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<title>熱風5000キロのブログ</title>
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<description>懐かしの（？）トラック野郎熱風5000キロだ！アオシマ製の一番星を乗り回す野生の男たちの物語です。喧嘩もあり、恋愛あり、とにかく熱く人生生きていきましょう的なね。菅原文太、愛川欽也、小野みゆき、 地井武男って、もうおっさん真っ盛り</description>
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<title>一番星の絵柄はトビウオ？</title>
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<![CDATA[ アオシマ製の一番星。トラック野郎あこがれのトラック。<br>しかし、その絵柄はトビウオなのでしょうか・・？<br>何かコミカルな絵柄でちょっと、ずっこけそうになったのは<br>気のせいでしょうかね？？<br><br>とは言っても、ミニチュアということから、子供向けを<br>意識して作られたという面もあります。だから、刺青調の<br>ものではなく、何かおもちゃとしておもしろい、楽しい<br>ものを意識しているのではないかと思われます。<br><br>でももう少しコレクション化するとすると、デザインについては<br>考えたほうがいいのではないかと思われます。でないとそれなりに<br>年配の方が家に飾ろうかと思った際に、若干躊躇してしまう<br>こともありうるかと思われますしねｗ
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<link>https://ameblo.jp/takuminse46/entry-11193796619.html</link>
<pubDate>Wed, 21 Mar 2012 12:20:16 +0900</pubDate>
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<title>野郎っていう呼び名は初めてでは？</title>
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<![CDATA[ 映画のタイトルとして「野郎」という単語を入れたのは<br>トラック野郎が初めてじゃない？で、その後に特攻野郎Aチームってのが<br>出てきたというか、邦題に使われたんでしょうね。<br><br>ちょっと系統は違うけど、トラックで勝負はしないけど、その<br>スピリットみたいなところが似てたんでしょうね。あの映画が<br>日本に来たのって、どれくらいだろ。1990年前後かな？<br><br>その頃にはトラック野郎を見ていたのが少年時代、中学生時代<br>という人達がコピーライター的な仕事をしていてもおかしくはない。<br>だから、そういうことなんじゃないかと。<br><br>でも熱風5000キロという方はちょっとあまり使われなかったね。<br>でも、これもトラック野郎だからこそ使えるタイトルだから、<br>そーそー使える映画とかはないよね。
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<link>https://ameblo.jp/takuminse46/entry-11193790372.html</link>
<pubDate>Mon, 19 Mar 2012 19:01:52 +0900</pubDate>
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<title>アオシマは今でも健在だよ</title>
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<![CDATA[ トラック野郎のトラックの32分の1モデルを売りだしたのは<br>アオシマ社。<br><br>一番星(故郷特急便)が32分の1モデルで売りだされたのはつい最近。<br>なんと2009年だ！当時若者もしくは少年だった人達が今やリタイヤして、<br>当時を懐かしんでアオシマ製のトラックをミニチュアで揃えてるんかな。<br><br>あと、最近だと鉄男的な人もいるから、それと同じ系統で、トラ男とか。<br>それもありかもよ。しかもトラックの場合鉄道とは違って、ほとんど<br>1台1台がオリジナルのデザインだったりするから、車としてのモデルは<br>違っていても、デザインはここまで違う、なんてことを競っているのかも。<br><br>コリーダ丸や龍馬号なんかもリリースされているから、結構そろえると<br>面白い感じになるね。トラックを所有っていうのはなかなか誰にでも<br>できることじゃないけど、模型だったら、できるし、家の飾っておくのも<br>面白いよね。
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<link>https://ameblo.jp/takuminse46/entry-11193785557.html</link>
<pubDate>Sat, 17 Mar 2012 11:10:32 +0900</pubDate>
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<title>流れ星じゃなくて一番星</title>
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<![CDATA[ トラックの名前だよ、一番星って。<br>そこがトラック野郎らしいじゃない。トラックにそんな名前を<br>つけちゃうなんて。めちゃくちゃ愛情込めてんだろうな。<br><br>今じゃ高速道路に行けばその類のトラックを見ることは<br>全然珍しくないけど当時は結構珍しかったんじゃないかな。<br>トラックというものにアートを持ち込んだといってもいいかもｗ<br><br>男として誇りを持って仕事するからには、道具にも魂を<br>込めなきゃっていうことでしょ。仕事にも熱く、そして恋愛にも<br>熱く。これがトラック野郎としての宿命っていうことで、菅原文太<br>よりはどちらかというと愛川欽也の方が似合うかなっていう気も<br>するよｗ
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<link>https://ameblo.jp/takuminse46/entry-11193777638.html</link>
<pubDate>Fri, 16 Mar 2012 17:53:12 +0900</pubDate>
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<title>トラック野郎現象らしいよ</title>
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<![CDATA[ トラック野郎熱風5000キロって、もう1975年らしいね。<br>1975年生まれの人って今じゃもう36歳とか37歳なんじゃない？<br><br>ってか、その時代に青春していた人達だから、もっと年上か・・<br>でも海外だと007だけど日本だとトラック野郎なんだ！みたいな<br>そんなイメージでいいんじゃないかな。<br><br>トラック野郎というからにはちゃんとトラックがあるんだけど、<br>それ一つで全国駆け巡ってるんだよな。<br><br>恋あり、そしてなんだかだけど、下ネタありってところがまたこれｗｗ<br>でも男ってそんなものんでしょ。綺麗事ばかりじゃなくて、<br>下ネタもありますよ。場合によっては女性の方がひどいらしいけどさｗ<br><br>トラック野郎だけに失恋もあるのよね。<br>でも、それにめげないところがトラック野郎らしいというか、<br>見てると元気出てくるなーほんと、こーゆーのは
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<link>https://ameblo.jp/takuminse46/entry-11193772585.html</link>
<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 21:48:06 +0900</pubDate>
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