<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title>takkan-kyotoのブログ</title>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/</link>
<atom:link href="https://rssblog.ameba.jp/takkan-kyoto/rss20.xml" rel="self" type="application/rss+xml" />
<atom:link rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com" />
<description>ひたすら48グループについてのみ書いてゆくブログです。</description>
<language>ja</language>
<item>
<title>「akbファンの握手会依存からの脱却」</title>
<description>
<![CDATA[ <br>某48の握手会とかに行っている人間に、大量のCDが家に届いて、部屋の中が凄いことになっている様子なんかが良くテレビに出たりしますよね。これは「CD1枚を買うと握手券1枚が付随してくる」という理由のため。沢山握手しようと思ったら、大量にCDを購入したりすることになる。<br><br>で、どういう感覚かといえば、タバコと同じような感覚。「明らかに（財布に）悪いことは分かっている」のに、なかなか辞められない。メンバーも多い上に、こういった握手での人気（握手券の個人別の売上）なんかもそのメンバーに影響してくる。<br><br>一般的な目で見れば「全く意味のないことにお金かけてる」ということになるわけですが、これは子供のカードゲームなんかと同様。カードゲームへの熱が冷めた後に、大量に溜まったカードの山を見て「なんでこんなにお金を…」と気づくわけですね。熱中している最中はそのお金を払う価値を見出していたのに、急に感じなくなる。<br><br>逆を言えば、熱中しているうちは、財布の中身がどんどん出ていっても、なんとも感じないというわけですね。<br><br>そもそも握手会依存自体、なんども握手会に通う度にその自覚が薄れてきます。握手に行くことが「当たり前」になってくるわけです。同様に、AKBグループ側としても「シングルCD、アルバムを発売する=握手会を開催する→オリコン一位獲得」という流れでファンと握手会に依存しているという、相互依存の形ですね。ちなみに、握手会参加券を付けずに販売したら、（大目に見て）実売2、30万枚じゃないかという意見もあります。<br><br><br>さて、CD大量購入（握手会依存、ネットで言うところの接触厨）の療法、辞める方法はあるのか。<br><br>そのメンバーの卒業と同時にきっぱりと辞めるパターンもありますが、やはり徐々に買う量を減らすという、それこそタバコと似たような方法が現実的でしょうかね。<br><br>ただ、タバコにはない究極的な緊急療法としては、「彼女をつくる」ですね。akbファン達は、正確言えばakbメンバーを「彼女」だと思っているよりは、あくまで（妹のような、娘のような、友人のような）色々な目線からの「応援対象」として見ているわけで、彼女ができたところで直接的に代替となるわけじゃないんですが、それでもそちらに気を取られてしまうから忘れられるんだそう。この例は沢山ありますし、私のまわりでもよく聞きます。<br><br>しかし厄介なのは女性ファンでしょう。完全に「友だち」感覚ですから、彼氏どうのじゃありませんしね。<br><br><br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12070435801.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Sep 2015 14:51:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「上には上がいる〜アイドルオタクの場合〜」</title>
<description>
<![CDATA[ 私はakbの握手会などに何度が通ってみたりしておりますが、「オタク」を自称したことはありません。<br><br>何故か。それはこの道に深く入り込んだが故のことです。つまり「上には上がいる」ことを、このakbの「現場（ライブや劇場、握手会などのイベント現場のこと）」に何度も通うことによって体感しているからです。<br><br>毎日のようにライブ会場に足を運ぶ人、多くのメンバーから顔を覚えられている人、ライブでもコールやその曲のmixに詳しく、一気に盛り上げることのできる人、握手会に幾度となく足を運び、とめどない資金を握手会につぎ込む人……など色々種類がいます。<br><br>それに比べれば私など全然大したことのないレベルのファンですし、この程度で「オタク」と自称するなんて、本物の意味で「オタク」の方々に大して失礼だ。<br><br>というのが私の考えです。<br><br>残念ながらこういった「現場」を知らない世の中的には、私のような者から、本物の玄人までひと括りに「オタク」扱いですからね。<br><br>その結果、余りよろしくないものも生み出すわけです。「オタク」の低質化です。<br><br>akbが、テレビや音楽だけでなく、社会に進出してきた現代では世の中が、少しでもアイドルを応援する人を「オタク」と呼ぶわけですから、そう呼ばれて勘違いする人間も出てくるのです<br><br>「オタクの低質化」と書きましたが、その現象は、オタクを本物の玄人のみでなくひと括りにそう呼ぶことによって生み出されます。あまりakbに詳しくなくても、「俺はオタクだぞ！」と胸を張れるわけです。<br><br>これはある意味ネット右翼と同様です。<br>しっかりと保守運動や右翼をやっている方々に対し、ネット上に現れた「右寄りの低質な言論をする者たち」を「ネット右翼」と呼び、日本社会は真面目に活動する保守系の方々と、このネット右翼を同質に「右寄り」とひと括りにしているあたりからもそれが伺えます。<br><br>しかし、この場合、ネット右翼は「ネット」と単語がついている分、少し別物な感じがしますからまだましですね<br><br>「オタクの低質化」の結果生み出されるのが、勘違いした「自称オタク」です。<br>もちろん、色々な形での「オタク」が存在しますから、逐一現場に行って、現場を知らないとオタクじゃないとはまったく思いませんし、そうとは言いませんが、ライブや握手会はネット上で起きてるわけではないですからね。<br><br>なので、現場を知らないとどうなるか。つまり、現場を見て「上には上がいる」を体感しているかいないかによって、akbに関してある程度同じ経験をしていても、感覚は変わってくる例を紹介します。<br><br>①「俺、握手会に（2、3回は）行ったことあるよ！ライブも（年に一度くらいは）参加するし。俺、akbファン歴結構長いよ（3、4年前から知ってる）！」<br><br>→「だから俺、オタクだよ！！」<br><br>②「俺、握手会に行ったことあるよ（…けどたった10回位だもんなあ）。ライブも行ったことあるよ（…けど遠征とかしたことないし、劇場もまだ年に2、3回ペースでしか行ったことない）。でもakbファン歴は（7、8年応援している古参ファンに比べれば3、4年の自分なんて）あんまり大したことない。」<br><br>→「だから俺はオタクなんかじゃないよ」<br><br>これをどうみるか。あなた次第ですね。<br>私は②の後者をとるわけです。本物の「オタク」に比べれば自分なんかオタクじゃない。<br><br>ということですね
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12060036009.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 22:54:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>「akb48と握手会〜お金で考える握手券〜」</title>
<description>
<![CDATA[ akbの握手会の場合、cd1枚に付属してくる握手券を1枚出すと、メンバーと約10秒間握手ができる。逆を言うと、何枚も出せばその枚数分、握手時間も伸びるのだ。6枚出せば1分間、60枚出せば10分間。600枚出せば…というように。<br><br><br>握手をする人は、そのメンバーの列に並ぶわけであるが、1人1枚でスムーズに終わるわけではない。このように大量にまとめて出す人間がいれば、大行列になることもある。メンバーによっては、数十分同じ人と共に握手をし続ける場合もあり、昨日の情報ではhkt48のメンバーと「2時間」も握手をした人がいたとのこと。<br><br>2時間=120分=7200秒。<br>これを1枚10秒の握手券で割ると、720枚。cd1枚につき握手券が1枚、cd1枚は1000円である。<br><br>つまり、720×1000円=72万円<br><br>ということだ。<br><br><br>「こんなにあれば、握手でなくとも普通の女性の付き合えるのでは？」という意見もある。数千枚握手券を購入しても、握手以上のことはできないからだ。<br><br>私もさすがに数百枚とかは買いません（買えません）。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12059907048.html</link>
<pubDate>Sun, 09 Aug 2015 16:53:53 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>H27年8月7、8日握手会 幕張</title>
<description>
<![CDATA[ <div>&nbsp;今回の「僕たちは戦わない」握手会は、8月7、8、9日日の三日間の開催で全メンバーが6部制ということで、私も多くの握手券を買うこととなった。</div><div>&nbsp;昨年のちょうど同時期、会場も同じく幕張メッセにてAKBの全国握手会が行われた。それは「AKB夏祭り」と冠され、メンバーによる出店やソロライブ、あん誰特別スペシャル企画など、多くのお祭り的行事があった。今年も同様の内容が行われるのではと期待されていた。しかし残念ながら、個別握手会の為、ホールのほとんどがレーンに使われ、ステージが作られたのは3、8ホールのみであった。</div><div>&nbsp;今回の会場は幕張メッセ1～8号ホールを全て使った形での握手会。当たり前だが、いつも1部や3部しかないメンバーまで皆6部になるのだから、レーン数も増えるのは当然と言えば当然ではある。見たところ、約260のレーンがあるようだ。</div><div><br></div><div>今回握手券は、8月7、8、9日共通でHKTのゆうたんこと田中優香と、推しメンである松岡知穂、9日はチーム8の橋本陽菜の券をとった。券総数は約40枚くらいである。</div><div><br></div><div><br></div><div>田中優香は余り記憶力がよくないらしく、あんまり覚えてもらった印象がない。松岡は、私が約2週間前に見に行ったB2公演で目があったの気付いてた？と逆に質問をくらった。気づいてくれていたのかと思うと嬉しいものだ。</div><div>しかし、私の人見知りからくる口下手のせいで、どういう印象を与えているのかが不安ではある。</div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12059677411.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 23:08:22 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>僕たちは「戦わない」</title>
<description>
<![CDATA[ akb48の「僕たちは戦わない」というシングル曲。是非皆さんもミュージックビデオ（MV）を一度見ていただきたい。この曲は左派からは「akbが日本の戦争に反対している！」と賞賛され、右派からは「akbは日本の安保に反対し、左派に与している」とか何とか言われる。私はどちらにも立たない。<br><br>握手会会場ではエンドレスにそのMVが流れているので、何度かこのMVを見た。<br><br>内容はakbメンバーのファッションショーのような会場に突如テロリスト風な工作員が現れ、スターウォーズ顔負けのレーザー銃を観客やメンバーなど一般人に向けて撃ちまくるオープニング。<br>続けて荒野でakbメンバーとテロリストの戦闘シーン。ライトセーバーらしきものを持つテロリストに対し、メンバーはひたすら素手で殴るという、戦闘としてはドラマチックなシーン。ここで曲もサビに突入。<br><br>私だったら勢揃いした「素手で戦いを挑むメンバー」に、当初使っていたレーザー銃を連射すれば終わりでないか？とも思いますが、とりあえずドラマチックにつくっている関係ですから、そこはお約束。テロリストにやられっぱなしだったakbメンバーが、反転攻勢にでて、殴り返し、最後はテロリストにとどめを刺すようなエンディング。ただ、とどめを刺すメンバーは、とても悔しく、悲しい顔をしている。<br><br>ここにこの曲に秘められたメッセージ性があるのだろう。<br>「争いは、憎しみを生む」ということである。ただ、このMVでは襲撃されたakbメンバーが、襲撃してきたテロリストに対して、とどめを刺すくらい殴りまくっている。<br><br>つまり「やられたら徹底的にやりかえしている」のだ。ここに専守防衛の様相は見受けられない。と、同時に、オープニングで突如としたテロリストの襲撃に一切対応できずに一方的にやられ続ける姿は、武力の抑止力をもたない国の姿を思わせる。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12059664143.html</link>
<pubDate>Sat, 08 Aug 2015 22:37:43 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイドルと政治</title>
<description>
<![CDATA[ http://www.sankei.com/smp/premium/news/150805/prm1508050004-s.html<br><br>制服向上委員会というアイドルグループが話題である。「戦争法案反対！」と政治的発言を繰り返している。<br>日本共産党の党員しかこないような会合に出席したり、ライブの際議員から祝電をもらうなど、かなり親密な関係もあるようだ。<br><br>私の思想はここでは置いておいて言わせてもらう。私はアイドルを少なからず応援しているわけだが、アイドルはこういったものに関わって欲しくない。アイドルも1人の人間としては現実的であるが、同時に応援する側にとってはやはり「同じ日常を共有しているようでそうではない」空想的な面があってこその存在だ。確かにakb48の登場が、アイドルを「手の届かなかった」存在から「自分たちとも身近な」存在に近づけてくれた良さもあるだろうが、こういった社会の問題にがっちりと関わって発言したり行動したりするのでは話は別だ。<br><br>私個人の話をすれば、akbのライブ会場で出会う方々は年代層は様々である。私の父親のような年代の方と仲良くするときもある。しかし、「そのアイドルを応援している」という点だけで皆が団結し、楽しく食事をしに行ったりする仲にまでなる。ここには「イデオロギー」も何もない。もしかして目の前に座って一緒に楽しくしているオタク仲間は、私と正反対の政治思想を持っているかもしれない。地元に帰ったら「戦争法案反対！」とデモに参加しているのかもしれない。だが、そんなものは一切関係がないし、話題にすら登らない。あくまで、「アイドル」で一致しているからである。<br><br>政治などは社会が二分されてしまうわけである。アイドルはそういったものになってもらいたくはないのだ。そういった政治色の出ない、「残された貴重な存在」だと思う。<br><br>アイドルは全ての人々から愛される存在であるべきだと考える。ニコニコと楽しそうに歌って踊って、「今日はパンケーキ食べにいったよー」とつぶやきをしていてくれるだけで十分なのだ。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12058273960.html</link>
<pubDate>Wed, 05 Aug 2015 03:40:16 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>アイドルとオタクの多様化</title>
<description>
<![CDATA[ 俗に言う「オタク」も、昔は「天才的才能を持った1人の少女を、テレビやライブ会場で眺める、グッズやレコードを買い集めて満足」というものであったように思う。<br><br>今akbが出てきて以降の「アイドル像」は大きく変貌し、「オタク」も様々な種類が出てきたように思う。 「会えるアイドル」の形態は、オタクの概念も変えてしまったわけである。<br><br>akb48やその姉妹グループは自分たちの専用劇場を保持し、CDがミリオンヒットを飛ばしまくる現在でも、集4、5回のペースで劇場ではライブが行われている。また、シングルCDの発売の度に握手会が開催され、センターで歌って踊る人気メンバーとも握手ができる。また、メンバーが個人個人で更新をする公式snsもgoogle+、Twitter、755など多岐に渡り、このsns上でメンバーとオタクとのメッセージのやり取りや交流も行われている。つまり「アイドルと会える、触れ合える」機会が大幅に増加したわけである。<br><br><br>そのため、アイドルに対するオタクも何種類も出てきたわけである。たとえば、『握手会に何度も行ってメンバー顔を覚えてもらう、つまり「実際に触れ合う」こと』を本気でやる者もいる。もちろんcdやdvdを買い集めて家でテレビを見て応援する旧式の形のオタクもいる。「メンバーとの触れ合い」が多岐に渡る分、「オタク」もどの分野に精通しているか、本気でやっているかなど、「オタク」も一概に扱えなくなってきていると思う。ただ、社会は「オタク」とひと括りにしてしまっている感があって残念である。<br><br>アイドルには昔から「追っかけ」というのがいたわけだ。テレビなどでしか見られないアイドルを、出待ちしたりするわけであるが、それもアイドルとの「触れ合い」である。当時の「触れ合い」の貴重さは、今とは比べ物にならないわけであるが、現在のアイドル応援にはその「触れ合い」の有り難みはそこまでない。<br><br>これもまた「cdを沢山買えば」、「沢山お金を払えば」、という物質文明の象徴的なものであるかもしれない。<br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12057740959.html</link>
<pubDate>Mon, 03 Aug 2015 17:49:54 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>台湾とhkt（ファンミーティング）</title>
<description>
<![CDATA[ https://www.akb48hk.com/<br><br>うわああ、舞ちゃんに会いに台湾まで行きたいなあ！<br>というのは（半分は）冗談ですが（笑）、hkt48のメンバーが台湾でファンミーティングをするそうです。確かskeのメンバーも7月に台湾でファンミーティングやるそうですね。hktは昨年末に台湾ツアーを行い、物凄い熱狂的なファン達に歓迎されたそう。akbの人気は台湾でも凄まじいのです。ちなみに現在はakb48の台湾出身メンバーを募集するオーディション開催されてますね。<br><br>台湾と日本との仲の良さは強いですね。<br>恐らく少なからず落ち目になっているakbの日本での市場を、今でも熱狂的なファンの多い台湾へと移行させていこうという理想もあるのでしょう。<br><br>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12050814233.html</link>
<pubDate>Wed, 15 Jul 2015 19:25:39 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>akbファンのSNS中心地</title>
<description>
<![CDATA[ 実はakb48グループのファンは、ファン同士で飲みに行く時でもニックネームやTwitterのアカウント名を使うほど、匿名性を求めたがる。そのため、akbファンが集い、生誕委員やコミュニティを形成するのは未だにmixiやTwitter（たまにgoogle+）なのである。<br><br>そのため、最近の大人がよく使う、「名前も顔も出す」facebookなどでは殆どまともなコミュニティはできあがらない。<br><br>facebookにもakb好きグループはあり、私も参加してみたが、少し頭のおかしな投稿やコメントをしたり、超人気メンバーやakb以外（skeやnmbなど）のメンバーを全く知らない、数年前の情報しか持ってない、現場（劇場や握手会。大型ライブは除く）に殆ど行ったことのない人間ばかりであった。<br>台湾人や支那人のやっているfacebookでのakbコミュニティのほうがよっぽど詳しいくらいである。<br><br>やはり、「本当の」akbファンの中心地はTwitterやmixiなのである。
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12044596066.html</link>
<pubDate>Mon, 29 Jun 2015 18:46:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>平成27年6月22日NMB48チームB2「逆上がり」公演 感想</title>
<description>
<![CDATA[ <div><br></div><div> 先日公演に当たったので、レポート。逆上がり公演自体は4月の松岡知穂生誕祭の時見て以来の二度目だった。もちろん目当ては松岡であり、その前日の21日の握手会で、明日の公演に行くことを伝えておいたので、なおさらちゃんとした応援をせねばと意気込んでの公演だった。</div><div> 前回の逆上がり公演の際は、渡辺美優紀や藪下、SKEとの兼任の高柳など、人気メンバー勢揃いの公演を観ることができた。そのため、今回はある意味「普段の」公演という感じであった。ちなみに渡辺が務めていたセンターポジションは川上千尋がアンダーとして担当。他チームからの助っ人も2人ほど参加するなどしていた。ちなみに松岡が「推しメン」だとよく言う山尾もチームNから助っ人で登場しており、MCの際にも絡みにいくなど</div><div>、楽しそうだったのは何よりである。</div><div> さて肝心な公演の中身について。1～4曲目までは全体曲である。ある程度の（踊りの）振り以外は結構自由なので、観客の声援に各々答える時間でもある。私もうちわを製作ししっかりと声援を送らせてもらった。</div><div> 5曲目の「エンドロール」からはユニット曲である。5曲目は梅田がセンターの楽曲だが、個人的には私と同い年の日下が気になった。一緒に踊る黒川と比較をしてしまうからかもしれないが、非常にスタイルが良く、またこういった曲と衣装がよく似合うのである。</div><div> 6曲目は「わがままな流れ星」。研究生が昇格するまでの公演である「想像の詩人」公演では松岡が、同期の照井と共に担当していたユニットであったため、非常に個人的にも思い出深い。松岡が昇格して逆上がり公演に参加することとなり、担当ユニットは何か予想する機会があったが、私は間違いなくこの曲だと思っていた（残念ながら外れたが）。この日は磯と内木2人のドラフト一期生が担当。磯は前々から気になっていたメンバーだったので、注目してみた。また、その直前のMCで公式ニックネームを「かなえ」から「磯ちゃん」に変えたことを発表したこともあって、ファンたちの曲中のコールも「磯ちゃん」コールに変化していた。磯曰く「かなえ」コールは、同チームの門脇佳奈子の「かなこ」コールと被ってしまうとも話しており、今後のファンたちはこちらのコールで統一されてゆくのだろう。</div><div> 7曲目は「愛の色」。松岡が出演するユニットだが、6人のユニットであり、余り松岡が出てくることはないのが残念である。</div><div> 8曲目は「抱きしめられたら」。前回見た際は渡辺がセンターのものを見られたが、今回は市川がセンター。ある意味、渡辺のものよりも良い曲のように感じられた。この曲は次の「虫のバラード」と共に、この公演の中では個人的に好きな曲である。</div><div> 9曲目は「虫のバラード」前回に続いて渋谷が担当するこの曲を聴くことができた。MCでふわふわした印象のある渋谷が担当しているからなのか、こういったかっこいい曲はギャップがあり、かえってそれが良い。</div><div> MCを挟んで10曲目～は全て全体曲である。13曲目で一旦はここで終了し、アンコールを挟み、さらに（公演曲は）3曲。間にNMBのシングル曲やB2のチーム曲などのメドレーが入るため、さらに何曲か入る。また、ファンたちは声援を強める。</div><div><br></div><div> 前回一度見ているからこそ、曲のコールもわかっていたし、ユニットのメンバーが違うことによる全体の違いなんかも良くわかった。何度も見るのは重要なことのようである。今回はしっかり応援しようと意気込んで劇場へ向かったことは書いたが、反省点としては、座る場所を下手側にしてしまったことだ。メンバーはステージ上を右から左まで動き回るわけだが、基本的な立ち位置やMCの際の立ち位置などは決まっている。松岡は最上手側だったことをすっかり忘れてしまった。おかげで、持っていった応援うちわは見えなかったようだ。残念である。しかし、お見送りの際、私の顔を見て気づいてくれたようで、私の名前を呼んでくれたのは良かった。ただ、上手く返せなかったのは痛い。私はもっと積極的に握手会などでも喋る必要があるな、と感じさせる経験になったようにも思う。 </div><div><br></div><div><br></div><div><br></div><div><br></div>
]]>
</description>
<link>https://ameblo.jp/takkan-kyoto/entry-12043692499.html</link>
<pubDate>Sat, 27 Jun 2015 11:15:05 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
