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<title>京子のつぶやき</title>
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<description>竹屋陶板浴社長</description>
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<title>ホームページが完成しました。</title>
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ホームページが完成しました。今までブログで京子のつぶやきを読んで下さった方々、ありがとうございました。株式会社竹屋のホームページが完成し、竹屋陶板浴もそちらの一角にページを設けさせていただきました。京子のつぶやきもそちらのほうに掲載させていただいております。今後とも竹屋陶板浴と京子のつぶやきをよろしくお願いいたします。株式会社竹屋　　http://www.takeya.ne.jp/竹屋陶板浴　　　http://www.takeya.ne.jp/service/tobanyoku/京子のつぶやき　
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<dc:date>2010-09-06T13:43:41+09:00</dc:date>
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<title>京子のつぶやき-10　季節はまた巡って来ます</title>
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陶板浴の庭はクリスマスローズ・水仙などからオダマキ・姫うつぎ・紫陽花などの花たちが季節の移り変わりを知らせてくれています。今年みたいに天候不順な年は人間の体はついていくのが大変ですが季節の植物はどうなのでしょう。どんな大変な年でも季節は巡ってきてくれることを花たちは教えてくれています。会長もお天気に左右され体調を崩してしまいました。じっと耐えるのも人間の生き方には必要なのだ、と植物が教えてくれています。 どうしても癌の話しになってしまいますが、嬉しくて書いてしまいました。癌センターの医師から末期
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<title>京子のつぶやき-9 生命のバトンをつなげ続ける</title>
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癌交流会が行われました。 参加者全員が話をして下さると、聴く人は参加者数だけの体験談、人生観にふれることができます。病気になってからの経緯や治療法、現在の状況を、一人の人が話すことで沢山の体験が共有できます。癌が見付かったばかりの人。手術後に「予防のために」と医師の勧めで抗癌剤を受けながらも再発してしまった人たち。2年も抗癌剤を受けながら腫瘍マーカーは上がり続け、2ヶ月間だけやっと抗癌剤を止めることになった人。抗癌剤治療を受けながらも早期に止められた人。陶板浴に入りながら元気になっている人たち。
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<dc:date>2010-04-15T14:45:58+09:00</dc:date>
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<title>京子のつぶやき-8　人とのつながりは元気のもと</title>
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知らず知らず出来上がってくる自分の性格。その性格や生き方が病気をつくっているというのだから怖いものである。川嶋朗著書『心もからだも「冷え」が万病のもと』の中で「病気になるには環境的要因、遺伝的要因が大きく作用していると思いますが、一定の環境にあるすべての人の体にがんが発生するわけではない。同じようなストレスを与えられても、受け流す人もいれば深刻に受けとめてしまう人もいる。がんになる人もいれば、ならない人もいる。ストレスをなくすには発想の転換が必要。どうしたらそのストレスを改善できるか考えて下さい
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<title>京子のつぶやき-7 人間の想像力や持ち味に驚くばかりです</title>
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お陰様で4周年記念を迎えることができました。 息のあったご夫婦のオカリナとギターや公民館で活動されている文化琴の演奏、若い人のベリーダンス、踊る人が楽しいフラダンス。レストランからコロッケ販売に転業される方や、家庭菜園の野菜や手作りケーキなどなどで賑わいました。抗酸化リバースについても学びました。ささやかな4周年の行事にもこれだけの人たちが応えて下さいました。 社会では誰がつくったのか不景気とか財政難とかで、生活が翻弄させられていますが、4周年記念で感じたことは、私たち一人ひとりのもつ智恵や力の
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<dc:date>2009-12-11T13:17:40+09:00</dc:date>
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<title>京子のつぶやき-6 ホッとする時、心地良いなと感じた時芽生える感謝の気持ち</title>
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新潟大学教授の安保徹さんと共に、自立神経免疫力の「福田･安保理論」を確立された一人、福田稔さんが執筆された『病気が治る人の免疫の法則』の本を、「病気になって治る人と治りづらい人がいるのだろうか」と思いながら読みました。福田先生は、多忙な患者の治療から脳梗塞と狭心症になり、その後、重いうつ病にもなってしまいました。どんな人でも自分の限界を超え頑張ってしまうと体のほうで指令を発し、病気という形で体に現れるのでしょうか。うつ病の時は「何度か死にたい」と思いつめ、奥様(医師)は目を離せなかったそうです。
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<dc:date>2009-10-05T09:23:55+09:00</dc:date>
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<title>京子のつぶやき-5 室内空気が身体を蝕んでいる？</title>
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今年も夏祭りを開きます。今回は自然の恵みに感謝し身近にある薬草でお茶やお料理を作る話を聴くことにしました。その他にも皆さんが健康に良いなと思うもので紹介したいものがありましたら夏祭りにご紹介下さい。出来ましたら、エコでより自然なものを共通点にしたいと考えています。手作り品や趣味などの発表の場としてもご活用下さい。みなさんの出演・出展をお待ちしております。 ところで、私たちは食べ物や飲み物などには気をつけますが、日常の空気がいかに大切かつい忘れがちです。抗酸化リバース工法の記念講演会で、新潟大学の
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<title>京子のつぶやき-4 「ミラクル」抗酸化溶液</title>
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日本建築医学協会主催で、抗酸化溶液販売元である㈱リバースジャパンの熊木社長の講演があり、参加して来ました。講演を聴いていた専門家の方が「こんなことがあるのならまさにミラクル」と発した言葉が印象的でした。私たちは毎日抗酸化空間に囲まれ、そして陶板浴で様々なことが起きています。困ったことに、抗酸化空間に毎日ふれて生活していると、これが「ミラクル(奇跡)だ」なんて思わなくなっている自分やスタッフがいます。当初の感動を忘れてしまっているのは寂しいですね。初めて陶板浴を利用しに来て下さる方々も「不思議、信
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<title>京子のつぶやき-3 安保徹先生講演会が終わりました</title>
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安保徹先生の講演会が終わりました。1,200名の大ホールは満席で第二会場に250席準備し、ロビーにもテレビで同時放映をし、当日はスタッフ81名がフル回転しました。様々なことを想定しましたが不備な点も沢山あり、ご参加下さいました皆さんには、ご迷惑をおかけ致しました。3週間前から「チケット完売です」のお知らせをしたのですが、講演日が近づけば近づく程「どうしても参加したい、一枚位何とかならないのか」と、多くの方々からのお叱りや懇願の電話。陶板浴内では嵐のような日々が続き、電話に出るのが怖いという位でし
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<dc:date>2009-04-13T11:20:24+09:00</dc:date>
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<title>京子のつぶやき-2  安保徹先生講演会近づく</title>
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みなさんと取り組んでいます安保先生の講演会、お陰様で指定席は完売です。自由席でも充分聞こえる会場です。どうぞお出かけ下さい。 「ラジオで安保先生のお話を聞いていました。本人に会えるなんて嬉しいです」「よく来てくれるね」「どうしても聞きたいです」との声が寄せられています。また遠方の方からも問い合わせを頂いており、安保先生の人気を実感しています。「成功させる会」の方々と商店街でポスター貼りをしたり、参加者を広めたりしています。このような体験を初めてする方もいます。「いい話なので聞きに来て」とチケット
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<dc:date>2009-02-16T15:54:40+09:00</dc:date>
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