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<title>松田拓馬 オフィシャルブログ Powered by Ameba</title>
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<title>言いたい事も言えずに</title>
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<![CDATA[ 時々、言いたいのに言えない時がありますよね。多分皆さんそんな経験があるでしょう。そんな風に言った訳じゃないのに！どうしてそう言うの！？。アンタ今の言い方ちがうでしょうよ！。ふざけんじゃないよ！って言いたい場面はあります。でも、こんな事を言ってしまうと、これから面倒臭い事になる事を予測してあえて言わない。先輩に向かって言ったら、これから無視されてしまう。中々難しいですよね、人間関係を維持していくのは…。だからストレスがたまるのでしょうか。俺は今ストレスの塊なのです。どうしたら良いのか分かりません。オチが分からないので、今日は強制的にこの辺で。<br><br><br>Ｐ．Ｓ．<br>アーメン！<br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuchanda4/entry-10886973000.html</link>
<pubDate>Tue, 10 May 2011 00:00:33 +0900</pubDate>
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<title>可愛いハニー</title>
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<![CDATA[ 最近、テレビを良く見るようになった。前からお笑いだけと絞ってみていたのだが、ドラマを見てみようよ思い、最近見ている。ドラマを見ていると、ストーリー性にも注目するのだが、俺も男だ。綺麗な女優に目を奪われてしまう。気持ちの悪い事に俺は妄想を始めてしまう癖がある。それぞれの女優をあるシチュエーションに合わせて、あの子は合うとかあの子は合わないとか、上から目線でやっている。最近僕の一番綺麗な方だと思うのは井川遥さん。色っぽく、笑顔が素敵で良いと思うのだが、井川遥さんをあげると「お前は熟女好きか？」と言われるのもあれなので、一番愛してみたいあくまでも理想の女優さんは…、桐谷美玲さんです。パッチリとした目に、アヒル口で小悪魔って感じで突かれたい。<br><br>※ドＭではございません。<br><br>話は変わるが、漫才がしたくなった。<br>なぜだか分からないが、Ｍ-１の予選の舞台はとんでもなく緊張したが最高だった。あの緊張した状態で舞台で漫才がやりたい！滑り散らかしても良いからやりたい。漫才ネタを書こう。それで漫才をいっぱいいっぱいやろう！<br>何か映画のワンシーンみたいな書き方をしてしまったが、とりあえずネタを書く事する。しっかり考えて良いネタを一つ作るよりも、いっぱいネタを作ってその中から良いネタを選んだ方が良いのだろうと俺は今更ながらに思った。しっかり考えて良いネタを作ろうとすると時間が掛かるし、躓くと止めてしまう。だから、いっぱいネタを変でも良いから書いて実際舞台でやって、駄目なら考えれば良い。というか、舞台で披露してもないのに良いネタと判断する方が可笑しいか。とりあえず頑張ろう！<br><br><br><br>Ｐ．Ｓ．<br>ネタを披露する日が決まったらお伝えします。
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<link>https://ameblo.jp/takuchanda4/entry-10885873401.html</link>
<pubDate>Mon, 09 May 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>家無き人間は苦労人だ</title>
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<![CDATA[ 家無き人間、いわゆるホームレス。僕は経験無いが、分かって欲しい事がある。彼等は苦労人だ。彼等はいつも公園や川沿いなどで暮らしている。そこで僕は一人のホームレスの後を着いて行く事にしたのだ。彼の名前は、Ａ元さん３４歳の男性だ。朝は７時頃に目が覚めたという彼は、これから朝食を作るという。油まみれのフライパンでパンの耳を炒める。彼は毎日５本を砂糖を付けて食べるという。朝食が済むと、大量の雑誌を持ち、新宿へと向かう。どうするのかを聞くと、彼は収入を得るためにこの雑誌を売りに、人口が多い新宿に行くらしい。その雑誌には、それぞれ金額が乗ったシールが貼ってある。新宿駅に着くと、直ぐさま駅を出た直ぐの所でフリーマーケットかのようにビニールシートを広げ雑誌を並べる。客は何人か寄って来るが、買う様子は無い。僕はＡ元さんの元を離れ、夕方頃にＡ元さんを訪ねると、もう片付けていた。結果を聞くと、今日の収入は3400円だ。良く売れたとニコニコするＡ元さんは片付けを終え、ビニールの家に帰る。Ａ元さんは何故こうなったのかを聞いてみた。Ａ元さんは、サラリーマンをやっていたのだが、３２歳にリストラを受<br>けた。両親は既に他界しており、家賃も払えず、今の暮らしを始めたという。また普通の暮らしを夢見るＡ元さんは最近ある事を始めた。そのある事とは…<br><br><br><br>Ｐ．Ｓ．<br>続きはいつか…
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<link>https://ameblo.jp/takuchanda4/entry-10884823743.html</link>
<pubDate>Sun, 08 May 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お笑いについて ～漫才ときどきコント～</title>
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<![CDATA[ 　Ｍ-１グランプリが終わり、アマチュアから出場が出来る大会が、キングオブコントとＲ-１グランプリのみとなってしまった。現在活動を休止しているが、相方の水野君は今何をしているのだろうかと思い、水野君のブログを覗いてみたのだけれど、どうやら水野君はブレイクダンスにハマっていると言う。水野君のお話はこの辺にしておき、今まではＭ-１で羽ばたく事を夢見ていたが、中々良いネタが出来ない。そもそも、新しい漫才のスタイルが浮かばないのだ。漫才とは難しいものだと思う。つかみから中身の濃い物を入れ、落ちを作る。お店に例えれば、外の看板に書いてある限定メニューに目を奪われ、店に入ると、その限定メニューを客は美味しそうに食べている。自分も頼もうと店員に注文するが、本日は終りましたと告げられる。そんな感じ。例え方に不満があると思われますが、ご了承下さい。逆に、コントの場合だと色々浮かぶ。何故かというと、漫才ではマイク一本と喋りだけで笑いをとるのだが、コントは色々出来て、漫才みたく縛られる事はないのだ。そうなると色々な意味で自由なのだ。化粧しても良い、色々小道具を使っても良い、家<br>具を揃えても良い、音楽を使っても良い、そう考えると色々と浮かんでくる。僕は元々、漫才をやりたい気持ちがコントよりも大幅にあったが、今になって、コントもアリかと思う。因みに、今考えてるネタは、女装ありきのネタである。ストーリー性があって、面白い物に仕上げたい。キングオブコントまで、まだ時間はある。気合いが入る！と思ったが、その前に相方の水野君を説得しなきゃ！<br><br><br>Ｐ．Ｓ．<br>ＹＥＳと答えて水野君！
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<link>https://ameblo.jp/takuchanda4/entry-10883485287.html</link>
<pubDate>Sat, 07 May 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>小説でも～</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br><br>さて、今日は小説についてです。<br><br><br>最近、色々なチャンネルでドラマを見るようになり、感動した、頭に衝撃が走った、笑った、というドラマが多数ある。そんな中、僕にもこういったお話が作れるのではないかと勘違いを起こしはじめている。僕が最近、心深いドラマは「ギルティ～悪魔と契約した女」だ。この作品は、１５年前、ある少女が、たまたま親戚の子供が遊びに来るという事でチョコレートケーキをプレゼントするためケーキを購入。しかし、このケーキには毒が入っていた。これを食べた物は当然の如く死亡し、挙げ句の果てには少女が毒を混入したと無期懲役になり、そして１５年が立ち、彼女は復讐を決意し、事件に関わった者を次々に死に追い詰め、最終的には死亡させる事をしながら、その黒幕を捜すというストーリー。簡単な宣伝になってしまったが、物凄く、良い意味で裏切りのあるドラマだった。そのドラマを見た後、勘違い野郎松田は、こういう小説をとケータイを握りしめて作ろうとするが、中々どうして、ボタンを打ち込めない。困った事に、勘違い野郎松田は中卒。頭が悪い。ちゃんとした日本語が出来ない。内気。病気。訳分からん。書こうと決めた日から６ヶ月…、何も手付かず。そして決めた、この記事と共に小説を書き始めよう。タイトルは「ピッチの王様」、素晴らしいタイトル。自分で思う、なんてナルシスト。僕はサッカーが好きだから、このタイトルで小説を始めようとしよう。主人公は松田。ヒロインは松田。主人公は世界最高峰の選手である松田を目指し、１歳からサッカーを始め、７歳に浦和レッズのトップクラブに昇格、１３歳にレアルマドリードに移籍し、１０年間干され続けて引退。その後、幼なじみの松田と結婚。何てリアリティの無い小説。ちゃんとした内容は、主人公は水瀬未来である。以上！何て期待の出来る作品なんだ…。ま、本編を見て下さいという事なのです。宜しくお願いします。とりあえず、印税は募金します。<br><br><br>Ｐ．Ｓ．<br><br>印税以上恋人未満。酷い話<br><br><br>《ピッチの王様》<br>http://estar.jp/.mc4d109.Y3J0MDAz0/_novel_view?w=19396929<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuchanda4/entry-10882319955.html</link>
<pubDate>Fri, 06 May 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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<title>ヘアースタイルについて</title>
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<![CDATA[ 皆さんこんばんは。<br><br>さて、今日はヘアースタイルについてです。<br><br>最近、僕はヘアースタイルの事で悩んでいます。どうでもいいようで、どうでもよくない事。まさに事件。随分と大袈裟ですが…。最近若い人達を見ると、洒落ている髪型が多い気がします。伸びた髪で、トップのみパーマをかけ、モミアゲ部分を剃り、ツーブロックした髪型。女性顔負けの髪の長さから、ワックスで盛った髪型。ギャル男に多いですね。何故、そういった髪型にしたいのか最近興味を持つんです。僕はまだ１８歳という年齢なのですが、一時期、坊主ばかりの年があり、それを越えた後、何故か髪に抵抗が薄れてきたのです。最近では、伸びてきた髪に、ド素人の僕が横を剃り、ぎこちないツーブロックにしてしまっても「まあ伸びれば良い」と思ってしまう自分が居るのです。髪には余り抵抗が無い僕ですが、最近ファッションに目覚め始めている僕、随分と厄介です。変な髪型にしてしまうと、服と噛み合わない最悪な事が待っています。例えれば、高級カルビに牛乳をかけて食べる(言っている本人でさえ訳分かりません)。厳つい坊主でサングラスを掛け、セーラー服を着れば、間違いなく可笑しいですよね。厳つい坊主にサングラスだったら、ジャージにセカンドバッグがお似合いでしょ？お洒落な髪型だったら、古着でファッションが出来る。モヒカンだったら、ライダースーツが似合う。こう考えると、やっぱり髪型は大事なんですね。この記事を書いているうちに気が付きました。最後に、貴方にとって髪型とは何か教えて下さい。突っ込み所が多いブログでしたが、これからもこういう記事を更新します。宜しくお願いします。<br><br><br>Ｐ．Ｓ．<br>得にないです。(Ｓ尻Ｅリカ)<br><br><br><br>今日の宣伝<br><br>(b-boy-mitanの～認知までの道～)<br>http://m.ameba.jp/m/blogTop.do?unm=b0150927<br><br>(メル☆パラ)<br>http://meru-para.com/?mdc=991&amp;afguid=2b0eme5jiqnmp20wijy5igi86y<br><br>(ブラックペッパー)<br>http://b-pep.com/
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<pubDate>Thu, 05 May 2011 00:00:00 +0900</pubDate>
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