>いきなりの問いかけに驚き、あまりにもまぬけな返事をしてしまった。あいては少々首をかしげながら<br><br>「えっとyesってことでいんだよね？おれは片桐准。よろしく！」<br><br>「変な返事してごめん。僕は成田義秋。こちらこそよろしく。」<br><br>こうして僕に、大学生になって1人目の友達ができた。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/take242/entry-11360126668.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 04:42:00 +0900</pubDate>
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<title>ご案内</title>
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<![CDATA[ まぁ特に見られてるブログではなく<br><br>日記のような存在なので<br><br>これからは徒然なるままに<br>自分的物語でも書いていこうかと思います<br><br>まぁそれは紀貫之のように、<br>紫式部のようにはいかないでしょうが<br><br><br>自己満で続けばいーなぁと<br>思う次第で……(笑)<br><br><br><br>もし見られた方いましたら<br>コメントとかあったら嬉しいかもです<br><br>あっ、でも所詮自己満なので<br>やめろとか言われるとメンタルやられちゃいます(笑)<br><br><br>今日のランキング<br>今好きな有名人～男～<br>1.小栗旬(クローズzero)<br>2.山田孝之(これも同上やw)<br>3.桐谷けんた(あれっ！？これもだww)
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<link>https://ameblo.jp/take242/entry-11360122319.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Sep 2012 04:35:00 +0900</pubDate>
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<title>ネタバレは注意</title>
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<![CDATA[ 去年、来年から書こう！<br>と決意して始まった自己満ブログ<br><br><br>結局一回も更新してないや<br><br><br>まぁ初めにじゃあなぜまた書き始める気になったのかというと…<br>友人の某kier…なんか綴りがわからんけど友人が書き初めていて<br>こりゃ負けてられないと<br>誇示奮闘したわけでぇございます<br><br><br>とはいったものの<br>書くことが全然見つからないわけで(笑)<br><br>とりあえず最近みた作品について書こうかなあと<br><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120919/14/take242/f6/31/j/o0480048012195767495.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120919/14/take242/f6/31/j/o0480048012195767495.jpg" width="300" height="300"></a></div><br><br>夏雪ランデブー<br>いやぁ見終わったけど<br>六花ちゃん可愛いーーー(^o^)／~~<br><br>名前！！六花て……<br>子供につけようランキングトップ10入り果たしました！<br><br><br>でもラストはちょっとだけ賛否ありそうな感じですね<br>自分個人としては嫌いじゃないホロホロ具合じゃないかと思いますが<br><br><br><br><br><br>思いますって書いてて思ったんだけど、時々平気でこういう題名もなくネタバレしてくるやついるよね！<br>この前も知り合いの人に平気でランデブーのラスト言われそうになって真面目な顔でメッて叱ってやりましたゞ(`')、<br><br><br>おれなんかネタバレ注意って書いてもネタバレするのを躊躇っちゃうタイプだからほんとどーすりゃいんだこりゃ(/--)/<br><br><br>まぁそんなこんなでタバコ吸ってる自分てかっこいいなと思うt.dからでした<br><br>ちょくちょく書きたいからこのへんでまた今度思ったこと書きます<br><br>今日の思ったことランキング<br>今好きな有名人～女の子編～<br>1.柴咲コウ(さえちゃん)<br>2.miwa(←タメだよー)<br>3.吉岡聖恵(いきものがかり)<br><br>宮崎あおいは殿堂入りしてるんで<br>ご安心を
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<pubDate>Wed, 19 Sep 2012 14:14:00 +0900</pubDate>
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<title>年の瀬</title>
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<![CDATA[ ついに2012年も、あと1日になりましたね！<br><br>この1年を振り返ると大学生活の中で一番成長できたんじゃないかと思ってます。<br><br>特に、精神的な面で年上の方とお話をする機会が増えて、同年代とは違った考えをたくさん持ってると思いました。<br>ひとりに言われたことで印象に残ってることで、、<br>年上の人との違いで大きいのは経験だと言われたことだな。<br><br>20も越えて、今までみたいにただぼーっと過ごしているだけなのはすごいもったいないと最近すごい思ったりしてるこの頃<br><br>ただただ今をすごすのは、<br>言うならば死ぬまでただ生きるってのは実はとても簡単なことなんだなって思うんだよ<br>お金なんて、生きるだけならどーにでもなるしね<br><br>そこにプラスで何かをもとめて、色々考えて<br>だから大変になるんだよね！<br><br>でも、でもさぁ、それがなかったらホントつまらない人生だと思う<br><br>死ぬまでの人生か<br>死ぬための人生か<br>どっちなのか考えたりして<br>答えなんてないのに<br><br>でも最近は生き続ける人生なんて<br>自分なりにポジティブだす<br><br>話がそれたが<br>忙しいと疲れるけど<br>忙しい人はそれだけ人生してるってこと<br><br>今を生きるのも大事<br>だけど今しか見ないことは<br>ただの逃げてる弱虫な奴だ<br><br>そんな答えのない答えに自分なりに一歩進めた2012年じゃないかと<br><br>まっ、人は根本はそう簡単に変えられないでしょっ<br><br>来年も頑張るぞーー！！！！<br>
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<link>https://ameblo.jp/take242/entry-11121531710.html</link>
<pubDate>Fri, 30 Dec 2011 17:42:00 +0900</pubDate>
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