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<title>にやにや人間の感想日記</title>
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<description>本を読んで感想を書いたりします</description>
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<title>コンパ検定！</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 18:55:56 +0900</pubDate>
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<title>コンパ</title>
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アメンバー限定公開記事です。
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<link>https://ameblo.jp/takomakiko/amemberentry-10433478860.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 18:49:52 +0900</pubDate>
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<title>オリンピック！</title>
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<![CDATA[ オリンピックの男子400ｍリレーが銅メダルを取りました！<br><br>走り終わった後に選手が喜ぶ姿におもわずじーんときてしまいました。<br>（私自身中学で陸上部に所属していたので、感動ももひとしお・・・）<br>何より小柄な日本人には難しい短距離でのメダルをとった選手の方は本当すごい！<br><br>予選で、イギリスやアメリカがバトンを落とし、結果的にライバルが減ったことで<br>この銅メダルは「棚ぼた」と言われるかもしれませんが、私はそうは思いません。<br><br>というのも、リレーにおいてバトン技術というのものは、とても重要な物なのです。<br>リレーは100ｍを４人の合計タイムで競うのではなく、バトンで繋いだタイムを競う競技です。<br>そんな競技形態をとっているのは前提なのですから、バトン技術を高めることは当然重要な勝利<br>へのスキルアップです。<br>そして、途中のバトンミスは練習不足で体力がなくなったようなものです。<br><br>元々、アメリカはバトン技術は弱いのです。なら、そこを強化しないのは致命的だったと思います。<br>しっかりと走りこむと同時にバトンを繋ぐ練習をした日本の勝利以外の何ものでもない。<br><br>とにかく感動しました。
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<link>https://ameblo.jp/takomakiko/entry-10130486307.html</link>
<pubDate>Sat, 23 Aug 2008 01:05:21 +0900</pubDate>
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<title>Real Clothes</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3692035" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">Real Clothes 3 (3) (クイーンズコミックス)/槇村 さとる<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41s44mNHv-L._SL160_.jpg" border="0" width="103"></a><br>￥420<br>Amazon.co.jp<br><br>今、一番おもしろいと思う漫画。<br>今度ドラマ化するんですよ！要チェック！<br><br>舞台は高級百貨店（多分伊勢丹がモデル）。<br>元々はその百貨店の布団売り場の店員だった主人公（女）は布団売りを着実にこなし<br>彼氏とも順調で、まあまあ幸せな生活を送っている。<br>そんな彼女の前に、婦人服売り場のトップのバリバリキャリアウーマンさんが現れロッカーの中を<br>見られたあげく「つまらない服を着ていると、つまらない人生を送るわよ」と言われる。<br>そして間もなく、主人公は婦人服売り場に移動になり、キャリウーマンとキャリアウーマンの側近の偉そうな男性社員の部下として不服ながら働きだすが…という感じ<br><br>槙村さとるさんの漫画はかなり好きです。<br>特に「イマジン」には凄く影響を受けました。<br><br>槙村さんの漫画の何がすごいって働く女性をかなりリアルに描いている事だと思います。<br>就職活動をしてても、やっぱり最近の女子学生（私も含めてですが）総合職で働きたい！て人多いですよね。<br>たしかに、総合職で男の人と肩を並べて働くのはとても楽しいと思いますが、実際家庭やプライベートを両立するのってすごく難しいんですよね。<br>バリバリ仕事して、プライベートも充実！なーんて「憧れのキャリアウーマン」ではなく<br>仕事に没頭するあまり家庭が壊れかけ、これでいいのかー！何て悩みながら頑張る女性を描く。<br><br>このリアルクローズもそんな女性の葛藤を目の当たりにすることが出来ます。<br><br>さらに、「服」を巡る百貨店内イベントの裏側が知れておもしろい！<br>買い付けだとか、セール、どうやったらお客さんに満足してもらえる服を提供出来るのかとか。<br>映画の「プラダの悪魔」てありましたが、あれが好きな人はストライクな感じだと思います！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takomakiko/entry-10129522953.html</link>
<pubDate>Mon, 18 Aug 2008 23:40:12 +0900</pubDate>
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<title>理由</title>
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<![CDATA[ ああこのブログ、すっかり漫画ばかりの紹介になってしまっています。<br>本当は小説読む方が多いんだけどな。<br><br>でも私が小学生の頃、学年で漫画を書く事がはやって（漫画を書くのがかっこいい！という雰囲気だったのですwwびっくりですよね）私もじゃあ書いてみようと友達と合作を作ってみたり<br>自分でも書いてみたりしてました汗<br><br>本当もう消したい記憶なんですがww<br><br>今はもう手元にないのですが、もうキャラクター全部正面向きなんですよ。<br>小学生に横顔を書くのは難しいんですよ。<br>そして、そんな自分が一人で書いた漫画の主人公はリンゴとレモン。<br><br>題名「レモリンゴ」<br><br>(((( ;°Д°))))<br>すごいセンスに脱帽。<br>そんなわけで漫画の方が自分が描いた？経験がある分色々描きやすいんですよね。。<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takomakiko/entry-10129515659.html</link>
<pubDate>Sun, 17 Aug 2008 23:10:19 +0900</pubDate>
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<title>動物のお医者さん</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3691726" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">動物のお医者さん (第1巻) (白泉社文庫)/佐々木 倫子<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51XFDEHGZYL._SL160_.jpg" border="0" width="113"></a><br>￥590<br>Amazon.co.jp<br><br>憧れの大学生活というとあの有名な「オレンジデイズ」が思い浮かぶ人が多いかと思います。 <br>オレンジデイズは１話しか見た事ない私ですが（・・・。） <br>多分男女の仲のいいグループが恋愛や勉強やキャンプファイアーを通してキラキラした生活を送るドラマなのでしょう。 <br><br>いいですね。 <br>しかし、私の切望した大学生活はそんな感じじゃなくて <br>この漫画「動物のお医者さん」みたいな生活でした。 <br><br>動物のお医者さんは、北海道大学の獣医学部を舞台に、何事にも動じない主人公と小心者の友人、般若みたいな顔の犬、血液検査が好きな女性 <br>等が鶏をお見合いさせたり、牛の餌を作ったりする淡々としつつも笑える日常を綴った漫画です。ちなみに恋愛要素は一切なし。 <br><br>高校生の時この漫画を読んで北大を受験しようとまで試みた（結局数学が駄目でやめた）ほど、雄大な自然の中で、特にグループにも属さずに、多きな出来事も起こらない中で、淡々と生活を楽しんでいる（のか？）主人公たちに憧れたものです。 <br><br>終わり方も、個人的には気にいってます。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takomakiko/entry-10129513267.html</link>
<pubDate>Sat, 16 Aug 2008 00:05:52 +0900</pubDate>
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<title>絶望に効く薬</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3691702" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">絶望に効くクスリ―ONE ON ONE (Vol.1) (YOUNG SUNDAY COMICS SPECIAL)/山田 玲司<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51BRACCM8EL._SL160_.jpg" border="0" width="113"></a><br>￥650<br>Amazon.co.jp<br><br>作者の人が、絵本作家や研究者、Jリーガー等々の色んな人に話を効きにいき、その生き方、考え方の中から苦しい世の中での「絶望に効く薬」を見つけていく！・・てのが概要です。要は、インタビュー記事の漫画版ですね <br><br>この漫画、作者がものすごく考え方偏っててたまに息苦しいけどｗ、基本的にどんどん読める。 <br>それで、感動する。世の中にはすごい人がいっぱいいるんだと思えると同時に、メッセージが強烈で１日頭がぼーっとしてしまう。<br><br>印象的なのは、１巻のスラムダンク作者の井上さん、冒険家関野吉晴さん（この人は今や私の尊敬する人ベスト３に入ってしまう・・） <br>３巻の絵本作家の五味太郎さん、４巻の糸井重里さん <br>あと養老猛さんやのっぽさんの話もいい・・ <br>恋愛系？なら宮城まりこさんなんかも・・ <br><br>で、今日は３巻購入したんで、五味太郎さんの強烈さで頭がいっぱいなわけですが・・ <br><br>印象的な事を１つ紹介すると・・ <br>五味さんは「怠けるな」といっている <br>それはごろごろしてたりぼーっとするのが「怠ける」じゃなくて、 <br>上司に言われた事を何も考えずそのまましたり、何も考えず親や周囲に言われた通りただただ勉強（進学）をする事を「怠ける」というらしい <br>それを含め五味さんは「他人に言う事は聞くな」（まず自分で考えろ！）とメッセージを発している <br>（本編だと更に色々過激かつ納得してしまう言葉の嵐が・・） <br><br>うん、この「怠ける」本当駄目だなーと思う。 <br>なんで自分はそうしてるのか考え抜いて自分で決めないと、失敗したときにすぐ何かに責任転嫁するんだよね。 <br><br>何より、その「怠け」人生って生きてるようで、死んでる。 <br>怠ける人は「自分の人生」じゃなくて、「親の考えたそのひとの人生」を歩んだりしちゃうんじゃないかなー。 <br>もったいないよなー・・ <br><br>同じように <br>私は世間の「勝ち組、負け組み」とか頭悪い報道に乗っかって、周りが良いというから勝ち組になるぞーっとかは余り共感できない。 <br><br>ただ、幸せな家庭を気づきたくて、その私の考える「幸せ」（この幸せは何を持って幸せなのか、ちゃんと考えた方がいい。世間の幸せと個人の幸せの尺度は違う。セレブな生活が一般に良いといわれても自分はどうなのかわかんにゃいよー）にはどうやら資金が必要そうだから、お金を稼ごうという事なら、それは素晴らしいと思うんだけどね。 <br>（ていっても「幸せ」をつくるのにヒルズでどうこうのレベルまでのお金がいるかは疑問ですが・・汗） <br><br>まあそんな感じで、この漫画には他にも「すごい人を素直に認める大切さ」や「何もやってもいない奴が、実際色々やってる人を上から目線で貶す事のあほさ」や「辛いときにこそしっとり物事をやる素敵さ」など等が描かれています。 <br><br>絶望してもしなくても、おすすめです <br><br>ちなみにヤングサンデーに連載しているのでヤンサンのHPから第一話が見れます。第一話は作者自身の超絶鬱話<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takomakiko/entry-10129512223.html</link>
<pubDate>Thu, 14 Aug 2008 23:25:48 +0900</pubDate>
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<title>フラワーオブライフ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3691579" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">フラワー・オブ・ライフ (1) (Wings comics)/よしなが ふみ<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F51G6XBD75KL._SL160_.jpg" border="0" width="110"></a><br>￥546<br>Amazon.co.jp<br><br>おもしろいおもしろい。<br>よしながふみさんは「間」を描くのが本当うまい。<br>そして、少し楽しい日常を描くのもすごくうまい。だからこそ、悲しい出来事が起こると<br>それまでの日常のエピソードが効いて、まるで漫画の中の１人であるみたいに悲しくなる。<br>そんなよしながさんの長所を味わえる作品。<br><br>主人公は元白血病の高校生の男の子。<br>その男の子を中心とした、クラスメイトと過ごす日々<br>例えば、文化祭の劇だったり、テストの勉強会だったりを活き活きと描く。<br>読んでると自然に「ああー高校生の頃そんな事やった！！」とにやにやしてしまう。<br><br>そんな楽しい日常と平行に、主人公のお姉さんは引きこもり（登場時）<br>自分にかまってくれる人が弟（主人公）しかいない、女の人の精神的な不安定さ等も<br>描かれちゃったりして。<br><br>高校生の少年、少女達の成長を丁寧に書いた傑作だと私は思っています。<br>あと、最終回に賛否両論ありますが、私は好きです。<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takomakiko/entry-10129510443.html</link>
<pubDate>Wed, 13 Aug 2008 17:08:32 +0900</pubDate>
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<title>クライマーズハイ</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3691291" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">クライマーズ・ハイ (文春文庫)/横山 秀夫<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F518FBDJ32AL._SL160_.jpg" border="0" width="110"></a><br>￥660<br>Amazon.co.jp<br><br>おもしろい。<br>初見は映画。映画が中々おもしろかったので小説の方も読んでみました。<br>正直、映画の方は役者の演技に引き込まれてストーリーの方がぶつぎりな印象があったので<br>それを補完する為にも読んでみようという感じでした。<br>映画のにはなかった、「報道とは何なのか？」を投げかけるような<br>エピソードがいつくか入っていて映画を楽しめたた人はぜひも合わせて読むと映画自体も<br>より楽しむ事が出来るのではないかと思います<br>
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<pubDate>Tue, 12 Aug 2008 23:55:27 +0900</pubDate>
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<title>パラレルワールド　ラブストーリー</title>
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<![CDATA[ <a href="http://click.affiliate.ameba.jp/affiliate.do?affiliateId=3691204" alt0="BlogAffiliate" target="_blank">パラレルワールド・ラブストーリー (講談社文庫)/東野 圭吾<br><img src="https://img-proxy.blog-video.jp/images?url=http%3A%2F%2Fecx.images-amazon.com%2Fimages%2FI%2F41zu%252BSimKTL._SL160_.jpg" border="0" width="114"></a><br>￥780<br>Amazon.co.jp<br><br>まずまず。<br>結構評判はいいのだけれど、個人的にはまあまあ。<br>題名の通り、主題としては恋愛の事についての話。<br><br>一番の見所は、東野圭吾が「パラレルワールド」という物が発生する過程がどう表現<br>されるかという事ではないかと個人的には考えています。<br><br>というのも、パラレルワールドが発生する過程というともはやファンタジー的な話の流れになりがち<br>ー例えば、時をかける少女みたいに。あれ、何で走ったらタイムリープできるのかひっかかって<br>しまっていて。<br><br>それを、もろに理系頭（と私は思っている）の東野圭吾が題材として取り扱い、<br>「パラレルワールド」が作り上げられる過程は非常におもしろい。<br>この作品の場合そのパラレルワールドは時をかける少女等タイムリープもので取り扱われる<br>「パラレルワールド」とは異なるものですが。。<br><br>ただ、恋愛模様が非常にどろどろしていてちょっと読んでいて疲れてしました。<br>いや、そこが良いといえば良いのですが。<br><br>三角関係等を体験した事がある人は、とても共感しながら読めるかもしれません。<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takomakiko/entry-10129503963.html</link>
<pubDate>Mon, 11 Aug 2008 10:15:30 +0900</pubDate>
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