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<title>たくmin.comのブログ</title>
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<title>ちわーｗｗ</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20121201/22/takumin-0615/2b/07/p/o0320024012311736667.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20121201/22/takumin-0615/2b/07/p/o0320024012311736667.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><div>こんばんは、（●＾o＾●）</div><div>夜ですねｗｗ</div><div>じゃぁ寝るか（●＾o＾●）</div>
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<pubDate>Sat, 01 Dec 2012 22:28:28 +0900</pubDate>
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<title>みんな、頑張ろう、元気でるよ。。。名言</title>
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<![CDATA[ <p>幸せを教えたらあなたは、すぐ幸せになれる</p><br><p>弱いほど、相手を許すことができない・許すということは、強さの証だ</p><br><p>あなたも、望まれて生まれてきた、大切な人なのです</p><br><p>絶望は、いつも背景を眩しく見せるから</p><br><p>いいんだよ、若いうちは、隙だらけでも</p><br><p>あなたが、空らしく生きた今日は、昨日死んでいったものが、あれほど生きたいと願った明日</p><br><p>死んでもいい、そのくらいの、気持ちでスタートラインにたつことが、大事</p><br><p>あなたが、生まれるとき周りの人は笑って、あなたは泣いていたでしょう</p><p>だから、あなたが死ぬときは、あなたが笑って、周りの人が泣くような、人生を送りなさい</p><br><p>明日への、扉は自動じゃない</p><br><p>人生は、一度っきりだから、生まれ変わるなら、生きてるうちに</p><br><p>僕が知ってる、ドーピングはただ一つ「努力」だけです</p><br><p>やってくる、この毎日が運命だとしっていたから</p><br><p>今日という日は、残りの人生の最初の日</p><br><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 17:40:24 +0900</pubDate>
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<title>アシメにした・・・！？</title>
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<![CDATA[ <p>こんちゃ～</p><p>　　　　　　　　　　　　　　　　髪型をアシメにしてみましたっ～（ワラ・</p><p>まぁ～ね別に何でもよかったんだけどね・・・</p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">で、おもろい髪型だねっ～て言ってくれた、うれしいのか・・うれしくないんか</font></p><p><font color="#ff0000">よくわからんわぁ～でも、面白いからいいよな！</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">バスケが一番（●＾o＾●）</font></p><p><img alt="にこ" src="https://emoji.ameba.jp/img/user/tv/tvxq1206twins/4258159.gif"><font color="#ff0000">お腹すいた・・・</font></p><p><font color="#ff0000"><br></font></p><p><font color="#ff0000">食べてきます！！！</font></p>
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<pubDate>Thu, 22 Nov 2012 17:19:05 +0900</pubDate>
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<title>七転八倒</title>
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<![CDATA[ <p>この頃遊んでばっかいつもの自分・・・</p><p>同じことの繰り返し、ずっとこの自分でいたい、変わりたくないら</p><p>周りが変わるから、自分だけが変わってるように見えてしまう、</p><p>このまま、高校生になって、アルバイトして、がんばって、そのまま大人になっていく</p><p>そしたら、大人になって好きな人を見つけて</p><p>少しでもいいから、いい会社について、どんな苦しいことや、悲しいことがあっても</p><p>諦めないで、前には、進みたい、何年かたって、親に楽してもらって</p><p>親孝行もして、家も買って、結婚もして、子供もできて</p><p>いくら途中で転んでも、また立ち上がって、前向きでいたい・・</p><p>最後は、静かに安らかに眠ります・・・</p><p>俺は、こんな人になれるように、努力して頑張って生きたい</p><br><br><br>
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<pubDate>Sat, 29 Sep 2012 19:46:03 +0900</pubDate>
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<title>dainizianime</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120815/00/takumin-0615/54/92/p/o0320024012135146278.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120815/00/takumin-0615/54/92/p/o0320024012135146278.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><div>あとあと！！！Ｄグレイマンだよ</div><div>忘れてた・・</div>
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<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 00:12:09 +0900</pubDate>
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<title>第二次アニメ</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120815/00/takumin-0615/91/88/p/o0320024012135133822.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120815/00/takumin-0615/91/88/p/o0320024012135133822.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><div>はいはい、好きなアニメが変わりましたので。。発表したいと思います・・でわ・・</div><div>第一位　　ソードアートオンライン</div><div>第二位　　アクセルワールド</div><div>第三位　　ひぐらし</div><div>第四位　　ガンダム</div><div>第五位　　ワンピース</div><div>第六位　　鋼の錬金術師</div><div>第七位　　ハンターハンター</div><div>第八位　　フェアリーテール　</div><div>第九位　　・・・・・・・・・・・・・・・フェイト・ゼロ！！</div>
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<pubDate>Wed, 15 Aug 2012 00:05:40 +0900</pubDate>
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<title>ｗｗ（●＾o＾●）</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120802/19/takumin-0615/77/9c/p/o0320024012112475994.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120802/19/takumin-0615/77/9c/p/o0320024012112475994.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><div>最初と比べたら、良くなったよ(#^.^#)</div><div>みぃさんアメバやってくれて、ありがとう&lt;(_ _)&gt;</div>
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<pubDate>Thu, 02 Aug 2012 19:25:48 +0900</pubDate>
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<title>夏だ！言うの遅かったか・・・・ｗｗ</title>
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<![CDATA[ <div style="WIDTH: 325px"><a href="http://stat.ameba.jp/user_images/20120801/21/takumin-0615/90/05/p/o0320024012110868333.png"><img border="0" alt="アメーバピグ スナップショット" src="https://stat.ameba.jp/user_images/20120801/21/takumin-0615/90/05/p/o0320024012110868333.png"></a><div style="TEXT-ALIGN: right"><a href="http://link.ameba.jp/35132/" target="_blank">→アメーバピグで遊ぶ</a></div></div><div>夏だ！　　　　暇だ！　　　　　勉強だ！　　　　</div><div>こんな夏チョーだな(#^.^#)じゃこれだ・・・</div><div>夏だ！　　　　虫だ！　　　　　ゴキブリだ！　</div><div>めっさっヤダ！何だこの夏は！次々・・・</div><div>夏だ！　　　　お金だ！　　　　大富豪だ！</div><div>・・・あっ夢を見ていた・・</div><div>そうだ！？せっかくの夏休みに宿題が出てるんだよ・・・裏「ちくしょー泣」</div><div>めんどいわ～ｗｗｗ</div>
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<pubDate>Wed, 01 Aug 2012 21:30:49 +0900</pubDate>
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<title>レイブン・ガーズー2話ー</title>
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<![CDATA[ <p>　　　　　　　　　　　　-2話‐命だけが・・　　　　　　　</p><p>「ちくしゅう」涙が止まらなかった「なんで・・・こうなっちまったんだ…」歌李阿には、もう気力さえ無い</p><p>「クソッォォォッ！！？？」歌李阿は、森に向かって怒鳴りつけた「うっ・・・・・目眩が・・・」「ゴトッ」</p><p>歌李阿は、倒れてしまった「んっ？」「ここわ？」目を覚ました歌李阿「気が付いたか？」</p><p>「ダレダッ？！」「おぅい、スマンスマン、俺は、少年兵連れの官司令官だ・・」少年兵だと？</p><p>「名前を聞いたんだ？」歌李阿は、そいつに言った「すまんすまんっ俺は荒田霧生（あらたきりゅう）」</p><p>「荒田霧生？さん？でもなぜおれがここに？」歌李阿は、申し訳ない顔で言った「森の中に倒れてたんだ」</p><p>歌李阿は、倒れたことに気が付いた「おれは、倒れたんだ・・・」「あんなとこにいたら、キメラに食われる</p><p>トコだったぞ～」キメラ・・・歌李阿は、キメラのことを思い出した・・「そうだっキメラだよ・・・なんで？」</p><p>歌李阿は、目を大きく開けて、荒田さんを見た「俺もあの時死ねばよかった・・・母さん」</p><p>「てめぇ命が助かったんだからっ死ぬまでせえいっぱい生きろよっ！！！」その言葉に目が覚めた</p><p>「荒田さん・・僕が間違ってました」「じゃあよ、死ぬまでに何か残せよ、」あらたさんは、言った</p><p>「何か残す？あっ荒田さんあなた少年兵を持ってるんでしょ？」「そうだが」歌李阿は、パッひらめいた</p><p>「じゃあ、僕をその少年兵に入れてください、あなたに付いていきます！」荒田さんは、驚いた</p><p>「オマエっ・・・本当の気持ちか・・・」「はいっ！親の仇も打ちたいので・・・」歌李阿は、思い切って行った</p><p>「親の仇ね～、いいだろ付いてこい！その代り明日から新しい仲間として動いてもらうぞ」</p><p>「はい」</p><p>つずく</p><br><br><br><br><br>
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<pubDate>Tue, 29 May 2012 21:34:49 +0900</pubDate>
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<title>レイブン・ガーズー1話ー</title>
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<![CDATA[ <p>ここわ、今から23億年先の日本、あと僕の名前は艦椥（かんなぎ）歌李阿（かりあ）です</p><p>今の日本わ、キメラという軍団に支配されています。だから今の日本を変えるため、僕は少年兵のリトル・バルカンと言うチームに入っています。この物語は僕とその仲間たちと世界を変えていく物語です、</p><p>　　　　　　第1話ー過去ー</p><p>「ここはどこだ？」暗闇が歌李阿を呼ぶ・・・「だ～れ？」歌李阿は、その暗闇に手を伸ばす・・・「終わる」</p><p>暗闇が言った「？？？」歌李阿には、分からなかった・・・・・・・・・・・「んっ！？」・「夢かよ・・」</p><p>「変な夢だったな～」歌李阿は、夢を見ていたようだ・・・そのとき！「ドゴォッ！？」町から大きな音がした</p><p>「なんだっぁ！？」あわてて外に飛び出す「なんだこりゃあ」歌李阿は、言葉を失った</p><p>歌李阿がみたものは・・変わり果てた街の姿だった「何が起きたんだよ・・」何もわからなかった</p><p>「歌李阿ー！？」その時、母さんの声がした「母さん」歌李阿は、そこまで走った</p><p>「なんなんだょこれぇ？」歌李阿は、母さんに尋ねた・・「キメラが返ってきたのよ！？？」歌李阿は、</p><p>頭の中が白くなった「キメラって・・おい・・マジかよ・・」「マジなのよ」かあさんは、言った</p><p>「キメラって前に滅亡したんだろっ！？」・・・・・「私もそう思ってた・・だけど生きてるの・・」</p><p>キメラとは、暗闇の軍団、人を食べたり、捕食したり人間の新しい進化だキメラたちは、</p><p>過去にレイブン・ガーズと言う英雄に滅ぼされたのだが・・・よみがえってしまったらしい・・</p><p>「なんでだよ・・」歌李阿は、下を向いてつぶやいた「終わりだ・・みんな・・」その時、母さんがこっちを見た</p><p>「パチッンッ！！！」歌李阿の顔をたたいた「何すんだよ！？」母さんは、言った</p><p>「終わりだなんて言わないのまだ生きてるんだから・・」歌李阿は、言葉を失った・・・「そうだな・・」</p><p>その時！？キメラが飛び出してきた！？「キメラぁ！？」歌李阿は、目を大きく開けた「歌李阿！？」</p><p>かあさんは、僕をかばってキメラに刺された「逃げて・・」何もわからなかった「母さん・・・？」</p><p>「早く、逃げてぇっ・・うがぁっ」歌李阿は、瞬きせずその場から森の中に走った「母さん・・・」</p><p>何時間も何時間も止まらず走り抜けた・・「はぁはぁ・・」歌李阿の目に涙がこぼれだした「ちくしょぉ」</p><p>　　　　　　　　　　　　　　つずく　　　　　　　　　　　　　　　　　　　</p><br>
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<pubDate>Mon, 28 May 2012 19:29:53 +0900</pubDate>
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