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<title>竹田果穂 0421</title>
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<description>初めて訪れた海外・シンガポール旅行記</description>
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<title>竹田果穂 0421</title>
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<![CDATA[ いよいよシンガポール旅行記、最終日です。<br><br>四日目に突入すると、たった数日ではありますが国に愛着が沸き、シンガポールを離れることに少し寂しさを覚えました。。<br><br>最終日は、シンガポールの植民地時代の面影を残す歴史的エリア、シティを訪れました。英国の植民地であったシンガポールには西欧風の建物が数多く残り、ミュージアムなどになっています。<br><br>シンガポール国立博物館やイギリスの植民地建設者でシンガポールの創設者である、トーマス・ラッフルズ卿の銅像などシンガポールの歴史を感じさせる建物が多くありました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/21/takeda-tokoha/1e/0b/j/o0640048013277184155.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/21/takeda-tokoha/1e/0b/j/t02200165_0640048013277184155.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>こちらは、プラナカン博物館。プラナカンとはマレーシアやシンガポールにやって来た、中国系移民の子孫を指します。彼らは現地の女性と結婚し、元来の中国の文化にマレーの文化とヨーロッパの文化を混ぜ合わせた独自の生活スタイルを生み出しました。そんな彼らが生み出したプラナカン建築（外壁はパステルカラーで、間口が狭く奥行きの深い造りの建築群）がとても可愛かったので一枚。<br><br>－四日間を振り返って－<br><br>初めての海外旅行ということで、初めは不安に感じたこともありましたが、帰国時には、すっかりシンガポールにはまっていました。たった四日間でも国の歴史、文化を知ることが出来、本やインターネットでは知る事が出来ないシンガポールの魅力を実感できたと思います。<br>また、幼い頃から英語を習い、リスニングにも自信があったのですが、いざ海外の方と会話してみると単語が出てこなかったり、現地の方の話し方によって聞き取れなかった時は、自分の力不足を感じました。この四日間の海外旅行を通して、もっと海外旅行に行って自分の知らない世界を見てみたいと思いました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/21/takeda-tokoha/2f/8e/j/o0640048013277224458.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/21/takeda-tokoha/2f/8e/j/t02200165_0640048013277224458.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>END.<br>
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 21:40:05 +0900</pubDate>
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<title>竹田果穂 0421</title>
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<![CDATA[ シンガポール旅行記三日目です。<br><br>この日は、シンガポールの人気エリアであるチャイナタウンとリトル・インディアを訪れました！<br><br><br>まずは、チャイナタウン。シンガポールで一番多い、中華系の人びとの暮らしぶりを見ることができます。１９世紀初頭に中国人居住区に指定されたこのエリアは歴史があります。カラフルな建物が印象的でした。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/20/takeda-tokoha/71/41/j/o0640048013277126413.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/20/takeda-tokoha/71/41/j/t02200165_0640048013277126413.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>また、逆光により見えづらい写真になってしまいましたが、チャイナタウンのど真ん中に極彩色のヒンドゥー教寺院、スリ・マリアマン寺院が建っていました。寺院の塔門や屋根には、ヒンドゥー教の神々が隙間なく彫りこまれその存在感に惹き込まれました。。。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/20/takeda-tokoha/f7/cf/j/o0800060013277135340.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/20/takeda-tokoha/f7/cf/j/t02200165_0800060013277135340.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>チャイナタウンにて、炒飯、胡麻団子を食べお腹を満たした後はリトルインディアへ。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/20/takeda-tokoha/32/e8/j/o0640048013277138121.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/20/takeda-tokoha/32/e8/j/t02200165_0640048013277138121.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>リトル・インディア駅を出ると一気にエキゾチックな雰囲気に！<br>元々、インドからやって来た労働者たちによってコミュニティが作られたことが始まりと言われています。↑写真のようなカラフルな屋台がずらりと並び、サリーをまとった女性が買い物する姿を見る度、シンガポールに居ながらも全く違った雰囲気を感じることができました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/20/takeda-tokoha/77/30/j/o0640048013277147830.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/20/takeda-tokoha/77/30/j/t02200165_0640048013277147830.jpg" alt="" width="220" height="165" border="0"></a><br><br>街並もとってもカラフル！インド料理レストランやインドの民族衣装、サリーのショップなどインドから輸入された物を手に入れることもできます。<br><br>－まとめ－<br><br>仏教寺院やヒンドゥー寺院が入り混じる点が、様々な民族で構成されているシンガポールらしいと感じました。日本にも中華街やコリアタウンがあるように、シンガポールでも違う国の文化が根付いていることを知ることができ楽しかったです。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takeda-tokoha/entry-12014721120.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 20:27:30 +0900</pubDate>
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<title>竹田果穂 0421</title>
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<![CDATA[ <br>シンガポール旅行記二日目です。<br><br>2日目は、日本でも有名なマーライオン、SMAP出演のCMで話題となったマリーナ・ベイ・サンズを訪れました！<br><br>シンガポールではMRTと呼ばれる地下鉄を利用して移動しました。日本のように切符を購入するのではなく、カードに運賃をチャージして利用します。運賃も安く、電車も5分おき程で次の電車が来るのでとても便利でした！<br><br>マリーナへ到着。まずは、マーライオンの像があるマーライオンパークへ。<br>マーライオンは元々、マレー人の王族がシンガポールに初めて訪れた際、上半身はライオン、下半身は魚の奇妙な生き物に出会ったのがきっかけで作られたシンボルのようです。シンガはライオンの、プラは都市という意味で現在のマレーシア、シンガポール、インドネシアのあたりの広大な仏教国・シュリーヴィジャヤ王国のジャワ語から来ています。<br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150415/14/takeda-tokoha/6b/f8/j/o0800060013276865485.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150415/14/takeda-tokoha/6b/f8/j/o0800060013276865485.jpg"></a><br>観光地という事もあり日本人、中国人、韓国人等、多くのアジア人で賑わっていました。約540万人の人口のうち約200万人は外国生まれのシンガポールでは、様々な国の人たちが行き交う国だと再確認しました。<br><br>続きまして、マリーナ・ベイ・サンズへ。<br>マーライオンパークから少し離れた場所にある為、MRTを利用しました。<br>ここは、総合リゾートホテルであり、一番上はプールになっており、シンガポールの街並みを一望することが出来ます。残念ながら、今回は宿泊する事が出来ませんでしたが、ホテル内の大きなショッピングモールにてお買い物を楽しみました。<br><br>また、マリーナ・ベイ・サンズの周りはビルが多く夜になるとまた雰囲気がガラリと変わります。夜に行われる光と音のショーはとても綺麗でした。<br><br>ーまとめー<br><br>2日目は、シンガポールの名所を訪れることができました。また、自ら現地の方に道を訪ねたり、話かけたりコミュニケーションを図りました。実際、日本で受ける英会話の授業とは違い、いざ英語を話そうとすると単語が出てこなかったり伝え方が難しかったり。英語が得意だと思っていた自分にとって、上手く話せなかった事は、英会話力の未熟さを実感しました。しかし、もっと英語を習得して海外で現地の方ともっとコミュニケーションを取りたいというモチベーションの向上に繋げる事が出来ました。<br>
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<pubDate>Wed, 15 Apr 2015 14:28:02 +0900</pubDate>
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<title>竹田果穂 0421</title>
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<![CDATA[ <br><br>常葉大学 外国語学部 グローバルコミュニケーション学科の竹田果穂です。<br><br><br><br>大学では、スペイン語を専攻、韓国語を副専攻しております。6歳から英語を学んでいることもあり、大学生活で一度は海外へ行きたいと思っておりました。そこで今回、去年の春に初めて訪れた海外・シンガポール旅行について書かせて頂きたいと思います！✈<br><br><br><br>まず、行き先をシンガポールにした理由は3つあります。１.旅費が安い。2.治安が良く、初めての海外旅行に適していた。3.英語、中国語、マレー語が行き交い、様々な文化に触れることができる。上記の理由から、シンガポールを選びました！<br><br><br><br>初日は、夕方頃に到着した為、そのままホテルへ。<br><br><br><br>ホテルまでの移動途中に一枚。街並みはまるで東京のようでショッピングモールや、伊勢丹までありました。日本の飲み物や食品も多く見かけ、日本の文化が浸透していることを感じました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150414/22/takeda-tokoha/92/1a/j/o0800060013276343192.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150414/22/takeda-tokoha/92/1a/j/o0800060013276343192.jpg"></a><br><br><br><br>無事にホテルへ到着。ホテルはシンガポールの都市部、オーチャードという場所にありました。<br><br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150414/22/takeda-tokoha/c1/d3/j/o0800106613276358115.jpg"><img width="400" border="0" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150414/22/takeda-tokoha/c1/d3/j/o0800106613276358115.jpg"></a><br><br>シンガポールといえば、道端にゴミが落ちていない清潔な国！といったイメージがありましたが、実際訪れてみるとポイ捨てされたゴミも多く見かけました。自分の目で見て初めて知ることもあるのだと実感しました。<br><br><br><br>－まとめ－<br>初日に感じたことは自分が外国人として見られる不思議な感覚です。初めて日本人が周りにいない環境に立ち、自分が外国人として見られていることに慣れませんでした。しかし、反対に日本に初めて訪れた外国の方を見かけるたびに母国と同じように日本は居心地が良いと思って頂きたいと思うようになりました。
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<link>https://ameblo.jp/takeda-tokoha/entry-12014368502.html</link>
<pubDate>Tue, 14 Apr 2015 21:38:50 +0900</pubDate>
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