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<title>GreenGrowタケの目指せ！環境メッセンジャー！</title>
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<description>一人でも多くの人に「ECO」というテーマをポップに伝えていきたい！目標は１９９２年の環境に対する熱を再燃させる事。毎日ポップでオシャレな「ECO」を発信していきます！！</description>
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<title>目指せ！環境メッセンジャー！4/12号</title>
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<![CDATA[ <font size="4">【江戸時代のエコ事情～リサイクル都市江戸！？】</font><br><br>東京の街を歩いていると都心はやっぱりゴミが目立ちます。<br><br>現代でこそ、経済や文化の発達により出るゴミの量も増えましたが、<br><br>賑わっていた江戸の街にはゴミが落ちていなかったのでしょうか・・・<br><br>なんと！<br><br><font color="#FF0000"><strong>江戸の街にはゴミ一つ落ちていなかったというのです！</strong></font><br><br>果たしてなぜ江戸の街にはゴミが落ちていなかったのでしょうか。<br><br>理由は「江戸」という街が物品をリサイクルするシステムを兼ね備えていたからだといわれています。<br><br>江戸の街では出たゴミのすべてを専門の業者（現代でいう廃品回収の人）がお金を払って回収、分別し、再生紙や新しい金物、堆肥などにリサイクルしていました。<br><br>とくに集められた紙は<strong>「浅草紙」</strong>という名産品に！<br><br>このようなリサイクルシステムが江戸の街からゴミを消し去ったそうです！<br><br>江戸の人の心意気、素晴らしい！！<br><br><em>物にあふれかえった現代ではなかなか難しい発想・・・</em><br><br>駒澤大学・見習い環境メッセンジャー<br>竹田侑平（タケ）
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<pubDate>Mon, 13 Apr 2015 02:29:25 +0900</pubDate>
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<title>目指せ！環境メッセンジャー！4/11号</title>
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<![CDATA[ <font size="4">【牛のげっぷが地球温暖化を進める！？】</font><br><br>牛のげっぷにはメタンガスが多く含まれています。<br><br>地球温暖化を進めるといわれている「温室効果ガス」のひとつでもあるメタンガス。<br><br>では、メタンガスにはどれほどの温室効果があるのでしょう・・・<br><br>なんと！！！<br><br><font color="#FF0000"><strong>二酸化炭素の５０倍以上！！！</strong></font><br><br><strong>大気中のメタンガスの２０～３０％が動物のゲップによるものだといわれています。</strong><br><br>動物と行ってもげっぷにメタンガスを含むのは、「はんすう動物」と呼ばれる胃を四つ持ち、時間をかけて何度も消化を繰り返す動物！<br><br>他にもヒツジやヤギがその仲間！<br><br>人間も様々な環境問題を抱えているけど、動物さんも環境問題を抱えてるんだね！笑<br><br>対策として、げっぷが出にくいエサを開発中らしい！<br><br><em>人間も動物も手を取り合って地球を守っていきたいね！</em><br><br><br>駒澤大学・見習い環境メッセンジャー<br>竹田侑平（タケ）<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeco-messenger/entry-12013195077.html</link>
<pubDate>Sun, 12 Apr 2015 01:25:31 +0900</pubDate>
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<title>目指せ！環境メッセンジャー！4/10号</title>
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<![CDATA[ <font size="4">【100円チルド飲料パックをリサイクル！】</font><br><br>みなさん、よくコンビニなどで売っているこのチルド飲料見た事ありますか？？<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150410/16/takeco-messenger/05/00/p/o0501051913272074524.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150410/16/takeco-messenger/05/00/p/t02200228_0501051913272074524.png" alt="" width="220" height="228" border="0"></a><br><br>写真の商品は株式会社エルビーさんが販売している「さわやか果物」シリーズです！<br><br>100円（税抜き）という低価格でもって1000mlという大容量と安定のおいしさに惹かれてコンビニに行くと毎回買ってしまいます！笑<br><br>この側面をみると・・・<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150410/16/takeco-messenger/8c/e8/j/o0240032013272080573.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150410/16/takeco-messenger/8c/e8/j/t02200293_0240032013272080573.jpg" alt="" width="220" height="293" border="0"></a><br><br>紙パックリサイクルについて書いてありますね！<br><br>牛乳パックやその他チルド飲料にも記載されていると思います。<br><br>みなさん、飲み終わった後の紙パック、どうしていますか？？<br><br>スーパーや気の利いたコンビニなどに紙パック回収ボックスがあります。<br><br><strong>洗って→開いて→乾かして・・・ぜひ回収ボックスに入れてください！</strong><br><br>紙パックは皆さんが日常欠かせないトイレットペーパーなどの再生紙として利用されます！<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150410/16/takeco-messenger/b4/fb/p/o0382036713272085127.png"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150410/16/takeco-messenger/b4/fb/p/t02200211_0382036713272085127.png" alt="" width="220" height="211" border="0"></a><br><br>こちらは、イオンさんが販売している再生紙トイレットペーパー。<br><br>こんな感じで、身近なところにリサイクルが感じられます！<br><br><em>なんか紙パックをリサイクルに出すと「トイレでまた会おう！」って思っちゃったりします笑</em><br><br><br>駒澤大学・見習い環境メッセンジャー<br>竹田侑平（タケ）<br>Twitter：<a href="https://twitter.com/takeiba0906" target="_blank">@Takeiba0906</a>
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<link>https://ameblo.jp/takeco-messenger/entry-12012608173.html</link>
<pubDate>Fri, 10 Apr 2015 16:26:02 +0900</pubDate>
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<title>目指せ！環境メッセンジャー！4/9号</title>
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<![CDATA[ 【みんなでやるからできること。】<br><br>なんで君は環境メッセンジャーになりたいの？<br>発信している暇があったら現場で活動しろ！笑<br><br>などなど、現場から離れて活動していると疑問をぶつけられます。<br><br>今日は僕が現場で活動して思った事をそのままお伝えします。<br><br>僕はこれまでに様々な環境保護活動に参加してきました。<br><br>時には過ぎ去る車を横に大量の不法投棄ゴミと闘ったり、<br>植樹活動に参加したり、<br>野鳥の住処を守る活動をしたり・・・<br><br>活動を重ねるごとに僕の中に一つの疑問が生じました。<br><br>「環境保護に関心を持った僕らだけが活動する事で、地球を守る事にどれだけ貢献できているのだろうか」<br><br>少しでも変わる。<br><br>確かに、一人が動く事で何かが変わるのかもしれない。<br><br>でも、<strong>地球に住むすべての人が地球を愛し、地球を守ることをしなければ、「環境問題」は人類にとって永遠に解決できない問題になってしまいます。</strong><br><br>地球は僕らの家です。<br><br>家がなければ今を生きる僕ら、これから生まれてくる子ども達は生きていくことができません。<br><br>だからこそ、より多くの人にそれを伝えたい！<br>より多くの人に現場で実際に「地球を守る活動」を実感してほしい。<br><br>地球という家は僕らだけでは守る事ができません。<br>地球を救えるのは地球に住む全ての人の力。<br><br>少しでも身近に<br>少しでも気軽に<br><br>「地球を守る活動」を多くの人に発信していきたい！<br><br>少しでも多くの人に<br>いや、<strong>地球に住む全ての人と一緒に地球を守りたい！</strong><br><br>だから現場での活動の時間を削ってもそれを発信する価値はあると思います。<br><br>もちろん、現場で活動することも惜しみません。<br><br>でも僕は発信する事に力を入れたい！<br>自分で「環境保護」の新しい分野を切り開く！！！<br><br>「（集まった）みんなでやるからできること」ではなく<br><font color="#FF0000"><strong><font size="4">「（地球に住む）みんなでやるからできること」を。</font></strong></font><br><br><br>駒澤大学　見習い環境メッセンジャー<br>竹田侑平
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<pubDate>Thu, 09 Apr 2015 23:52:06 +0900</pubDate>
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<title>「目指せ！環境メッセンジャー！創刊号」</title>
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<![CDATA[ <strong><font size="4">「きっかけは1992年、リオの伝説のスピーチ」</font></strong><br><br><br>１９９２年。ブラジルのリオデジャネイロで開催された環境サミットで一人の少女が世界の主導者の前でおこなったスピーチが「ECO」に対する人類の熱に火をつけました。<br>彼女の名前はセヴァン・スズキさん（当時１２歳）。<br>以下が彼女のスピーチの全文です。<br><br><br><strong><font size="3">“こんにちは、セヴァン・スズキです。<br>エコを代表してお話しします。エコというのは、子供環境運動（ECO: Environmental Children's Organization）の略です。カナダの12歳から13歳の子どもたちの集まりで、自然環境を守るための活動をしています。あなたがた大人たちに、どうか生き方をかえて頂くよう、お願いするために、自分たちでお金を集めて、カナダからブラジルまで1万キロの旅をして来ました。<br>　今日、私たちが話すことは、すべて嘘のない本心の言葉です。なぜって、私たちが環境運動をしているのは、私たち自身の未来のため。私たち子どもが、自分の未来を失うことは、あなたがた大人が選挙で負けたり、株で損したりするのとは次元の違う問題なのです。<br><br>　私たちがこれから話すことは、未来に生きる子どもたちのためです。世界中の飢えに苦しむ子どもたちのためです。そして、もう行くところもなく、死に絶えようとしている無数の動物たちのためです。<br>世界中の飢えに苦しむ子どもたちの泣き叫ぶ声は、あなたがた大人の耳には届きません。どこにも行くところがなく、次々と絶滅して行く数え切れないほどの生き物たちのことも同じです。だから、世界中の子どもたちや生き物たちに代わって、私たちが話すのです。<br><br>太陽のもとにでるのが、私はこわい。それは、オゾン層に穴があいているから。<br>呼吸をすることさえこわい。空気にどんな危険な化学物質が混じっているか分からないから。<br>お父さんと一緒に、よくバンクーバーで魚釣りに行っていました。数年前に、体中ガンでおかされた魚に出会うまでは。<br>そして今、毎日のように動物や植物たちが絶滅していくのを、私たちは耳にします。<br>一度絶滅してしまった生き物は、もう永遠にもどってはこないのです。<br><br>　私には小さいころからの夢がありました。<br>それは、いつか野生の動物たちの群れや、たくさんの鳥や蝶が舞うジャングルや熱帯雨林を見ることでした。でも、私は見ることが出来ても、私の子どもたちは、見ることができるのでしょうか？あなたがた大人は、私ぐらいの年令の時に、今の私と同じように、未来の自分の子どもの心配したことがありますか？<br><br>　こんな大変なことが、ものすごいいきおいで起こっているのに、私たち人間ときたら、まるでまだまだ余裕があるようにのんびりと構えています。まだ子どもの私には、この危機を救うのに何をしたらいいのかはっきりわかりません。そして、あなたがた大人も、本当の解決法など持っていないと思います。だから、せめて、「本当の解決法など持っていない」ということだけは、自覚して欲しいのです。<br><br>あなたがた大人は、オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか知らないでしょう。死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか知らないでしょう。絶滅した動物をどうやって生きかえらせるのか知らないでしょう。そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって緑の森をよみがえらせるのか知らないでしょう。<br><br>　だから、大人のみなさん、どうやって直すのかわからないものを、壊し続けるのはもうやめてください。<br><br>　ここに集まっている大人のみなさんは、いろいろな国の政府の代表者や、企業や団体の代表者、そして、報道関係者の人たちです。でもほんとうは、あなたがたもだれかの母親であり、父親であり、姉妹であり、兄弟であり、おばさんです。そしてあなたがたの誰もが、誰かの子どもなんです。<br><br>　私はまだ子どもですが、ここにいる私たちみんなが同じ大きな家族の一員であることを知っています。そうです50億以上の人間からなる大家族であり、3千万種類以上の生物からなる大家族です。いろいろな国の政府や国境が、どんなに分け隔てをしようとも、私たち地球で生きるものたちが１つの大家族だということは、変えようがありません。<br><br>　私は子どもですが、みんながこの大家族の一員であり、ひとつの目標に向けて心をひとつにして行動しなければならないことを知っています。わたしは、今のひどい環境を見て、怒りで心が震えていますが、それでも、自分を見失ってはいません。わたしは、今のひどい環境を見て、恐怖で体が震えていますが、それでも、自分の気持ちを世界の人たちに伝える勇気を持ち続けています。<br><br>　私の国での無駄使いは大変なものです。買っては捨て、また買っては捨てています。そして、そんなにたくさんの物を無駄にしている北の国は、物が不足している南の国と分かち合おうとはしません。物がありあまっているのに、私たちは自分の富を、少しでも手放すのがこわいのです。　カナダで暮らす私たちは十分な食物と水と住まいを持つ恵まれた生活をしています。食べ物も、水も、お家も、何でも十分にあります。時計、自転車、コンピューター、テレビ、私たちの持っているものを数えあげたらきりがありません。<br><br>　2日前ここブラジルで、家のないストリートチルドレンと出会い、私たちはショックを受けました。一人の子どもが私たちにこう言ったからです。<br><br>　「ぼくが金持ちだったらなぁ。もしそうなら、家のない子すべてに、食べ物と、着る物と、薬と、住む場所をあげるのに。それから、やさしさと愛情もね。」<br><br>　住むところもなく、今日、食べる物もない一人の子どもさえ、自分のことだけでなく、みんなと分かちあうことを考えているのに、全てを持っている私たちがこんなに欲が深いのは、どうしてなんでしょうか？<br><br>　この子ども達は、私と同じぐらいの年齢でした。私は、自分と同じくらいの年齢の子ども達が、こんな生活をしていたことが、とてもショックで頭から離れません。同じ人間なのに、同じ大家族の一員なのに、どこに生れついたかによって、こんなにも人生が違ってしまう。もしかしたら、私がここブラジルのリオの貧民窟に住む子どもの一人だったかもしれないのです。そして、飢えに苦しむソマリアの子どもだったかもしれないし、大人たちの戦争の犠牲になった中東の子どもだったかもしれないし、インドで乞食をしている子どもだったかもしれないのです。<br><br>　もし世界中の国の大人たちが戦争のために使っているお金を全部平和のために使えば、環境や飢餓の問題のために使えば、この地球がすばらしい星になるでしょう。私はまだ子どもですが、それでもこのことを知っています。<br><br>　小学校で、いや、幼稚園でさえ、あなたがた大人は私たちに、世の中でどうふるまうかを教えてくれます。<br>たとえば、<br><br>＊争いをしないこと<br><br>＊話しあいで解決すること<br><br>＊他人を尊重すること<br><br>＊ちらかしたら自分でかたずけること<br><br>＊ほかの生き物をむやみに傷つけないこと<br><br>＊分かちあうこと<br><br>＊そして欲ばらないこと<br><br>　ならばなぜ、あなたがた大人は、私たち子どもに「するな」ということを、自分達はしているのですか？<br><br>　みなさんは、今日、何のためにこの会議に出席しているのか、どうか、そのことだけは忘れないでください。そしてこのような会議をいったい誰のためにやっているのか。それはあなたがたの子ども、つまり私たちのためなのです。あなたがたはこうした会議で、私たちがどんな世界に育ち生きていくのかを決めてようとしているのです。<br><br>　親たちはよく「だいじょうぶ。すべてうまくいくよ」といって子ども達をなぐさめます。あるいは、「できるだけのことはしてるから」とか、「この世の終わりじゃあるまいし」と言いますよね。だけど、今の地球の環境を見たら、もうこんな言葉を自分の子どもに向かって言えないと思います。わたしたち子どもの未来のことなんて、みなさんの議題の中にすら入っていないじゃないですか。みなさんは、私たち子どもの未来のことを本当に考えてくれているのですか？<br><br>　私のお父さんは、いつも、「人間の価値は、何を言ったかではなく、何をしたかで決まる」と言っています。でも、私は、あなたがた大人がこの地球に対していることを見て、泣いています。それでも、あなたがた大人はいつも私たち子どもを愛していると言います。本当なのでしょうか？もしそのことばが本当なら、どうか、本当だということを言葉でなく、行動で示してください。”</font></strong><br>（出典：http://slowfood-friends.org/old/archives/2011-05-16/01.htm）<br><br><br>２０１５年。<br><br>伝説のスピーチから２３年が経ち、環境に対する人類の注目は薄れつつあります。<br>オゾン層が破壊され、街にはゴミが溢れ返り、都市化で緑が失われていく。<br><br>そんな今だからこそ、僕ら若者が主体となって地球を、未来を守らなければならない！セヴァンさんのスピーチにあるようにこの気持ちに裏も表もありません。なぜなら未来を生きるのは僕ら自身だから！<br><br>なるべく多くの同世代の若者に「ECO」＝未来を守る事として発信していきたい！<br>でもただ伝えるだけではなかなか伝わらない・・・<br>僕はどうやったら若者に「ECO」に対する関心を持ってもらえるか考えました。<br><br><strong><font color="#FF0000">そこで僕は提案します！</font></strong><br><br><strong>若者が興味のある分野に<strong><font color="#00FF00">「ECO」</font></strong>を取り入れてみよう！<br><br>ファッション×<strong><font color="#00FF00">「ECO」</font></strong><br>アウトドア×<strong><font color="#00FF00">「ECO」</font></strong><br>遊び×<strong><font color="#00FF00">「ECO」</font></strong><br><br>・・・無限大に広がる<strong><font color="#00FF00">「ECO」</font></strong>を発信する！</strong><br><br>未来を生きる若者に「ECO」の輪が広がれば、必ずもう一度リオの奇跡を起こせるはず！<br>そのきっかけをつくるためにこのブログをはじめます！<br><br>よろしくお願いします！！<br><br>駒澤大学・見習い環境メッセンジャー<br>竹田侑平（タケ）<br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeco-messenger/entry-12011937041.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Apr 2015 19:58:47 +0900</pubDate>
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