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<title>Take a risk@my life</title>
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<description>せっかくの自分の人生なのだから、もっとリスクをとっていこう。</description>
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<title>ネットと政党。</title>
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<![CDATA[ <p>ネットは肩書きではなく、情報の中身で勝負できる数少ない場所。</p><p>中身勝負の世界なのだから、自分の考え、思想というものが如実に反映されてしまうのです。</p><br><p>そうした中でネットで『出会った』人の中に思想が理解できる人がいるというのは、</p><p>その人と読者の思想が非常に似通っているということ。</p><br><p>ネットで知り合った人が集まっていくというのは考えが近い人が集まっていくということ。</p><p>思想が似通った人々が集まり、その集団が行動をともにし、世の中に訴えていく、これは古くは政党だったと思います。</p><br><p>その政党も人が増え、時間がたつにつれて思想以外のもの、例えば肩書きに大きく影響されてしまうようになったのでしょう。</p><p>その結果として、現在の日本の政党があると理解しています。</p><p><br>これは昔情報や人のつながりに地理的、距離的な制約を持つことが大きく影響しているのではないか。</p><p>例えば、自分の考えがあるとして、それを伝えていくには声を通して、テクノロジーが発達したとして電話、</p><p>つまり一対一で伝えるのが精一杯だった。</p><br><p>それがネットの存在で、個人でも一対多のコミュニケーションが可能となりました。</p><p>このネットという存在が民主主義というものを再考することになり、今後大きな影響を持つのではないでしょうか。</p><br><p>このコンテクストを持っていれば、<a href="http://news.goo.ne.jp/article/yomiuri/politics/20070429i102-yol.html" target="_blank">このニュース</a>は</p><p>ネット世代への抵抗と受け取れます。</p><p>参院選では比例代表は全国統一なので、ネットの力をフルに使えるだけに、それを脅威と感じたのでしょうか。</p><p>（記事では公明党が警戒という内容ですが。。。）</p><p><br>ネットというものは政治を変えるのでしょうか？</p><p>逆に、我々は政治に対してネットを使い切っているのでしょうか？</p>
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<link>https://ameblo.jp/takearisk/entry-10032219079.html</link>
<pubDate>Mon, 30 Apr 2007 16:51:29 +0900</pubDate>
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<title>あれ？</title>
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<![CDATA[ <a href="http://news.ameba.jp/2007/04/4372.php" target="_blank"><b><i>外山恒一氏の宣伝手法を参考に自己アピールをした</i></b></a> <br><i>　「政府転覆」「私が当選したら、奴らはビビる!!　私もビビる!!」といった政見放送で東京都知事選に大きなインパクトを残した外山恒一氏だが、東京都内のとある大学のサークル紹介日に、彼の政見放送をパクって自身のサークルの紹介（プロレス研究会）をしている学生を発見した..........</i><a href="http://news.ameba.jp/2007/04/4372.php" target="_blank">≪続きを読む≫</a> <div align="right"><a href="http://news.ameba.jp/" target="_blank"><i>[アメーバニュース]</i></a> </div><p><br></p><p>写真から大学を特定しようかと建物に注目。</p><br><p>どうみても母校です。</p><br>
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<pubDate>Thu, 26 Apr 2007 01:58:08 +0900</pubDate>
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<title>衝撃的。</title>
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<![CDATA[ <p>リクナビNEXTには</p><p>オープンオファーというDMみたいな機能がありますが、</p><p>そこに就職活動中落とされたメーカーからメールが届いたｗ</p><br><p>一応メーカー経理で原価計算を担当しているし、表面的なところだけならいけるかもｗ</p>
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<link>https://ameblo.jp/takearisk/entry-10031819776.html</link>
<pubDate>Thu, 26 Apr 2007 01:51:18 +0900</pubDate>
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<title>週末副業</title>
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<![CDATA[ <p>友達のビジネスに関わることになりました。</p><br><p>今まで仕事で学んできたことと、自分の強みが生かせればいいのですが。</p><p>まずはリスクをとる第一弾です。</p><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takearisk/entry-10030642973.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Apr 2007 00:18:27 +0900</pubDate>
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<title>本を読む。</title>
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<![CDATA[ <p>『若者はなぜ「会社選び」に失敗するのか』 を読んだ。</p><p>著者の経歴は変わっていて、日経新聞→IBMビジネスコンサルティングサービスだそうだ。</p><p>でも読むと納得。</p><br><p>読者を納得させる文章・20代・30代の社員への取材に、コンサルらしいマトリックスでの比較・考察を加えていく。 </p><br><p>僕が納得したのは、短期間でスキルが身につくのは、</p><p>「軽薄短小・規制がない・人材を輩出・平均年齢が低い」ということ。</p><p>確かに軽薄短小であれば製品サイクルが早く、仕事を覚えるのが早い。</p><p>規制がなければ、市場で競争になれることができ、人材輩出する企業は教育力もある。</p><br><p> うーん。うちの会社逆だな～。人材は輩出しているような気がしますが。</p><p> ただ、読んでいて一番思ったのは、転職する上ではきっちり情報収集・分析をすべきだということ。</p><p>このマトリックスでなくても、自分の中でマトリックスを作っておき、</p><p>自分の現在のポジションと将来目指すポジションを決めて、</p><p>何がキャリアに必要なのかはっきりさせたほうがいいと思った。</p><br><br><p> 既に転職が規定路線になっていますが、それが何か？？（大前春子＠ハケンの品格風に） </p>
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<link>https://ameblo.jp/takearisk/entry-10029154442.html</link>
<pubDate>Tue, 27 Mar 2007 23:07:24 +0900</pubDate>
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<title>株式投資</title>
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<![CDATA[ <p>株式投資をはじめようと思っています。</p><br><p>その前にしなければならないのは、投資に必要な知識を自分のものとすること。</p><p>一応サラリーマンをやっているので、実際に市場が開いている時間は勤務中。</p><br><p>となるとファンダメンタルズに基づいて投資する選択肢しかないのですが、</p><p>その中で勝つための知識を勉強しています。</p><br><p>基本は、勝っている人がどういった投資判断を下しているのかということ。</p><p>勝っている人のマネをして勝てればそんなに楽なことはないです。</p><br><p><a href="http://www.typepad.jp/t/trackback/6874016" target="_blank">ネット生命保険　立ち上げ日誌</a>の3/24の記事を読むと、分析力がポイントらしい。。。</p><p>今よりももっと勉強が必要なようですが、勉強して苦にならないので、結構向いているのかもしれません。</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takearisk/entry-10028883478.html</link>
<pubDate>Sun, 25 Mar 2007 00:50:14 +0900</pubDate>
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<title>昨日に引き続き。</title>
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<![CDATA[ <p>昨日の続きです。</p><br><p>・「好きなこと」と「飯を食えること」の接点。</p><br><p>正直これが僕にとって一番大事なところです。</p><br><p>僕のエンジンは「モチベーション」以外何者でもない。</p><p>正直なところ、興味の無いものに対してやろうという気が全く起こらないのがこれまでの人生でした。</p><br><p>「納得したら、結果を出すまで頑張る。」</p><br><p>それがプリンシプルのひとつでもあります。</p><p>これまで変わり者（あえてそうしてきた）の人生を歩んできましたが、それでも評価してくれる人がいたのは、</p><p>結果を出してきたのがひとつの理由だと思っています。</p><br><p>でも今の仕事って納得感が薄いものばかり。。。</p><p>そんな仕事を一年近く続けているのが、自分でも驚きだったりします。</p><br><p>ただ、そろそろ、もうひとつのプリンシプル、</p><br><p>「人の常識に対してチャレンジしてみる。」</p><br><p>というのを思い出してきました。</p><p>今の仕事に対して人に驚きを与えているのだろうか？？</p><br><p>そんな中で、梅田さんの「好きなこと」と「飯を食えること」にいきつきます。</p><p>夢中になれることを言葉にして、お金になるところをつなぐ。</p><br><p>僕が一番好きなのは、</p><br><p>「情報を集めて分析し、勝つ為のプランを立てること。」</p><br><p>だと思っています。（抽象的に言えば）</p><p>これは今の会社には無いと思って、ただ今転職活動中です。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takearisk/entry-10028616092.html</link>
<pubDate>Thu, 22 Mar 2007 01:20:26 +0900</pubDate>
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<title>Re:直感を信じろ、自分を信じろ、好きを貫け、人を褒めろ、人の粗探ししてる暇があったら自分で何か</title>
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<![CDATA[ <p>梅田望夫さんの3/17の記事がすごく良かった。</p><br><p>①褒めること。</p><br><p>褒めることと煽てることはすごく密接で、区別することは難しい。</p><p>そして、叱ることと怒ることも。</p><br><p>大切なのは、まさに「対象の優れた部分を探す能力」だと思う。</p><br><p>次の世界は、減点法では生きていけない世界だと思っている。</p><p>（次の世界については今度書いていきたい。）</p><br><p>減点法は、最大値が決まっており、そこからどれだけミスをしないかで決着がつく。</p><br><p>この最大値というものが曲者だ。</p><p>これまで日本だけを相手にしてきたローカルの世界では最大値を暗黙のうちに決めることが可能だったのではないか。</p><p>日本では才能は限られており、並の人だけを考慮するとするなら、実力のレンジは想定できるものだと思う。</p><p>そうして最大値を決定し、そこからどの位点が残っているのかを競うのである。</p><br><p>しかし、グローバル化がその定義を困難なものとするに違いない。</p><p>日本だけでは限られた才能が、世界中には溢れている。</p><p>ネットを通じて伝播する才能であれば、それこそ一瞬で世界の基準を引き上げていくのだ。</p><br><p>その瞬間最大値が変わっていくのである。</p><p>それでは、最大値の意味がないのだ。</p><br><p>だったら、各人の能力のいいところを評価していく方が、確実であり有益ではないのだろうか。</p><br><p>長くなったので、また明日。</p>
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<link>https://ameblo.jp/takearisk/entry-10028522908.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2007 00:32:25 +0900</pubDate>
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<title>Take a risk</title>
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<![CDATA[ <p>Take a risk.</p><br><p>リスクをとるということは、日本においては非常に嫌われることのように感じています。</p><p>でも、リスクをとらないと何も変わらない。</p><br><p>僕にとっては、常識にチャレンジするということは好きなことです。</p><p>普段周囲の人が考えている、「信じられないこと」ことを冷静に考え、リスクを最大限考慮してチャレンジする。</p><br><p>そのときの結果というものは自分にとって納得いくものです。</p><p>結果が良ければ全て良し。</p><br><p>ただ、最近自分がリスクをちゃんと管理できているのか疑問に感じています。</p><p>だからこのタイトルにしました。</p><br><p>「リスクを管理して、リスクをとる」</p>
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<link>https://ameblo.jp/takearisk/entry-10028436326.html</link>
<pubDate>Tue, 20 Mar 2007 00:09:06 +0900</pubDate>
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