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<title>吹田市山田薬局津雲台店のブログ</title>
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<description>大阪府吹田市津雲台の漢方の山田薬局です。73才まで漢方一筋できました。治療より予防を大切にします。病気は体力で治すようにします。明るい心(感謝と喜び )で過ごしましょう死ぬまで元気で生きましょうの基本方針のもとで相談致しますTEL06-6871-2291</description>
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<title>糖尿病　合併症を食い止めよう！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">血液中にブドウ糖が異常に増えた状態が続くと、全身の血管壁が傷つけられます。その結果、さまざまな合併症が起こってきます。主な合併症には、細い血管が障害されて起こる「糖尿病性網膜症」「糖尿病腎症」「糖尿病神経障害」があります。</font></p><p><font size="3">　太い血管も障害されて動脈硬化が進むため、「脳梗塞」「心筋梗塞」「閉塞性動脈硬化症」なども起こりやすくなります。糖尿病がある場合はない場合に比べて、脳梗塞は２倍、心筋梗塞や狭心症は２～４倍起こりやすくなります。</font></p><p><font size="3">　細い血管の合併症は、糖尿病と診断されてから５年～15年で現れます。次の順番で起こってくることが多いと云われています。</font></p><p><font size="3">①糖尿病性神経障害・・・末梢神経が障害される病気で、足のしびれや痛み、感覚麻痺などが起こります。原因は、神経に酸素や栄養を送っている抹消血管の血流低下や、末梢神経そのものの障害です。非常に悪化すると、脚を切断するなどの事態に陥ることもあります。</font></p><p><font size="3">②糖尿病網膜症・・・眼球の奥にある網膜の細い血管が、障害されてもろくなる病気です。進行すると、視力が低下して失明に至る場合があります。</font></p><p><font size="3">③糖尿病腎症・・・腎臓の働きが徐々に低下していく病気です。腎臓は細い</font><font size="3">血管がたくさん集まった臓器で、その血管がすこしずつ障害されていきます。ひどく悪化した場合、透析治療が必要になります。</font></p><p><font size="3">　合併症を抑えるには、食事の改善と適度な運動が治療の基本です。</font></p><p><font size="3">　動脈硬化は糖尿病予備軍の段階から始まっています。糖尿病と診断されなくとも、食事をした後の</font><font size="3">血糖値が正常範囲を超えて急激に上る食後高血糖では、動脈硬化が進みやすい事が確認されています。、</font><font size="3"><br></font></p><p><font size="3"><br></font></p><br>
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<pubDate>Mon, 04 Aug 2014 13:05:32 +0900</pubDate>
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<title>不眠症の漢方治療について</title>
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<![CDATA[ <p><font size="4">不眠症は漢方薬だけの治療では満足いく結果がでないと思います。</font></p><p><font size="4">私は、動物生薬との併用によって、より効果的に早く原因療法ができるのではないかと思います。</font></p><div><span style="FONT-SIZE: medium" data-mce-style="font-size: medium;">体力が普通か、それより落ちている人の不眠の場合は、麝香が君薬として、牛黄、人参等を佐薬としている、「救心感応丸気」が良い。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium" data-mce-style="font-size: medium;">体力が普通か、普通以上でのぼせがあって、イライラしたり、足が冷えて上へ、上へ血が上っている人は羚羊角を君薬とし、沈香、遠志を佐薬とする、「能活精」が良いと思います。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium" data-mce-style="font-size: medium;">以前に私は、レミー小体認知症に「能活精」を使って大変良い結果を体験しています。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium" data-mce-style="font-size: medium;">これらは動物生薬を使う事で、結果が早く出ます。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium" data-mce-style="font-size: medium;">不眠にもこれらの動物生薬と原因をとる漢方薬を使うと、きっと根本から不眠を改善できると思います。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium" data-mce-style="font-size: medium;">漢方薬については、くわしくお聞きしないと、これと断定はできません。</span></div><div><span style="FONT-SIZE: medium" data-mce-style="font-size: medium;">ゆっくりと、ご相談下さい。</span></div>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11902225244.html</link>
<pubDate>Wed, 30 Jul 2014 17:26:02 +0900</pubDate>
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<title>子宝相談</title>
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<![CDATA[ <div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">不妊治療について。</font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">男性が不妊の原因となっているのは24％で、男女両方が原因となっているのは24％、女性のみが原因となっているのは41％、不明が11％だそうです。</font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">　意外と男性の原因が多いようです。精子の数の不足と運動不足が男性の原因だそうです。山田薬局では牡蠣肉エキスと鹿茸製剤＋漢方薬が有効と考えます。</font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><br></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><br></span><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">不妊治療は高齢になるほど、妊娠しにくく、時間との勝負が加わります。異常が見つからない場合でも、月経周期を把握して、排卵日に合わせて性交を行う「タイミング療法」を試みて、自然妊娠をめざすのに、数ヶ月はかかります。異常がある場合にはもっと時間がかかります。<br data-mce-bogus="1"></font></span><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">高度な不妊治療を望む場合には、かなりの時間とお金がかかります。早めにご相談下さい。<br data-mce-bogus="1"></font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">今までに、かなりの人に喜んで頂いてます。</font></span></div></div>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11896129785.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 16:45:53 +0900</pubDate>
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<title>痛風について</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">○痛風について</font></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">ここ25年間で男性を中心に４倍に急増している。それは男性ホルモンは体内の尿酸を増やすほうの働きがあるからです。尿酸はエネルギー源となります。</font></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">食品や肝細胞の中にあるプリン体から作られます。必要時に尿酸となって血液中に放出されます、その濃度は７％が正常で、それ以上になると高尿酸血症、つまり痛風となります高尿酸血症が長く続くと動脈硬化につながりやすく、心臓や腎臓にも悪影響を及ぼし、命に関わる病気に発展する。</font></span><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">その予防は</font></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">①アルコールやプリン体の多い食品を適量にする・・・ビールだけではなくて全てのアルコールは分解するときに尿酸を多く作り出すので酒類は禁物です。</font></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">その他、牛、豚、鶏のレバー、魚の干物、えび、いさきの白子、等はプリン体が多く含まれているので避けましょう。</font></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">②肥満を改善するだけで、尿酸値が下がる・・・先ず食べ過ぎない。痛風の治療の第一歩は生活習慣の改善です。肥満の人は、インシュリンが多くなって、尿酸の排泄が妨げられます。若年の肥満が増えるにつれて、若者の痛風も増えています。</font></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">③野菜、水、運動を多くする・・・尿酸、または尿酸からできた結晶は、水や体液に溶けにくい物質で、体のさまざまな部位に沈着し、障害を起こすことがあります。野菜で血液をアルカリ化すると尿酸が血液中に尿酸が多く溶けるようにしてくれます。また、水は血液量を増やして尿酸を多く溶かしてくれます。有酸素運動は肥満の改善、生活習慣病の改善に役立ちます。</font></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman"><br></font></span></div><div style="TEXT-ALIGN: left"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><br></span></div></font>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11896022561.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 11:12:10 +0900</pubDate>
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<title>年代別の腰痛について</title>
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<![CDATA[ <div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">年代別の腰痛対策を学習した。</font></span></div><div><font face="Times New Roman"><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif">若者の腰痛は「椎間板ヘルニア」が多い。激しい運動した時や重い荷物をもった時等、腰に強い刺激が何度も加わった場合に、椎間板が劣化してヒビが入り、中のゼリー状の物質が飛び出して馬尾神経を圧迫する。前かがみの姿勢を続けると痛い、お尻、太もも、ふくらはぎにかけて痛んだり、しびれたりする。</span><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif">薬物や装具療法で保存療法が主流です。背筋を鍛えて姿勢を良くする。</span></font></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">中高年の腰痛は「脊柱管狭窄症」が多い。原因は加齢による腰椎が変形したり、靭帯の柔軟性が失われて分厚くなることです。歩いたり、立ったりして、背筋が伸びた状態や反り返った状態になると、痛みが強まります。間欠は行があるのも特徴です。</font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">高齢者の腰痛は骨がもろくなって、骨粗しょう症となり「圧迫骨折」が多いです。</font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman"><br></font></span></div><div><span style="FONT-SIZE: small; FONT-FAMILY: serif"><font face="Times New Roman">各々について、漢方や鍼治療を用いて対策を患者さんと一緒に考えていく。サプリメントや体操で、筋肉を強めることを大切にしたいです。</font></span></div>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11895968032.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Jul 2014 10:51:10 +0900</pubDate>
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<title>日経健康セミナー21に出席して</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　日本経済新聞主催、アサヒフードアンドヘルスケア後援の「“サビない脳と血管”こそが、健康寿命を延ばす」のタイトルで、会場：シアターＢＲＡＶＡ、で６月８日に行われた。講師は小池浩司氏で、小池クリニック院長、前金沢大学産科・婦人科准教授です。私共、夫婦で参加しました。</font></p><p><font size="3">　近年増えている、脳梗塞を予防するには、血液をサラサラにするとともに、血管をしなやかに保つことができる、「イチョウ葉エキス」が最も有効であると、自分の研究データを示して講演されました。</font></p><font size="3"><p><font size="3">　ドイツで開発された抽出法の</font>　「イチョウ葉エキス」には、毒の成分が一切含まず、有効成分だけで、その薬効は、脳梗塞や老人ボケ、高血圧、心臓病の予防・改善にとどまりません。</p><p><font size="3">　講演の終了後、小池浩司氏と小宮悦子氏（ＮＨＫ「ニュースステーション」久米宏しとのコンビで有名）とのパネルデイスカッションで、カロリーを制限することで、長寿遺伝子（例として「サーチュイン遺伝子」があります）が活性化して寿命を延ばすことが話題となり、興味深く聞きました。このデータを店頭でお渡し致します。</font></p></font><font size="3">　めまいや耳鳴り、更年期障害、ＥＤ（勃起不全）の改善にも効果を発揮すると期待されています。ちなみに、ご自信の研究でマウスの脳の記憶をつかさどる、海馬の細胞が増えたことが確かめられています。</font>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11879115300.html</link>
<pubDate>Mon, 16 Jun 2014 17:25:40 +0900</pubDate>
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<title>膝の痛みに朗報！（Ⅱ）</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">　膝痛については、以前にも一度、「ブログ」書きましたが、自信を深めて再度書きます。</font></p><p><font size="3">　サプリメントを飲んで、痛みが楽になれば、こまめに動いたり、体操をすることで、サプリメントを飲まなくても、痛まないようにすることができます。</font></p><p><font size="3"> そのサプリメントですが、他社のものと比較して、効果が全然違うものを、私共では用意致しております。</font></p><p><font size="3">　筋肉は60歳を過ぎると、ドンドン落ちて参ります。こまめに動こうとしない人は膝の周りの筋肉も、例外なく落ちて参りますので、必ず膝痛くなります。ですから、膝痛になる人は自分で“なまけもの”と自覚して、こまめに動くようにして下さることが一番大切です。</font></p><p><font size="3">　こまめに動くようになっても、まだサプリメントをやめたら、膝が痛むようでしたら、体操をやって頂きたい。その体操については店頭にて丁寧にお教えいたします。お気軽にご相談下さい。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11859030703.html</link>
<pubDate>Fri, 23 May 2014 15:26:38 +0900</pubDate>
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<title>「後鼻漏」の方、うれしい方法あります！</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">□鼻水がのどに流れる　　　　□のどがいつも痛い　　</font></p><p><font size="3">□常に鼻炎である　　　　　　　□のどがイガイガする</font></p><p><font size="3">□いつも痰がからむ　　　　　　□咳が長引いている</font></p><p><font size="3">□のどに違和感がある　　　　□長く話していると咳がでる</font></p><p><font size="3">□食べ過ぎると胃がもたれる</font></p><p><font size="3">　以上のようなことでお悩みの方、お医者さんでなかなか良くなっていない人が多いようです。原因は「後鼻漏」といって、体力の弱った人が「鼻炎」となって、夜寝ている時に、痰がのどの奥にたれて、胃に達して、胃を弱らしている状態です。体力づくりをすることと、鼻やのどのあたりの余分な水分をとることで良くなります。痰の色によって使用する薬が違います。私共で多くの方に喜んで頂いてます。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11857115754.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 16:47:19 +0900</pubDate>
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<title>逆流性食道炎に原因治療を発見Ⅱ</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">以前に同じテーマで二名の治験例を発表させて頂きました。昨年の８月19日に発表致しております。</font></p><p><font size="3">そのとき、もう少し多い人数のデータを出してからまた発表したいと云っていました。その後、数名の人達におなじ方法を行ったところ、いずれも良い結果がでておりますので、ますます自信をもっております。お困りの方どうぞご相談にご来店下さいませ。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11857072135.html</link>
<pubDate>Wed, 21 May 2014 16:14:16 +0900</pubDate>
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<title>日本一の健康指導をめざしています</title>
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<![CDATA[ <p><font size="3">漢方の山田薬局では、皆様の健康が維持・増進でき、今の病気が進まないためにどうすれば良いか、常に考えて、来店されたお客さまに日本一の健康指導が出来ますように、準備いたしております。</font></p><p><font size="3">　主に次のような事を申し上げております。</font></p><p><font size="3">一、心の健康</font></p><p><font size="3">①退屈と思わない・・・目標を持つ、生きがいとなる何かを持って、毎日努力する。</font></p><p><font size="3">②笑顔を絶やさない・・・今の自分を幸せと感じる。すると自然な美しい笑顔となる。</font></p><p><font size="3">③仲良くなる・・・身近な周りの人と仲良くなろうとする。</font></p><p><font size="3">二、食養生</font></p><p><font size="3">①塩の取りすぎ・・・今の日本人の平均11ｇ、厚生省は9ｇ、理想は6ｇ</font></p><p><font size="3">②カルシウムの不足・・・日本の土壌はカルシウムが少ない。１日600～900ｍｇ摂取が目標、その半分しか吸収しない。</font></p><p><font size="3">③食物繊維の不足・・・理想は20～30ｇだが、今の日本人の平均摂取量は14.6ｇしか摂れていない。</font></p><p><font size="3">④できるだけ化学薬品の薬より、自然物を原料とした漢方薬やサプリメントを使うのが理想。</font></p><p><font size="3">三、運動</font></p><p><font size="3">①70歳を過ぎると年１％の筋肉が落ちて行く。それを防ぐのは運動するしかない。筋肉が落ちることによる害・・・寝たきりになる。糖尿になる。骨そしょう症になる。冷え性になる。既に30→70歳で30％落ちています。</font></p><p><font size="3">②若返りの体操・・・スクワットをお勧めします。現代人は頭ばかり使い、血液が上へ上へとあがっています。スクワットをして、血液を足の方へと下げると、内臓への血液も多くなり健康になります。</font></p><p><font size="3">③肩こり、腰痛、膝痛の体操・・・店頭で教えます。</font></p>
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<link>https://ameblo.jp/takenaka2291/entry-11825337052.html</link>
<pubDate>Thu, 17 Apr 2014 12:11:35 +0900</pubDate>
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