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<title>naoのブログ</title>
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<description>S04の22番、内田篤人選手メインのブログです^^たまに、子供たちのことも・・・</description>
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<title>#内田質問　vol.3</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/amemberentry-12100308081.html</link>
<pubDate>Fri, 27 Nov 2015 23:31:34 +0900</pubDate>
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<title>Bitte「バリスタ編」メイキング2♡</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/amemberentry-12074385433.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 07:51:36 +0900</pubDate>
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<title>Bitte「バリスタ編」メイキング♡</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/amemberentry-12074381814.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Sep 2015 07:32:16 +0900</pubDate>
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<title>内田篤人×清武弘嗣</title>
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<![CDATA[ <p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150904/07/takeruryuuya/a2/ec/j/o0800053313415199065.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150904/07/takeruryuuya/a2/ec/j/o0800053313415199065.jpg"></a> <br></p><br><p><a href="http://t.co/OZ58q1F51n">http://t.co/OZ58q1F51n</a> </p>
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/entry-12069222268.html</link>
<pubDate>Fri, 04 Sep 2015 07:57:20 +0900</pubDate>
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<title>これが内田ロス・・・???</title>
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<![CDATA[ <p>ものすごくいい記事見つけた。</p><br><p>発表直後は落ち込むことなく、おめでとう♪良かったぁ～♡</p><br><p>な～んて思ってたのに、翌日は仕事で何回もミスするし、食欲もなく・・・</p><p>仕事から帰ったパパさんとはほとんど口きかず・・・(笑)</p><br><p>思ったよりダメージ受けてました^^;</p><br><p>あとからジワジワときいてきた感じ。</p><br><p>でも、支えてもらい、支えてあげられる人がいるというのは心強いもの。</p><p>だからこれからの内田篤人を楽しみにしてます♡</p><p>この気持ちも本当の気持ち。</p><br><p>早くサッカーしてるとこ、見た～い!!!</p><p>結局、これなのよ。</p><p>ピッチの上の内田さん見たら、こんなモヤモヤ吹き飛ぶと思う!!!</p><br><br><br><br><p>シャルケ04】 内田篤人結婚!スポーツビジネスと内田人気の関係性 【日本代表】</p><br><p><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fchantsoccer.com%2Fuploads%2Fb37f6ddcefad7e8657837d3177f9ef2462f98acf%2Fpost-735%2F1432712242" width="400"></p><p><br>深夜に駆け巡った大きく世間を揺るがせたニュース。</p><p>内田篤人、結婚。</p><p>これほどまでに一人の選手の結婚で世間をにぎわせたのは、三浦知良が設楽りさ子さんと結婚した時以来…いや、それ以上の衝撃だったかもしれない。<br>日本を代表する右サイドバックでありプレーはもちろん、その容姿からも大人気の内田の結婚とあって、女性を中心に悲鳴がネット上に次々と書きこまれた。</p><p>この大きなニュースをあえて斬新に切っていきたいと思う。</p><h2>●内田結婚で動く日本経済への影響</h2><p>さて。<br>この内田の結婚は大きなニュースであることから、この発表は多方面に影響を与えると思われる。<br>結婚することで人気が下がるのでは?と予測する人もいるが、サッカー選手はアイドルではないといいながらも結婚によってなぜか人気が左右する現象は確かに否めない。<br>内田の結婚を伝えたメディアの中では内田が女性ファン人気が落ちてちょうど良いと発言したと報じたところもあったが、実に位内田らしいと言える。</p><p>これまで内田はさまざなな仕事をこなしてきた。<br>モデルやドラマデビュー、服を全部ではないにしろ脱いだこともあり、CMにバラエティにと引っ張りだこだった。<br>その仕事のどれも自分がやりたいといった願望や、もっと目立ちたいといったことではなく、そういった仕事をすることでサッカーを知る人がいるのであればという想いの中でこなしていた仕事だ。<br>自分に求められることがあるのなら、できるだけこなす。それが内田のプロ意識のひとつでもある。</p><p>昔、ラグビー界で自分をピエロ化することでラグビーに人を呼び込むことができたらと、女性人気が高く世にラグビーを発信し続けた大畑大介がそうであったように<br>どんな形でもそこを入口として、その後サッカーを好きになってもらえたら、本当のサッカーを知ってもらえたらというメッセージ付きでそういった仕事をこなしていた内田篤人。</p><p>当然、その人気に目を付けた企業は多く在る。<br>お金になると思うところには企業が群がってくるのは必至だ。<br>内田人気に肖ってビジネスをしてきた企業は数多くあるのだ。</p><p>この戦略は日本ではどのスポーツ界でも取られている手法だが<br>これがスポーツマネジメントと呼べるかというとそれはNOだ。</p><p>世界を見ても選手の容姿を利用してビジネス展開することは手法として存在するが、<br>スポーツビジネスは日本では特に浸透していない分野だと感じる。</p><p>例えば。<br>内田の容姿に人気があるのは良いとして、それと共にもっとその特化したプレー面を全面に押し出して魅力あるものだと伝える。<br>実際、内田に代わる右サイドバックはいまだ日本では難しいほどに内田のプレーは日本代表に必要なものであり、右サイドを何度も上下しする献身的なプレーやラインギリギリまであきらめないその一生懸命さなど<br>そういったプレー面でのすばらしさを伝えることによって、その本来のサッカー選手としての魅力を押し出し、それによって動く人々の気持ちをビジネスにつなげること。<br>サッカー選手としてのオンリーワンである価値が生むその存在を、もっと展開すべきと感じることもある。ただのアイドル売りではもったいないのだ。<br>スポーツにしかない価値をビジネスに繋げる。それが本来のスポーツビジネスだ。。</p><p>結婚というプライベートな節目ひとつで左右されるようなビジネスを展開するのはいかがなものか、ということなのだ。<br>サッカー選手はサッカーでお金を稼ぐ職業の人間。<br>その特別さに価値がついてくるわけだが、内田は実力も伴っていることで今の人気があるのは間違いない。</p><p>内田=顔というイメージを持っている人も多いかもしれないが、それは間違っている。<br>顔だけの人気でここまでの人気や知名度にはならない。<br>容姿だけでここまでの人気になるのなら、各Jクラブ顔が良い選手だけを探してきて雑誌やメディアに出せるだけ出し、チームに置いておけば良いということになってしまう。<br>そういった選手が人気が出るかといえばそれは一時的なものとなり、活躍できなければサッカークラブとしてもサッカー選手としても必要がなくなるものだ。</p><p>顔や内面を第一に考え、魅力として惹かれるのであればそれはサッカー選手ではなくアイドルで良い。<br>サッカー選手は活躍した上で、容姿も伴うと人気が爆発するものだ。<br>内田が日本代表に選出されるような選手でなければ人気もここまでにはなっていなかったであろう。<br>そう考えると内田人気には少なからず、スポーツマネジネント要素も存在するのだ。</p><h2><br>●結婚したからショックと言ってなにが悪い</h2><p><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fchantsoccer.com%2Fuploads%2Fb37f6ddcefad7e8657837d3177f9ef2462f98acf%2Fpost-735%2F1432712249" width="300"></p><p>私は個人的に内田篤人のファンというわけではないが、選手の結婚でショックを受ける女子たちに必ずといって反論が起こるのが掟のようになっている。<br>結婚したからといって選手なのだから変わらない。それは間違いない。<br>未婚だから既婚だからという分け方は関係がない。<br>しかし、結婚したからショック!というファンに対し、それを反論する必要はあるのだろうか。</p><p>好きな選手が結婚しなかったからといって・彼女がいないというフリーであってもその位置になれる可能性は限りなく低い。<br>それはとても現実的な話。<br>ただ、選手を容姿で好きになったとしても、結婚していない選手だからという理由もひとつの条件に好きになったとしても<br>それが入口でサッカーを好きになったきっかけなのだとしたら、それはそれで良いのではないだろうか。<br>子供たちが有名サッカー選手になりたいと夢見るように、選手の彼女になりたいといった夢や奥さんになりたいという夢、いつまでも未婚であってほしい女性的考えを持っていてもそれもひとつの夢の方向性だ。</p><p><br>興味を持ったことでそこからサッカーの魅力を知ることはもちろん<br>結婚したから他の選手をチェックしよ♪といったものでも、そういった楽しみ方もひとつの方法なのではないだろうか。<br>もちろんサッカーの真髄を好きになってほしいし、選手の結婚で左右されることに違和感を持たないわけではない。</p><p>しかし、ショック!と言えるその素直な気持ちを否定するというよりも、個人的には気持ちが良いほどの愛だと感じるのだ。</p><p>先日取材に行ったJ3クラブの方が言っていた。<br>知ってもらうことまではできるが、そこからお金を払って時間を作って見に来てくれるまでが難しい、と。<br>興味を持った=すぐに会いに行く という行動派の人もいるかもしれないが、大抵は相当な勢いがないことには動けない。<br>超行動派といわれる私でさえ、他スポーツを見に行きたいなぁと考えてははいるものの他スポーツはプロ野球を年に1.2度見に行く程度だ。<br>興味というところから、実際に足を運ぶという行動になるまで、そしてお金を使うという行動になるまで、時間を作りだすまで、大きな気持ちが必要なのだ。</p><p>かっこいい!という入口で入っても、なかなかその実際の場所まで足を運ぶことは難しい。<br>その中でたくさんの人が継続して足を運ぶということは、一度足を運んだときに生で見るサッカーや選手に魅力を感じ、その場に再び足を運ぶわけだ。</p><p>サッカースタジアムはコンサートとは違う。<br>日本代表戦を観戦にいくと、そう感じることも確かに多々ありその言葉を毎度のように耳にするが<br>サッカー文化として違うと感じるが、考え方の原理は似たものがある。</p><p>ライブもその時だけの瞬間がある。<br>アーティストを観たいだけならDVDでも雑誌でもそっちの方が間近で見ることができ、音だってCD等で聴いたほうが毎度同じ高音質な音で聴けることであろう。<br>しかし、ライブに行くのはその日その時だけの瞬間を共にしたいから、観たいから、感じたいからではないだろうか。<br>チケット争奪戦に参戦し、お金を払い、時間を空け、足を運ばせる。<br>それはサッカーだって同じだ。<br>テレビで見るのとは違う空間がそこにはある。<br>その日、その時、その瞬間に立ち会いたいからこそ、スタジアムで応援するのではないだろうか。</p><p>内田篤人をテレビや雑誌でしか見たことがない人は、結婚したから魅力半減なんてことになるかもしれない。<br>スタジアムで見たことがある人や内田篤人が本気でピッチを駆けるその姿を中継で見た人はきっと、サッカー選手内田篤人の魅力に触れたことがあるはず。<br>だからこそ、内田篤人に惹かれたはずなのだ。</p><p>内田をきっかけにサッカーを観に行こうとするならば、それは立派なサッカーファンなのだ。</p><p><br>内田篤人の結婚は、日本経済にも大きく影響が出ると思われる。<br>結婚関連業界が賑わうことになるであろうし、逆に内田が結婚したことでこれから結婚の話をするかもしれないと掲載される雑誌などが売れる可能性もある。<br>結婚した内田篤人を一目みようと、スタジアムに行きたいという人が増えるかもしれない。<br>逆に内田の結婚ショックで売れるものが売れなくなったりする商品もあるかもしれない。<br>内田離れによって違う選手に注目が集中し、他クラブ等に経済効果が生まれるかもしれない。</p><p>なんにせよ、内田の結婚は経済を動かすということ。<br>それだけの影響力を持つ選手が日本サッカーに存在するということ。</p><p><br><br>どんな形でも話題になることで生まれる経済効果がある。</p><br><p>サッカー界がより活性化することを 祈って。</p><p><img alt="" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fchantsoccer.com%2Fuploads%2Fb37f6ddcefad7e8657837d3177f9ef2462f98acf%2Fpost-735%2F1432712261" width="400"></p>
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/entry-12031972736.html</link>
<pubDate>Thu, 28 May 2015 07:42:34 +0900</pubDate>
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<title>内田篤人が電撃入籍!一般女性との結婚を発表!!</title>
<description>
<![CDATA[ <p>日本代表DF<a href="http://web.gekisaka.jp/player/?22386-1489-eup&amp;code=uchidaatsuto">内田篤人</a> (27、シャルケ)が25日、一般女性と入籍したことを所属事務所を通じて発表した。<br><br>以下、コメント<br>「いつもお世話になり、ありがとうございます。<br><br>　私事ではありますが、本日、かねてよりお付き合いをしてまいりました女性と入籍致しましたので、ご報告させていただきます。<br><br>　しっかり者の僕より(笑)さらにしっかりしていて、これからの内田を支えてくれると信じてます。<br><br>　今後はこれまで以上に責任感を持ち、男として、またサッカー選手として、さらに成長出来るよう頑張っていきます。<br><br>　いつも応援してくださるファン、サポーターの皆さまには、これからもご声援いただけたら嬉しいです。<br><br>　最後に一つお願いがあります。<br><br>　相手は一般の方なので、名前などは公表を差し控えさせていただきます。<br><br>　また彼女や周りの方々への取材活動はお控えくださいますよう、何卒ご理解の程宜しくお願い致します。<br><br>　挙式や披露宴は、タイミングをみて行おうと思っています。<br><br>　現在、膝の怪我でもご心配をかけています。1日も早く100%の体に戻して、<br><br>　2015/16シーズンこそは満足出来るようなシーズンにしたいと思います!<br><br>内田篤人</p><br><br><br><p>ちょっと驚いたけど、良かった・・・というのが最初の感想でした(笑)</p><br><p>もっとショックを受けるかと思ったけど、意外と大丈夫だった(-^□^-)</p><br><p>ケガのことシャルケのこと、一人では抱えきれないくらいの思いも二人なら大丈夫!!!</p><br><p>内田さんが選んだ人だもの。</p><p>きっとステキな人だと信じてる。</p><br><p>天邪鬼な内田さんの心を射止めた奥さん、ある意味宝くじが当たるよりすごいかも!!!(笑)</p><br><p>これからも私たちの内田さんをよろしくお願いします♡</p><br><p>末永くお幸せにﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟﾟ･*:.｡..｡.:*･ﾟ </p><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/entry-12031117924.html</link>
<pubDate>Tue, 26 May 2015 00:47:50 +0900</pubDate>
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<title>「しょうがない」に込められた、内田篤人のやりきれなさ</title>
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<![CDATA[ <p>かなりかなり放置していました・・・</p><p>忙しかったのです・・・^^;</p><p>でも、内田さん情報だけは必死で追ってました・・・(笑)</p><br><br><p>相変わらず、テーピングぐるぐるの内田さん。</p><p>治らないケガなのは分かってる。</p><p>最近の試合見てても、あ～今までだったら追いついてたよね、って思うこともチラホラ出てきてた。</p><p>でも、認めたくなくて、テーピングまいてるから走りづらいんだ!</p><p>と思い込むようにしてた。</p><br><p>だけど・・・</p><p>認めちゃったね・・・</p><p>うん、全然大丈夫じゃないって分かってた。</p><p>昨日のレアル戦も、勝ったけど全然嬉しくなくて、忙しい合間にフッと内田さんを思うと涙が出てきて・・・</p><p>ﾌﾞﾛｸﾞには楽しいことだけ書きたい人なので、本当はこんな記事は書きたくなかった。</p><br><p>でも、これからの内田さんのサッカー選手としての時間を考えたら、</p><p>この事実も乗り越えなくてはならないんだ、と思いなおして記事に残すことにしました。</p><br><p>目をそらさずに、「内田篤人」を応援し続けるよ～<img alt="！！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/176.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150312/10/takeruryuuya/a1/8f/j/o0394039413242382321.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150312/10/takeruryuuya/a1/8f/j/o0394039413242382321.jpg"></a> </p><p><br></p><p><font size="3"><strong>「しょうがない」に込められた、内田篤人のやりきれなさ</strong></font></p><br><p>チャンピオンズ・リーグ（以下CL）の試合後、内田篤人は敗退した後でも饒舌に語る。<br><br>　それは３月10日のCL決勝トーナメント１回戦、レアル・マドリー戦でも同様だった。彼は25分間も、報道陣の取材に対応したのだ。<br><br>　しかし、この日内田が話した内容は、これまでの試合後とはまったく違った。81分からのわずか10分間の出場に止まった理由が、話の主なテーマとなったからだ。<br><br><a href="http://www.soccerdigestweb.com/topics_detail9/id=7440&amp;repeatCnt=1" target="_blank">【随時更新】内田篤人のブンデス戦記――14-15シーズン［第８節～］</a> <br><br>「日曜日の練習後に監督と話をした。『コンディションは100パーセントか？』と訊かれたから、『100じゃない』と答えた。自分でもどうしようかと迷ったけど、もうごまかしきれないところにまで来ていたから」<br><br>　昨夏のブラジル・ワールドカップ後に発覚した右の膝蓋腱の炎症。もともとは昨年２月に右太ももを痛めたことで、膝に悪影響が出たものだ。結局2014－15シーズンの開幕には間に合わず、９月下旬に復帰。その後は出場を続けたが状態は思わしくなく、今年１月のアジアカップのメンバーに招集されるも、辞退して休養に努めた。<br><br>　ウインターブレイク明け後のブンデスリーガでも試合出場を続けたが、右ひざのテーピングは欠かせない状況だった。２月21日には左太ももを痛めて欠場。続くドルトムント戦にフル出場も、３月７日のホッフェンハイム戦はベンチスタート。だが、35分から途中出場している。<br><br>　その試合の翌日に、監督との話し合いが行なわれた。<br><br>「練習後、座っていたら監督が来て、『最近あんまり走れていないな』って言われた。監督がスタッフに『内田は足を引きずっているようだけど、問題はないのか？』って訊いているのも見ていたしね」<br><br>　もう隠し切れないと悟ったのだろう。<br><br>「俺は『１００じゃないけど（今季は）あと２か月だからなんとかする』と言ったけど、監督は『２か月は長いんだぞ』って。確かに残り10試合あるのかって考えると、大変だなという気持ちもある。痛みはもうしょうがないけど、動かなくなってくるのは困る」<br></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150312/10/takeruryuuya/ee/e9/j/o0573034013242382322.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150312/10/takeruryuuya/ee/e9/j/o0573034013242382322.jpg"></a> <br></p><p>どんなに疲れが溜まっていようとも、どんなに痛みがあっても、「『大丈夫か？』って訊かれたら、俺は『大丈夫です！』と言ってしまうタイプ」と自身を分析していた内田が、初めてコンディション不良を認めた。<br><br>「若い頃は平気だったのにねぇ。（無理が）できなくなったのかも」と、少し寂しそうに笑う。思えばシャルケ加入１年目から、「お前はどうしてそんなに頑張り続けるのか？　休むことも大事なんだぞ」とドイツ人スタッフに言われ続けてきたが、そうやって頑張ることでポジションを守り、キャリアを積み重ねてきた。<br><br>　そして今、指揮官に「長期間離脱されては困るから、出場時間を減らしながらでもメンバーとして残ってほしい」と言われる選手になったのだ。<br><br>　敵地でR・マドリーに４－３と勝利し、昨季王者を追いつめたものの、あと１点が足りずに今季のCLもラウンド16での敗退となった。<br><br>「レアルは開始から守備が上手くいっていない感じはあったね。でも、やっぱりみんな上手いし、結局勝っているのはレアルだからね。そういうチームってやっぱり凄いよね。なんだかんだ勝つ。上へ進んだのはレアルだから」<br><br>「サッカーはやってみないと分からない」というのは内田の口癖だ。だがレアル然り、チェルシー然り、４年前に戦ったマンチェスター・ユナイテッド然り、約束されたように勝利を掴むチームは存在する。<br><br>　わずか１点、されど１点。ゴール数には換算できない違いや差を肌で感じ、そういう相手をどうにか下したいという欲が生まれるのも、CLの舞台に立ったが故だ。<br><br>「これをここで止めたら、ダメだと思うんだよね。来年（CLに）出るためにも、土曜日の試合がけっこう大事だと思う」</p><br><br><p>来季のCL本選出場権を掴めるのは、ブンデスリーガの１位から３位。４位はプレーオフに回る。24節終了時点で、３位のボルシアMGから６位のアウクスブルクまでの４チームが、勝点差３の中で競り合っているのだ。現在５位のシャルケにとって、右SBの一番手である内田の完全離脱は避けなければならない。<br><br>「今、チームは良い感じだし、俺のコンディションは別にして、俺がいなくてもこのメンバーで問題はないと思う。でも監督は、なんとか２か月持たせたいという感じの雰囲気で話していたから。これから（自分の）出場時間が短くなっていくと思うけど、こうやってちょっとずつ出してもらえればプツンと切れないから。ありがたいと言えばありがたいし、これから１試合も出ないなら出ないで、しょうがない」<br><br>　この夜、内田は「しょうがない」と何度も口にした。この言葉でしか、気持ちを整理できないのだろう。<br><br>「CLが終わっちゃうと、あぁ終わっちゃったなぁという気持ちに、毎年なる。やっぱり出たかったね、90分。まあ、しょうがないんだけど」<br><br>　やりきれない想いを振り払うように、「しょうがない」と繰り返しても、やっぱり、やりきれない想いは残る。そして、そういう感情との付き合いは、これからもずっと続くに違いない。膝の痛みを感じるたびに、なにかを後悔しても始まらない。<br><br>　アスリートにとって、膝や腰などは、一度痛めてしまうと完治が難しいと言われる。痛みが和らぎ、気持ち良くプレーできる日もあれば、そうじゃない日もある。負傷した身体といかに付き合っていくか――という経験をしているアスリートは少なくない。<br><br>「治らないと言われたから、治らないんだけど。そんなことを言ってもしょうがないから、やり続けるしかない。変わらずに毎日、しっかり準備して、練習をちゃんとやって、試合をちゃんとやって。その繰り返しだと思う。<br><br>　今日、10分しか（試合に）出られなかったのもしょうがない。なにも話をしてくれない監督もいるけど、（ディ・マッテオ監督は）俺の意見まで聞いてくれたし、向こうの意見も言ってくれて。それで俺は納得しているから。あとは自分でコンディションを上げていくしかない。俺の身体の問題だから」<br><br>　これまでと同じように、内田篤人はまた一歩、前に歩みを進める。そうやって切り拓き、乗り越えてきた。それが彼のキャリアの礎だから。<br><br>　今日、精一杯の力を尽くす。そうやって辿り着いたのがCLの舞台。その魅力を知っているからこそ、歩みを止めることはできないはずだ。<br>取材・文：寺野典子（フリーライター）</p><br><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150312/11/takeruryuuya/46/81/j/o0500033313242403508.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150312/11/takeruryuuya/46/81/j/o0500033313242403508.jpg"></a></p><p><br></p><p><font size="3"><strong>ＣＬでレアルに敗退。シャルケ内田篤人が吐露した悔い</strong></font></p><br><p>チャンピオンズリーグ（ＣＬ）決勝トーナメント１回戦第２戦、レアル・マドリード対シャルケ戦。毎年、チャンピオンズリーグで活躍することをモチベーションに戦っている内田篤人はこの日、ベンチスタートだった。</p><p>　ドルトムントとのダービーマッチやＣＬでの強豪との試合は「無理すべきとき」と公言してきた。そういういくつかの試合を戦うために長いシーズンをこなしているのではないかと思えるほど、強い意欲を示していた。だからこそ、少々のことでは音を上げないはずの男が先発の11人に入っていないのは信じがたいことだった。</p><br><p>３日前に行なわれたホッフェンハイム戦も、前半35分からの途中出場だった。そのホッフェンハイム戦翌日、つまりレアル戦の２日前、内田はスタメン組と共にクールダウンを行なった。前日の出場時間からすれば当然のことだ。練習後、ディマッティオ監督が内田に話しかけた。</p><p>「最近は以前のように走れていないけれど、状態はどうなのか？」</p><p>　痛いところを突かれた。ただ単に「どうなのか？」と聞かれたのではない。状態を見抜かれていたのだ。内田のトレーニングを見るフィジオセラピストからも「監督がお前の状態をよく聞いてくるけれど」と、伝えられてはいた。だが、指揮官からのダイレクトな問いかけに、思わず本音が出た。</p><br><p>「100％ではないけれど、シーズンは残り２ヵ月だからなんとかやるよ」</p><p>　内田は昨年２月に右ひざの腱を断裂して以降、常に「だましだましやるしかない」と言い続けてきた。とはいえ、自ら「試合に出るのは厳しい」であるとか「100％ではない」とはなかなか言えない性格でもある。ディマッティオは前監督から「あいつは痛がらない」と引き継ぎを受けていたほどだ。</p><p>　そのためディマッティオはこれまでも「お前は痛がらないそうだが、状態はどうだ？」と聞いてくることがあったが、いつも内田は「大丈夫」と答えてきた。だが無理を押してプレイしたレアル・マドリードとのホームでの第１戦の後、ブレーメン戦は自ら「できない」と言ってベンチから外れた。続く「バイエルン戦より燃える」というドルトムントとのダービーでは復帰したものの、ホッフェンハイム戦ではベンチスタート、という流れだった。</p><p>「なんとかやる」という内田の答えは、つまり「90分使ってくれ」という意味だった。だがディマッティオの決断は「シーズンの残り２ヵ月というのは長い。だから使う時間を短くする」。途中出場や交代、欠場も選択肢に入れる、ということだった。</p><p>「俺としては根性で乗り切ろうと思ったんだけど」と言う内田は、ポーカーフェイスに苦笑いを浮かべたというところか。淡々とした中に、何かを押し殺していることが見え隠れした。</p><br><p>レアルとの決勝トーナメント１回戦第２戦、シャルケは４－３で勝利した。だが２戦合計は４－５。突破したのはレアルだった。結果だけを求めたレアルにとっては何の問題もない。シャルケの勝利は大きな意味を持つものではない。</p><p>　だが不調のレアルに対してシャルケはよく戦った。レアルを研究しつくし、リズムに乗らせず、自分たちは諦めずに攻め込んだ。サポーターの声援を受けて生き生きと戦う味方を、内田は80分過ぎまでベンチで見つめた。</p><p>「嘘でもできるって言っておけばよかったかな……」と、内田はささやかな後悔を口にした。</p><p>　レアルは先週末のリーグ戦でビルバオに敗れて首位陥落。シャルケに敗れたことでＣＬでの連勝は10で止まり、ホームでの連勝も12で止まった。だが、それでもあと１点を奪うのは至難の技だった。</p><p>「どうやったら勝てるのか。結局上にいったのはレアルだから。そういうチームってすごいよね……」</p><p>　点差以上の力の差に、言葉が出なかった。内田にとって今季のＣＬは終わった。負傷で全く出場できなかった昨シーズンよりはましかもしれないが、やはり不本意な終わり方だったはずだ。来季、納得のいく形でこの舞台に帰ってくるために、今、なにより必要なのは、自身の故障とあらためて向き合うことではないだろうか。</p><p>(文:了戒美子)<br><br></p>
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<pubDate>Thu, 12 Mar 2015 10:24:28 +0900</pubDate>
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<title>２015　ＨａｐｐｙＮｅｗＹｅａｒ</title>
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<![CDATA[ <p>あけましておめでとうございます^^</p><br><p>今年もよろしくお願いいたします♡</p><br><p>今年も相変わらずの内田さん一筋です<img alt="ラブラブ" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/035.gif" width="16" height="16"></p><br><p>ブログは気まぐれでUPしますが、よろしくお願いします<img alt="べーっだ！" src="https://stat.ameba.jp/blog/ucs/img/char/char2/188.gif" width="16" height="16"></p><br><p><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150101/23/takeruryuuya/c0/9d/j/o0656049013177384414.jpg"><img border="0" alt="" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150101/23/takeruryuuya/c0/9d/j/o0656049013177384414.jpg"></a><br></p><p>ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆今年もこんな内田さんがたくさん見えますようにﾟ･:,｡ﾟ･:,｡★ﾟ･:,｡ﾟ･:,｡☆</p>
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/entry-11972059978.html</link>
<pubDate>Thu, 01 Jan 2015 23:48:36 +0900</pubDate>
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<title>クライゼル</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/amemberentry-11967149820.html</link>
<pubDate>Sun, 21 Dec 2014 10:42:46 +0900</pubDate>
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<title>マリボル戦　試合終了後</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takeruryuuya/amemberentry-11963908711.html</link>
<pubDate>Sat, 13 Dec 2014 00:19:12 +0900</pubDate>
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