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<title>popoの古着・ちくび・童貞卒業の日記</title>
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<title>はじめまして</title>
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<![CDATA[ <p>はじめましてpopoと申します。</p><p>わたしは水戸市のだいがくせいです。</p><p>おしゃれになりたいです。</p><p>地元が東北なので帰省の際、仙台に古着屋？巡りをしました。</p><p>仙台は高校時代に月２で仙台に行っていて、知り尽くしたと思っていました。しかし原色最高！ストリート最高！Supreme最高！と思っていた高校時代の私の視野は狭かったようです。</p><p>水戸に引っ越し、原宿・下北沢・高円寺・柏を中心に古着を見てきたため、私の好物は「渋み」となっていきますた。そんな「渋み」が私を成長させたのか、それとも退化させたのか。自分を試すために再び仙台に服を見に行った。</p><p>そこで見た古着は私の常識を覆すようなものばかりであった。印象深い古着を2つ紹介したいと思う。</p><p>1つ目が、DUROCにおいてあったAAPEの90年代championボディのスウェットである。</p><p>この古着はAAPEの創業当初に自社ボディではなくchampionを使っていた歴史がわかる素晴らしいスウェットであった。渋い。しかもプリントが染み込みである。これはヤバい。しかし、価格が7万円。高すぎである。大学生がスパッと出せる金額ではない。だが、これからの服のモチベーションになったことは間違いない。</p><p>2つ目が、STEPAHEADにあった、Ohiostateのスウェットである。最近はやりのオールドイングリッシュではないが、見た瞬間、汚れ具合に一目ぼれした。試着した瞬間、この古着は息を吹き返したのである。だが、1万7千円である。うーむ、どうしたものか。といった独り言を脳内で言っていた。その前の大阪旅行で6万円を使っていたのである。あきらめよう、縁がなかった、その時はそう思い、やっぱりステーキに向かい、肉を待っていた。だが、しかし、肉がおそい！暇だし、服見るかーと外に出てしまった私。導かれるように向かったのは先ほどあきらめたはずのスウェットの前であった。その時、脊髄反射で私は、</p><p>「このスウェット1万5千円になりません？」</p><p>と店長に値下げ交渉を行っていた。馬鹿なのか、私は。スウェットは値下げされた。そして気づいたらセブンでお金をおろし、スウェットを手にしていた。仙台で最高の買い物をすることができた。私は服を買った際の思い出を大事にするタイプである。この服を見るたびに、おごってもらったステーキの味を思い出すだろう。</p><p>このように印象深いふくが2つあったわけだが、仙台はやはり素晴らしい町である。できればBEAMSで働きたいともおもった。そのためにはがくちかをしっかりと蓄えよう。そして整形をしよう。こんなｊｋみたいなことを言っているうちは受からないだろう。</p><p>せいぜい私はカフェでバイトして、週末はお風呂にはいる生活をするしかないのである。しかし、こんな日常を大事にしていきたいものである。</p><p>&nbsp;</p>
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<pubDate>Fri, 12 Jan 2024 01:26:33 +0900</pubDate>
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