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<title>TAKUYAのブログ</title>
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<title>リスク</title>
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<![CDATA[ リスクマネジメントは企業の経営において重要な要素を持っている。<br>東電の原発もそうだが、先日ソニーの個人情報漏洩事件では、ＰＳ３利用者7000万人の個人情報が漏洩した。それにより企業の信頼低下、経営悪化のダメージは計り知れないものとなる。<br><br>いつでも積み重ねることは大変で、崩すのはあっという間だ。<br>オリエンタルランドは今学生の中で一番人気な就職先だそうだが、<br>仮にディズニーランドで死傷事故が起こった場合、どうなるかは言うまでも無い。<br>そういう意味でも、まず就職活動を行う中で企業のもつ大きなリスクを頭に入れておく必要がある。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10879113380.html</link>
<pubDate>Mon, 02 May 2011 17:37:42 +0900</pubDate>
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<title>No title</title>
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<![CDATA[ Every morning, the line of cars waiting to get onto the Hutchinson River Parkway exceeds 40. Of course, you don't have to patiently wait, you can drive down the center lane, passing all the civilized suckers and then, at the last moment, cut over.<br><br>Drivers hate this, and for good reason. The road is narrow, and your aggressive act didn't help anyone but you. You slowed down the cars in the lane behind you, and your selfish behavior merely made 40 other people wait.<br><br>This is a different act than the contribution someone makes when she sees that everyone is patiently waiting to enter a building through a single door. She walks past everyone and opens a second door. Now, with two doors open, things start moving again and she's certainly earned her place at the front of that second entrance.<br><br>Too often, we're persuaded that initiative and innovation and bypassing the status quo is some sort of line jumping, a selfish gaming of the zero sum game. Most of the time it's not. In fact, what you do when you solve an interesting problem is that you open a new door. Not only is that okay, I think it's actually a moral act.Don't wait your turn if waiting your turn is leaving doors unopened.
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10818342333.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 20:44:58 +0900</pubDate>
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<title>ネガチブ</title>
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<![CDATA[ 最近ネガティブだ。そして抜け出せない。結婚が原因だ。正直辛いが贅沢な辛さと捉えることにする。<br>さて、そういえば私は昔っから苦手な人って社交的で明るい人だったような気がする。<br>もちろん中には心から明るいやつで、誰からも好かれるタイプってのがいて、そういうのは好きなんだけど、リターンを求める明るさというのかな。いやらしさを感じさせる社交的な人間は苦手だ。<br>どうもそういう人を見分けてしまうと、二枚くらいの壁を作ってしまう。あんまり関わりたくないなぁと思ってしまう。<br>それはやはり損をしていると思う。もっと固定概念を捨てて、良い方を見る訓練をしなくてはならない。しなくてはならないと思う。なぜか。なぜだろうね。金や財産に繋がるんだろうね。いわゆる人脈や社交性が人生の中で役に立つのだろう。<br>その人脈や社交性が多少の努力によって身に付くのなら、付けておきたいと思う。<br>それでも人は、人を選び選ばれる関係にあるのかもしれない。<br>なるべく選ばれるような人になるために、気に入られる努力をする。信頼を勝ち取るという言葉もある。<br>選ばれるためには、努力をしなくてはならない。いわゆる社交的な人達というのは、もともとの気質もあるかもしれないが、その人が得た経験や努力によって構成されたものなのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10815474451.html</link>
<pubDate>Sun, 27 Feb 2011 23:56:25 +0900</pubDate>
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<title>事件発生</title>
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<![CDATA[ サマリー。<br>嫁さんが風呂から出てきて、なにか大事があったかのように話かけてきた。<br>嫁「お風呂に入ってたら、このくらいの虫（1ﾐﾘくらい）オタマジャクシみたいなのがでてきて、しかも動いてたの。これってどういうことなの？ありえる？調べてみて。もうお風呂入れない。」<br>俺「はい。そんなんいない。ちっちゃいハエみたいなのは出ることあるって。てかそんなこと気にするな。キミを殺しはしない。1回だけの1匹だけだろ。10回見たら教えてくれ。だいたい神経質なんだよ（イライラ）」<br>嫁「（ムカ）あんたは気にしないだろうけど私にとっては大事なの。なんでそんなこともわからないの。」<br>俺「そんなこといちいち気にしてて今までよく生きてこれたな。潔癖症なんじゃねぇのか」<br>嫁「潔癖症だったら生きてない。あんた私と話ながらイライラしてたでしょ。なんでそんなこともわからないの」<br>俺「もしきみが母親に聞いたらなんて答えるだろうか。ちゃんと調べてくれるかね。そしてその後は何をする？」<br>嫁「話を聞いてくれるし、調べてくれる。そしてもう一度風呂を掃除してくれるわ」<br>俺「（あまりのわがままさにショック）・・・・・・」<br>俺「自分で掃除したりはしないのか」<br><br>めんどくなった。ここまで。<br>さーてどうやって仲直りしようかな。
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10814177223.html</link>
<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 21:38:04 +0900</pubDate>
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<title>Life is simple</title>
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<![CDATA[ Life is simple.<br>Even though there are huge amount of quotes and words which tell or bring us how to manage our life,most words are similar to each other.It means that if we always remember such words,there'd be no trouble.<br>For over hundreds years in history,we have been repeating same things.It means that all the truth we face in our life is always simple.<br>We often refer past great quotes.They will never be worthless.It means that we are going to repeat same things in the future.Because the history of human being has accumulated billions number of study and experiences.Then additionally we put some new ideas on them.
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10809378956.html</link>
<pubDate>Tue, 22 Feb 2011 10:55:42 +0900</pubDate>
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<title>ハワイで気付いたこと</title>
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<![CDATA[ いつも目に付くのは車メーカー。車種は多様だった。<br>なかったのは軽自動車くらい。<br>日本メーカーはスズキ以外全てあった。一番多いのはGM。３割くらいかな。次は２割フォード、２割トヨタかも。<br>だけどプリウス等のハイブリッド車は見られなかった。<br>高級車・高級レンタカー多かった。<br><br>やはり自販機が少なかった。<br>大型アウトレットでも外のトイレの前に２台程度。<br>日本人観光客が多いから自販をたくさん置いても良いんじゃないかと思った。<br><br>英語はみんななまっていた。日本語はみんなカナリ話せるし、看板はほぼ英語＋日本語<br>外人の多い日本の都市という感じだが、潮の香りが島国のさわやかな雰囲気を漂わせていた。<br>大型免税店では日本語と英語を駆使する韓国人スタッフが多かった。<br>アメリカの全てのお金にはGodなんとか（忘れちった）って書いてあって、神を崇める国なんだと思った。<br><br>チップは至るところで払った。<br>レストラン１５％<br>ホテルのベッドメーキング＄２<br>ファストフード（任意）<br>レストランの１５％は結構な出費。<br><br>気付いたことはアメリカは自己責任の国だということ。<br>自分が頑張らなければそれに対する報酬はもらえない。<br>それがあの国の特徴だ。<br>だからレストランでは一つのテーブルに担当が付き、そこそこ良いサービスをしてくれた。<br>メニューの説明も聞けばきちんとしてくれるし、肉の焼き加減はどうかとも聞いてきたりした。<br>チップの無いオーストラリア等の国では、まぁそこまでサービスはしないだろう。<br><br>マックは日本の方が断然うまいし安い。コンビニでもそうだったが、野菜類は新鮮ではなく、まずい。<br>ただチーズケーキファクトリーという有名なレストランでは、なんでもとてもおいしかった。リーズナブルだったし、しかもチップ払わないで済んだｗ<br><br>ちなみに飛行機内でアメリカ人アテンダーに「うぉーたーぷりいず」と超日本語っぽく言ってみたが、きちんと理解し、オレンジジュースは持ってこなかった。
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10799693158.html</link>
<pubDate>Sun, 13 Feb 2011 14:50:06 +0900</pubDate>
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<title>発信すること</title>
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<![CDATA[ 最近、何かアウトプットできることはないかと探している。<br>アウトプットして情報を発信することは、人に伝えたいものがあるということ。<br>例えツイッターや独り言であっても、きっと他の誰かに自分を知ってもらいたいからなんだろう。<br>人はみな情報を発する。自分の価値を言葉に乗せて。<br><br>そう、人の発する言葉、その評価はそのままその人の価値になる。<br>なぜならその人の発する全ての言葉はその人の経験を表すからだ。<br>そして経験のないことや知らないことは言葉にできないからだ。<br><br>だから人は色々な経験をして、努力や勉強をする。それは人に何かを伝えたいからなのだろうか――。<br>人に何かを伝えることで、影響を与え、自分の存在を光らせる。自己実現。答え出ました。<br><br>では逆に、言葉や情報を相手に伝えることをしない偉い人はいないのだろうか？<br>答えはYESだ。偉い人とは人から評価される勲章のこと。誰にも気づかれない偉い人はいない。なぜならいても誰もその人のことを知らないから。例えばゴッホのように死後数世紀経ってから評価されるというケースでも、もしかしたらまだ運の良かった方なのかもしれない。
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10798767951.html</link>
<pubDate>Sat, 12 Feb 2011 18:07:59 +0900</pubDate>
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<title>営業</title>
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<![CDATA[ その仕事をするのに本当に人に会わなくてはならないかはよく考えなくてはならない。ひょっとしたら丁寧なメールや電話で済むかもしれない。<br>それができたら２時間とか３時間とか自分の時間が増えるのだ。<br>私は投資信託を購入したがある銀行の営業マンは月に一回１時間私にアポイントを求めてくる。いろいろ話をして帰るのだが有益な話が少なく１時間は私にとって迷惑なので先日もう来ないで欲しいと断った。<br>一方、ある証券会社の営業マンは滅多に来社しないが貴重な情報をメールや郵便で送ってきてくれる。<br>3か月も来ないのでそろそろ来て欲しいと思っていると顔を見せるが用件が済むと３０分で帰ってします。私にとってはありがたい営業マンである。<br>先ほどの銀行の営業マンは「私は何人ものお客回りで忙しい」が口癖だったがそのお客のひとりである私にとって彼の訪問は迷惑なのである。<br>私の欲しいのは的確な情報であって営業マンに会うことではない。<br>――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――<br><br>営業は細やかな気配りが大事であるという。頻繁に顧客と連絡をとり、コミュニーケーションを図り、信頼を築く。<br><br>さて、前者の記事にあるように、人は約2種類に分けられる。<br>時間を大切にする人と、付き合いを大切にする人だ。<br><br>時間を大切にする人は、余計な話はいらない。知りたい情報だけをできるだけ短時間で、且つ無駄のない方法で手に入れる。<br>後者は人と人との触れ合いに重点を置く。無駄も多いが前者を扱うように対応すると悪いイメージを与えることになる。<br><br>営業職は相手に応じた対応をしなくてはならない。
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10793223656.html</link>
<pubDate>Mon, 07 Feb 2011 15:20:28 +0900</pubDate>
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<title>評価、批評の末に・・・</title>
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<![CDATA[ 賛否両論は人間の価値観が異なる限り、どんな物事にも存在する。<br>しかし、多くの賛成意見を得ること、賛成意見を限りなく高めることはできるだろう。<br>より良いものをつくるため、ディベートが存在する。<br><br>より良く、より理想的に・・・。<br>その先には何があるのだろう・・・。
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10781338427.html</link>
<pubDate>Thu, 27 Jan 2011 14:43:33 +0900</pubDate>
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<title>2030年の世界のGDP</title>
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<![CDATA[ 内閣府の推計によると、中国の成長率は2010年代に9.1％、20年代に7.9％の見通し。<br>日本は2010年代に0.7%、2020年代に0.4％と低調に推移する。<br>米国はそれぞれ2.2％、1.6％にとどまる。<br><br>この結果、中国は米国を25年までに上回り、30年には世界全体のGDPの23.9％を占める経済大国となる。米国は17.0％、日本が5.8％で、日米を合わせても中国には届かないことになる。中国を始めとする新興国の成長で、世界経済のバランスは大きく変動するとみられる。<br><br>日本にとっては成長を続ける中国市場の開拓が課題だ。ただ、中国の生産年齢人口（15～64歳）は15年に減り始め、拡大のペースは鈍化する。インフレの推進が景気失速の要因となる可能性もある。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20110121/10/takujihye/86/09/j/o0187011010996060158.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20110121/10/takujihye/86/09/j/t01870110_0187011010996060158.jpg" alt="$TAKUYAのブログ" width="187" height="110" border="0"></a><br>
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<link>https://ameblo.jp/takujihye/entry-10774963299.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Jan 2011 10:19:12 +0900</pubDate>
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