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<title>ワーキングホリデーでオーストラリアに行ってみた！！</title>
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<description>会社をやめ、４月からオーストラリアへワーキングホリデーへ！正解かはわからないけれども。。。一生に一度の人生、今の自分は好きになれない！少し自分を見つめ直し、好きな自分になる・・・そんな自分を客観的に見る為にブログ始めました！</description>
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<title>航空機チケット購入について</title>
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<![CDATA[ 前回のブログで出発までにかかった費用について記載をすると書きましたが、今回は航空券について書く事にしました！<br>理由は　「JET　STAR」　のキャンペーン告知メールが来たから！<br>⇒　http://www.jetstar.com/jp/ja/home<br><br>３１日月曜まではメルボルンまで片道９９０円ですよ！荷物代とかを含めても２０，０００円程！<br>大変お買得です！（2,000席分埋まったら終了です。７月発まで購入可能！）<br><br>ワーキングホリデーに行く際には必ず航空券買いますよね！<br>通常の旅行だとホテル含めたパック料金とかで非常に安く購入できたりしますが、正規料金で購入すると非常に高い！<br>上記に記載しましたキャンペーンでは通常の３分の１程度で購入できますので、ワーホリや世界１周を考えている方は是非ご利用ください。<br>ちなみにキャンペーンの開始はメール登録していると案内がきますので、登録しておくだけでＯＫ！<br><br>ちなみに私は航空券をエクスペディアで購入。ジェットスターではなく、カンタス航空で購入しましたw<br>ワーホリへ行くこと、都市を決定したことがかなりギリギリだったこともあり、キャンペーンを待っている余裕がありませんでした(´・ω・｀)<br>私の場合はカンタス航空で片道７６，０００円程。（成田⇒シドニー⇒ブリスベン）<br>ジェットスターも検討しましたが通常で購入すると、荷物代等も含めるとカンタス航空と比べてもそれほど大きなメリットがありません。ワーホリは荷物も多くなるし、追加で色々と取られてもやだなという気持ちもあったのでカンタスにw<br>（早い時期に予約するとその分安くなるので時期によっても違うと思います。購入サイトで色々と見てみてください！）<br><br>ちなみにブリスベンの場合は経由になってしまいますので、上記のような直行便でのキャンペーンはどうなるんでしょうね？<br>使ったことある方いらっしゃいましたら是非おしえてくださーい(*ﾟ▽ﾟ*)<br><br>私は帰りはキャンペーンが行われる都市からの航空券を買って、そこまで旅行がてら行って観光しつつ帰ろうかと考えてます！<br>航空券で５０，０００万円浮いたらだいぶ観光できますよね(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))<br>とりあえず損はない価格だと思いますので、ジェットスターのキャンペーン是非参考にしてください！<br><br>では、次回は出発までの諸経費記載できるよう頑張りますw
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<link>https://ameblo.jp/takepinta/entry-11807853827.html</link>
<pubDate>Sat, 29 Mar 2014 15:40:52 +0900</pubDate>
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<title>オーストラリア　を選んだ理由</title>
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<![CDATA[ 今回はオーストラリアを選んだ理由について記載しようと思います。<br><br>その前にw　まずワーキングホリデーとはなにか。<br>ワーキングホリデーとは、ある国の人が協定が結ばれている他国に滞在し「語学研修と働くこと」が一定期間認められる制度となります。<br>協定がある国で必要条件を満たし、渡航先の国へ申請をし、認められればワーキングホリデービザが発行され、一定期間の語学研修、給与を伴う仕事ができます。<br><br>ワーキングホリデービザは年齢制限（大体３０歳まで）が各国でありますが、年齢を満たせば申請やビザ発行については比較的ハードルが低いことが魅力です。<br><br>年齢制限、滞在期間、渡航できる国や時期なども指定があったりはしますが、海外に滞在を考えている方は是非一度検討してみると良いと思います。<br>よく居酒屋などでチラシが入っていたりと胡散臭い印象がありますが、対象年齢がきっと居酒屋で飲むような大学生あたりとなっている為の宣伝活動の一環と思われますw<br>ワーキングホリデーで検索すれば色々と出てきますので是非見てみてくださいw<br><br>さて、本題のオーストラリアを選んだ理由についてです。<br>まず、ワーキングホリデーの協定が結ばれてい<span style="font-size: 12px;">る国はオーストラリア、ニュージーランド、カナダ、韓国、フランス、ドイツ、イギリス、アイルランド、デンマーク、台湾、香港、ノルウェー。<br><br>この中でまず第一基準は、言語！<br>私の場合は英語です。<br>いろいろイメージみたいなものもあり、イギリス、カナダ、香港、オーストラリア、ニュージーランドで検討をしていました。<br><br>香港は中国語がやはり多いということで、将来的には中国語も魅力的ではありましたが、行ってカラを考えるとさすがに２ヵ国語対応は厳しい、また国民性も。。。ということで消去。<br><br>またイギリスはビザが抽選ということで、、、年齢がギリギリな私は確実なところで。。。と。<br>それ以外の３ヵ国のイメージはこんな感じ。<br><br>【カナダ】<br>寒そう<br>フランス語話せない（フランス語圏のみ）<br>日本人多そう<br><br>【オーストラリア】<br>オーストラリア英語<br>日本人多そう<br><br>【ニュージーランド】<br>国土が狭い（飽きそう）<br>仕事がない<br><br>現段階で、英語が話せるわけではないので、仕事の働きやすさは重視しました。<br>日本で日本語を話せない外国人を雇うか。。。雇わないですよね。<br>自分も同じ身だと考え、できるだけ仕事がありそうな国を検討。<br>ニュージーランドは規模も大きくなく、観光立国の為、採用の時期にも波があるという話をきいてやめました。（これも聞いただけですので、実際はたくさん仕事がある可能性があります。本気でニュージーランドを考えている方は他にもいろいろ聞いてみてください。）<br><br>またカナダは寒そうという印象が強く、日本でも寒いのが苦手な為、オーストラリアに決定(´・ω・｀)<br>オーストラリアはオージー英語という訛りがあるらしいのですが。。。訛りどうこうの状態ではないので暖かさを優先しましたw<br>一人暮らしをしていた際に、冬の仕事帰りに誰もいない部屋に入った時のあの部屋の寒さ。。。恐ろしい！！<br><br>さらにオーストラリアの都市についてですが、ブリスベンに行くことになってます。<br>・200万人のオーストラリア第３の都市<br>・観光地に比べると仕事が安定している<br>・日本人が比較的少ない<br>・住宅街で落ち着いている<br>・気温が温暖<br>・マリンスポーツなどもしやすいw　（ゴールドコーストまで９０分程）<br>⇒実際に滞在していた方にも色々と聞きましたが悪い印象の方はいらっしゃいませんでした。<br><br>以上の理由でブリスベンにしました。<br>ばっと読み返し、、、しょうもない内容。。。<br><br><span style="font-size: 24px;">ヽ(；▽；)ノ</span><br><br><br>ということで、、、今までは決定までの理由を書いてきましたが、そろそろ具体的な内容に移行したいと思います。<br>次回は出発までの費用関係をまとめてみたいと思います。</span><span style="background-color: rgb(255, 255, 255);"></span>
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<link>https://ameblo.jp/takepinta/entry-11805702080.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Mar 2014 02:27:58 +0900</pubDate>
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<title>ワーキングホリデー　理由</title>
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<![CDATA[ さて、あらためて、何故ワーキングホリデーが楽しそうと思えたか記述しておきます。<br>特に公開する必要はないのですが、初心を忘れないためにも。<br>自己中心的ですね。<br><br>まず海外についてですが、大学生になるまでは一度も海外に行ったことはありませんでした。<br>大学時代に<br>卒業旅行ということで学科の友達とアメリカ（サンフランシスコ・ロサンゼルス・ラスベガスと各近隣都市を回る）<br>サークル仲間でハワイ（１５人くらいで行ったけど楽しかったな～また行きたいw）<br>なぜか家族でシンガポールへ<br>の計３回。<br><br>社会人に入ってから、会社、高校の友達などと韓国、シンガポール２回、タイ２回、ベトナム、上海に。<br>海外に興味を持ったのはこの社会人での経験がとても大きいですね。<br><br>大学受験はしましたが、大学時代特に勉強したわけでもなく、英語はまったく０状態に。<br>社会人になって会社に海外事業部があり、仲の良い先輩と一緒に旅行したり、別の先輩が海外に異動になった際に会いに行ったりと海外へ行く機会が増えました。<br>先輩方は英語や中国語が話せる方が多く、社内の現地スタッフはもちろん、ご飯や遊びの際にも現地の方々と話をして楽しんでいました。<br>英語を話せないのは自分だけ。。。日本語が話せる人がいたり、たどたどしい英語でなんとなくコミュニケーションをとってみたり。ただ、楽しさは半減、いやそれ以上か。。。<br><br>先輩方をみて、いろいろな国の人とコミュニケーションがとれるってとてもすごいことだなと。<br>自分もあんな風に話してみたい。仲良くなってみたい。そんな思いが重なって海外に興味を持つようになったのでした。<br><br>英語が話せることは人生を豊かにする！！ことを確信。<br>自分が人生を楽しめる一つの手段と感じたのです。<br><br>さらにワーキングホリデーに興味を持ったのが海外に住むこと。<br>その土地に住んでいる人とも仲良くなりたい。旅行では味わえない海外での生活を自分ひとりでする。（もちろん仲間はいますがw）<br>こんな経験も二度とできない。<br><br>以上、そんなこんなでワーキングホリデーに行くことにしたのです。<br><br><br>では何をしたいか。を人生の末から遡って考えてみます。<br><br>自分は何のために生きるか<br>⇒死ぬときに自分なりに考えた際、なにをもって良い人生と言えるだろうか。。。<br><br>⇒自分の人生を楽しんだ。幸せな生活を作れた。　（やはりこれだ！）<br><br>　　そのためには・・・<br><br>⇒自分の好きなことをやりたい。仲間・家族を大切にしたい。　（軽い。。。w）<br><br>自分の人生の中でお金や仕事はシェアが大きくない。もちろん生活する、家族を養うためにはある程度お金は必要ですが。。。<br>その軸はしっかり理解して今後の生活に生かしていきたいなと。<br>もちろんボランティアをして世界の人の役に立ちたいとか増えていく事もあると思います。<br>現段階での自分のメインの部分ということで。<br><br>以上、考えてみましたが、ちょーざっくりしてました(*ﾟ▽ﾟ*)<br>とりあえず　金、地位＜経験・仲間・家族　ということははっきりしている(((o(*ﾟ▽ﾟ*)o)))<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takepinta/entry-11803904529.html</link>
<pubDate>Tue, 25 Mar 2014 00:05:41 +0900</pubDate>
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<title>ワーキングホリデー　決意</title>
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<![CDATA[ ２０１３年８月。<br>某不動産会社にて面談の際に今期末で会社を辞めることを伝えた。<br>理由は自分の人生への考えと現在の生活のギャップがあること。<br>社内の先輩・後輩は大好きだ。飲み会もよく誘っていただくし、毎年のスキー旅行や、フットサルなども参加している。<br>ただ、この仕事、６５才まで一生働きたいか、と考えるとそうは思えない。<br>６５才までやるのか。。。<br>結婚しておらず、彼女もいない。なにかあればまた仕事への意気込みも違ったのかもしれないが、<br>なにも失うものがない自分にとってはこのままの現状にとても違和感があった。<br><br><br>小・中・高・大、そして社会人。特に何不自由なく過ごしてきた。<br>そして会社に入って６年。部署も、担当もそれぞれいくつか経験した。<br>その結果の「自分の人生って。。。」という思い。<br><br>リストラや派遣切り、孤独死、貿易収支も赤字に転落し、国債は積み上がるばかり。<br>決して誰もが楽な人生など送っていない。<br>世界を見れば、自由がない人、毎日の食事すら食べられない人、毎日死の恐怖に怯え生活する人。<br>そんな現実を知りながらも、ある種の平和ボケ、他人事のように感じてしまう自分。<br>自分には関係ないだろうと。<br>そんな甘やかされた毎日だからこのような気持ちになるのだろうか。。。<br>そう思い、毎日の自分の生活に違和感を覚え、どうしようかと自分の一生について考え始めて２年。<br>担当も変わり、働いてはみたものの違和感は変わらなかった。<br><br><br>そして８月。ついに自分の上司に今の気持ちを伝えた。<br>直属の上司やマネージャー、人事と面談をする中で色々と声をかけ、考えを聞いてくれる。<br>そして違う部署への異動などの相談にものっていただいた。<br><br>しかし。。。やはり自分の気持ちは変わらなかった。<br>人事の関係もあり、とりあえず２月まで働く中で、次に進むべき会社も予定にはあり、今まで通り日常の業務を行う。<br><br><br>そしてその時は訪れた。２０１３年１２月。<br>朝のニュースで日本は海外留学生の数がびないとのこと。日本より人口の少ない韓国はどんどん留学の数を伸ばしている。そんな話の中でワーキングホリデーの数字も紹介されていた。<br>特に興味もなく、具体的な内容は全く覚えていないが。。。その夜。<br>「そういえばワーキングホリデーとは何ぞや？」という疑問が浮かび検索w<br><br>居酒屋などでチラシがあったり、軽い印象で良いイメージはなかったが、１年間の期限付きの留学。カナダ、オーストラリア、ニュージーランド、イギリス、香港、台湾、韓国の他にフランスなどもある。国によって、ビザ習得の方法が違う。<br>「へ～」<br>そして経験者の体験談のページを読み漁る。<br>「へ～、、、、へ～、へ～、へ～」ボタンを連打！　的な感じで体験レポートを読み込む。<br>面白そうだ。ワクワク！な気分。久しぶりの感情だ！！<br><br><br>人生を舐めている。完璧なるわがまま、甘え以外の何者でもない。。。<br>ただ一生に一度の人生。<br>自分がやりたいと思って始めて、ミスをしたらそれは自分のせい。<br>好きなことをした結果がそうだったら仕方がない。<br>諦めというか、再生を目指してまた頑張るまで。<br>自分の人生なら死ぬときに満足して死にたい。<br>やりたいと思ったこと。。。やりたいな！！<br>来年で３０才。ワーホリのビザ取得制限ギリギリのこのタイミングで、ワーホリを知ったのもなにかの縁かもしれない。という運命的なものの力を借りて自分の意思を固くするw<br><br>そしてそのまま親に相談。（ワーホリするわ。と言っただけ。）<br>初めは「そんな年で何考えてるのか」と反対されたものの、自分の人生だからと認めてくれる親。<br>優しさに甘えすぎている自分。<br><br>１年後にはしっかりと親孝行出来るようにならなければ本当のバカだ。<br><br>さりげなく自分にプレッシャーをかけ、ワーホリへ行くことを決意した。
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<link>https://ameblo.jp/takepinta/entry-11802369099.html</link>
<pubDate>Sun, 23 Mar 2014 00:56:24 +0900</pubDate>
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