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<title>亀☆竜☆愛優菜さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>第２３話</title>
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<![CDATA[ <br> 『 いいよ？綾香なら…俺は仕事あるから昼には起きるけど』<br><br>  『 有難う。良かったぁ…』瞬が仕事から帰るまで留守番だけど我慢だね。<br><br>  『 コーヒー飲んだら寝ようか？』瞬と一緒に寝るとか…大丈夫かなぁ…。心臓が止まりそう。<br><br>  『 うん…綾香も疲れたかも。』<br><br>  『 じゃあゆっくり休んでていいよ？腕枕してあげるから。』瞬は笑顔で言った。<br><br> 『 嬉しい…。』それから瞬のベッドで手を繋いだまま２人で並んで寝た。瞬は疲れてるのがすぐに寝息を立てて寝始めた。隣を見たら目鼻立ちがハッキリした瞬が気持ち良さそうに寝ていた。<br><br>  『 瞬…ありがとう。大好きだよ。』私は寝ている瞬にキスをした。 微かに瞬の横顔が照れたように見えたのは気のせいだと思うけど無性に恥ずかしかった。<br><br>続く…。<br><br><br>
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<pubDate>Fri, 04 Jun 2010 22:32:14 +0900</pubDate>
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<title>昨日の夕飯(*^_^*)</title>
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<![CDATA[ 焼きそばとスパムとスクランブルエッグです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">焼きそば作りすぎて困りました<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m"><br><br>やっと画像を載せられるようになったので良かったです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">週末は洋服が欲しいからマキシワンピとサンダルと何か買えたらいいなぁ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m">彼氏にも会いたい(≧ω≦)<a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20100603/11/takeruayu0422/85/a9/j/o0240032010572490939.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20100603/11/takeruayu0422/85/a9/j/t02200293_0240032010572490939.jpg" alt="亀☆竜☆愛優菜さんのﾌﾞﾛｸﾞ-100602_1835~01.jpg"></a><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ka/karin-cherry/38070.gif">
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<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 11:43:42 +0900</pubDate>
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<title>第２２話</title>
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<![CDATA[ <br> 瞬に抱きしめられて数分が経った頃、瞬が私をそっと離した。<br><br> 『 大丈夫だった…？いきなりで…』瞬は私に優しく問いかけてくれた。<br><br>『 うん。瞬だから大丈夫だよ…？』でも実際はドキドキだ…。<br><br> 『  あっ…コーヒー入れて来るよ。すぐだから待ってて？』<br>  『 分かった。待ってる…』私は瞬には悟られないように笑顔で言った。<br><br>  『 あっ！綾香は新宿あまり知らないらしいけど…歌舞伎町ってホスト沢山いるし、新人のホストから結構、声掛けられると思うから気をつけて？』<br><br>  『 分かったぁ。瞬のお店の帰りとか気をつけるね？』私はまだ知らなかった。これから出会うあの子とあんなきっかけで出会うとは…。<br><br>  『 うん。女の子１人じゃ危ないから。…今お湯入れるよ。』瞬はインスタントのコーヒーを入れたカップを２つ持ちキッチンから戻って来た。瞬が、お湯を注ぐとコーヒーのいい香りが鼻を擽った。<br>  『 何か落ち着く…。コーヒーの香りって。』<br><br>  『 良かった。はい…温かいうちに飲んで。』瞬は笑顔で１つのカップを私に渡した。<br><br> 『 有難う。いただきます。』<br><br>  『 俺も飲もー。』瞬が私の隣にぴったりつきコーヒーを一口、飲んだ。<br><br>  『 美味しい…』<br><br>  『 少し高いコーヒー飲んでるんだ。』<br>『 やっぱり？何か違うから。』どうりでいつも飲んでるコーヒーと違うと思ったた。<br><br> 『 今日はゆっくり休みなよ？綾香も疲れただろうし。』<br><br>『 …じゃあ瞬が帰るまで此処にいていいかなぁ？』私は気付くとそう言っていた。瞬と離れるのが辛くて本音をぶつけていた…。<br><br>続く…。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 02 Jun 2010 15:52:42 +0900</pubDate>
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<title>お休み(&gt;_&lt;)</title>
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<![CDATA[ 小説ですが昨日あたりから私情でﾊﾞﾀﾊﾞﾀしてるのでUP出来なくてすいません<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">また落ち着いたら瞬と綾香の恋の続きを書きますね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m"><br><br>愛優菜も携帯で書きながら何気に楽しいです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">今日は寝違いしてしまったので、またお休みしてます…(≧ω≦)実は次に書こうとしてる小説もう考えています<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/123.gif" alt="キラキラ" class="m">恋愛ものしか書けませんが<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/194.gif" alt="ハート" class="m"> 笑 <br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/suebee-huebee/37658.gif">
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<pubDate>Sun, 30 May 2010 00:41:51 +0900</pubDate>
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<title>第２１話</title>
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<![CDATA[ <br>『 綾香が平気ならゆっくりして行って！俺 お湯 沸かして来るから。』瞬がキッチンへ行こうとした時に私は言った。<br> 『 待って……飲み物いらないから…瞬に隣にいて欲しい。』恥ずかしいくせに瞬に隣にいて欲しくて…今日はずっと傍にいたい。<br><br>『 分かったよ。じゃあさ……』瞬はいきなり口ごもった。<br><br>『 どうしたの？』<br><br>『 綾香の事…抱きしめてもいいかな？嫌ならしないから。』照れくさそうに瞬が言った。<br><br>『 …いいよぉ。』私も、そんな瞬に対して精一杯の言葉を返した。<br><br>『 何かごめん…女の子に、あまり慣れてないから。…大丈夫？』私は小さく頷いた。瞬は、ゆっくりと私を抱きしめた。瞬の温もりを肌で感じた。瞬の体温も…今は私の傍に感じる。<br><br>『 ……温かい。男の人ってこんなに温かいんだね。』私は思わず瞬の腕に自分の腕を絡めた。<br><br>『 綾香も…温かいよ？ずっとこうしていたい。』瞬の髪が私の肩に当たり、瞬からは香水の匂いがしていた。<br><br>『 綾香も…こうしてたいよ。』私の心臓の音が瞬に聞こえてしまいそうなぐらい自分では大きく聞こえた。<br><br>『 綾香…』瞬に名前を呼ばれてふと瞬を見ようとしたら私の口に瞬の唇が触れた。恥ずかくて私は静かに目を閉じた。瞬の唇はとても温かくて柔らかかった。私は気付くと瞬の背中にそっと手を伸ばしていた。…待っていたのかもしれない。本当は瞬に、こうして欲しくて。<br><br>『 ……ごめん。いきなりで。綾香が可愛いからキスしたくなった。』あまりに瞬が素直に言うから驚いた。<br><br>『 ううん…大丈夫だよ？何か綾香も嬉しかったから。』私は素直に言って瞬に抱きついた。<br><br>『 良かった。綾香の事は大事にするから。ずっと傍にいて…』瞬が私を強く抱きしめてくれた。<br><br>『 離れないよ。大丈夫だから…』こんなにも瞬に恋してる。離れる訳ないよ…このまま朝まで瞬に抱きしめていて欲しい。私はそう強く願っていた。静かな部屋の中、物音は時計の秒針だけだった。<br><br>『…離さないから。』瞬は再び私にキスをして抱きしめてくれた。<br><br>続く…。<br><br><br>
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<pubDate>Thu, 27 May 2010 13:48:06 +0900</pubDate>
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<title>第２０話</title>
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<![CDATA[ <br>私が都会の夜景に見とれている間に瞬の家に着いた。<br><br>『 綾香 着いたよ。』<br><br>そこには白い広そうなマンションがあった。<br><br>『 瞬ここに住んでるんだね。何か家賃が高そう…』<br><br>『 そうでもないよー？都心にしたら安い方だと思うからさ…とりあえず行こう？』瞬が私の手を握り歩き出した。<br><br>『 うん。まだ夜は冷えるね…』<br><br>『 大丈夫？寒かったら上着 貸すよ？』瞬が心配そうに言った。<br><br>『 大丈夫だよぉー。気持ちだけで平気だから。ありがとう。』私は照れながら瞬に言った。<br><br>『 でも無理しないでね？』瞬はエレベーターのボタンを押しながら優しく私に言った。<br><br>『 無理はしてないから大丈夫だよ。』<br><br>『 なら良かったー！俺ん家かなり高いとこにあるけど綾香は高いとこ大丈夫かな？』瞬はエレベーターに乗りながら私に聞いてきた。<br><br>『 高いとこはジェットコースターじゃなければ大丈夫かな？』エレベーターの中に２人だけ…それだけで胸が高鳴る。<br><br>『 そっかぁーじゃあ大丈夫だね！』瞬が安心したように笑った。…今のこの状況で、その笑顔は反則だよ…。<br><br>『 うん。大丈夫だから…』私は赤くなりそうな頬を隠す為、少し俯いた。<br><br>『 着いたよ。…綾香？気分悪いの？下向いてるけど。』瞬は俯いたままの私を見て心配したらしくて少し焦るような感じで言った。<br><br>『 ううんっ！大丈夫だから。…あっ夜景キレイ…』エレベーターを降りると目の前は夜景に包まれていた。<br><br>『 これが唯一の自慢かな？』瞬が自慢げに言った。…でも都心とは思えないくらい夜景はキレイだった。<br><br>『 いいなぁ。綾香も夜景がキレイなとこに住みたいよ。』<br><br>『 そう？あっ、こっちだよ。どうぞー』瞬は立ち止まると玄関の鍵を出してドアを開けた。<br><br>『 お邪魔します。』<br>『 これ履いていいよ。あまり綺麗な部屋じゃないけど、ごめんね…』瞬の後に付いて行くと広々とした部屋に着いた。<br><br>『 綾香の部屋より綺麗だよぉ…』<br><br>『 そんな事ないよ。あっ…何か飲みたい？』瞬は照れながら言った。<br><br>『 ううん。大丈夫だから。ここ座っていい？』私は緊張を解すように部屋にあるソファーに座らせて貰った。瞬の匂いが漂う部屋が一層私を緊張させていた。<br><br>続く…。<br><br><br>
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<pubDate>Wed, 26 May 2010 18:42:34 +0900</pubDate>
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<title>夜に更新します☆</title>
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<![CDATA[ 久しぶりに小説がUPする予定でいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">瞬と綾香ファン？の方いたら大変お待たせしました(ノ_&lt;。)<br>夕飯作って落ち着いたら書きます♪でも今日は少しｶﾅｼﾐ ﾌﾞﾙｰです…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">ブログには書けませんが(&gt;_&lt;)<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/su/suebee-huebee/37658.gif">
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<link>https://ameblo.jp/takeruayu0422/entry-10545430590.html</link>
<pubDate>Wed, 26 May 2010 15:36:23 +0900</pubDate>
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<title>今日は(*^_^*)</title>
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<![CDATA[ 用事あるから出掛けます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/139.gif" alt="ニコニコ" class="m">最近なんか笑い上戸すぎて困ってます(&gt;_&lt;)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">何とかなりませんかぁ？泣き虫な愛優菜が笑い上戸とか不思議ですよ<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">
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<pubDate>Tue, 25 May 2010 01:24:39 +0900</pubDate>
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<title>気温差…</title>
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<![CDATA[ 愛優菜は気温差に弱いです<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/336.gif" alt="ショック！" class="m">風邪引きやすいから(ノ_&lt;。)前はお店で移されて厄介なウィルスせいでした…めちゃくちゃ咳とかしてるしオデコ触ったら熱くて心配してたら移されてました(&gt;_&lt;)<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/029.gif" alt="あせる" class="m">でもバカな愛優菜は『 自分より、この子の風邪が早く治りますように☆』って祈ってました…。本当にバカですよね<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/177.gif" alt="！？" class="m">小説がなかなかＵＰ出来なくてすいません(涙)<br>今、就活に向けて色々しているので<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">夜は何気にバタバタしてるから…<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/180.gif" alt="長音記号2" class="m"><br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/ha/happyapple1/99308.gif">
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<pubDate>Sun, 23 May 2010 15:31:12 +0900</pubDate>
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<title>竜ちゃん(*^_^*)</title>
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<![CDATA[ 亀ちゃん１番なのに竜ちゃんに最近惹かれちゃいます<img src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/031.gif" alt="ﾄﾞｷﾄﾞｷ" class="m">Ｍステ見て更に壊れました☆<br><br><br><img src="https://emoji.ameba.jp/img/user/be/bell-tree-911rira/533.gif">
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<link>https://ameblo.jp/takeruayu0422/entry-10541110194.html</link>
<pubDate>Fri, 21 May 2010 21:17:18 +0900</pubDate>
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