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<title>リアル「きみはペット」だった俺</title>
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<description>元レンタル彼氏だった俺がひょんな事から年上女に「きみはペット」にされていた当時の話、リアルな恋愛ベタでずっと高校時代の女友達の事を忘れられずにいた、そんな話なんかを書いてます。昨年結婚し、格下夫に成り下がりwでも悪くはないかな(・・?！</description>
<language>ja</language>
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<title>お前なんか産むんじゃなかった。</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 10:52:05 +0900</pubDate>
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<title>スミレ、勝手に住み着くw</title>
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<![CDATA[ 当時、23歳で薬学部在学中で、レンタル彼氏としても忙しくなってきた頃。<br><br>一回りも年上の女医スミレと出会った。<br><br>滝マキさん似の美人だし、年上好きだから、少し下心あったのは確かだ。<br><br>が、箱入り娘の女医に常識なんか通用するはずもなく。<br><br>実家の医院を手伝っているスミレが「実家暮らしは何かと窮屈なのよね。」 <br><br>そう言い、勝手に俺の部屋に自分の荷物を愛車のBMWに乗るだけ乗せて上がり込んできた。<br><br>実家暮らしは窮屈って。ある意味俺の1ルームの部屋の方が窮屈だろ？<br><br>豪邸に住んでるのに、違う意味の窮屈さをやっとわかったようだった。<br><br>「最低限の荷物だけ持ってきたのにさ、うちのウォークインクルーゼットより狭いじゃない。もー。トランクルームどこか借りるわよ。」<br><br>最低限？靴、30足いるか？毎日履き替えるのか？<br><br>鞄どれだけ持つんだ？エルメスとかCHANELとか、黙って幾つか質屋に持っていこうかと何回思ったか。<br><br>てか、住んでいいとは言ってないし、勝手に自分の荷物の置場所決めてるし。<br><br>ぼーぜんと立ちつくす俺に、<br>「ここ、車1台しか借りれないわけ？じゃあ、あんたのしけたシビック実家にでも置いてきてよ。」<br><br>は？しけたシビック？BMWからしたらそらランク違うけどさ、内装結構金かけてるのに。<br><br>結局は近くの月極を借りたスミレ。<br><br>彼女いなくてフリーでよかった。てか、俺を異性として意識してないのか？ <br><br>下着で平然と冷蔵庫を開けて、アイスを食ったりしてるし。<br><br>何気にいい体してるし、目のやり場に困り、最初は俺が気まずくて、出たくもないのに外出とかしてたw<br><br>この女、婚活とかする前にもっと学ぶものがあるんじゃないか？<br><br>こうして俺の神経衰弱の日々が幕を開けるのだった。<br><br>
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<pubDate>Wed, 08 Jul 2015 05:42:05 +0900</pubDate>
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<title>MRの仕事（仕事に金にプライベートかな？）</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takeshi3855/amemberentry-12047673545.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 16:21:57 +0900</pubDate>
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<title>七夕はスミレ色の想い出で</title>
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<![CDATA[ 今日は七夕ですね。<br><br>近くの神社でLED（発色ダイオード）で天の川を作ったそうだが、いくら科学が進んでも、自然の光の美しさにかなうはずはないと俺は思うのだけれど。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150707/10/takeshi3855/a6/c8/j/o0157022413358884809.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150707/10/takeshi3855/a6/c8/j/o0157022413358884809.jpg" width="157" height="224"></a></div><br><br>さて。昨日の続き。<br><br>とにかくスミレに婚活パーティーでサクラとバレたわけだ。<br><br>最終的に気に入った相手をカードに記載する。第3希望まで。<br><br>俺はスミレの名前を書いた。「サイテー」だとまで言われたのだ。俺を絶対選ぶわけはない。<br><br>けれど。<br><br>司会者の言葉に耳を疑った。<br><br>スミレが俺を第1希望に書いたのだ。見事にカップル成立。<br><br>どうして見破られたかというと。<br><br>その後、スミレは自分のスマホを俺の目の前に突きつけた。<br><br>げっ。<br><br>当時、俺はレンタル彼氏をやっていた。<br><br>その会社のホームページと俺のプロフィールと画像がスマホに写し出されていたのだ。<br><br>「早織ちゃんって知ってるでしょ？うちのナースなのよ。」<br><br>あ、早織ちゃんのねw俺を気に入って指名してくれてる子。<br><br>そうか・・・。ナースだって言ってたなw俺は力なく笑った。<br><br>スミレは開業医の娘で、自身も実家で働いている女医だったのだ。<br><br>35歳。親に反発し見合いを断り婚活パーティーに気が向いたら参加すると言っていた。<br><br>その時は誰かに似てるなんて思わなかったが。<br><br>先日嫁さんが読んでいる雑誌「VERY」を目にして読者からモデルになった滝沢眞規子さんによく似ていると思った。<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150707/10/takeshi3855/88/9f/j/o0192026213358885537.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150707/10/takeshi3855/88/9f/j/o0192026213358885537.jpg" width="192" height="262"></a></div><br><br><br>美人だった。けれど、どこか変わっていた。<br><br>きみはペットのように主人公のスミレに俺、ゴーダタケシはペットのように拾われたわけはない。<br><br>秘密で頼まれた婚活パーティーのサクラを、レンタル彼氏をしている会社にバラすと脅されて、スミレのペットに成り下がった。<br><br>出会ったその日にスミレが持っていた紫色、スミレ色かな？持っていたバレンシアガのバッグと、<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150707/10/takeshi3855/ac/6b/j/o0224022413358884813.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150707/10/takeshi3855/ac/6b/j/o0224022413358884813.jpg" width="224" height="224"></a></div><br><br><br>スミレと2人で七夕の夜に見た花火。<br><br>花火の灯りに照らされた彼女の横顔が、今でも印象に残っている。<br><br>その時も紫の浴衣を着て、子供のように目を輝かせて花火を見入る横顔ばかり、俺は見ていたような気がする。
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<link>https://ameblo.jp/takeshi3855/entry-12047570721.html</link>
<pubDate>Tue, 07 Jul 2015 10:41:33 +0900</pubDate>
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<title>婚活パーティーに集う参加者たち</title>
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<![CDATA[ 婚活パーティーに来る男女のイメージって？<br><br>某サイトで見つけた「婚活パーティー」に来た女性たちの画像。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150706/13/takeshi3855/93/87/j/o0560037813358021628.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150706/13/takeshi3855/93/87/j/o0560037813358021628.jpg" width="560" height="378"></a><br><br>プライバシーに配慮し、俺は画像にぼかしをかけたが、ネットでは一人一人に番号が割り振られ、○番の女は終わってるだの、総じてレベル低すぎwなど、いいたい放題。<br><br>男女ともに、適齢期を過ぎモテないやつらしか来ないのだろう、なんてイメージを抱きがちだ。<br><br>年齢層としては、30代の参加者が一番多い。<br><br>実際、モテないであろう参加者も見受けられる。（勝手な判断で申し訳ないが。）<br><br>しかし、普通にモテそうな参加者も多くいる。<br><br>男性の場合、モテるモテないはさておき、奥手なタイプが多いし、意外と高収入の参加者が多かったりもする。<br><br>狙い目なのが、彼女と別れたばかり、もしくは転勤などでともに寂しくなり、ふらっと参加する男性だ。<br><br>美人な女性スタッフにばかり目を向けて、参加者の女性を白けさせてしまうのは要注意。<br><br>女性の参加者で、可愛かったり綺麗だったりして、モテそうな女性は多くいる。<br><br>モテても、「恋愛と結婚は別もの」と、こういう場で理想の結婚相手を探している女性が多くいるのだ。<br><br>たまに結婚目的ではない女性もいる。男性が遊び目的なのとは違い、<br><br>「スイーツ食べ放題」婚活パーティーなどでは、スイーツ食べ放題に惹かれて参加してる女性も結構いたりする。<br><br>一見見定めが難しい。<br><br>一度だけ断りきれなくて、婚活パーティーのサクラをしたことがあった。<br><br>やりたくなかった。<br><br>結婚したい女性を騙す最低な行為だったからだ。けれど、断れなかった。<br><br>後ろめたさが 災いしたのか・・・。<br><br>「あんたサクラでしょ？サイテー。」<br><br>男性が女性の回りを回りながら自己紹介をしたりして、進行する形式が一般的だと聞いた。<br><br>その時も全員との会話・挨拶をかわす（自己紹介タイム）を終え、司会者に言われるまま、対面に座っていた女性とプロフィールカードを交換した。<br><br>俺のプロフィールカードを受けとるなり、スミレという35歳の女が開口一番に、俺にそう言ってきたのだ。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeshi3855/entry-12047219708.html</link>
<pubDate>Mon, 06 Jul 2015 12:57:44 +0900</pubDate>
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<title>女々しくて 「君を傷つけた」その後・・・。</title>
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<![CDATA[ きぃを誤解していた。派手な顔から想像できないほど、堅実で、幼い弟や妹たちの母親がわりをしていたのだ。<br><br>結局は何も話せないまま、2コ上のきぃは、先に卒業してしまった。<br><br>きぃを女として意識してしまった俺。<br><br>そんな事から、当時の彼女とデートしてもどこか上の空で、ほどなくして別れてしまった。<br><br>それから何人もの女性と付き合ってきた。もちろん好きになり付き合ってきたわけだ。<br><br>けれど、ふとした瞬間、きぃのあの日の泣き顔が浮かぶ。<br><br>きぃが俺は好きなんだ・・・。<br><br>大学に入り、街で出張ホストをしないかと声をかけられた。<br><br>母子家庭で育った俺は、公立大学の薬学部に入ったものの、やはり金が欲しかった。<br><br>そして、人に誘われレンタル彼氏を始めた。大学最後の年、そして入社した年にかけて。<br><br>人伝にきぃの噂を聞いた。某百貨店の外資系化粧品のカウンターで美容アドバイザーをしていると。<br><br>いてもたってもいられずに、俺は営業の合間に、きぃがいるという化粧品カウンターに向かった。<br><br>不審がられないように、そのメーカーから出ている男性用のフレグランスを買い求めるフリをして。<br><br>息を切らして、カウンターめがけて、いや、カウンターにいたあの頃と変わらないきぃの元へと走った。<br><br>息を切らして「あ、あのウルトラマリンは・・・。」カウンターにいた きぃは、驚いた顔をして一瞬固まった。<br><br>不審がられないようにと思ったが、思いっきり不審な言動だった。<br><br>数量限定品なんかではなく、ロングセラー商品だ。在庫を切らしているなんてあり得ない。<br><br>それなのに、全速力で走って来るなんて不審者そのものw<br><br>バツの悪そうな俺に、きぃは吹き出した。<br><br>その瞬間俺も吹き出して、2人して笑った。<br><br>あの日の事、ずっと謝りたかったときぃに言うと、<br><br>「忘れたわ、そんな昔の事。」<br><br>はにかんで、きぃはそう言い笑った。<br><br>女々しかった俺。もう後悔したくはない。<br><br>その日から俺はカウンターに通いつめ、きぃに猛アプローチ。<br><br>晴れて付き合うことになった。<br><br>女々しさとオサラバとばかりに、付き合って1年でプロポーズ。きぃを失いたくはなかったからだ。昨年の事だ。<br><br>女々しさとオサラバ出来たはずが・・・。<br><br>俺は嫁さんとなったきぃにおだてられ、共働きで仕方がないけど、家事の大半俺がやってますけど？w<br><br>格下夫に成り下がりだけど、悪くはない日々。<br><br>昨夜はきぃのリクエストでさっぱりと、トマトとオクラのソーメン作ってみたw<br><br>今日は何にしよう(?_?)<br><br>ハッピーエンドってことでw<br><br><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20150705/17/takeshi3855/97/c1/j/o0800057213357222645.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20150705/17/takeshi3855/97/c1/j/o0800057213357222645.jpg" width="231"></a></div><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Sun, 05 Jul 2015 17:37:52 +0900</pubDate>
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<title>女々しくて 「君を傷つけた」その①</title>
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<![CDATA[ (○´∪｀●)φ...【ｫﾊｮｩｺﾞｻﾞｨﾏｽ】<br><br>24歳の時に婚活パーティーで出会った35歳のスミレの話は追い追い書いていくとして。<br><br>俺のテーマソング？金爆の「女々しくて」を体現した恋愛談を。<br><br>ツレには「キモい」と言われ続けたwが、ずっと8年ほど一人の女を引きずってきた。<br><br>高校の時の2つ上の仲のいい女友達だった「きぃ」。<br><br>高校に入ってすぐに、クラスの女の子と付き合い始めた俺。<br><br>俺は目立ちたがりやな、おのぼりさんだった。<br><br>俺の彼女の幼馴染みだった「きぃ」。<br><br>きぃは、北川景子に似た美人だったにも関わらず、男にはモテなかった。<br><br>クールビューティーと言おうか？派手顔の美人だったが、どこか壁を作り人をよせつけない雰囲気だった。<br><br>けれど、人懐っこい俺の彼女を妹のように可愛がっていて、そんな経緯で俺もきぃと話すようになった。<br><br>皆で学食を食べていても、きぃは隠れるように隅っこで弁当を食べていた。<br><br>付き合いが悪いきぃだったが、サバサバしていたし、本当はいいやつだった。<br><br>ある日、きぃが学校を休んだ日があった。俺が学校帰りに一人で帰ってると、前から白いスーツを着て、化粧をしたきぃが歩いてきた。<br><br>高校生には思えず、大人っぽかった。<br><br>俺に気がついたきぃは、気まずそうな顔をした。<br><br>いつも冗談をきぃと言い合っていた。だからその時も、きぃに何気なくこう俺は言った。<br><br>「そんな格好して援交か？それともアフターでお泊まりか？朝帰りって言うやつ？」<br><br>いつもは「うるせー、黙れよ。」と言うきぃが、目に涙をためて、<br><br>「あんたに何がわかるのよ。」それだけ言ってきぃは泣きながら、その場を立ち去った。<br><br>はじめて見たきぃの涙に、動揺した俺は その場を動けなかった。<br><br>あとになり、彼女に聞いた所、きぃは早くに母親を亡くし、年の離れた小学生や、まだ幼稚園の兄弟がいるそうだ。<br><br>あの日は、弟の学校の授業参観だったそうだ。きぃは、幼い兄弟の母親がわりだったのだ。<br><br>遊びに誘っても、付き合いが悪いわけだ。弟や妹たちの世話をしているのだから。<br><br>毎朝、幼稚園の妹のお弁当を作り、自分の分も作っていたと聞いた。<br><br>その日を境に、きぃを女として意識するようになる。<br><br>知らなかったとはいえ、彼女を傷つけた。<br><br> ただ、謝りたかった。<br><br>けれど、その日を境にきぃは俺を避けるようになった。<br><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 04 Jul 2015 10:49:17 +0900</pubDate>
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<title>カラコンで魅力が半減する話</title>
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<![CDATA[ (*･ω･)ﾉ*･ω･)ﾉ*･ω･)ﾉ こん♪<br>。・:*:・コン(*´∀`*)チャ・* .:・。<br><br>営業外回り移動なう。<br><br>最近の若い女の子って、カラコンユーザーが増えてるって聞いたけど。<br><br>アイドルとか黒コン使ってる女の子を真似るのはいーけど、時々黒目でかすぎて、宇宙人になってるやつ多発w<br><br>で、昨日電車で眠っていた女の子が起きて前に座ってた俺と目が合ったのだけど。<br><br>コンタクトがずれたんだろう。<br><br>黒目部分がズレてて、カラコンだとまるわかり。<br><br>ある意味、胸の小さな女性が泳いでて、ビキニのパッドがずれ上がったより恥ずかしくないか？<br><br>カラコンで魅力が半減する話でした。
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<pubDate>Fri, 03 Jul 2015 13:29:18 +0900</pubDate>
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<title>勝手にジュノンボーイw</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takeshi3855/amemberentry-12045917455.html</link>
<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 23:39:16 +0900</pubDate>
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<title>星に願いを</title>
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<![CDATA[ <img width="1" height="1" class="accessLog" src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fmeasure.kuchikomi.ameba.jp%2Fkuchikomi%3FAMEBA_ID%3Dtakeshi3855%26ENTRY_ID%3D12045756747%26ENTRY_END_DATE%3D2015%2F07%2F07"><img src="https://pubads.g.doubleclick.net/activity;dc_iu=/7765/pixeltag_pcretargeting;prid=12491;ord=1?" width="1" height="1" border="0" style="display:none"><a href="http://kuchikomi.ameba.jp/"><img src="https://stat.ameba.jp/common_style/img/home_common/home/ameba/allskin/ico_kuchikomi2.gif" alt="Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】"></a>ブログネタ：<a href="http://kuchikomi.ameba.jp/user/listEntry.do?prId=12491">Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】</a> 参加中<br>とりあえず、ブログネタに参加してみたw<br><br>もうすぐ七夕だから、なんとなく「星に願いを」で。<br><br>2年前、レンタル彼氏として紆余曲折はあったものの、頑張りの甲斐があり、3ヶ月ほどして、No.1になれた。<br><br>疑似恋愛に過ぎなかったけれど、顧客の一人一人を本当の恋人のように思っていたわけで。<br><br>けれど、リアルな恋愛はてんで駄目だったw<br><br>高校時代の女友達を何気ない一言で傷つけてしまった。<br><br>それ以来、何故だか急に女として意識するように。<br><br>謝るタイミングを失ったまま、2つ上だった彼女はそのまま卒業してしまった。<br><br>忘れようとして、他の女の子と付き合ってもみた。<br><br>けれど、彼女「きぃ」が忘れられなかった。<br><br>もし願いが叶うなら、もう一度彼女に会って謝りたいと思ってた、当時の俺。<br><br>「君の願いを叶えたい。」<br><br>顧客の疑似「彼氏」として夢を叶えてあげたいと常に思ってた。<br><br>そして、ずっと心に希望を持ち続けてきたよ。<br><br>いつか彼女に再会できると信じて。<br><br>ピノキオ【星に願いを】の一節より<br><br>流れ星にかけた願い 叶うのが今なら<br>この先に新しいふたりがいる<br>…行かなくちゃ<br><br><br><br><br><br><br><br><br><a href="http://app-adforce.jp/ad/p/r?_site=24055&amp;_article=139502&amp;_link=2979983&amp;_image=2910488">星に願いをキャンペーン7/7までに投稿しよう</a><br><a href="http://app-adforce.jp/ad/p/r?_site=24055&amp;_article=139502&amp;_link=2979983&amp;_image=2910488"><img src="https://stat100.ameba.jp/pr/img/c4/1/267896853eb5e59c546650e72dd26273.png" alt="Amebaがあなたの願い事を叶えます【星に願いをキャンペーン7/7まで】" border="0" width="720" height="225"></a>
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<pubDate>Thu, 02 Jul 2015 16:39:30 +0900</pubDate>
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