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<title>前和光市長　松本たけひろ オフィシャルウェブサイト</title>
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<description>地方の現場を歩いて、気づいたこと、思ったことを発信してまいります。</description>
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<title>あれから15回目の3月11日ですね</title>
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あれから15年になろうとする2月中旬、相馬市内を少しだけ訪問してきました。訪問先は相馬市の沿岸エリアにある「みなとオアシスそうま港」と駅周辺です。みなとオアシスそうま港は、「相馬港周辺に位置し、東日本大震災からの復興拠点として、震災経験の伝承や防災意識の向上、さらにはイベント開催を通した交流人口の拡大が期待されています」とのこと*。福島県の沖合は寒流と暖流が交わる豊かな漁場として知られ、獲れる魚介類は「常磐もの」と呼ばれ、築地市場でも高値で取引されていました。東日本大震災にともなう福島第一原子力
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<dc:date>2026-03-11T17:01:10+09:00</dc:date>
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<title>河津桜の物語、それはたった70年前の原木に始まった</title>
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ここのところ、河津桜ブームの松本です。先日、本場である河津に続き、三浦半島(三崎口)の河津桜も見てきました。公園とかではなく、沿道に咲いているので、強烈な人の数と車でなかなかの混乱でしたが、地元も慣れていて、1回千円の臨時駐車場をやったり、交通整理の人も多くて、毎年のイベント感が強いですね。ここの河津桜の歴史は意外に浅く、地元有志の方が「三浦海岸まちなみ事業協議会」を設立し、街路や線路沿いの土手に「河津桜」を植栽し始めたのは平成11年から。そして、平成14年から「桜まつり」を始めたとのこと。今で
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<dc:date>2026-02-25T15:46:42+09:00</dc:date>
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<title>新進党・民主党運動の終焉</title>
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2大政党制を目指した小選挙区比例代表並立制の産物である新進党・民主党運動が今回の選挙で明確に終わりを告げました。野党サイドはそういうリセット感を持って再編を図っていくことになろうかと思います。与党は世代交代は当面なく、野党には世代交代というチャンスが訪れているというのが野党の希望というか伸び代で、これをどう活かしていくか、というところに今後の焦点があります。野田さんが生き残ったのは野党としてはまずかったでしょうね。野田さんは自分の選挙については強すぎるが、野党再編では構造的にも不要な人物でしょう
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<dc:date>2026-02-09T06:59:31+09:00</dc:date>
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<title>「投票したい候補者がいないから棄権する」という人、フレーミングをどうぞ</title>
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「投票したい候補者がいないから棄権する」という人は、実は最悪の事態を防ぐ行動をしていない。つまり、「投票したい人がいない」と思ったら、そのときこそ鼻をつまんで、ではなく、思考を変えて投票すべきだ、ということを発想の転換のツールを使いながら一緒に軽く考えてみましょう。「誰も支持できない」「まともな候補がいない」そういう気持ちで選挙を棄権する人は少なくありません。元候補者としても身につまされます。実際の調査を見ても、「適当な候補者・政党がいなかった」「投票したい党・人がいない」が棄権理由のトップクラ
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<dc:date>2026-02-06T21:58:34+09:00</dc:date>
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<title>東京中心の言論ばかりがまかり通るのはなぜ～たとえばNHKこそ地方移転したら？</title>
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東京に住む国政政治家たちが国政の政策を競い、東京中心のマスコミがそれを批評する。地方の疲弊や苦難は置き去りになる。なんで司会者たちは討論でその点に重点的に触れさせる番組構成をしないのか、それは司会者も東京の生活しか知らないから。広島時代、雲南市の湯村温泉が好きで、調査がてらよく行った。竹下登元総理が代用教員を務めていた掛合という山深い地域にも行ったことがある。冬の掛合は雪も深いし寒い。ああ、こういう地域の暮らしから「ふるさと創生」という発想が出たんだな、と勝手に合点した。もちろん、そこに膨大な距
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<dc:date>2026-02-04T02:53:29+09:00</dc:date>
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<title>高市さんの為替相場観がトンチンカンな理由</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<title>ボートマッチを使い分けよう</title>
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ボートマッチ（votematch）のvoteは投票、matchは調和する、の意。有権者が、自分と各政党の考え方がどれだけ一致しているかを測定することのできるサービス。インターネット上でアンケートに回答すると、自分の考え方に近い政党を知ることができる。出典　小学館デジタル大辞泉我が国において、ボートマッチはメディア各社が読者サービスとして展開している。似たようなものと思いがちだが、実は各社が独自の方法で実施しており、その設計も大きく異なる。2026総選挙で各社が用意したボートマッチを簡易的に分析し
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<dc:date>2026-01-28T02:43:50+09:00</dc:date>
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<title>AI時代、ジャパンファンドの論理矛盾は10分で中学生でも論破できる</title>
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ジャパンファンドについては、前提として、外為特会の米国債中心の運用は「為替介入」という政策目的に適した選択。流動性と安全性が最優先であり、リスクを取って利回りを上げることが目的ではない。日銀ETFは、「株価下支え」という金融政策の手段。分散投資ではなく、意図的に日本株に集中。資産運用の効率性が目的ではない、という話がある。もしそのような役割を維持しつつなお、本当に2%も改善余地があるなら、財務省は何をしていたのか、日銀の金融市場局は無能なのか、会計検査院は何も指摘しなかったのか、数百兆円規模で年
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<title>鎮魂の日にやるべきこと～阪神淡路から30年</title>
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阪神淡路の日、私の両親はタンスの下敷きになりました。父母いわく「安物のタンスでよかった」。父母を殺さなかったタンスですが、損傷したので廃棄しました。生家も残念ながら全損ということで壊されました(増築部分が特に損傷していました)。以来、とにかく寝ていてそのまま死ぬことがないように工夫するようになりました。冗談はさておき、あなたの寝ているところに何か倒れてきませんか？降ってくるものはありませんか？数日分の水や非常食はありますか。持ち出し袋はチェックしていますか。携帯のモバイル電源は？クルマのガソリン
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<title>7条解散がもたらす与党有利のメカニズムとは</title>
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今回の政局の引き金は7条解散、日本の衆議院選挙は、任期4年ながら、首相（与党首脳）が事実上「好きなタイミング」で解散を決められます。憲法7条に基づくこの「7条解散」は、ほぼ自由に行使できるという驚くべき権力を与党側に与え続けています。まさにチート級。ゲーム理論的に分析すると、この「解散タイミングの選択権」こそが、与党に圧倒的優位をもたらす最強のオプションです。そのメカニズムは主として以下の3点。 ①情報の非対称性＋先手必勝（オプション価値の巨大さ）首相は内閣支持率のリアルタイム推移、経済指標、野
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<dc:date>2026-01-12T11:31:30+09:00</dc:date>
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