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<title>takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>徒然～プール～</title>
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<![CDATA[ 昨日、何年ぶり!?っていうくらい、久しぶりにプールへ行きました。<br><br>歩くだけにしようと思っていたのに、水の中にポチャンと潜ったら…。<br><br>無性に懐かしい気持ちになり、泳ぎました。<br><br>足が痛くなったら、手だけで泳ぎ、気付いたら1000Mながしていました。<br><br>さすがに泳ぎ終わったら、息がきれました(笑)<br><br>でも、とても清々しい気持ちです。<br><br>その後、歩くプールを５周してあがりました。<br><br>なんだ、私、まだ大丈夫だっちゃ！<br><br>なんて思いました(笑)<br><br>……駄目です。<br>体力落ちています。<br><br>だいたい、25Mを10かきで行くので、2000Mを30分で泳げるようにしたいです。<br><br>やっぱり前世は河童だったのか…!?<br><br>とぼんやり考えながら帰って来ました。<br><br>筋肉痛はありませんでしたよ(笑)<br>
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<pubDate>Tue, 11 Sep 2012 21:43:29 +0900</pubDate>
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<title>徒然～52匹～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120909/22/takokato/93/93/j/o0198035212180220917.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012090922150000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120909/22/takokato/93/93/j/t01980352_0198035212180220917.jpg" border="0"></a></div><br>今夏捕まえたカブトムシが交尾し、タマゴを産み、幼虫が孵りました。<br><br>大小様々な52匹の幼虫。<br><br>みんな大きくなーれ！
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<pubDate>Sun, 09 Sep 2012 22:18:31 +0900</pubDate>
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<title>徒然～愚痴～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120905/20/takokato/10/29/j/o0198035212173564643.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012090519570000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120905/20/takokato/10/29/j/t01980352_0198035212173564643.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120905/20/takokato/a9/28/j/o0198035212173564648.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012090519560000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120905/20/takokato/a9/28/j/t01980352_0198035212173564648.jpg" border="0"></a></div><br>アキレス腱を断裂して、手術をした。<br><br>再断裂した覚えはないのに、再断裂と言われ、また手術をした。<br><br>再手術から２ヶ月半。<br><br>腫れはひかず、痛みで靴は履けない。<br>階段は１段ずつ降りている。<br><br>まともに歩けないが、今日病院で、治りましたから、もう通院しなくていいと言われた。<br><br>違う病院への紹介状を頼んだら、治った患者を他の病院へは紹介出来ないと言われた。<br><br>そのかわり、１ヶ月后にまた来いだって…。<br><br><br>朔の足、治ったとは言えない！<br>いじるだけいじりやがって！<br>怒りに震える。<br><br>アキレス腱断裂して、５ヶ月が経った。<br><br>(写メは、外側から見た時。内側から見た時の順。)
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<pubDate>Wed, 05 Sep 2012 20:28:25 +0900</pubDate>
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<title>徒然～ヒトコト～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120901/22/takokato/be/a6/j/o0198035212167065624.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012090121590000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120901/22/takokato/be/a6/j/t01980352_0198035212167065624.jpg" border="0"></a></div><br>ちょっとせつなくて、でも楽しくて…。<br><br>ライブした後みたいな気分。
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<pubDate>Sat, 01 Sep 2012 22:01:15 +0900</pubDate>
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<title>徒然～気分転換～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120708/21/takokato/4c/56/j/o0180032012069338799.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012070821340000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120708/21/takokato/4c/56/j/t01800320_0180032012069338799.jpg" border="0"></a></div><br>両足が不自由だと、やっぱり山や森へは行けません。<br><br>それが最大のストレスになっている朔です(T_T)<br><br>今日、ぽっと時間が空いたので、山へ続く県道を車で走りました。<br><br>その道は、森の鬱蒼とした道に続いていますが、去年の震災以来、ずっと通行止めのままです。<br><br>通行止めの、ごっつい看板と鉄パイプの脇に車を停めました。<br><br>運転席のドアを開け、足を出して風に吹かれているだけでも、気持ちが柔らかくなって来ます。<br><br>桑の実が成っていて、熟した実は、下の道路にボロボロと落ちています。<br><br>ちょっとだけ…。<br>通行止めの看板の脇を抜けてみました(良い子は真似しちゃいけません)。<br><br>草木が、凄い勢いで成長しています!!<br><br>蛇がいました。<br>マムシでした。<br><br>死んで間もなかったので、持って帰って来ました。<br><br>後で、皮を剥いて、陰干しにし、粉末の薬にしようと思います。<br><br>上手くいくかわからないけれど、欲しい人がいたら、予約可(笑)
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<pubDate>Sun, 08 Jul 2012 21:37:27 +0900</pubDate>
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<title>NATIVE WISDOM</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120706/20/takokato/7d/09/j/o0180032012065435677.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-P1180064.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120706/20/takokato/7d/09/j/t01800320_0180032012065435677.jpg" border="0"></a></div><br>〇インディアンの声〇<br><br>親愛なる兄弟、私はあなたのことが、魂の底の底からあわれな人に思える。<br>私の忠告を受け容れて、ヒューロン族のもとから去ってくれ。<br>なぜなら、私はあなたの人生の条件と私のそれとのあいだに、天と地ほども違いのあることを見るからだ。<br>私は自分自身や自分の生き方の主人として振る舞うことができる。<br>自分の自由は完全に自分のものだし、自分のしたいことをする。<br>私は部族の先頭を行く者であるし、その最後を固める者でもある。<br>私は誰のことをも恐れてはいない。<br>なぜなら、私はただグレート・スピリットによってだけ生きているからだ。<br>ところが、あなたはどうだ。<br>あなたは体も魂も、あなたより偉いキャプテンにゆだねている。<br>あなたの総督は、あなたの処分を決めることができるし、あなたは、自分がしたいと思うことを実行するいかなる自由ももっていない。<br>泥棒を恐れ、偽証を恐れ、暗殺を恐れている。<br>あなたは自分よりも高い地位にある人々のもつ力に頼って生きている。<br>どうだ、私の言っていることは、間違っているか。<br><br>＊コンディアロンク(ヒューロン族)
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<pubDate>Fri, 06 Jul 2012 20:26:01 +0900</pubDate>
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<title>徒然～また手術～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120704/20/takokato/d2/37/j/o0180032012062269212.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012070420120000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120704/20/takokato/d2/37/j/t01800320_0180032012062269212.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120704/20/takokato/8f/98/j/o0180032012062269216.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012070420130000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120704/20/takokato/8f/98/j/t01800320_0180032012062269216.jpg" border="0"></a></div><br>ご無沙汰していました！<br><br>前回の手術後、アキレス腱もその周りの筋肉も、結局うまく繋がらず、今回は全身麻酔でその両方の手術を行いました。<br><br>お陰様で無事終わり、今は退院して、車椅子＆松葉杖生活をおくっています(笑)<br><br>普通に歩けることがいかに幸せか、痛感しています。<br><br>早く足を治して、ハクビシンのワカバの放獣訓練をしたいと思っていますが、今は自分の足の完治を優先します。<br><br>入院の２、３日前に、友人から手作りのぬいぐるみが届き、あまりのめんこさに悲鳴をあげました(笑)<br><br>勿論、朔と一緒に入院(笑)<br>有難かったっす。<br><br>入院中、朔と同じ県の野生動物のレスキュー隊員数名から電話連絡有り。<br><br>まだまだやらなければならないこと、やれることが沢山あるのだと実感しました。<br><br>いつまで、この生活が続くのかわかりませんが、不自由になって知る自由。不自由だから楽しめる自由。<br>でも…。<br><br>永久飼育になった野生動物のことを考えます。<br><br>人間は、良い松葉杖や車椅子もあるし、他者との関わりもあるけれど、檻に閉じ込められた動物に、自由はありません。<br><br>動物園、水族館等の一部は、随分改良されて来ましたが、まだまだ日本は遅れています。<br><br>動けないうちに、知りたいことを学んでいこうと思います！<br><br>実践は、足が治ってからっつうことで(笑)
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<link>https://ameblo.jp/takokato/entry-11294235462.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Jul 2012 20:16:35 +0900</pubDate>
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<title>サンシンの夜</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120609/23/takokato/51/a5/j/o0800045012019445756.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012060922550000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120609/23/takokato/51/a5/j/t02200124_0800045012019445756.jpg" border="0"></a></div><br>左足のアキレス腱断裂も回復してきて、リハビリ中の最近。<br>今度は右足肉裂け(肉離れ)してしまい、全治３週間と診断されました。<br><br>私はアホか…。<br><br>という訳で、ろくに歩くことも出来ず、この頃はサンシンを弾いています。<br><br>以前は仙台ストリートジャズフェスティバルにも出ていたけれど、ここんとこずっとご無沙汰でした。<br><br>チンダミ(弦のチューニング)中、ウージル(１番細い弦)が切れ、弦の張り直し…。<br><br>久しぶりのサンシンの音色は懐かしく、心が楽になります。<br><br>ただ、かなり腕は落ちていて、がっかりでした(笑)<br><br>サンシンは、歌が大事で、弾きながら唄います。<br><br>歌は車の運転中、唄っているので大丈夫でしたが、我ながら笑ってしまいました。<br><br>秋田犬の竹、柴犬の凛は、サンシンの音色に慣れているので知らんぷりですが、１年前に来た被災犬の真希は、たいこの匂いが気になるらしく、はじめはうるさかったです(笑)<br><br>たいこの皮が、蛇なので。<br><br>今夜は雲の上のお月さまに居るような気分で、つま弾きました。<br><br>どうぞいい夜をお過ごし下さい。
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<pubDate>Sat, 09 Jun 2012 23:14:05 +0900</pubDate>
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<title>徒然～迷い犬～</title>
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<![CDATA[ 昨日は馴染みのお店の春祭りでした。<br><br>祭りと言っても、常連さんが集まって、山菜料理、焼き肉、カニなんかを食べながら談笑するだけなんだけど(笑)<br><br>朔がお祭りにいく準備をしている時、お祭りメンバーのひとりから電話がきました。<br><br>「おらいの田んぼさ迷い犬へってっから、はえぐ来てけろ。」<br>(うちの田植えしたばかりの田んぼの中に、迷い犬が入っていて困っているので、来て下さい)<br>との事。<br><br>駆けつけてみると、メスの老犬が田んぼの中に円を描きながら、ゆっくり歩いていました。<br><br>首輪がついていたので、その首輪に持参したリードを着けて、取り敢えず田んぼから出しました。<br><br>その犬を連れて近くの川まで歩いて行き、泥まみれの犬の体を洗ってやりました。<br>この犬、水が好きでした。<br>朔の服が、田んぼの泥と、川の水とで、水玉模様(笑)<br><br>もと来た道を戻り、ずぶ濡れの犬を、車の助手席に乗せ、馴染みのお店へ向かいます。<br><br>お店の駐車場に着いて、犬を車から降ろした時、地蔵堂の方から歩いて来たおばちゃんに声を掛けられました。<br><br>「この犬、お宅のワンちゃんじゃないっちゃ？」<br>「はい。迷い犬です。」<br>「あぁ、この犬ね、うちの会社で飼っているチビだと思うの！あー、やっぱりチビだわ！」<br><br>チビは、少しバツが悪そうにおばちゃんの傍へ行きました。<br><br>急展開だけど、いがったー(嬉)<br><br>みんな(お店に居たメンバー達も)が喜んで、めちゃめちゃ嬉しかった！<br>すんごい幸せな気持ちになった！<br><br>よかったね！チビ(^-^)<br><br>美味しいビールが飲めました！<br>
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<pubDate>Mon, 28 May 2012 20:44:33 +0900</pubDate>
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<title>徒然～万緑～</title>
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<![CDATA[ <div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/21/takokato/41/bb/j/o0180032011986170393.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012052121400000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/21/takokato/41/bb/j/t01800320_0180032011986170393.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/21/takokato/dc/a6/j/o0180032011986170417.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012052121390000.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/21/takokato/dc/a6/j/t01800320_0180032011986170417.jpg" border="0"></a></div><br><div align="center"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120521/21/takokato/80/b2/j/o0180032011986170445.jpg"><img alt="takokatoさんのﾌﾞﾛｸﾞ-2012052121400001.jpg" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120521/21/takokato/80/b2/j/t01800320_0180032011986170445.jpg" border="0"></a></div><br>昨日、つるちゃんとまた山へ行って来ました。<br>タケノコ掘りです(笑)<br><br>「朔のリハビリにいいべ。」<br>ということで(笑)<br><br>つるちゃんは既に朝１で、タケノコ掘りに行っており、朔がつるちゃん家に着いた時、つるちゃんは朝採りのタケノコを庭で煮ているところでした。<br><br>足の悪い朔が歩きやすい山で、タケノコ掘りをしました。<br><br>汗だくになると、つるちゃんがスカンポを取ってくれました。<br><br>スカンポは、みずみずしく、すっぱい味がします。<br><br>今思い出しても、口の中に唾液がたまってきます。<br><br>天気のよい、竹林の中、せっせとタケノコを掘るのは、楽しかったです！<br><br>つるちゃん家に戻ってから、つるちゃんの後輩のＩさんと、庭で焼き肉をしました。<br><br>塩だけで食べるお肉は、めちゃめちゃ美味しかったです！<br><br>写メは、つるちゃんとつるちゃんの愛犬太郎。<br><br>掘り出す前のタケノコ。<br><br>名前忘れたけれど、食べられるキノコです！
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<pubDate>Mon, 21 May 2012 21:59:47 +0900</pubDate>
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