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<title>脳と体の両側面から極め効率よく鍛えるブログ　マッソーマッソー！！</title>
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<description>体と頭を徹底的に鍛えて、異性からモテて、cool かつbeatyな人間になろう日々最短距離でその目的達成には、全力で走り出す。体力だけ、勉強だけの人はいらない。即実行！　即実践！！金融経済もわかるマッソーをめざす軍師のブログ　究極マッソーマッソー</description>
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<title>６０万かかるジムに行く決意をさせてくれた恩人</title>
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<![CDATA[ <font size="2"><br>いつもお楽しみ様です。マッソー伊澤です。<br><br>本日は体重が９７kgあった頃のお話をしていきます。<br><br><br>大学時代から徐々に体重は１０kgづつ年間増加していきました。<br><br>大学卒業時には体重が95kgありました。<br><br>大学時代は学年が上がる事に女性からの受けが悪くなっていきました。<br></font><br><br>以下体重絶頂期の写真です。<br><br>https://www.evernote.com/shard/s350/sh/dea30811-8536-46c3-9e26-c5073ec362e7/6c1e04ec2605d8db3b3daf3b33f23ff4<br><br><br><font color="#FF0000">キーワード「汗」</font><br><br><br><font size="2">新卒１年目の６月に職場のスタッフに言われた一言<br><br>スタッフ；「お前さぁ！その体臭なんとかしろよ！」<br><br>マッソー伊澤；「はい。。。」「私も悩んでいるんです。」<br><br>スタッフ；「そんなの知らねーよ。体型管理もしっかりしろよ。」<br><br>　　　　　「お前の体臭のせいで取引先からの全体評価さげるなよ！」<br><br>マッソー伊澤：「はい。わかりました。具体的な解決策を１週間以内に提示します。」<br><br><br>それからネットでダイエットに関する情報を集めました。<br><br><br>ジムやダイエット食事を検索していると、毎回出てくる広告リンクが気になりました。<br><br>フレーズがこちら<br><br><font color="#FF0000">「２ヶ月で－１５kgの減量！２ヶ月であなたの人生は変わります」<strong></strong></font><br><br><br>これに惹かれた私は、即電話して無料コンサルティング予約をしました。<br><br><br>１週間後に担当者と面談をして、ジムのコンセプトとダイエット効果的なやり方を説明を受けて、私が求めていたものと一致したので、契約することを決意しました。<br><br><br><br><strong>しかし、費用がマッソー伊澤を悩ませました。<br><br>入会金→５万円<br><br>通常２ヶ月→２９万８千円<br><br>継続会員２ヶ月→２８万８千円</strong><br><br><br><br><br>この金額を４ヶ月のダイエットジムにつぎ込んでいいのか？<br><br>その場で一瞬悩みましたが、その時、スタッフの言葉よぎりました。<br><br><br><strong>「お前その体臭なんとかしろよ！」</strong><br><br><br><br>普通体型時には体臭が問題ありませんでした。体重の増加と食生活の乱れから、体重の増加と体臭が悪臭に変化していきました。<br><br><br>一人でやったら、失敗した時に１００kgを超えてしまう状況でした。<br><br>安いジムで失敗して中途半端に終わるなら、一気にお金を掛けて確実に体重を落とそうと決意！！<br><br>最後はその人のスタッフの一言で約６０万の金額を投じました。<br><br><br>そのコンサルティングで契約書を持ってきてもらい、その場でサイン！！<br><br>１週間後に５万円の入会金の納付を行い<br><br>一ヶ月後に専属トレーナー決定ともに、センション開始しました。<br><br><br>食事療法を実践していくと、１ヶ月で１０kg減量に成功しました。<br><br><font color="#FF0000">90kgを割ったところで、悪臭であった、マッソー伊澤の体臭が治りました。</font><br><br><br><font color="#FF0000">どんどん体重が落ちていく中で、一番最初に体の変化に気づいたのも、私が６０万円のジムに通うきっかけをくれたスタッフでした。<br><strong></strong></font><br><br><br>スタッフ；「お前最近痩せた？体臭も治ったしね！その調子だ！」<br><br>マッソー；「痩せましかね？体臭はご指摘どおり治せてよかったです。」<br><br><br>最初は「絶対にリバウンドすると」陰口言われていましたが、体重が落ちていく中で、最初は小馬鹿にしていた人たちが、驚きを顔していていきました。<br><br><br>非常にツイていると感じた瞬間でした。<br><br>たった、スタッフの一言が私の体重を落とし、周りの環境を良くするお手伝いまでしてくださったのです。<br><br>そんなスタッフには今でも感謝の気持ちでいっぱいです！<br></font><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma5512/entry-11707142441.html</link>
<pubDate>Thu, 21 Nov 2013 07:50:00 +0900</pubDate>
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<title>やる気を引き出す　マッソーのたった２つの秘訣とは？</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しみ様です。<br><br>マッソー伊澤です。<br><br><br>今回は惰性化した生活で、やる気がでない、力が入らない。テンションが上がらない場合、いかにそのポジションから抜け出すのか？<br><br>そのスランプとも言う時期を短くするコツがあれば、知りたいものです。<br><br>しかし、なかなか無く、考えてもアイディアが出てこなかったので、実際にビジネススクール（コミニュケーション全般の向上を目指すスクール）の講師に直接質問をぶつけてみました。<br><br><br><strong>講師から回答は２つありました。<br><br>１，外的刺激を与える<br><br><br>２，惰性に陥っている部分を客観的に第三者にチェックしてもらう。<br><font color="#FF0000"></font></strong><br><br>以上の２点を回答して頂きました。<br><br><br>それから、スランプに入るたびに、自分一人で実践ができる１、の作業を取り入れるようになりました。<br><br><br><strong>スランプに入ると、仕事の効率が下がる、そして成績が下がる。ミスを起こすようになります。<br><br>やる気がでないと、探究心がなくなり、アイディアが浮かばなくなる</strong>。<br><br>　毎日の仕事に覇気がでなくなり、営業中もお客様から嫌われるようになる。<br><br><strong>そして、営業成績は激減する。と言った悪循環にハマるようにりました。<br></strong><br><br>それからは、<font color="#FF0000">テンション上がらない時は、「いやー今日もついてる！！」「俺はラッキーだ！！」と思ってなくても、言葉をポジティブ言葉を連発して心をだますようにしてきました。<br><u></u></font><br><br><br>また、<font color="#FF0000">２つ目に「プチ贅沢」を取り入れてました。<br><strong></strong></font><br>私は普段特急電車には乗りません。電車は基本的には在来線のみです。<br><br>しかし、どうしても、やる気が出ない時は、都内に出る時は必ず、特急電車に乗ります。<br><br>例えば、小田急線があります。いつもこの快速にのれば、普通運賃で新宿まででれますが、特急料金プラスして小田急ロマンスカーに乗ります。<br><br>プラス５００円なので、さほど、高い買い物ではありません。<br><br>以下は小田急線ロマンスカー内部の写真です<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131017/21/takuma5512/32/de/j/o0480036012719523545.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131017/21/takuma5512/32/de/j/o0480036012719523545.jpg" alt="photo:01" width="300" height="225" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131017/21/takuma5512/ec/e4/j/o0480064012719523543.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131017/21/takuma5512/ec/e4/j/o0480064012719523543.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>全車両指定席で写真にもある通り、席との間が広いので足も伸ばせて、くつろげます。<br><br>なにより、余裕のある空間を提供してくれるので、その間も苦になりません。それよりも、その環境が気持ちにも余裕を与えて、気持ちもだいぶ楽になります。<br><br><br>そして、なにより、特急電車に乗ってやったという自己満足が気持ちを更にひきあげます。<br><br><br>それにかかる<strong>費用は５００円です。<font color="#FF0000"></font></strong><br><br>それが高いか安いのかは人それぞれだと思います。しかし私は５００円で得られるならとても安いと思います。<br><br><br>外的刺激として、強力なのは、職場の環境や人にも関連するので、全員ができるわけではありませんが、やはり、直属の上司から喝を入れてもらうことです。<br><br><br>私の職場の上司は、私が手を抜いているに気づくと、まるで、その部分を取り除くかの如く、雷が一気に落としてくれます。<br><br>中々、精神的に苦痛をともない、テンションは一気に底をつきます。一気に奈落の底まで落としてくれるので、空っぽの状態から再出発を図れますから、新しいことを吸収するスピードは格段にあがりました。<br><br>今も、それは変わらず、自分で修正できない時は上司から、叱責されてから、モチベーションを上げる、このやり方をしてます。<br><br>しかし、これが許されるのは何度もできないので、私はいつも、気づくと、テンション上げるためのアクションをいつも行こなっています。<br><br><br>本日は以上となります。<br><br>本日も長文にお付き合いくださりありがとうございました。<br><br>発行責任者<br><br>マッソー伊澤<br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma5512/entry-11641052057.html</link>
<pubDate>Fri, 18 Oct 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>マッソーを阻む大敵（砂糖に隠された脅威）</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しみ様です。<br><br>マッソー伊澤です。<br><br>本日は「砂糖」に含まれる脅威について話をしていきます。<br><br>１日に摂取してもいい砂糖の量は知っていますか？<strong></strong><br><br>塩分も大量摂取する事で、体に害及ぼします。<br><br><strong>食塩は１０ｇ/日が平均目安になります<font color="#0000FF"></font></strong><br><br>それと同様に砂糖にも同様に規定量が存在します。<br><br><br><br>私が肥満体型は過去に２度ほどはります。<br><br><br>①１度目は、小学５年～６年生の頃。<br><br><br>②度目は大学３年～社会人１年目の頃→（つい最近）<br><br><br>過去２回の肥満体型にいたる経緯はほぼ同じである。<br><br>お菓子と揚げ物、そして白米を初めとする炭水化物の大量摂取によって引き起こしました。<br><br><br>暴飲某省を繰り返していたら、消化器官が弱りました。スパゲティのミートソースやカルビ肉、唐揚げ等の油分が多く含む食事をすると、とたんに胃もたれを起こすようになりました。<br><br><br>胃もたれに効くのはチョコレートが良いと知ったなので、実践してみあした。いつものように揚げ物食べて、胃もたれが起きたら、チョコを食べる。<br><br>なんと、すぐに胃もたれが引くようになりました。<br><br><br>これから、揚げ物を食べたら、チョコを食べる　この繰り返しをして、口の中の味も変えていました。<br><br><br>こんな不摂生をしていたら、とたんに１０kgの増加を容易にしていきました。<br><br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130831/11/takuma5512/aa/32/j/o0800106712667718914.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130831/11/takuma5512/aa/32/j/t02200293_0800106712667718914.jpg" alt="脳と体の両側面から極め効率よく鍛えるブログ　マッソーマッソー！！" width="220" height="293" border="0"></a><br><br><br><br>大学入学伴い、上京しました、一人暮らしをするようになりました。<br><br><br>最初は野菜もしっかりと摂取していましたが、とたんに野菜を取らなくなり、肉中心でかつ外食が多くなりました。<br><br>また、大学の講義がない時間は間食をするようになり、スナック菓子の摂取をまた始めました。<br><br>この時は全く運動していませんでした。１週間で１箱の2kg入りチョコアイスを4箱食べてました。<br><br><br>ビールに、フライドポテト、唐揚げにトンカツ<br><br>好きな物を食べる食生活をしていました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131016/15/takuma5512/fe/dd/j/o0480064012718135772.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131016/15/takuma5512/fe/dd/j/o0480064012718135772.jpg" alt="photo:01" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>大学四年生の頃には体重が96kgを超えてました。<br><br><br>  その生活は社会人一年目に入っても続きました。<br><br>仕事で上手く行かない事があれば<br>帰り道のスーパーでポテチと缶ビールを買い、愚痴を垂れながら、食べ続ける生活をしていました。<br><br><br>そうすると、コレステロールと汗の臭いが極度に悪化しました。<br><br><br>デブ特有のデブ臭を放つようになり、女性から嫌われる対象になりました。<br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131016/15/takuma5512/94/60/j/o0480064012718110315.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131016/15/takuma5512/94/60/j/o0480064012718110315.jpg" alt="photo:02" width="300" height="400" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br>そして職場でも、悪臭は問題となり、同僚から、汗の事で説教される事になりました。食生活の管理の問題化！<br><br><br><br><br><br>ここで、不摂生を止めて、健康食に切り替えました。<br><br>その不摂生で与えた悪影響は多数に登ります。<br><br><br>見た目が悪くなる事で、お客様からお話を聞いてもらえなくなりました。<br><br><br>寝起きが悪くなり、疲労感が溜まりやすくなりました。<br><br>少し歩くだけで、汗が止まらなくなる。太ももの股ずれで、歩けなくなる事も多々ありました。<br><br>これらは砂糖の過度に摂取した事で、血液循環が悪くなった事によるものです。<br><br>もちろん炭水化物も影響を与えました。汗の臭いが悪くなったのは、砂糖により、腐敗物が排出されにくい体になった事、それからくるダルさも引き起こしました。<br><br>仕事の効率を落とし、成績も落ちる。異性からも嫌われる。<br><br>いい事無しでした。砂糖を得る事で失うものが多かったです。<br><br>発行責任者<br>マッソー伊澤<br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Wed, 16 Oct 2013 15:11:48 +0900</pubDate>
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<title>マッソーの大敵、肥満デブ体型の過去こ衝撃告白　小学校時代の肥満</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しい様です。マッソー伊澤です。<br><br><br>今でこそ、標準体型ですが、つい最近まで９６kg、体脂肪３０％を超える肥満体型でした。<br><br><br><br>そして、<font color="#FF0000">私が肥満体型は過去に２度ほどあります。<strong></strong></font><br><br><br>①１度目は、小学５年～６年生の頃。<br><br><br>②度目は大学３年～社会人１年目の頃→（つい最近）<br><br><br>過去２回の肥満体型に至る経緯はほぼ同じでした。<br><br><br>【経緯】について本日はお話をしていきたいと思います。<br><br><br><br>過去２度は過度の間食が原因でした。ポテチ系のスナック菓子、フライドポテトなどの揚げ物、チョコレート、ケーキ等のスィーツ、大量の砂糖が入ったコーラの組み合わせで飲み食いをしていました。<br><br><br>すると、１年で１０kgのペースで体重が増えていきました。<br><br>そして小学校３年生から始めた、間食で次の年から健康診断で肥満児として、警告をわたされるよになりました。<br><br><font color="#FF0000">原因はあくまでも過度のお菓子の摂取によるものです。<strong></strong></font><br><br><br>小学生の頃よく母親から、お使いをよくさせられてました。もちろんお小遣い無し。<br><br>周りの同級生はさほどの手伝いなどしていません。しかし、お小遣いを貰っている。<br><br>私の両親が夫婦喧嘩すると、運転ができない母親は、いつも車で行くような遠い場所まで、私に自転車で買い物を行かされました。<br><br>買い物の量も、一週間分で、ママチャリの荷台にダンボールを縛り付けて、前かごはパンパンでした。<br><br><br>それに嫌気がさした私は、その母親の財布から、お金を盗み始めました。<br><br><br>最初は小銭から盗み、そのお金でポテチとコーラを買い、公園で食べていました。<br><br><br>そこから、買い食いをする癖が始まりました。<br><br>小銭の盗みからだったのが、１０００円札、５０００円札、とうとう１万円札と額がエスカレートしていきました。<br><br>盗む金が増えるごとに、罪悪感もなくなっていきました。<br><br><br>それから、両親に体型の変化により、母親から疑いが持たれるようになりました。<br><br>１年が経つ頃に、とうとうバレました。<br><br>親による細かい事情聴取をされまれした。<br><br>そんな事を５回程繰り返して、私はデブの絶頂期を迎えることになります。<br><br><font color="#FF0000">身長１６５cm　体重７０kg</font><br><br><div align="left"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20131014/23/takuma5512/fa/dd/j/o0480048112716472027.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20131014/23/takuma5512/fa/dd/j/o0480048112716472027.jpg" alt="photo:01" width="300" height="300" border="0"></a></div><br clear="all"><br><br><br>スナック菓子の食べ始めると手が止まらなくなる、悪いクセがついてしまいました。<br><br>その時はまだ、スナック菓子と砂糖の脅威に気づいてはいませんでした。<br><br><br>発行責任者<br>マッソー伊澤<br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma5512/entry-11636753763.html</link>
<pubDate>Tue, 15 Oct 2013 07:00:00 +0900</pubDate>
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<title>中医学から学ぶ健康な体つくり</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しみ様です。<br><br>マッソー伊澤です。<br><br><strong>今回は中国伝統である中医学の見地から、お話をしていきます。</strong><br><br><br><br>町中にある、〇〇医院や大学病院等で施される治療は西洋医学である。<br><br>本日は中国４０００年の歴史がある東洋医学の権威であられる、某医師の存在を知りました。<br><br>その某医師はマレーシアのジョホールバルにて、開業している、正式な継承者であられます。<br><br>治療方法は気孔治療。所謂、ツボマッサージです。<br><br>（よくバライティのテレビ番組で罰ゲームとしてやられている足つぼマッサージマッサージを思い出して欲しい。足裏にある肝臓や腎臓などの直結しているツボを押す。）<br><br><br>その直弟子さんが日本にいる情報をキャッチしたので、早速体を見てもらいまいした。<br><br><br>約２時間の施術でしたが、最初の１時間は、頭部のツボをされた瞬間に爆睡。<br><br>しかし、足の指を揉まれた瞬間に激痛が走る。<br><br>握られた感覚は石のように固くなった塊がある感じでした。<br><br>それがほぐれるまで、ずっとゴリゴリと揉まれて、その間はずっと<br><br>伊澤：「<font color="#FF0000">あー。うー、痛い！　痛たた！　イターイ！！」と叫んでしまいまいました。<strong></strong></font><br><br><br>某お弟子さん；「ここは肝臓ですね、腎臓が弱っていますね。」<br><br>伊澤：「痛いですけど、体が楽になっていくのがわかります。血液の流れが良くなった感覚があるのですが、どうでしょうか？」<br><br>某お弟子さん：「血液の流れは良くなっています。血流がよくなっているので、顔色や舌の色が赤みがでてきましたね」<br><br><br><br>門前した２時間のツボマッサージ後は、日々の食生活と生活習慣の改善を良い渡されました。<br><br>以下要約<br><br>１、砂糖が多いお菓子や不摂生を止めること<br><br>２、人参を多くとり、豆乳を毎日５００ml以上摂取すること<br><br>これを実践することで、砂糖摂取による、血液の流れを良くする事。<br><br>2の実践による、脾臓に熱が溜まっているので、脾臓の熱を冷ます事を言い渡されました。<br><br><br><br>この２時間の治療で、まず、慢性的腰痛が劇的な改善されました。<br><br>不摂生のせいで、仕事中もやる気がでない。力が入らない状態がしばらく続いて、鬱の状態の時もありましたが、それも改善しました。<br><br><br>治療後は目にも力が入り、体もパワーアップしました。<br><br><br>今回は何かを我慢をするわけでなく、中国４０００年の伝統の中医学の知恵を活かして、実践した事で得られました。<br><br><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20130120/23/takuma5512/20/65/j/o0480064012385598018.jpg"><img src="https://stat.ameba.jp/user_images/20130120/23/takuma5512/20/65/j/t02200293_0480064012385598018.jpg" alt="$脳と体の両側面から極め効率よく鍛えるブログ　マッソーマッソー！！-image" width="220" height="293" border="0"></a><br>
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<pubDate>Sun, 13 Oct 2013 12:36:11 +0900</pubDate>
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<title>マッソー目指す事で得られるメリット３大特権</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しみ様です。<br><br>マッソー伊澤です。<br><br><br><strong>本日はマッソー運動で得られる、お金では替えまい特権について言及していきたいと想います<font color="#FF0000"></font></strong><br><br><br><strong>マッソー運動していく事で得られる特権とは？<br><font color="#FF0000"></font></strong><br><br><br>人の第一印象はどのタイミングで決まるのでしょうか？<br><br><br><strong>ルックスは変える事はできません。しかし、体型と顔つきを整えることは可能です。</strong><br><br><br>変える事が可能であれば、皆さんは美しくなりたいですか？それとも、現状のままでもいいですか？<br><br><br>これは私は決められません。しかし、「変えてみたい」と言う意志があるのでしたら、その体を短期間でかつ効率良く、整えるノウハウを公開していきます。<br><br><br><strong>【特権１】</strong><br><br><strong>初対面の人からの印象がアップ！！<font color="#FF0000"></font></strong><br><br>これは人の印象の８５％以上が見た目で決まってしまう残念な結果があります。<br><br>逆に言えば、整える事ができる部分を努力して変化させてあげれば、印象も変わるのです。<br><br>特に営業マンの場合は第一印象が良く無い場合、お客様は話を聞いてはくれません。ましてや心を開く事は皆無に近いです。<br><br><br><strong>【特権２】</strong><br><br><strong>「持久力アップ」<font color="#FF0000"></font></strong><br><br>体の筋肉が付く事で、無駄な体力の消耗が無くなる。そして持久力がアップする。<br><br>例えば、私の肥満体型と現在の体重で２１kgの差がある。単純に一日の活動で２０kgの重りを外した事になる。<br><br>今までは不要な重りを支えていたのて、動きも鈍かった。動きが鈍い事は営業スタイルにも悪影響を与えていた。<br><br>それが痩せてからは、一変、さほど自分ではスタイルを変えたつもりはないが、周りから、行動が機敏になったと好評を頂けるようになった。これは単に私が体重を減らしただけの事である。<br><br><strong>【特権３】</strong><br><br>「寝起きが良くなり、思考が冴えるようになる」<br><br>これは特権２の部分と被るところがあるが、疲れにくい体質に変化する。<br><br>暴飲暴食していた頃は、時間帯に関係なくひたすらジャンクフードを中心に食べ漁っていた。<br><br>特に仕事帰りの深夜１２時以降に缶ビールとポテトチップスとフライドポテトの組み合わせて摂取した次の日は、胃もたれを起こしていた。<br><br>そして、寝起きが非常にだるい。だるさが取れるに起床してから３時間はかかるので、特に、仕事初めの１時間はやる気が起きない。そしてその状態の時は高確率でミスを起こす<br><br>痩せた事で変わったのは、寝起きが良くなった事と、思考が以前と比べて、冴えるようになった事が一番大きい。<br><br>以上が私が実体験に基づく、肥満脱却から得られる３大特典になる。<br><br><br>ダイエットとは、他人から与えられる特典ではないが、それを達成した時の感動は言葉にできない程嬉しい。是非ともその感動を味わってもらいたい。<br><br><br>本日は以上になります。ありがとうございました。<br><br>発行責任者<br>マッソー伊澤<br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma5512/entry-11605467626.html</link>
<pubDate>Thu, 19 Sep 2013 23:46:03 +0900</pubDate>
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<title>腹筋マッソーで防げる腰の歪み　腰痛　</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しみ様です。マッソー伊澤です。<br><br>本日は腰と腹筋の関連させて、お話をしていきます。<br><br>最近１ヶ月程前からなんか背中の辺りが痛い。鈍痛が寝ている時に発生していた。<br><br>最初は全く無視をしていた。ただ、ジワジワと来る痛さに画板ができなくなり、ネットで調べて、効果がありそうだと判断した、「川崎「（神奈川県）にある接骨院に行く事にした<br><br><br><strong>「田中治療院　川崎院」川崎駅徒歩　３分<font color="#FF0000"></font></strong><br><br><br><strong>公式サイトURL   http://kawasaki-seitai.info<font color="#FF0000"></font></strong><br><br><br><br>⚠これは宣伝のつもりは全くありません。ただ、治療を受けて効果を感じているので、有益な情報発信の為に書かせて頂きました。<br><br><br><br>担当者はこの治療院の院長さんにやって頂ける事になりました。<br><br><br>９月某日<br><br>診察初日。診察着に着替えさせれた。院長先生の指示により、体の屈伸、腰の左右に動きのチェックが入る。<br><br>その瞬間に腰に歪みがある事を発見！！<br><br>即施術を開始<br><br><br>堅くなった患部周辺からほぐしていく。歪んでいる方向と逆方向に力をかけて、歪みを矯正する。<br><br>すると、今まで鈍痛があったのが、突然なくなったのだ。<br><br>すっと体が軽くなるのが感じた。<br><br><br>【腹筋の衰えと腰痛】<br><br>これが腰痛の原因である。<br><br>腹筋は日常生活で殆ど使わないのである。ここが衰えると、背中にかかる負荷が増える。<br><br>加えて、筋トレをしている人は、腹筋と背筋等のバランスを崩すだけで、背中に極端に負荷が掛かるので、すぐに背中を壊してしまう。<br><br>腹筋を鍛える事が腰痛防止になります。<br><br>本日は以上になります。<br><br>ありがとうございました。<br><br>発行責任者<br>マッソー伊澤<br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma5512/entry-11612113071.html</link>
<pubDate>Fri, 13 Sep 2013 09:00:00 +0900</pubDate>
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<title>マッソーを目指す事になった人には言えない秘め事　（特別コラム編）</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しみ様です。<br><br>マッソー伊澤です。<br><br><strong>本日はマッソー目指さないといけなくなった、本当の理由をお話していきます。<font color="#FF0000"></font></strong><br><br><br><strong>【マッソーを目指すキッカケ】</strong><br><br><font color="#0000FF"><strong>「お前体臭なんとかしろよ」<font color="#FF0000"></font></strong><br></font><br><strong>「本当に臭いがキツイ！！　体臭の件で取引先から軽い指摘が入っているんだよ」<font color="#0000FF"></font></strong><br><br><strong>「体臭ごときで、会社の評価と同じスタッフの評判下げるんじゃないよ」<br><font color="#0000FF"></font></strong><br>これが表面上の引き金になった。<br><br><font color="#FF0000">別のスタッフからは。食生活変えるしかないよね？</font><br><br><br>これが、デブで肥満な私に対する、最後通知であった。言われいる内容もそうだが、そんな事で怒られたのが初めてであった。私自身、正直なんとも言えない恥ずかしさと、情けなさがあった。<br><br>恐らく、このタイミングで体臭対策に着手しなかったならば、会社設立以来の「体臭を理由とした」配置換えを食らっていたかもしれない。<br><br><br><br><strong>【日常生活の支障】</strong><br><br>日常生活においても、様々な支障を与えていた。<br><br>あず寝起きが非常に悪い事。<br><br>睡眠時間を５時間～６時間確保しても、疲れが残っている。寝起きがかなりけだるい<br><br><br>一日仕事するとなる、太ももの股ズレ、それに伴う皮膚のやけど、ミミズバレになる事も日常茶飯事<br><br><br>なんとなく、ダイエットしないといけないと言うのは分かってはいたが、どうしても、その一歩を踏み出せなかった。徐々に増えて行く体重。そして年々悪化する健康診断の結果。<br><br><br>惰性の生活が引き起こす、体へのダメージ。<br><br><br>もし、何とかしたいなと想う気持ちがあれば、即行動あるのみです。<br><br><br><strong>明日やろうは馬鹿野郎</strong>　<strong>人生は毎日に連続である。ゆえに今その瞬間にできない人が明日できるはずがない。<font color="#FF0000"></font></strong><br><br>これは学生時代に私が尊敬する社長に言われた言葉である。<br><br><br>本日は以上になります。<br><br>発行責任者<br>マッソー伊澤<br><br><br><br><br><br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma5512/entry-11606492396.html</link>
<pubDate>Wed, 04 Sep 2013 13:04:51 +0900</pubDate>
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<title>マッソーになる前の３つのデメリット（肥満編）</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しみ様です<br><br>マッソー伊澤です。<br><br>本日はマ<strong>ッソーを目指す事で得られる特権</strong>に関してお話をしていきたいと想います。<br><br><font color="#FF0000">マッソー特権とは？<strong></strong></font><br><br><br>元肥満であった事は、何度かお話をさせて頂きました。<br><br><br><br><font color="#FF0000">肥満の３つのデメリット<strong></strong></font><br><br><strong>1⃣股擦れ</strong>　<br><br>肥満になることで、太ももにも贅肉がつく。歩くたびに両太もものお肉が擦れる。<br>そして内股の肉がやけどをする。ミミズ腫れになる。<br><br><strong>2⃣大量の汗と強烈な悪臭</strong><br><br>太ることで、１階から２階に昇るだでも、汗が止まらなくなる。５分歩くだけで、汗だくになり、肌着がびしょぬれ。乾くと悪臭発生！！<br><br>肥満時代は、替えのYシャツを何枚か持ち歩いていたが、汗をかくスピードが早いので何枚あっても足りない。<br><br>その結果、職場の人から、風呂に入っていないのではないかと、陰口を言われるWW<br><br><strong>3⃣同性からも異性からも嫌がられる。<font color="#FF0000"><font color="#FF0000"></font></font></strong><br><br>特に満員電車で席に座ると、両隣の人たちから、嫌な視線を送られる。ひどい時には、私が座った瞬間に立ち去られる場合もある。<br><br>以上が３つのデメリットである。<br><br>これはどれだけのチャンス（機会）を失っているか考えて欲しい。<br><br>私も意識は当初はしなかったが、マッソー運動を実践していくうちに、どんどん周りの印象も良くなっていった。それは顔つきが良くなる事もあるが、何より、体が引き締まっていくうちに、自分自身に自信が持てるように変化したのが大きい。<br><br>次回はマッソー運動で得られるメリッット（特権）についてお話していきます。<br><br>本日もありがとうございました。<br><br><br><br>発行責任者<br>マッソー伊澤
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<link>https://ameblo.jp/takuma5512/entry-11604767758.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 23:25:54 +0900</pubDate>
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<title>マッソーになるのを阻止する魔の手　魔を打ち破るたった一つの秘密</title>
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<![CDATA[ いつもお楽しみ様です。<br><br>マッソー伊澤です。<br><br>本日はマッソーを阻止する<font color="#FF0000">「魔</font>」の存在について<font color="#FF0000"></font>お話をしていきたいと想います。<br><br><br>ダイエットを実行するに戦わないといけないのは、<strong>食事に関する「抑止力」<font color="#FF0000"></font></strong>だ。<br><br><br>【太る人の傾向】<br><br>「味が濃いものを好む」<br><br>味を濃いもの食べる人は、特に炭水化物と同時摂取、またはお菓子で添加物が大量に入っているものを摂取している。今回は添加物が体に引き起こす影響については言及を避ける。<br><br><strong>味が濃い食べ物の特徴は、手が止まらなくなる事である。<font color="#FF0000"></font></strong><br><br>例えば、「ポテトチップス」がある。最初は「おいしい」と感じているが、しばらく食べ続けていくにつれて、味に関しては何も感じなくなる。<br><br>でも、手が止まらないで、ただ、惰性で食べて続ける。これが肥満になる原因の一つである。<br><br><br>では何をすれば、効果的な対策を打つことができるのか？<br><br><br><strong>【効果的な対策１】</strong><br><br><strong><font color="#FF0000">「舌を薄味に慣す</font>」</strong><br><br>「薄味にテイストをする」<br>私もちょうど１年前の今頃から身長１７９cm、体重９６ktの肥満体型からマッソー運動を開始した。<br><br>最初は、炭水化物と揚げ物、お菓子全般を全て摂取禁止された。<br><br><strong>主な食事は冷や奴、サラダ、ノンオイルツナ　、納豆。鶏肉の素焼き<font color="#FF0000"></font></strong><br><br><br>最初は多いに抵抗があったが、この食生活を１が月続けた時に、徐々舌が慣れてきたのだ。<br>今では味が濃いものを食べるのが苦手になってしまった。<br><br><br>そこで思い返して欲しい。カロリーが低いもの、ヘルシーと世間で言われる食べ物は実は味付けが薄くないだろうか？<br><br>もちろん例外的に濃いのもあるかもしれないが、ほとんどが、薄味である。<br><br><br>最初１ヶ月程度は多少のストレスがあるかもしれないが、２ヶ月目以降は非常に楽になるだろう。<br><br>ここで、考えてもらいたい、体を美しくしたいのか？それとも今のままでいいのか？<br><br>そこでダイエットと過酷な挑戦をするのにあたり、成果を出しやすくする効果的な対策の一つである。<br><br>本日は以上となります。本日もありがとうございました。<br><br>発行責任者<br>マッソー伊澤<br><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma5512/entry-11604306045.html</link>
<pubDate>Sun, 01 Sep 2013 12:00:00 +0900</pubDate>
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