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<title>恵比寿で働くＷｅｂ広告社員の告白</title>
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<description>日々の仕事におけるノウハウや自己の目標について書きます。</description>
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<title>一生稼ぎ続ける営業マンのたった1つの習慣</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>一生稼ぎ続ける営業マンのたった1つの習慣<br><br><br>森 功有<br><br><br><br>この本は様々な会社にせかせかと足を運んで営業する営業マンが一生稼げる営業マンではない！<br>もっと効率的に営業を行い一生稼げる営業マンになろう！<br>そのためにはどんな事を日々意識しながら営業すればいいのか？<br>ということが書いてある本である。<br><br><br>この本は若手ではなく、5年ほど営業を経験したビジネスマンが読むとよい本だと思います。<br><br><br><br>●最初に一生稼ぎ続ける営業マンの8つの考え方<br><br>1．理念を持っている<br><br>この営業マンとして、どんな人間像になりたいのか、という理念をしっかりと持っていれば、環境や市場の変化にさらされても動じることがないビジネスマンになれる<br><br><br>2．成約した後のお客様の満足度に関心がある<br><br>自社の商品が成約した後のお客様の反応や感想に関心を持つことによって、長期的に好意的なお客様を多く獲得することができる<br><br><br>3．自分自身が商品<br><br>現状売っている商品を売るのではなく、売るものはあくまでも自分自身の人柄であり、人柄を気にいってもらえればどんな商品でも売れる<br><br><br>4．常に与え続ける精神を持っている<br><br>営業マンはひたすらに恩を与えて、決して見返りを期待してはいけない<br><br><br>5．礼儀をわきまえている<br><br>営業マンは人間味が重要なので、仁義礼智心を大切にしないと、仕事がうまくいってても契約を切られてしまう<br><br><br>6．相手との関係性を作るところから始める<br><br>初回の訪問で商品を売るような事をしても何も信じてもらえないので、最初は関係性を構築してから、提案を始める<br><br><br>7．目の前の担当者の裏側にも関心がある<br><br>担当者の背景にはその上司の経営者がいて、担当者はいつもお客様を相手に商売をしていて、という風に担当者の裏側まで意識を張り巡らせないと、普通の営業マンと同じになってしまう<br><br><br>8．成約の本当の理由を知っている<br><br>一流の営業マンはなんで成約したのかの理由を必ず相手に聞いて把握している<br>失敗した原因も大切だが、成功した原因も大切である<br><br><br>●ソリューション型営業<br><br>営業をする時は、担当者目線ではなく、必ず担当者の裏側まで考える<br>担当者の問題が、会社全体ではどんな状態になっているのか？<br><br><br><br>●営業時の最低限のマナー<br><br>・明るく、笑顔を絶やさない<br>・相手の目を見て話す<br>・話をしっかり聞いていないように受け取られる、早い相づちやうなずきはしない<br>・相手に語りかけるように話す<br>・間を怖がらず、相手が考えている時は話し始めるまで待つ<br>・一方的に話さない<br><br><br>●ニーズと課題の違い<br><br>ニーズと課題というものは似ているようで違う<br><br><br>ニーズ：顕在化した欲求<br><br>課題：かけているモノを充足させた状態<br><br><br><br>デジカメを買いたいときは、<br><br>カメラがほしい【ニーズ】<br><br>今のカメラじゃ風景がきれいに取れないからきれいに取りたい【課題】<br><br><br>このように商談の時もニーズではなく、課題を解決させる方向性にもっていくとよい！<br><br><br>●経営者と担当者の考え方の違い<br><br><br>営業マンに対して、<br><br>経営者：リターンを求める【投資】<br><br>担当者：業務改善などを求める【経費】<br><br>と考えている<br><br><br><br>●トップアプローチ方法<br><br><br>1．アプローチ相手を徹底的に調べる<br><br>2．手紙を書いて送る<br><br>3．電話でアポを取る<br><br>4．トップ層と面談する<br><br>5．面談後はフォロー<br><br><br>●経営者視点を養成する方法<br><br><br>1．新聞記事は、いつもなぜなのかを考えながら読む<br><br>2．お客様の名刺を机の上に並べて、新たなビジネスを考えてみる<br><br>3．飲食店に入ったら坪単価や従業員から、利益などを算出する<br><br>4．なんでも一言で表現する訓練をする<br><br>5．コスト意識を身につける<br><br>6．いつでもどこでもメモを取る<br><br>7．大切な人のリストを作る<br><br>8．お客様に不必要にペコペコしない<br><br>9．朝方に切り替える<br><br>10．カタカナ語を使わない<br><br>11．休みの日でもアンテナを張り続ける<br><br><br><br>このようにして、トップ層に直に営業をかけることによって効率的に営業をすることができます。<br><br><br><br>これで一生稼ぎ続ける営業マンのたった1つの習慣の書評を終わりにしたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeshiyui03/entry-11769203456.html</link>
<pubDate>Mon, 10 Feb 2014 16:25:31 +0900</pubDate>
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<title>リスティング広告 成功の法則</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>リスティング広告 成功の法則<br><br><br>阿部 圭司<br><br><br><br>この本はリスティングの基本から運用方法や高度なテクニックまで網羅した本である。<br><br><br><br><br>これからリスティングをしてみようと思っている人はまずこの本を読んでみて、基本を押さえることをオススメします。<br><br><br><br>この本の中に書いてある、問題を解決する時は、まず因数分解を行い、問題を小さくしてから解決するという風に書いてあり、非常にその通りだと思いました。<br><br><br><br>またこの本は具体的な内容であり、一言で感銘を受けた点を述べることが難しいので、書評には書かずに、本格的にリスティングを運用するようになったらまた必要な部分だけ読んでみたいと思います。<br><br><br><br>それでは以上で、リスティング広告 成功の法則の書評を終わりたいと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeshiyui03/entry-11762480161.html</link>
<pubDate>Sat, 01 Feb 2014 14:34:35 +0900</pubDate>
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<title>一生お金と仕事に困らなくなる20代の過ごし方</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br>一生お金と仕事に困らなくなる20代の過ごし方<br><br><br>吉越 浩一郎<br><br><br><br><br>この本はトリンプの社長をやっていた吉越さんが書いた、20代の間に身につけておくと一生お金と仕事に困らないことが書いてある本です。<br><br>普段働く時にどういったことをやって仕事をすればよいのか、どういう意識で立ち振る舞えばいいのかが書いてあります。<br><br><br>まだ20代で働くってどういうこと？なかなか仕事でうまくいきません！日々頑張ってるのに成長しない！という人にオススメです。<br><br><br><br><br>●仕事には必ずやる前にデッドラインをつける<br>　そうすることによって、判断力や分析力がつきます。<br>　なので出社してまず最初にやるべきことは、各仕事のデッドライン決め！<br><br>●一週間後に締め切りがある仕事と、あしたが締め切りの仕事の完成度は対して変わらない。<br><br>●書類は時系列順に並べる<br><br>●人に聞くことも大切だが、自分の思考能力を高めるためには自分で判断して行動することも大切<br><br>●仕事とは、必ず自分に不都合な理由や、多くの問題が発生するものであるが、仕事の失敗をその問題のせいにすると、いつまでたっても成長しない<br>　逃げ道は考えずに、どうやったら仕事を遂行できるのかを考え、それをやりきる<br><br>●仕事を頼まれたら、例外を作らずに全て全力でやる<br><br>●仕事の評価は絶対評価ではなく、相対評価である<br>　さらに仕事において、プロセスは関係なく、結果がすべてである<br>　だから1位になれなければ意味がないのである<br><br>●業界の力関係は知っておかないと時間の損をする<br>　ほとんど苦労しなくても、その業界で力を持っている人が頼めば一発で契約が取れてしまうことがある<br><br>●自分のP/Lをだして、それに基づいた目標を達成することが大切<br><br>●社外によきライバルを3人作るといい相乗効果が生まれる<br><br>●厳しいことを人に言う時は、ユーモアをうまく含ませながら言うとよい<br><br>●睡眠時間を削って仕事をすることは体にもよくないので6～7時間は寝るようにする<br>　吉越さんも7時間は毎日寝ていたらしい<br>　なので、よく睡眠をとっていてもビジネスで成功できる<br><br><br>このような形で、今回は箇条書きでノウハウを紹介してみました。<br><br><br>一生お金と仕事に困らなくなる20代の過ごし方の書評を以上にしたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeshiyui03/entry-11758573417.html</link>
<pubDate>Sun, 26 Jan 2014 23:15:11 +0900</pubDate>
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<title>生き方-人間として一番大切なこと</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>生き方-人間として一番大切なこと<br><br><br>稲盛 和夫<br><br><br>この本は京セラやKDDIを設立した、稲盛さんが書いた本である。<br>稲盛さんが経営や人生を通してそこから導き出した、人間の正しい「生き方」について書いてある本です。<br>これはビジネスマンにかかわらず、誰もが一回はこの価値観に触れるとよいと思います。<br>ただ私はこの本を読んで、若いと言うのもあり、普通の事を言っているとしか思いませんでした。<br>それはおそらく哲学的な言い方だったり、仏教的な考え方に基づいて書いてある本だったからだと思います。<br><br><br>●経営とは<br><br><br>まず第一にこの本で一番強く書かれている事は、経営とは人間本来の基準に基づいて様々な経営判断を行うことによって、会社というのは大きくなっていくと言うことです。<br><br>稲盛さんは初め技術者の立場であり、ほとんど経営などを行ってこなかった。<br>そんな稲盛さんですが、セラミックの開発で素晴らしい功績を残し、京セラという会社を立ち上げるといった時に、社長として稲盛さんの名前が挙がったので京セラの社長に就任した。<br><br>その時に経営のノウハウや知識がなかったので、経営判断の基準に人間的に正しいか正しくないかを基準に判断を下していった。<br>それが功を成して、会社はどんどんと大きくなり、現在の京セラになった。<br><br>なので大切なのは、どんなこと行う時も人間的に正しいかどうかを判断基準におき、人間として、社会のためになることであれば、短期的には利益にならなくても、いつかは自分に返ってくるものであると感じました。<br><br>また事業の「原理原則」は会社の利益やメンツにあるのではない。<br>人のために事である。<br>ということが書いてあり、これは過去に読んだビジネス書のほとんどに書いてあり、普通の事ではあるのですが、普遍的な真理であると思いました。<br><br><br>稲盛さんの名言集<br><br><br>・「楽観的に構想し、悲観的に計画し、楽観的に実行する」<br><br><br>・「臆病さ、慎重さ、細心さに裏打ちされていない勇気は単なる蛮勇にすぎない」<br><br><br>・「人間の能力は無限大だ」<br><br><br>・「もうダメだ、無理だと言うのは、通過点に過ぎない。全ての力を尽くして限界まで粘れば、絶対に成功する」<br><br><br>・「いつも自分の能力を未来進行形で考えて仕事を行ってきた」<br><br><br>・「一日一日をド真剣に生きる」<br><br><br>・「神が手を差し伸べたくなるぐらいにまで頑張れ」<br><br><br>・「仕事をとことん好きになれ！それが人生を豊かに楽しく過ごす唯一の方法だ」<br><br><br>・「感謝は幸福の呼び水、素直は進歩の親」<br><br>●会社の原理原則<br><br><br>この本で「額に汗を流して自分で稼いだお金だけが、本当の利益である」と書いてあり、これはほんとにそうだと思います。<br>現在は株やFXなどもありますが、これらでたまたま当てても継続的に稼ぐことはできない。<br><br>ただ、この汗を流して働くと言うのも、体の汗ではなく脳を最大限に活用しろ！ということのように私は感じました。<br><br>このネットがある世の中は汗だけかいても、頭を使えば何倍ものスピードで作業をすることができるからである。<br><br><br><br><br><br>●利他の心で生きる<br><br><br>最後にこの本で面白い話が書いてあったので、紹介したいと思います。<br><br><br>『ある若い修行僧が老師に「あの世は地獄と極楽があるそうですが、地獄とはどんなところなんですか？」とたずねました。<br>そうすると老師がと教えてくれました。<br>地獄と極楽は同じところなのだよ！<br>地獄も極楽も一面の大地に大きな釜があり、そこにうどんが入っている。<br>そのうどんを食べるために人々に１ｍの箸が渡されるのだが、それがとても大きくてうどんを自分で取って食べるのが大変難しい。<br>そこで地獄の釜では人が箸でうどんを取っているうどんを奪おうとしたり、無理やり食べようとして飛び散ったりして、大喧嘩になっている。<br>誰一人として食べることはできていない。<br>そこで極楽はというと、大きな箸でうどんをつかみ、向かい側にいる人に食べさせてあげている。<br>極楽の人はまず他の人に食べてもらってから自分も食べると言う考えの人であふれている。<br>なので、そこらじゅうで「お先に食べてください」「ありがとう。次はあなたの番ですよ！」といった会話があり、幸せにうどんを食べている。<br>同じような世界に住んでいてもこうも違った状況が生まれる。<br>どんな状況にいても温かい思いやりの心を持てるかどうかで、そこが地獄にも極楽にもなる。<br>と老師は若い修行僧に教えてくれました。』<br><br><br>この話を聞いて、思いやりを持って、謙虚に生きると言うことの大切さを身にしみて感じることができました。<br><br><br><br><br>生き方-人間として一番大切なことの書評を以上にしたいと思います。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeshiyui03/entry-11746524691.html</link>
<pubDate>Thu, 09 Jan 2014 17:48:50 +0900</pubDate>
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<title>「読む」「書く」「考える」は5分でやりなさい！</title>
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<![CDATA[ <br><br>「読む」「書く」「考える」は5分でやりなさい！<br><br><br>小宮一慶<br><br><br><br>この本は仕事を今よりも早く行うために、今よりももっと効率的に物事を行うためにどうすればよいかが書いてある本である。<br>この本の著者は年間に200回ほどの講演会をやりながら20社ほどの経営コンサルなどもやり、さらにテレビ出演も果たしている。<br>そんな小宮さんが編み出した仕事処理術を記した本である。<br><br><br>●とにかく「やりかける」<br><br>仕事をしていて、本気を出せば30分で終わるのに気分が乗らないから2時間かかっちゃうんだよねーということが多々あると思います。<br>これは何がいけないかというと、仕事を始めるときになかなか手をつけないことが原因である。<br><br>アメリカのことわざに「Once done is half done.」というものがある。<br>これは(いったんはじめたものは、半分終わったも同じ)<br><br>このことわざにもあるように仕事を始めるときは、まず始める。<br>それぐらいはじめの一歩というものは大きな一歩になるのです。<br><br>だからこそ、まず、手をつけてみてください。<br><br><br><br>●問答無用でやったほうがいいこと<br><br><br>・毎朝ToDoリストをつくり、それを確認しながら業務を行う<br>→これをすることによって、一日単位のやるべきことを知り、時間配分を考えながらやっていくという経験は、時間をコントロールしている感覚を育てるからです。<br><br><br><br>ToDoリスト表　　　　　　<br>　　　　｜　　　　　<br>非緊急　｜　緊急　　　<br>かつ　　｜　かつ　　　<br>重要　　｜　重要　　<br>　　　　｜　　　　　<br>ーーーーーーーーーー<br>　　　　｜　　　　<br>非緊急　｜　緊急　　　<br>かつ　　｜　かつ　　<br>非重要　｜　非重要　　　　<br>　　　　｜　　　　<br><br><br>上記のような表に分けて行うとよい<br><br><br><br>●仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する<br><br><br>仕事というのは<br>「1時間の中で2の仕事を任せれれば2の仕事をする」<br><br>「1時間の中で10の仕事を任されれば10の仕事をする」<br><br>ようになっている。<br><br>なのでどんなに現状の仕事が忙しいと思っていても、案外今よりもさらに多くの仕事を任されれば、やれてしまうのである。<br>むしろできるように工夫をするのである。<br><br>なので常に現状に満足せずに今よりももっと本当は処理することができるということを肝に命じて仕事することが大切である。<br><br><br>●仕事はクオリティを求めれば自然と仕事も速くなる。<br><br>ビジネスマンは具体的な数字を必ず提示する。<br>「だいぶ」や「少し」などは使わない。<br><br>仕事は常に全力を出し、100％を出し切る。<br>そうしないと自分の能力が向上しない。<br><br>お金儲けをしようとして、頑張ってもお金はついてこない。<br>いい仕事をしようとして、頑張ったらお金がついてくる。<br><br><br>●新聞は一面から読んで、そこから順番に読むことが大切<br><br><br>さらに新聞はひとつの記事から、いろいろな事を関連付けて読むと良い。<br>そうするとその背景にあるダイナミックな世界経済の動きまで見えてくる。<br><br><br>新聞を読む時は必ずメモを用意して、わからなかったことや、気になることは一日一個でもいいからメモに書いていく。<br>そうすることによって新聞をより効率的にインプットすることができる。<br><br><br><br>●本を読む時は第一人者の本が良い<br><br><br>本を読むならビジネスのサクセスストーリーを読むのも良いが経営哲学の本などの難しい本を読むと論理レベルが向上する。<br><br><br>例<br>ピーター・ドラッカーの「抄訳マネジメント」<br>ピーター・ドラッカーの「エッセンシャル版　マネジメント」<br><br>Ｊ・Ｃ・コリンズの「ビジョナリー・カンパニー」と「ビジョナリー・カンパニー2」<br><br><br>レベルの低い本を何冊も読むよりも第一人者と言われた人の本をキチンを、場合によっては何回も読むほうが内容を深く理解できるので、本質をとらえることができる。<br><br><br>そしてこうした良書から人生の哲学や原理原則を見つけ出し、自分のバックボーンにすることでぶれない人間性が構築される。<br><br><br><br>●身近なことから「仮説」を立てる<br><br><br>身近な物事から仮設を立てて、検証するという行為が物事を深く考えるいい訓練になるので日ごろから行おう。<br><br><br>例<br><br>新社会人になっていきなり社会の流行や今はやりの言葉などが分からなくなった。<br><br>これはなぜか？<br><br>新社会人になって、学生ではなくなったから。<br><br>学生ではなくなったからなぜ流行りについていけないのか？<br><br>学生が中心になって流行りを作っているという仮説がたつ。<br><br>流行りを思い返してみると、「ＫＹ」であったり、「ワロタ」であったり、確かに学生などの若者が中心になって使っていたから流行っていたことが分かる。<br><br>ここで新社会人になっていきなり社会の流行りが分からなくなった原因は学生が流行りを作っていて、その渦から出たからわからなくなったと言うことが分かる。<br><br><br><br>このように仮説検証を繰り返して、深い洞察ができるようになる。<br><br><br><br>●毎日日記を書く<br><br><br>やったことだけでいいから毎日日記を書き、その日の事を省みる時間を設けることが大切。<br><br>成功をした時は窓の外を見て、成功をもたらした原因を探す。<br>失敗した時は自分に責任があったと反省する。<br><br><br>●人と話す時<br><br><br>商談などで人と話す時はその人にとって何が価値のあることなのかを考えて話す。<br>相手が何を話せば喜ぶのかを考えて話す。<br><br><br>●一流を目指す<br><br><br>普通に仕事ができるようじゃまだ一人前である。<br>その状態に満足せずにそこから一歩踏み出してみる事で一流の道が開ける。<br><br>スポーツでたとえるのであれば、バスケでもシュートが入るだけでは一人前である。<br>いかにチームが試合に勝てるかを考えてこそ一流の選手である。<br><br><br>この本はとても良い本で自分に足りないものが多く書いてあったので、書評も多くなってしまった。<br><br><br>「読む」「書く」「考える」は5分でやりなさい！の書評を以上にしたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeshiyui03/entry-11745691657.html</link>
<pubDate>Wed, 08 Jan 2014 13:48:43 +0900</pubDate>
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<title>志高く 孫正義生伝 完全版</title>
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<![CDATA[ <br><br><br>志高く 孫正義生伝 完全版<br><br>井上 篤夫<br><br><br><br><br>この本は孫正義の小学生あたりの頃から2010年の頃までの伝記が書いてある本です。<br><br><br><br><br>この本は孫正義の生き様や志の高さ、ビジネスにおいていかに天才であるかが記されている本である。<br><br><br><br><br>その中に書いてある、発明のプロセスが興味深いので紹介したいと思います。<br><br>第1は「問題解決法」<br><br>第2は「水平思考」<br><br>第3は「組み合わせ法」<br><br><br>である。<br><br>これらを活用することによって孫正義は自動翻訳機を開発して、1億円を調達した。<br><br><br><br><br><br>また孫正義のビジネスにおけるすごさで一番取り上げたいものは、洞察力である。<br><br>ビジネスにおいて、先を見通す力である先見性や物事の本質を見抜く力である、洞察力はとても大切なスキルであるので、今後はこのような能力がつく本も読んでみたいと思いました。<br><br><br><br><br>またビジネスというものは、マリオのゲームのように最初は1面をクリアするために全力を注ぐ。<br><br>その時に自分のスキルが足りなければ、能力向上に励む。<br><br>そして1面をクリアすれば次は2面、3面と挑戦していく。<br><br>ビジネスの成長の仕方もこのようにしていけばいつかはボスにたどりつく。<br><br><br><br><br><br>現代人にかけているモノは「志」や「野心」である。<br><br>この二つはなければ、ビジョンも見る事ができない。<br><br>順番で言うと<br><br>1番目に志と理念<br>2番目にビジョン<br>3番目に戦略<br><br>である。<br><br>一つ志を決めそれに向かって尽力すれば人格も磨かれるものである。<br><br>なので「志」や「野心」を持つことは非常に重要な事なのである。<br><br><br><br>最後に、このような孫正義のサクセスストーリーを読んで、<br><br>「良かったな」「勉強になったな」<br><br>と思うだけでなく、<br><br>「孫さんもできたのだからこういうことを自分でもやってみよう！」<br><br>という発想にならなければこの本を読んでも意味がない。<br><br>なのでこのような本を読んでこんな人もいるのだから自分もっとすごいことができるのではないか？<br>ということを疑問に感じながら日々過ごすといいと思います。<br><br>ただ僕の感想としてはこの本での孫正義はすごすぎて、とてもじゃないけどまねできる気に慣れないように書いてあるｗｗｗ<br><br>ただ孫正義にはなくて自分にある長所が絶対にあると思うので、それを信じてこれからも何かに全力で挑戦してみたいと思いました。<br><br><br><br>志高く 孫正義生伝 完全版の書評を以上にしたいと思います。<br><br><br>
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<pubDate>Mon, 06 Jan 2014 18:50:56 +0900</pubDate>
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<title>一冊の手帳で夢は必ずかなう</title>
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<![CDATA[ <br><br>一冊の手帳で夢は必ずかなう<br><br>熊谷 正寿<br><br><br><br>この本はＧＭＯの社長である、熊谷さんのちょっとした伝記や手帳の素晴らしさについて書いてある本です。<br><br><br>この本に書いてある<br><br>「人の行く裏に道あり花の山」<br><br>という名言がなんとも感慨深かったです。<br><br><br><br>また手帳に関していろいろなルールを決め、書いていくと将来の夢を達成するのに役に立つと言うことでした。<br><br>方法を簡略的に書くと<br>①やりたいことリストを書く<br>②将来のやりたいことの最上級版を健康や仕事や家庭など各項目それぞれに設定する<br>③その将来の目標と自分の今の現状を照らし合わせて差を見つめなおす<br>④それを埋めるためにＹＭＷＤの各目標を決定する<br>⑤それを明確な特徴にして、いつでも見れる手帳に記す<br><br>このようにして、手帳に自分の目標をかきしるし、日々の生活を改めると無駄な日々を過ごさずに入れることができる<br><br><br><br>問題に直面した時<br><br>常に口癖として「ポイントはなんだ？」ということを口癖にすると冷静に問題と向き合うことができる。<br>一番問題が発生した時に不必要なことまで自分の問題であると思ってしまうことが一番不要な作業である。<br><br>なのでポイントを素早く見極めて、そこだけに神経を集中させると良い！<br><br><br>生涯勉強！！！<br><br>これは私も座右の銘でもあるのですが、この本にも書かれてある<br><br>「人間は書物を通じて、人の一生を数時間で疑似体験できる。だから、本を読め。生涯、勉強し続けろ」<br><br>「学ぶとは、いかに自らが知らざるかを知ること」<br><br>この言葉を常に念頭に置きながら生きたと思います。<br><br><br>名言集<br><br>「礼儀正しさに優る攻撃力はない」<br><br>「大きな声であいさつをしよう。元気が出る」<br><br>「笑顔を作ろう。心が楽しくなる」<br><br>「人に礼儀を尽くそう。尊敬の念が湧いてくる」<br><br>「ビジネスにおける勝ちは勝つまでやるから勝ちになる」<br><br><br>気に入ったフレーズ<br><br><br>出会った人すべてに感謝の気持ちをもって接することは、ある意味コストゼロでハイリターンを望める活動であるので、最高の仕事術といえる。<br><br><br>「一冊の手帳で夢は必ずかなう」はこんな素晴らしいことや手帳の効率的な活用術、ビジネスにおける大切なことが書いていあります。<br><br>大変ためになりました。<br><br><br><br>余談ですが今回は読んでからちょっと間をおいて書評を書いたので、あまりいい書評が書けませんでした。<br><br>次からは読んですぐ書く癖をつける！！<br><br><br>一冊の手帳で夢は必ずかなうの書評を以上にしたいと思います。<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takeshiyui03/entry-11742341635.html</link>
<pubDate>Fri, 03 Jan 2014 16:30:48 +0900</pubDate>
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<title>燃えよ剣(下)</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br><br>燃えよ剣(下)<br><br>司馬遼太郎<br><br><br><br>燃えよ剣の完結編でもある下巻を読んで土方歳三の生きざまを拝見させていただきました。<br><br>その中で私は<br><br>土方歳三が<br>「おれも来世にもし、うまれかわるとすれば、こんなあくのつよい性分でなく、お前のような人間になって出てきたいよ」<br>と言うのに対し、沖田総司が<br>「もってうまれた自分の性分で精一杯に生きるほか、人間、仕方がないのではないでしょうか」<br>と言ったところが、なんだか人間の本質を語っているようで心に染みました。<br><br><br>「どうなる、とは漢の思案ではない。婦女子の言うことだ。おとことは、どうする、と言うこと以外に思案はないぞ」<br>という土方歳三のセリフもなんだか前向きな思考でいいセリフであると思いました。<br><br><br>このような武士の生きざまを拝見することができるので、燃えよ剣は面白かったです。<br><br><br><br>燃えよ剣(下)の書評を以上にしたいと思います。<br><br></font>
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<pubDate>Wed, 11 Dec 2013 01:20:46 +0900</pubDate>
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<title>燃えよ剣(上)</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br>燃えよ剣(上)<br><br>司馬遼太郎<br><br><br>この燃えよ剣と言う本は新撰組で有名な副隊長の土方歳三の伝記である。<br><br>局長の近藤勇と二人で田舎から武士になる物語である。<br><br>土方歳三と言うトップではないが実は陰のリーダーとして新撰組を支えている副隊長の生きざまが書かれてある本です。<br><br><br>土方歳三はなかなか変わった性格で、人とも慣れある事ができず常に新撰組を大きくすることだけを考えて生きている生きざまがなんともかっこ良い作品です。<br><br><br>特にビジネスに関係はないのですが、昔知り合った社長にオススメされていて未だに読んでいなかったので読んでみました。<br><br><br>歴史が好きな人は是非読んでみてください。<br><br>面白いですよ！<br><br><br><br>燃えよ剣(上)の書評を以上にしたいと思います。<br><br><br></font>
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<pubDate>Sat, 07 Dec 2013 17:32:13 +0900</pubDate>
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<title>金持ちになる方法はあるけれど、金持ちになって君はどうするの？</title>
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<![CDATA[ <font size="3"><br><br>金持ちになる方法はあるけれど、金持ちになって君はどうするの？<br><br>堀江貴文<br><br><br>この本は堀江さんが刑務所にいたころに考えていたことであり、内容的には堀江さんが考えた新しいビジネスモデルや堀江さんへのＱ＆Ａコーナーがまとまって書いてあります。<br><br>またこの堀江さんの本の内容に関して、夏目剛さんや西村博之さんや藤沢数希さんや船曳建夫さんの解説なども書いてある本である。<br><br><br><br><br>●世界の全人口が対象の誕生日ビジネス<br><br><br>これは誕生日と言うのは全世界誰もが来るものであり、このマーケットで勝負したら、全世界の人々を対象にすることができるので非常に市場規模としてはいいマーケットである。<br>このような市場規模が大きくかつ、いまだ誰もやっていないようなビジネスの領域は探せばいっぱいあるのだと思いました。<br><br><br><br>●女性の集まるところに男性も集まる<br><br><br>女性の人気がある商品に男性へのプレゼント用の販促グッズを付属させると、男性は身につけるようになり、そっからブランドを周知させるＰＲの仕方は非常にうまいと思いました。<br>男性は女性に弱いと言うのは未来永劫決まっていることなのでそこに漬け込むアプローチの仕方は非常に面白い観点です。<br><br><br><br><br>●ビジネスの4原則<br><br><br>堀江さんが言うビジネスを始める上で大事なビジネスの4原則は<br>小資本で始められる<br>在庫がない(また少ない)<br>利益率が高い<br>毎月の定期収入が確保されている<br>です。<br><br><br>●遊んでいても稼いでいても「楽しい」がベースにくる<br><br><br>これは西村博之さんが言っていたのですが、ビジネスで成功している人はだいたいお金に執着していない。<br>仕事を楽しいと思いながらやっていて、気付いたらお金持ちになっていたというケースがだいたいらしいです。<br>それは思うところがありまして、確かに目先のお金欲しさにくだらない仕事をやっていたり、残業代がほしくてだらだらと仕事をしていると全く出世できないと思います。<br>それよりはさっさとやらなきゃいけないことをやり、自分が楽しいと思えることに集中していればいつかは成功すると思います。<br>また、お金のためにやっているとお金が入らない時に踏ん張りがききません。<br>これは私が起業した時もお金が入らなくて仲間がどんどんやめて行きました。<br>やはりお金ではなく好きなことを楽しいと思いながらやること！<br>楽しいと思えることが見つかっていない人は早くに見つけることがいいと思います。<br><br><br>●新しいビジネスはどうやって考えるのですか？<br><br><br>「今どうしてこんなサービスがないんだろう？」と思っているサービスを立ち上げるといい。<br><br><br><br>●若者よ！引きこもってぐぐれ！<br><br><br>これは夏目剛さんが言っていたことなんですが、現在の大人は恐竜であると。<br>もう恐竜が絶滅する時代がすぐそこまで来ているのだ！<br>恐竜が絶滅したらもう、邪魔をする奴は誰一人としていないのである！<br>だから若者が早く力をつけて、社会で活躍してほしいらしいです。<br>なので早めにプログラミング言語のひとつやふたつ覚えてサービスを立ち上げることが大事である。<br><br><br>●Twitterなどの情報を活用し、需用にマッチして移動式売店<br><br><br>これはTwitterなどの情報を活用して、今一番売れるところで気軽に食べられるケータイフードを販売するショップを立ち上げれば、すぐに利益もあげられると言うビジネス。<br>フードは簡単に食べられるものだと持ち運びもできていい。<br><br><br>●最近不動産を固定資産にしようとする情弱者<br><br><br>最近やけに資金が溜まったら不動産を買って不労所得を得ようとしている人が多いが、そんなことは不可能らしい。<br>まず優良物件なんか一個人の人にまわってこないので利益率は悪く最悪管理費や固定資産税などなどで一生黒字になることがなく終わることもあるらしい。<br>そんな金があるなら新規事業に回した方がましだと思います。<br><br><br>●成功の確率<br><br><br><br>そんなことでも成功する人は100人に1人ぐらいしかいない。<br>ただビジネスと言うのはいろんな領域があり、ステージがあるのであるステージで100人中30位だとして儲かんなくてもさっさと他のステージに行けばいいだけの話です。<br>そこでやっぱり才能がないと考えている暇があるなら次にいきましょう！<br>100ステージあれば100人成功するのだから。<br><br><br><br>●稼げる人はお金のことは考えない<br><br><br>お金を稼げる人はいちいちお金のことは考えない。<br>それはだいたいの成功者に当てはまることで、お金を稼いでいる人はお金があるから考えないのではなく、お金をあまり考えないからお金がいっぱいが入ってくる。<br>なので、やはり自己投資にもおしみなくお金を投資する人こそが成功するのだと思います。<br>目先のことよりも長期スパンで考える人こそが成功者。<br>なので今このブログを書いていることも一円にもならないが、それが楽しいから書いている。<br>そしていつかこのブログのおかげ自分の年収があがると言った好循環が流れるので、お金のことはあまり考えずに自分がしたいことを楽しく継続することが成功の秘訣である。<br><br><br>●堀江さんは徹底した合理主義者<br><br><br>堀江さんは哲学者の面もあり、堀江さんが逮捕されるまでで世の中の無意味なことをいくつかは減らしてきたと思います。<br>なので哲学者が世の中を変えることができると思います。<br>特に政治的権力がなくとも自分の生き方を貫き通すことによって！<br><br><br><br>●小売店を吸収合併しまくって、大きくさせる<br><br><br>小さな小売店は1つだと収益を維持することは難しいので、たくさん集めて管理をすれば少ないが収益性は図れる。<br>さらにこの時代なので、小さな小売店はただ同然で買えるので初期費用もかからずに買うことができる。<br><br><br><br>金持ちになる方法はあるけれど、金持ちになって君はどうするの？の書評を以上にしたいと思います。<br></font>
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<pubDate>Fri, 06 Dec 2013 16:41:17 +0900</pubDate>
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