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<title>ta9mamamaが見た世界</title>
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<description>ぶれぶれな自分に慣れてきて、自らぶれぶれを求め始めた。</description>
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<title>雲の上は晴れていました。</title>
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<![CDATA[ なんていうか、やってみさえすれば、あとは何となくでも、なんとかなるじゃんって話。<br><br>例えば、美味しいものを食べた感動を伝えるのに、「美味しい」と連呼することしか出来ない事は、とてもとても悲しいことでした。<br><br>福岡に行ってきまみたん。<br><br>１１月２日の夜、バイトしている最中に、４・５・６日はバイトが休みな事に気づき、そのままなんとなく突発的に旅行に行きたくなり、その日の内に航空券を取り、福岡１人旅をしてきました。<br><br>とりあえず、どこのお店に入っても、何食べても、本当に美味しいものばかりで、ただただ、食べて、飲んで、飲んで、飲んで、飲んでな２日間でした。<br><br>僕の周りは、幸いなことに世間一般で言われているような、「若者の海外離れ」を感じさせないくらい本当にアクティブな人達ばかりで。そんな彼らを間近に見てきた僕は、いつしか世界一周は絶対にした方が良いもので、しないと絶対に後悔するもので、もはやしなければならないもので、そして、簡単に出来るものだと感じていました。<br><br>基本そんな心づもりの僕は、国内旅行なんて、心配すべきものなんざ、微塵も全くなくて、完全にノリで航空券取って、出発８時間前くらいにホテル決めて、朝起きてから着る服とか用意する、ばたばた旅行でした。<br><br>でも、ただその過程で凄く不安に襲われる自分がいました。<br><br>なんせ１人旅です。<br>なんやかんや初１人旅です。初LCCだし。<br><br>不安の種は腐るほどありました。<br><br>でも、朝起きて、電車に乗ってしまえば、ほぼ決まった時間に電車は来て、ほぼ予定通りに空港に到着して、チェックインを済まして待合室で待って。出航時間になれば、列にならんで、前の人に続いて飛行機に乗り込めば、もうあとはどうしようもなくて、気づけば福岡でした。<br><br>行く前の不安はどこへやら。<br><br>福岡に着いたら着いたで、まぁまぁ人がいないこといないことw<br>２日間大丈夫かなって心配になりましたが、夜になると人も増え始めました。<br><br>着いた時の心配はどこへやら。<br><br>お腹がすき始めると、さぁ、ご飯どうしようって。<br>１人だと、なんとなくお店入りづらいなーとか。<br>せっかくだから、もつ鍋とか水炊きとか食べたいけど、１人かーとか。<br><br>最悪サイゼ？スタバ？とか思ったりもしたけど、それじゃあ何しに来たのか良く分からんから、ちょっとした勇気を振り絞ってお店に入ると、のれんをくぐって屋台に入ると、そこには美味しい食事に、美味しいお酒に、すごく親切にしてくれる人が、たくさんありました、いました。<br><br>お店に入る前の悩みはどこへやら。<br><br>まるでジェットコースターの落ちる寸前に一瞬止まるような、あの感覚。<br>まるで死刑執行される直前の沈黙に伴う、あの感覚。<br><br>つまり、本当に怖いものは、それ自体をやることではなく、それ自体をやる手前の、ほんの一瞬の時間なんじゃないかってこと。<br><br>だから、そこをスキップして飛ばしちゃえば、目を瞑って通り過ぎるのを待っていれば、その後はなんとかなるってこと。なるんじゃないかってこと。<br><br>まるでクラス替えを伴う４月の初登校日のような、あの感覚。<br>まるで初めて通う習い事に行くような、あの感覚。<br><br>不安なのは、最初だけ。<br><br>やればなんとかなる。<br><br>始まれば、なんとかするしかなくて。<br><br>なんてことを帰ってきて、今思うのでした。<br><br>ありがとう福岡。<br>ごちそうさま福岡。<p></p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma96/entry-11399170553.html</link>
<pubDate>Thu, 08 Nov 2012 00:42:44 +0900</pubDate>
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<title>大人の階段のぼる</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br><p class="p1">大人の階段を登った日。<br>もうピーターパンだなんて言っていられないみたい。なにがネバーランドや。<br><br>迫り来る内定式を控えて、<br><br>髪を短くしました。<br>髪を黒に戻しました。<br>ちょっと“良い”ワイシャツを揃えました。<br>ちょっと“良い”ネクタイも揃えました。<br>ちょっと“良い”下着のパンツも揃えました。<br><br>「人生最後の夏休み」とか言っておちゃらけていた夏も終わりを告げようとしています。<br><br>思い返してみれば、３月。<br>友達と冗談まじりに「内定貰っても１０月までに断れば法的にはなんの問題もないじゃんww」<br>とか言ってた時がすごい懐かしい。<br><br>あと２週間もすれば、僕らは基本的には本当にその企業に勤めることになるのだろう。基本的になにもなければ最低３年とか５年とか、勤める事になるのだろう。人によっては“定年”まで勤めることになるのだろう。<br><br>そう考えると、パッと過ぎていくこの時間一瞬一瞬がとても大切に思えてくる。<br><br>社会に出るということは、自分の力でどうしようも無いことが増えるという事なのだろうか。すごくすごく長い人生を、決めにかかっている感じがなんとも言えない。<br><br>きっと僕は先のことをあまり考えなくても良いという愛好感と、決まりきっていることに対する嫌悪感を抱えながら大人になるんだろう。<br><br>なーーんて。<br>早く社会に出て今の生活を変えたいです。２ヶ月やそこら、８ヶ月やそこらで出来ることなんて、たかが知れてる。<br><br>っさ、学生生活最後の味覚の秋・食欲の秋でも楽しみましょうか。<br>さんま食べたいー！</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma96/entry-11355804580.html</link>
<pubDate>Sun, 16 Sep 2012 00:49:53 +0900</pubDate>
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<title>右手にビールを左手にソーセージを。足下に薪を夜空に星空を。目の前にMacをBGMにaikoを。</title>
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<![CDATA[ <br><br><br><br><br><br><br><br><p class="p1">　誰にも言えないような事をやらかしたとしたら、誰にも言えないが為に、誰にも言わないような性格なたくまです。<br><br>　さて、１６日から２泊３日でサークルの夏合宿に行ってきました。<br>サークルなんて正直１年半以上行ってないのに、メーリスにすら入ってないのに←、迎え入れてくれて、なんだかもう、感激です。ありがとうございます。<br><br>　最近は、自分のやりたいことを、自分のやりたい日程で、自分のやりたい人達と、自分がやりたいが為に、自分で企画することが多かったので、他の人企画のものは、なんだか新鮮で、楽しかったです。気を遣わなくて良いという開放感。素敵すぎました。<br><br>　今振り返ってみると、何気ないtwitterでの会話から、急遽サークルの飲み会に参加することになり、そこで久々に会った友達に合宿行こうよ！って誘われて、そのまま参加することになり、なんだか人生ってとっても面白いなって思っている限りです。<br><br>　まぁ。１年半以上サークルに行ってないもんだから、１年生とか全く知らないし、２年もあんまよく知らないし、みたいな中で、遅刻してレンタカーで行くとか言う最悪の初対面な状況にも関わらず、何様なつもりなのか、特に別に自分から話しかけないしみたいな最悪な４年生でしたが、許して下さいw<br><br>　なんだろ、別に人見知りってわけじゃないと思うんだけど、正直他人にあまり興味が無い年頃でして。お別れが嫌いなのかもしれないだけですけど。それでも２日目の夜なんか色々お話出来て楽しかったです。笑<br><br>　考えてみると恐ろしいもので、１年生って妹と同い年なわけですよ。<br>　なんかちょっと恐ろしくないですか？最近お得意の年とったトークですよね。本当に。未だに体の節々痛いし、もう、やだ。<br><br>　次いつ会うのかな？<br>　まぁこれっきりっていうのも、なんだかちょっとロマンチックだよね。なんちゃって。てへぺろ。<br><br>　１８日に帰ってきて、一瞬家帰って、速攻バイト行くくらいは若いんですけどね。<br>　多摩川の花火大会は電車で見ました。行きたかったなー。結局花火大会、今年も１回も行ってないや。しょぼーん。<br><br>　んでもって、１９日から２泊３日で家族旅行に行ってきました。<br>　山中湖近くのキャンプ場にコテージ借りました。ここ最高なんです。<br><br>　電源あるしw、エアコンあるし、食器類とか、タオルとか全部そろってるし、電子レンジから冷蔵庫まであるんです。もちろんお布団もついてます。マットレス付きです。コテージの目の前には囲炉裏もあります。歩いて３分の所にセブンイレブンあります。着替えとお金があれば本当になんとかなるレベル。くそ楽チンに、くそ快適に、美味しいBBQと青春が味わえます。しかも、棟借りだから、最大人数の６人で割ればめっちゃお得だし！<br><br>　ってことで、誰か行きましょう。５・６人で行きましょう。青春しましょう。最後の夏の思い出作りましょう。近くに富士急もあるし、本気で目の前山中湖だからアヒルさん乗れるし、カヌーにも乗れます。見上げれば綺麗な星空もあるよ。なんなら御殿場アウトレットも行けるよ。素敵じゃん？車出すよ？大学生なら誰もが１度は憧れるオレンジデイズみたいなことしましょーよ！！<br><br>　、、、この６日間本当に楽しかったなー。現実に戻りたくないなー。<br>　なんて思ってたら、生活のストレスの８９％を占めていたバイト辞めれましたwwなんだか、もう！残りの大学生活は幸せに生きる為に幸せなことだけしていきたい！なーんて。<br><br><br>　みなさん夏休みなにやってるんですか？<br>　素敵な夏休みの思い出と自慢話聞かせてくださいな。<br><br>　とりあえず、僕はめちゃめちゃ幸せです。幸せでした。<br><br><br>　世界のみんながハッピーな１日を過ごせますように。<br><br><br>　たくま</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma96/entry-11336185570.html</link>
<pubDate>Thu, 23 Aug 2012 23:48:48 +0900</pubDate>
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<title>糸くずなんて、そんな可愛いものじゃないけれども。</title>
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<![CDATA[ <p class="p1">７月７日。</p><br><p class="p1">世間一般では、七夕といって、織り姫とかいう人と、彦星とかいう人が１年に一回出会うことの出来る日らしい。そんな幸せ絶頂の彼らに、自分のお願いをするなんて、幸せのお裾分けを、おこぼれを貰おうだなんて、なんとも強欲ではありませんか。今日くらい２人で楽しませてあげようぜ。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">物事ってもんはきっと特になにも考えていなくて。考えているのは自分自身で。</p><br><p class="p1">例えば、急に自分が好きになったバンドが目に留まるようになったり。好きな芸能人が実は巷に溢れていたり。好きな女の子と同じ髪型を知らないうちに目で追ってしまったり。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">その１つ１つに運命を感じようが無視しようが、そんなの僕の知ったこっちゃありませんが、それでもアル物事が重なると、なんとも言えない気持ちになってしまうくらいは、僕はまだ子供だったようです。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">知らない間にも時は流れ、いつしか「１４卒」という言葉を目にしない日が少なくなってきて、「１３卒」の僕らはそろそろお役御免となるのでしょうか。明日から電車でリクスー見ても、「こいつまだ就活やってるよ」じゃなくて、「頑張れ、１４卒」って思うようにします。その方が、心が綺麗になりそうだから。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">さてさて、昨年の自分はこの時期何を考え、何をして、何を想い、何を見ていたのでしょうか。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">きっと、そろそろ、アイスタイルの選考を受けた時期だと思います。</p><br><p class="p1">この頃の自分は、特になんの根拠も無かったけれど、何となく自分って“出来る”気がしてて。そして、質の悪いことに、そういう雰囲気を出すことが得意で。あの頃は、とりあえず「成長したい」とか、「可能性を広げたい」とか適当なことを、適当に並べておけば、あとは口からなんとでも“ペラペラ”出てきて。笑</p><br><p class="p1">でもそのおかげで色んな所でインターンさせてもらって。今思うと、何も考えていなかったけれど、少なくとも今よりは１００倍も面白い経験してて、充実した毎日を送っていて、寝れなくても辛くなくて、毎日がキラキラしてて。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">最近自分何してんだろうなーって思います。何したいんだろうなーって思います。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">急にどうしたんだって、今日たまたまテレビ付けたら「金スマ」で、セブンイレブン特集やってたんです。僕１１月のとあるインターンで、セブンイレブンについて超調べたから、それが凄く懐かしくて。</p><br><p class="p1">んで、なんか見てられなくて、チャンネル変えたら千と千尋やっていて。僕同じような頃に、授業紹介の映像作ってて、その主題歌が千と千尋で。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">あの頃を懐かしんでしまったわけですよ。</p><br><p class="p1">良く無いですね。おじいちゃんになった気分です。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">なんていうか、自分の心の奥そこで、無意味に絡み合っている糸くず達を、綺麗に１度取り払ってしまいたい気分ですね。ちょっと、目をそらしすぎたかもしれません。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">今の自分の気持ちに素直になると、昔の自分を否定することになる。</p><br><p class="p1">そんな感じ。うん。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">物事の解決なんて、望んじゃいない。</p><br><p class="p1">せめて、織り姫と彦星の願いが叶いますように。</p><br><p class="p1">世界中に愛が溢れますように。</p><br><p class="p1">&nbsp;</p><br><p class="p1">たくま</p><p></p><br><br><!--EndFragment--><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma96/entry-11296142143.html</link>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2012 01:13:02 +0900</pubDate>
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<title>変わったようで変わってないもの。</title>
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<![CDATA[ <p class="p1">　ご無沙汰してました。たくまです。<br>　お得意の取り留めのない話を始めたいと思います。どうぞお付き合い下さい。<br><br>　少し前にFacebookで報告したように、４月４日付で内々定頂けました。金融機関です。思っていた以上にあっさり「就活」も終わり、文字通り「あっ」という間もない展開でした。「ぱっ」と始めた「１００いいね」も無事達成出来ました。協力してくださった皆様、ありがとうございます。こんなに「いいね」が貰えるのは、次は結婚報告か、おめでた報告か、はたまた会社辞めた報告（今はそんなつもりないけど）の時ですかね。その頃には「○ ００いいね」くらい押してもらえる人望とか付いていれば良いなと思います。なーんてね。</p><p class="p2"><br>　そろそろ女の子も含め、就活終わる頃なんでしょうか。終わったみなさん、お疲れさまでした。まだの方は最後、大変だけど、頑張ってくださいませ。<br>　こんな大したことない自分に何人かの人が相談持ちかけてくれたり、「○○の内定貰えたよ！」って報告してくれるのは、とてもとても嬉しいことですね。ってことで、まだまだ随時報告お待ちしております。笑<br><br>　最近はバイトばかりしています。友達に「アルバイターたくま」って言われて、なんだかしっくり来たくらいだから、やっぱり僕は働いているのが好きなんだと思います。取り立てて「趣味・特技」の無い自分にとっては、やっぱり飲食店のバイトは向いていると思います。美味しいものは無意識に人を幸せに出来ますからね。<br><br>　きっと今自分のやっていることって、あるセクターの人達からすると、「つまんないことやってるな」って思われることだと思うんです。僕はもしかすると、いわゆる「新しいもの」を作る最前線でカリカリ・ゴリゴリ働く人生をこれから歩む可能性もあったわけで、また、そういう人生を歩む為の過去がしっかりあったわけで、そういう時期の僕を知っている人からすると、“在り来たりな”人生を歩んでいるように見えるかもしれません。<br><br>　けど、少なくとも自分の中でそんな意識はこれっぽちも、微塵もなくて、そういう経験って今のバイトでも役に立っていると思うし、むしろ、「違う世界にいるからこそ」っていう部分が少なからずあると思っています。<br><br>　目の前にある山積された課題。しかし、それは自分が来る前に少しずつ、けど、確実に、着実に、根強く溜まっていったモノ。そして、日々の目の前には“業務”が。<br><br>　こんな“面白い”状況は別にどこにでもあるものだと思いませんか。<br>　そして、身の回りにあること、ちゃんと認識出来ていますか。<br>　認識して、解決の為に行動できていますか。<br><br>　きっと周りの環境が良ければ、優秀な上司が、先輩が、指摘してくれて、どう解決していくか、暖かく見守ってくれるんだろうって思います。素敵ですね。そういう組織は強いですね。<br><br>　では、不幸にもそういう環境じゃない場合はどうしたら良いのでしょうか。<br><br>　1．<span class="Apple-tab-span"></span>諦める（妥協する）<br>　<br>　きっと多くの人は諦めてしまうでしょう。というか、多くの人は自分の周りに「解決できる」「課題」が「山積」していることなんて、気づいていないと思います。だから、正確に言うと、「知らない間」に「諦めている」なのかもしれません。<br>　では、一歩踏み込んで。諦めることは“悪い”ことなのでしょうか。僕はそうは思いません。きっとこの世界って、今の日本って、それでも何不自由なく暮らせてしまう世界だと思うんです。どれだけお客さんが来ようと来まいと、「１時間」お店にいれば「１０００円」貰える世界なんです。国会中に寝てしまったって、「国会議員」たれば、一定のお金が貰えてしまう世界なんです。<br>　こんな世界なんです。そういう人が出てきたって、当然だと思いませんか。それでも文句言いますか。文句だけ言ってますか。理想と現実のギャップをしっかり認識しないといけないと思いませんか。「今」「この」「現実」に生きている「人」をどうこう言ったってなにも変わらないと思いませんか。また別の人が同じことを繰り返すだけだと思いませんか。<br><br>　2．<span class="Apple-tab-span"></span>考える<br><br>　そんな世界「嫌だな」って思う人は、少し「考えて」みれば良いと思います。きっと、無意識で考えているだろうけど、意識的に「考える」作業って大切だと思いますよ。<br>　考えるフェーズに来れる人って、きっとこの段階でとてもとても優秀だと思います。本当に考えていたらね。うん。この繰り返しです。もし１つの課題を考えて、考えて、でも答えが出なくても、いつか違う課題に向き合った時に、「すっげー良い答え」見つかると思います。　はい。自戒です。僕も頑張ります。<br><br>　3．<span class="Apple-tab-span"></span>解決する<br>　<br>　では、「すっげー良い答え」に向き合えた時どうしましょうか。脳科学の茂木さん的には、この体験が「アハ体験」で、脳的には、sogood!なんでしょう。<br>　でも、せっかくならその答え使って解決しちゃいましょ。<br>　現実世界のつらい事って、この段階で、またまたたくさんの課題にブチ当たることなんですよね。でもきっと大丈夫です。そしたらまた考えて解決すれば良いだけですから。<br><br>　別に僕は課題解決について書きたかったわけじゃありません。話を戻すと、どの世界で、なにをしていても、僕はきっと１度手に入れてしまった、ビジネスの楽しさからは、逃れられないってことなんです。飲食店でのバイトしながらでも、誰かと飲んでるときでも、常にきっと僕の脳の一部はこんなことばっか考えているんです。<br><br>　何をやるかじゃなくて、どうやるかとか、どう考えるかとか、そういう普遍的な部分で勝負出来る人間でありたいですね。<br>　変わったようで変わってない自分を、これからも大切にしていけますように。<br><br>　世界が少しでも良い方向に向かいますように。<br>　少なくとも自分と関わる人が幸せでいられますように。<br><br>　祈るだけで終わる人生で終わりませんように。<br><br><br>　よっさん、おめでとう。<br>　<br><br>　たクま</p>
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<pubDate>Thu, 17 May 2012 00:13:00 +0900</pubDate>
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<title>普通ってなんでしょう？</title>
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<![CDATA[ <p class="p1">ESラッシュ終わりました！<br>残り１ヶ月が勝負です。たくまです。<br><br>　昨日とある広告系ベンチャー企業の説明会にいってきました。感想を言うと、凄い面白くて、ワクワクして、めっちゃ良い会社じゃん！って「最初は」心踊りました。<br><br>　社長の話に凄い共感出来たし、将来性ありそうなことやってるし、中途で人集まってきていて色んな価値観に触れれそうだし、まぁなんていうか凄い良いなーって思いました。<br><br>　でも一つ違和感があったんです。それは、社長も社員もほとんどが私服で、中には金髪の方もいらして、カチカチな雰囲気じゃなかったにも関わらず、ぼくら就活生約50人が一様にスーツなんです。確かに「スーツでお越しください」と書いてあったので、スーツで来て当然だし、僕はその後選考があったので当たり前にスーツでしか行けないんですけど、なんか違和感感じるんですよね。<br><br>　というか、どちらかというとその光景に違和感を感じるというより、「なぜスーツを指定したのか」という疑問だったんです。<br><br>　凄いしょーもないことですけど、ずっと気になっていて。モヤモヤするの嫌で、たまたま帰り際にエレベーター待っていると人事の方がいらしたので、聞いてみたんです。<br><br>　「なんでスーツ指定なんですか？御社の雰囲気とかからすると、特に服装こだわりなさそうに思えたんですが(^^)？」<br><br>　と。笑<br>　恐らくここで、<br><br>　「いや、特に気にしないけど、私服可って書いても迷っちゃうかなーと思って！」<br><br>　とか<br><br>　「スーツ着るとシャキッとするでしょ！」<br><br>　とか「学生の為を思って」みたいなこと言ってくれたら、<br><br>　「ですよね～( ´ ▽ ` )ﾉ」<br><br>　で終わったと思います。<br><br>　でも、その人事の方は、<br><br>　「え、リクルートってスーツが普通でしょ？」<br><br>　って答えたんです。<br><br><br>　「普通ってなんでしょうか？」<br><br><br>　きっと違和感を感じたのは、その言葉を言ったのが、<br><br>　「広告系」の「ベンチャー企業」の「人事」だったから<br><br>　という、自分の中でやたらバイアスがかかっているのは承知の上です。<br><br>　でも、でも、思うんです。<br><br>　普通ってなんですか。<br><br>　きっといつもの僕の悪い癖で、一つの文言にこだわりすぎているだけなのですが、そうやって一つの言葉が人に与える影響って大きいんだなって改めて認識しました。「当たり前」とか「普通」とか「常識」とか、簡単に使うべきじゃないですね。<br><br>　また、「立場」という要素が人に与える印象の大きさも感じました。確かに僕らは1人1人全く違う存在です。しかし、「私」を知らない人からすると、ただの学生でしかありません。そこのギャップを常に忘れないようにしたいですねン。<br><br>　自戒をこめて。<br><br>　明日も世界を幸せにする 新しい発見がありますように。<br><br>たくま</p><div><br></div>
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<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 22:37:25 +0900</pubDate>
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<title>就活優等生だった僕が就活劣等生になった理由。</title>
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<![CDATA[ <br>どーも。お久しぶりです。<br>明けましておめでとうございます。今年もよろしくおねがいします。w<br><br><br>さて、早速ですが、本題。<br>タイトルにも書いたようにただ今就活劣等生です。最近就活スランプに陥っています。<br><br>受けるとこ受けるとこほっとんど手応えなくて、案の定落ちました。<br>まさかのGDで落ちるという就活史上初の出来事もここ何日かで体験しました。<br>このままいくとミドリ様も危ういので、もしこのタイミングで落ちてたらアメブロ辞めます。笑<br><br><br>こういう言い方どうなのかとも思いますけど、夏からかなーーりインターンシップ参加してて、まぁ「出せば受かるっしょ」「おれのこと落とすの？」みたいな余裕かましてたあの頃の自分からは想像もつかないダメダメな結果を出し続けています。<br><br>でも、まぁブレブレな自分がいるのもちゃんと理解してたので、よく考えてみると当たり前っちゃ当たり前なんですよね。むしろ今までよくばれなかったと自分を誉めるべきか、はたまた・・・。<br><br>そんなこんなで、夏に就活優等生だった僕が今こんなにもびっくりするくらいスランプに陥っているのか考えみた結果をまとめたいと思います。<br><br><br>・就活をしていなかったから。<br><br>この一言に尽きると思います。僕は確かに就活をみこして様々なことにチャレンジしてきたし、インターンシップも参加しました。けど、今の僕がやっていることは去年の今の自分と全く変わっていないんですね。つまり、自分の幅を広げたいとか、成長したいとか、色んな人と出会いたいとか。<br><br>確かに、就活にはそういう側面があって、タチの悪いことにそういうの楽しいんです。<br><br>「就活」しながら同じ志をもった同年代の人と仲良くなる。<br>全く考えてこなかった新しい価値観に触れる。・・・<br><br>でも、あくまでこれは就活の副産物なのではないでしょうか？<br><br>僕はまず第一にやらなければいけなかった「就活」というものを置き去りにしていたように思います。いつまでも「お遊び気分」で就活していてはいけないということをここ何日かで急激に体感した次第です。<br><br><br>よく考えてみると、いわゆる自己分析とか面接練習とかしてないんです。<br>だから、急に「あなたの強みは？弱みは？」とか「１分で自己PRして」って言われても、てんやわんやなあやふやな回答しか出来ない自分がそこにはいました。<br><br>すごいですよね。<br>グループとかで一緒に選考受けてて、いわゆる「シューカツ本」に載っていそうな、<br><br>「元気良く」「ハキハキと」「笑顔で」「素直に」「ワタクシ」<br><br>とか使ってばっちり自分をアピールする人、もういるんですね。<br><br>ばっかじゃねーのwとか思ってたし、今でもそう思ってるけど、実際目の前でやられると好感度良いんだよね。いやーマジで凄いと思う。<br><br>就活に不安ある人。「シューカツ本」に書いてある事を素直にちゃんと実践出来れば、上手くいくかもしれませんよ！<br><br>僕みたいに天の邪鬼で、素直に従うの嫌う学生少なからずいると思うのでww<br><br>どんなスタイルで就活に望むにせよ、基本的には待った無しの1回勝負です。<br>僕みたいに行きたいとこの本番が調子悪い時にぶつからないよう万全の注意して、みんなで就活上手くいくように頑張りましょーう！<br><br>世界が少しでもワクワクするものになりますように。<br><br>たくま<br>
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<pubDate>Fri, 20 Jan 2012 20:59:39 +0900</pubDate>
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<title>「発想の転換」</title>
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<![CDATA[ <p class="p1"><br>みなさん、楽しい楽しいクリスマスはいかがお過ごしでしたでしょうか？w<br></p><p class="p2">僕は授業のみんなや先輩方に２４日遊んでもらって、次の日起きたら１４時でしたw</p><p class="p2">ってかイブを祝うなら、適度に「モニ」も祝えっつーのな。<br>（イブは「evening」のイブだって知ってました？？^^）</p><p class="p1"><br></p><p class="p1"><br></p><p class="p3"><br></p><p class="p4">んで、まぁ突然ですけど、世の中ってまぁまぁ不条理に出来ていますよね。</p><p class="p4">お金持ちはそのお金を使って運用して知らない間にまた増やして。</p><p class="p4">美人やイケメンはその美貌使ってあんなことやこんなことして。キャハ</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">まぁまぁなんて素敵な世の中なのかしら。</p><p class="p3"><br></p><p class="p3"><br></p><p class="p4">さてさてそんな世の中で、ごくごく一般な僕はどう生きていけばいいんでしょうか！就活は約半年で終わるけど（終わって、お願い＞＜）、上の課題は一生つきまといます。サイテ－</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">ってなことを考えてお家に帰ってる途中、ふと思ったことがあったんですね。</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">ここで例を挙げたいと思います。</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">「片思い」</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">いやーつらいですよね。一番楽しい噂あるけどww</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">これって、</p><p class="p3"><br></p><p class="p3"><br></p><p class="p4">AさんはB君のことが好き</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">でも、</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">B君はAさんのこと好きじゃない</p><p class="p3"><br></p><p class="p3"><br></p><p class="p4">って状態で、どちらかというと世間一般的にはB君の方が立場上ですよね？</p><p class="p4">なんとなく言いたい事分かると思うんだ。B君に決定権があるというか・・・。</p><p class="p3"><br></p><p class="p3"><br></p><p class="p4">でもねでもね、これを「発想の転換」してみるわけですよ。</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">つまり、</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">Aさんが諦めたら、この恋は実らない</p><p class="p3"><br></p><p class="p3"><br></p><p class="p4">っね！？</p><p class="p4">なんか立場逆転したと思いませんか？ww</p><p class="p4">Aさん頑張れると思いません？ww</p><p class="p3"><br></p><p class="p3"><br></p><p class="p4">そんなこんなで今年も残り５日！！ポジティブに生きていきましょー！</p><p class="p4">なんでも自分に都合良いように解釈すればなんとかやっていける気がしませんか？^^<span class="s1"><br><br></span></p><p class="p4">いつか世界がわくわくの止まらないものになりますように。</p><p class="p3"><br></p><p class="p4">たくま</p><br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma96/entry-11118051427.html</link>
<pubDate>Mon, 26 Dec 2011 20:33:18 +0900</pubDate>
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<title>想いをカタチにするということ</title>
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<![CDATA[ <br><br>なんか凄いもやもや。<br><br>今日久しぶりに会った友達が「東北にみんな行ってもらいたいんだよね」っていうから、話聞いてみた。<br><br>彼女が言うには「私は現地に行って”なにか”感じるものを得たから、それを他の人にも伝えたい」とのこと。実際に「写真展」とかやりたいって言ってて、なんか色々考えてて本気みたいだったから”知恵”を授けてあげた。（おこがましいかw）<br><br><br>彼女の抱える課題はとても正確で、的を得ていて、すごく本質的だったと思う。<br><br>・「これってエゴなのかな・・・」<br><br>そう。自分で何かやろうと思うと誰もが１度は抱える疑問。<br><br>もう、エゴをエゴで終わらせないために自分がなにが出来るか考えてみた。<br><br><br>これもまた、みんな抱える課題。でも顕在化していることは限りなく少ないんじゃないだろうか。<br><br>・「ゴール」が不明確。<br>・「ゴール」と「手段」の混在<br><br><br>「しっかりした場所でしっかりした写真展がしたい」<br>「東北に行ってもらいたい」<br><br>本当に求めているのはどっち？？<br><br>忘れてはいけないのは写真展はゴールを達成するための手段でしかないこと。確かにしっかりした写真展をやることでゴールが近くなるということも考えられる。<br><br>でも、それこそ「エゴ」じゃないだろうか？<br><br>ここで伝えたいことって本当に単純で、最初から最高のモノ作ろうとして途中で断念して欲しくない。ただそれだけ。<br><br>「良い写真展だったね！」<br>・・・でも来たの１週間で５人<br><br>そんなんでいいの？<br>その為に頑張ったの？<br><br>いや、やることが大切だし、それはそれで良いし、失敗してそれで学んでくれれば良いんだけどさ。きっと失敗は体験しないと分からないからさ。<br><br>でも自分の目の前で明らかな失敗が繰り広げられることは、自分が耐えられなくて。これもまたエゴかもしれない。でもエゴだと言われても、それでも良くて。<br><br>だってもしかしたらこれが最後のチャンスかもしれないじゃん。<br>せめてコテンパにやられるんじゃなくて次に繋がる状態にしてあげたかった。<br><br>ただのおせっかいかもしれない。<br>でも、でも、それでも良くて。<br><br><br>人が想いをカタチにする際に、少しでも手助けになることが出来ればって思う。<br><br>成功の一因になれればって思う。<br><br>なんか昔の自分がフラッシュバックして、ちょっと暖かい気持ちになった出来事でした。あの頃の自分にはアドバイスしてくれる人が周りにいなかったから。<br><br>がんばれ！最後まで。<br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma96/entry-11054667001.html</link>
<pubDate>Fri, 21 Oct 2011 16:10:27 +0900</pubDate>
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<title>再びアイスタイルに行ってみて感じたこと。</title>
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<![CDATA[ <br>こんにちわ。わわわ。<br>最近なんでもいいから反復することに快感を覚えますw<br>たくまままです。<br><br>今日はインターンでお世話になったアイスタイルの<br>就活イベントに行ってきました＾＾<br>ここ、大好きです。だって楽しいんだもん♡笑い止まらんww<br><br>ここでのインターンが僕の今年の夏休みの全ての始まりで、<br>色んなことを学びました。経験しました。素敵な出会いもありました。<br><br>だから、すごい思い入れの強い企業なんです。<br>面と向かっては言えないけどねw<br><br>３ヶ月前の自分と今の自分は何が変わったのだろう？<br>あの頃誓った、誰よりも成長して手の届かない人材になるって誓い守れてるだろうか。忘れてないだろうか。きゃんぷカレー。のみんな？<br><br>なんだか色々な想いが込み上げてきた５時間だったので、その気持ち書き留めておきたいと思います。<br>もし全く関係ない人でも読んで何か感じてくれたら幸いです。<br><br><br>・今の自分<br><br>今の自分って凄い色々な自分が積み重なっているなぁって思った。<br><br>高校生の頃の純粋な←自分<br>大学入りたてで弁護士目指して勉強ばっかしてた自分<br>弁護士に興味無くなって、いろんな社会人に会いまくってた自分<br>純粋にハタチの男としての自分<br>就活生の自分<br>そして、４０歳くらいの自分<br><br>なんか変な感じするんだけど、こう感じるんです。<br>なんだろ、例えばさ、２０歳から２１歳になった瞬間になにかが変わる訳じゃないように、１５歳の自分が全く消えてなくなってる訳でもなければ、４０歳の自分が今の自分の中にないとも限らないと思うんだよね。<br>分かるかな・・・？<br><br>なにが言いたいのかっていうとね、すごくすごく人って複雑で、簡単に割り切れないってこと。<br>だから、今まで逃げてきたことにきちんと向き合おうって思った。少なくとも自己分析はしますww本当はそれじゃないけどねwww<br><br>僕の場合、「自分の」やりたいこと・目指すことと、「社会に対して」やりたいこと・叶えたいことってちょっと違うんじゃないかなって今日ふと思った。<br><br>例えば、お金いっぱいほしいし、人より１００倍も２００倍も成長したいし、世界中を股にかけて仕事がしたいんだ。かっこいいじゃん？<br><br>でも、それは本当に自分が社会に対してしたいこととはちょっとずれるんだよね。<br>少なくとも今はまだ、自分がお金いっぱい貰うことと、より良い社会・世界を作ることは同義にはなっていなくて。自分が成長したいってのは、純粋に誰かのため、何かのためになっていなくて。世界中で働くことは憧れでしかなくて。<br><br>そこには確かに、<font size="4"><font color="#FF0000">他人から評価されたい自分</font></font>がいて。<br><font size="5"><font color="#FA8072">他人から羨ましがられたい自分</font></font>がそこにはいて。<br><br>だからもっと自分を良く知ろうと思いました。<br>そして、もっと自分を認めてあげて、好きになってあげようって思いました。<br><br><br>・将来<br><br>終わった後の座談会？めっちゃ笑ってたけど、結構深いww<br><br>いつまでも子供じゃない<br><br>そう感じた。<br><br><font color="#66FF00">結婚？</font><br><br><font color="#00BFFF">そんなのまだまだでしょ？</font><br><br><font color="#66FF00">出産？？</font><br><br><font color="#00BFFF">え、早くない？</font><br><br>そんなん言ってらんないんだね・・・<br>つい先日「独身貴族」にでもなろうかなって思ってたから←、なんか妙に心にささった。<br><br>子供３人生まなきゃいけないのかー。平均2.2人だか生まなきゃ、日本ってやってらんないらしいよww<br><br>「社会貢献」とか、「日本良くしたい」とか言ってる人はこれマストじゃね？<br>すげーよ。まじで。考えたことなかった。そんな側面あるなんて。<br><br>ってか何よりやっぱ女性の方が大人だよねw<br>なんも言えなかった。<br><br><font color="#9370DB"><font size="4">自分の意見持ってなかったから。</font><br></font><br>考えたことねーし！！<br><br><br>はーとりあえず、なんていうか、ちゃんとお金稼げるところに就職したいなって思いましたw<br>子供３人の教育費もそうだし、奥さんは好きに暮らして欲しいし（別に家でごろごろしてて欲しいって意味じゃないw）、大変な思いさせたくないしね。<br>どんなに譲ったって、大多数の場合は男がお金稼がなきゃいけないんだよね。<br><br>女性が働くの素晴らしいって思うし、奥さんにするなら働く楽しさ、つまり「社会」を知ってる方が子供の為にも、自分の為にもなると思うし。<br><br>でも、出産は女性の専売特権で。<br>再雇用って大変なんだーって初めてなんていうか、現実を目の当たりにした。<br><br>うん。<br>こればっかりはよく分からんけど、頑張る！みんなも一緒に頑張ろうね♡<br><br><br>自分のなかに色んな自分がいることをしっかり認めてあげること。<br>もう少しリアルな将来を考えてみること。<br><br>やってみたいと思います。<br><br><br>そして、そして、そして、自分の本当の気持ちに耳を傾けてあげようって思いました。<br><br>それにしても、あの子は凄かったww<br>
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<link>https://ameblo.jp/takuma96/entry-11049238326.html</link>
<pubDate>Sat, 15 Oct 2011 23:55:19 +0900</pubDate>
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