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<title>takuma0514さんのﾌﾞﾛｸﾞ</title>
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<title>もうすぐ6月も終わる</title>
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<![CDATA[ 今月中にやっておくこと。<br>引越しの準備(冬物)！<br>HPの完成！<br><br>26日にしたこと。<br>バイト<br>HP作成<br>ガッシュ見てだらだら<br><br>…<br><br>あかーん！もっと時間有効に使わないかん！<br><br>今日はしゃきっとした一日にしよう！<br><br>ではグッナイ！<br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Tue, 26 Jun 2012 05:59:00 +0900</pubDate>
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<title>ボード</title>
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<![CDATA[ 今日は戸倉スキー場でボード部中滑りに行って来ました！<br><br>朝七時に学校に集合したあとスキー場へ！<br><br>いやー良い天気！寒くないしボード日和や！って感じで楽しく滑っていたのですが、、、昼から吹雪！w<br><br>まーなんちゃんとウェンツに突っ込んでしまったけど楽しかった！<br><br>地形遊びはやっぱり楽しいね♪<br><br>次はふじそうキャンプじゃーい！<br><br><br><br><br>Android携帯からの投稿
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<pubDate>Thu, 16 Feb 2012 23:54:00 +0900</pubDate>
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<title>大切なもの</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">さぁさぁ始まりました。 <br><br>藻毛３の真剣な話し第二話です。 <br><br>前回の日記で自分と夢と幸せについて書かせて頂きました。 <br><br>今回は大切なものについて書かせていただきます。 <br><br><br><br><br>人間誰もが大切なものがありますよね？ <br><br>例えば家族、友人、彼氏彼女、車、ぬいぐるみ等、人から物まで様々です。 <br><br>今回は「人」について書こうと思います。 <br><br><br>あなたの大切な人は誰ですか？ <br><br><br>大切な人がいないと答える人はまずいないと思います。 <br>もしいないと答える人は今からでも作りましょう。 <br><br>大切な人がいるならば、その人を守りたい、笑顔にしたい、等いろいろな思いがあると思います。 <br><br>ではその思いを実現させるために何かをしていますか？ <br><br>ここで自信を持って「はい」と言える人はすごい。もうこれ以上は読んでも無駄でしょう。 <br><br><br><br>残念ながら私には「はい」と言うことが出来ませんでした。 <br><br>何故かって？ <br><br>それは口で言うだけの「口だけ君」になってたからです。 <br><br>口で言うのは簡単だよね。だって言うだけだもん。 <br><br>家族大事にしてます。とか言っちゃってました。 <br><br>でもね、私は「口だけ君」。言ってもやらない。と言うか具体的なことは考えてもいなかった。…アハハハ、腐ってます。 <br><br><br>って人間でした。 <br><br><br>数日前まではね(笑)。 <br><br>口だけ君の皆さんへ。 <br><br><br>ファック！口だけ君！ <br><br>と言ってやりたい。 <br><br>さぁ言った。 <br>こう言った以上私は口だけ君に戻ることはできない。ただ前に進のみ。 <br><br>えぇ自分追い込みましたよ。 <br><br>あなたは口だけ君になっていませんか？ <br><br>なっているのなら、今すぐ変わりましょう。 <br><br>後悔してからじゃダメなんです。 <br><br>後悔しないために変わらなくては。 <br><br>がむしゃらに、全力で、大切な人と向き合って見てください。 <br><br>そうすれば自然に自分がどう変わるべきかと言うものが見えてきます。 <br><br>後はそれに変わるだけ。 <br><br>たったそれだけのことで大切な人を本当に大切にすることが出来ると私は思います。 <br><br>けどそれが結構難しいんですよね。 <br><br>プライド、エゴ。私は自分の根本的な考えをひっくり返すことになったわけです。悩みながら、四苦八苦しながら私はすべてひっくり返しました。 <br><br>大切な人を失わないために。 <br><br>大切な人を守るために。 <br><br>後悔しないために。 <br><br><br>人生はシンプルです。 <br><br>やるかやらないか。 <br><br>この二択。 <br><br>やらずに後悔するくらいなら死ぬ気でやりましょう。 <br>死ぬ気でやったって人間なかなか死なないから。 <br><br><br>私は死ぬ気で変わりますよ。 <br><br><br><br><br>あなたにとって、大切な人は誰ですか？ <br>大切な人を大切に。<br></div>
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<link>https://ameblo.jp/takuma0514/entry-10817710799.html</link>
<pubDate>Wed, 02 Mar 2011 04:50:16 +0900</pubDate>
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<title>自分は何者なのか！？</title>
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<![CDATA[ <div class="FANCYURL_EMBED" id="diary_body">人間誰もが自分ってなんだ？って考える事が一度は有ると思います。 <br><br>最近の俺の悩み事の一つでもある。 <br><br>悩みすぎて頭がおかしくなってきたのでいろんな本を読みあさった結果スゲーデカいってか何ていうか多分人からみたら変な考えを生み出しました。 <br><br>ぶっちゃけ長いし自分の考えをただ書き殴った文で意味わからんと思うので読まんほうが良いです(笑) <br>しかも途中辺りから題名関係なくなってきます。 <br>それでも読むって勇者がいたら読んでコメントをいただきたいです。 <br><br><br>それでは藻毛３の考え書き殴らせて頂きます。 <br><br>自分は何のために生まれたのか？自分は何物なのか？自分は何をやりたいのか？ <br>やろうと思えばなんでも出来る自由の国日本に生まれたことは幸運である。 <br><br>それ故の贅沢な悩みを私は抱えているのである。 <br><br>ヒンドゥー教にはカーストと言う考え方がありカーストとは金持ちの子は金持ちに、百姓の子は百姓に、物乞いの子は物乞いにと言う夢の無い考え方。だか輪廻転生、来世を疑いなく信じるヒンドゥー教徒にとっては今置かれている世界は過去の自分の行いの結果であり現世で徳を積めば来世では高いカーストに生まれ変わることが出来る。ヒンドゥー教徒が唯一持ち得る夢は来世なのである。それ故にインドは今を楽しむために生きる。それが当たり前。 <br>TODAY IS EVERYTHING. <br>という考えであり何年か後にこうなりたいから今こうしなければ的な発想自体が無い。 <br>今この時代に生まれ、この場所、このカーストに生まれたと言うことについて全面的に受け入れて、精一杯楽しむのみ。 <br>それ故に皆輝いており、ナチュラルに生きている。自分と言うものをよく知っている。 <br>夢があろうとなかろうと、自由であろうとなかろうと、楽しく生きているやつが最強なのである。 <br><br><br>教育、仕事、なんでもある日本は前述した通り現世で誰もが夢を追うことが出来る。 <br>なんでも自由に選ぶことを許されている日本は当たり前のように自由に満ちあふれている。しかしそれに甘んじたせいで自由のすばらしさを失っている気がする。 <br><br>自由が故に自由を失い自分を見失う。それが日本。通り魔、モンスターペアレンツ、クソ政治家どもを生み出すシステムを作り上げるのではないかと思う。 <br><br><br>私たちは自由が当たり前な素晴らしい国に生きている。それだけで十分に素晴らしい。それでも足りない、あの人はもっと持っている、そう思い出したときこの素晴らしい世界が不安に包まれる。 <br><br>人を気にせず自分の事を考え、自分が今やらなければならないと思うことに全力を注ぐ。 <br><br>判断ではなく決断をする。 <br>自分がカッコいいと思うことをする。 <br><br>自分が俺ってカッコいいと思える人間になる。 <br><br>やりたいかやりたくないか、やるかやらないか、やるかやらないかの二択。 <br><br>まだ自分は何ものかと言うのはわからない。だが自分に正直に生きていけばいつか自分は見えてくるものだ。人生は旅なのだから。 <br><br><br>話は変わるが幸せについても考えてみた。 <br><br>お金持ちが幸せ？ <br><br>自由なのが幸せ？ <br><br>多分違う。 <br><br>確かに幸せになる材料としては重要かもしれない。 <br><br>だが俺にとっての幸せは心が潤っていることだと思う。 <br><br>俺には家族がいる。仲間もいる。結婚を本気で考えている彼女もいる。 <br>皆が俺の心に潤いを与えてくれる。 <br>また俺にはやりたいこといっぱいある。 <br>やりたいことをやっているときは心が潤う。 <br>そう、すでに俺は幸せなのである。 <br>それを忘れて限界のない欲求に駆られることによりこの奇跡を忘れた時生きる幸せを見失うのである。 <br><br>幸せはなるものではなく感じるものなのである。 <br><br><br><br>つづくかも？ <br><br>今回本から抜粋させていただいた分がとても多いです(笑)。<br></div>
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<pubDate>Sat, 26 Feb 2011 18:44:39 +0900</pubDate>
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